※この作品はR-18です。

俺の異世界ヒロインハーレム記   作:カチコミ侍ニン任にん

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 久しぶりの更新です! 

 今回の話ではTS要素がたっぷり含まれているため、苦手な方はこの時点でUターンしてください。





僕のヒーローアカデミア➁

 

 

 

 ミルコとのセックス動画を売ってから翌日。

 

 

 

 

 女プロヒーロー達を楽しんだ俺は、今度は雄英高校のヒーローの卵たち——即ち女子生徒たちとセックスをするためにヒロアカの世界に入って雄英高校へと来ている。

 

 いや~、実際に見てみるととんでもなく広くてセキュリティのしっかりした場所でしたよ。まず入り口にしても原作の様なまるで門と言ってない程デカく壁にもセンサーだったりカメラだったりが設置してあったりと、原作では黒霧と死柄木の個性の所為であっさり侵入されていたけど一般人であれば突破は難しいでしょうな~。

 まぁ、俺にみたいに認識を改変出来たり見た目を変えれれば別だろうけど。

 

 

 

 

 

 

 まぁ、何はともあれ現在俺は雄英高校に来ているわけだが………いきなりで悪いが俺はどこで何をしているでしょ~か?

 

 

 

 ………答えは~———

 

 

 

 

…………

………

……

…

 

 

 

 

 

 

「んぶぢゅるるるるっっ❤❤ ん゙ごぷぷぷぷっっ❤❤ ぐぼぽぽぽぽぽっっ❤❤」

 

「オラオラ、ミルコォ! どうしたァ!? もっと舌と喉使ってチンポしゃぶれよ!!」

 

 

 

 ———こっこで~すっ! ここ、ここ!! 正解は雄英にある体育館にいま~す! そしてそこで何をしているのかというと、全裸状態のヒーロー科1年のA・B組の女子生徒たちとミッドナイトに見られながら、同じく全裸で後ろ手に手錠で拘束されたミルコの口に俺のマジカルチンポをぶち込んでイマラチオをしているのだ!

 

 なぜこんなことをしているのかというと、俺は能力を使って雄英高校全体に俺は特別教員であるという風に認識を変えさせた。そして、女性に対してはそれプラスで「俺の行うことは全て授業扱いとなり女子生徒は例外なく逆らうことはできない」と「もし俺の特別授業で合格が出来なかった場合は、どんなに優秀な生徒であろうと問答無用で俺専用の『セフレ』にならなければならない」という常識を加えさせてもらった。

 そのため普通であれば即拘束から通報されて監獄行きとなるところを、女子生徒たちは恥ずかしそうにしていながらもこの光景を受け入れているのだ。

 

 ……ちなみに、先程俺はヒーロー科1年の女子を集めたと言ったが、実は中には正確には女子には分類されない者たちが居る。

 それは—————爆豪勝己と緑谷出久、轟焦凍の3人だ。

 

 

 

 3人とも‶男″であり本来であればここに呼ばれるはずもない者たち。だが、この3人は例外的にこの場に来ている。なぜなら………俺が3人の性別を‶男″から‶女″へと肉体改造を施したからだ!

 

 ん? なぜそんなことをしたのかって? 簡単さ! 同人誌などでこの3人が女体化した姿がエロくて、そんな3人ともセックスをしてみたいと思ったからだ!!

 実際女体化した3人の姿は凄くいい! 緑谷ちゃんの場合は、髪型は変わらずだが顔つきは少々幼くなり身長は小さくなったがその分胸に栄養がいったようで、おっぱいはEカップ程ある可愛い系の巨乳美少女となった。次に爆豪ちゃんでは、顔つきや身長、髪型は変わらないが彼女も胸が大きくなっており、それは緑谷ちゃん以上のFカップという巨乳不良系美少女となっている。最後に轟ちゃんだが、3人の中で一番変化があるのはこの娘だ。彼女は顔つきは姉のようになり、髪もロングとなり身長が少々伸び胸については2人と比べるとさほど大きくはない(2人が大きすぎるだけで、彼女もCカップと平均的)、スレンダー天然系の美少女となっている。

 

 同人誌でしか見れないはずのこの3人の女体化した姿を見れて、俺は感動の絶頂であった。ああ、ちなみにちゃ~んと3人のことは最初から女であったと催眠を欠けてあるから誰も疑問には思っていない。

 

 

 

 

 

 ……話がずれたな。

 

 とまぁ、そんなこんなでヒーロー科1年女子と例外3人を俺の物とするべく俺は来ているわけだ! この娘たちはここで今目の前で行われていることは、『敵(ヴィラン)に捕まってしまい、性行為をされそうになった時の対応を学ぶための授業』という風に認識している。そして俺はヒーローを犯す敵役として、わざわざ呼ばれた講師と思っている。

 ミルコがこのような姿でイマラチオをされているのも、犯されるヒーロー役として呼ばれているため俺に犯されていると思っている。

 自分たちがこの後どうなるのかも知らずにね♪

 

 

 

 俺はこの後にすることを想像して顔がにやけそうになるのをこらえ、生徒たちの方からミルコの方へと目線を戻した。そして彼女の心を見てみると早くザーメンが欲しくてたまらなくなっていたため、望み通りにしてやろうと思いミルコが欲しいであろう言葉を言ってやった。

 

「ミルコォ! たっぷり射精すからなァ! ちゃんと全部飲むんだぞォ!!」

 

「(ザーメンっ❤❤❤ 倫也のザーメンっっ❤❤❤ 飲みたいっっ❤❤❤ いっぱい射精してくれっっ❤❤❤) ぐぢゅぶぶぷぷぷっっ❤❤❤ ぐじゅるるるるるるるるっっ❤❤❤」

 

 俺が射精してやることを告げると、舌と内頬をより密着させてザーメンを搾り取ろうと吸引を強めるミルコ。

 俺はそんなミルコの以前との変わりように満足しながら、望み通り口内に射精してやった。

 

 ビュビュビュッッ!! ビュルルルルルルルルルルルルルッッ!!!

 

「ん゙ん゙~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ❤❤❤」

 

「ほ~ら、お待ちかねのザーメンだぞ~♪ 美味しいだろ~、ミルコォ♪」

 

「む゙ぶぷぷぷっっ❤❤❤(ああっ❤❤❤ 倫也の…ドロドロザーメン❤❤❤ 女を、雌堕ちさせる…最強ザーメンっっ❤❤❤) ンゴクッ❤❤ ングッ❤❤ ンクッ❤❤」

 

 頬をリスのようにしてザーメンをため込みながらミルコは、喉を鳴らして美味しそうに飲み込んでいっている。

 俺はそんなミルコの頭に手をやって撫でてやると、彼女は目をトロンと蕩けさせて嬉しそうにしていた。もうすっかり雌兎としての意識が根付いており、俺としては嬉しい限りだ。

 

 俺はふと、見ている生徒たちはどうしているのかと気になりそちらへと目を向けた。

 

『はぁ……はぁ……❤❤❤』

 

「さぁ、皆見てたでしょ? 敵(ヴィラン)に捕まると今のミルコみたいに犯されてしまうの❤ だから、今の内にチンポで犯されて大丈夫なように、いっぱい倫也様とセックスして快感に慣れておくのよ❤」

 

『っ❤❤ は、はいっ///❤❤』

 

 どうやらミルコがイマラチオされているのを見て女の部分を無意識でも刺激されたようで、顔は少女のモノではなくナニを欲する女のモノへとなっており、股をもじもじとさせ息を荒くし発情しているようであった。

 俺の身体からはセックス時には女を興奮させるフェロモンが分泌されているようだからその効果も相まってああなってしまっているのだろう。

 

 俺はミルコが飲み終わったタイミングでチンポを彼女の口から引き抜いた。ミルコはチンポが口から離れたことに名残惜しそうな顔をするが、俺は顔を耳元に寄せて彼女のために後でたっぷり犯してやることを約束してやると、彼女はパァと顔を明るくさせて分かったと言ってくれた。

 

 可愛い奴め。あとで壊れるくらいにチンポで苛めてやろう♪

 

 俺はミルコの拘束を解いた後に身体を生徒たちの方へ向けて次の得物を決めるために吟味を始める。生徒たちは俺に裸を見られて恥ずかしそうにしているが、これは必要な事であると常識が変えられているため胸やマンコを隠すことはしない。

 

 そうして暫しの間吟味をして俺は次にセックスをする娘を決めて、その子の前まで移動した。

 

 俺が選んだのは————爆豪ちゃんだ! 爆豪ちゃん、君に○めた!!

 

「それじゃあ爆轟ちゃんから授業を始めようか♪」

 

「っ/// ――ハッ! 上等だよ。俺は絶っ対に負けねェかんなァ……!!」

 

 うんうん! 意気込みがあってよろしい! ……まぁ、俺が絶対合格できないようにしてるから、どんなに頑張っても俺のセフレになるしかないんだから面白いなぁ~♪ もしそれを爆豪ちゃんが知ったらどうなるかな~と、考えるだけでも楽しくなってくる♪

 

 俺はセフレになるしか未来がないのに絶対に合格すると意気込む爆豪ちゃんの言葉を聞いて顔がニヤけそうになったが、何とかそれが顔に出ないようにして準備を始めていく。

 

 まずは爆豪ちゃんに腕を後ろに回すように言うと、彼女は悪態をつきながらもそれに素直に従った。俺は手錠を能力で作りだしてそれを彼女の両手にはめて後ろ手に拘束した。これはミルコにもしていた物と同じもので、個性が一切使用できずに腕力も赤ん坊ほどしかだせないようにするもの。仮に個性を使われたとしても俺の身体にはかすり傷一つも与えられないのだが、『逆らえない状態』というシチュエーションでやっているため必要不可欠なのだ。

 

 まぁ、実のところ俺が拘束された状態で快楽堕ちする彼女たちの姿を見てみたいだけなんだけどwww

 

 そして爆豪ちゃんを拘束した俺は、能力で今度はキングサイズのベッドを造りだしてそこへと爆豪ちゃんを連れて移動した。

 

 俺は女の子座りした爆豪ちゃんの前に立ち、ギンギンに反り返っている俺のマジカルチンポを彼女の顔に寄せ付けた。

 

「どうよ、爆豪ちゃん♪ 俺のチンポは?」

 

「っ❤❤(で、デカすぎんだろ……っ/// ミルコの奴……こんなヤベェチンポを咥えてたのかよ…!? 流石は、プロってとこか…………いや、俺はNo1になるんだ…! こんなチンポごときで躓いてる暇はねぇ……!!) ——ケッ! こんなにチンポビンビンにさせて、恥ずかしくねぇのかよ…///」

 

「はははは。強気だね~♪ それじゃあそろそろ始めるけど、いいかい?」

 

「ふんっ! いいからさっさと始めろよ…!」

 

「OK! アドバイスは必要に応じて入れていくけど、それ以外だと俺は敵に徹するからそれは覚えといてね♪ そんじゃあ始めるよぉ~♪ —————カハハハハハハハ! 不様なもんだなァ、ヒーローのくせによォ?」

 

 俺は爆豪ちゃんに始めることを告げてから、敵の演技を始めた。俺が演技を始めると、先程とは違う俺の姿を見て少々彼女は驚いていたようだが、直ぐに気を引き締めたようで俺に…敵に対して強気な態度で臨んでくる。

 

「!(とうとう始まったか……!) ハッ! 手錠してねぇとビビッて何も出来ねぇゴミカス敵が調子乗ってんじゃねぇよ!」

 

「カハハハハ。そのゴミカスに負けた負け犬が良く吠えるもんだぜ! 負けた犬ほど良く吠えると言うが、本当の様だなァ♪ カハハハハハハ!」

 

「っ!! アアッ!? 誰が負け犬じゃゴラァ!?」

 

 俺が爆豪ちゃんからの言葉に煽りで返してあげると、原作のように面白いぐらいに顔を怖くさせながら俺に対して怒声を浴びせてくる爆豪ちゃん。以前であればビビッてたかもしれないが、今まで何度も彼女のように怒声を浴びせてくる女たちを堕としてきた今の俺にとっては痛くもかゆくもない。

 

 このやりとりは中々に楽しいが、一応授業という建前の元行っているために時間をあまり無駄にはせずに、彼女とのセックスのためにまずはフェラチオをしてもらおうとチンポを爆豪ちゃんの顔に押し付けて敵のように命令をする。

 

「カハハハハハハハ。元気のいいこったァ…! そんじゃあそのあり余った元気で、俺のチンポを元気づけて貰おうかァ♪ ヒーローは困ってる奴を見捨てないんだろう?」

 

「ぐっ/// そんな汚ねぇもん押し付けんじゃねぇよクズが……!!///(クソ…ッ! チンポ、すげぇ熱い…! それに臭いも雄臭ぇ……っ!!)」

 

「おいおい、まさかフェラもしたことねぇのか~? それでもヒーローなのか~、ん~?」

 

「ハァ!? 経験ぐらいあるわァ!! 何本も咥え殺してるわボケェ!?」

 

「だったらさっさとしゃぶれよ、オラッ!」

 

「んぐッ!? わ、わったよ、やればいいんだろ、やれば……!!(も、もし本当に捕まったんなら、これはしなくちゃなんねぇ…! これは仕方のねぇことだ……!!)」

 

 最初は命令に対して拒否した爆豪ちゃんであったが、俺は原作を見てて彼女の扱い方は知っているため、彼女を馬鹿にするような言葉をかけると案の定簡単に乗って来た。

 そうして反応を示した爆豪ちゃんに対してチンポをフェラするようにチンポを顔に更に押し付けて催促すると、やらないと先に進まないと思ったようで、内心怒りを抱きながらも反らしていた顔を戻し、チンポを真正面から対峙する爆豪ちゃん。

 

「っ❤❤(デカすぎなんだよクソが……っ!! 舐めりゃあいいんだろなめりゃあ……!!)——んあ…❤ ……んろっ❤」

 

 俺のチンポの凄さに息を飲んで少々固まっていたが、覚悟が決まったようで口を開いて舌を出すと、竿の部分を可愛らしく子犬のようにペロペロと舐め始めた。

 

「んれろっ❤ んあっ❤ れろれろっ❤ んろろっ❤(なん、だよこれ……❤ まるで、鋼みてぇに硬てぇ……っ❤ それに、すげぇ…熱い……っ❤ 舌が、火傷しそうだ……っ❤)」

 

「(いいねぇ~、爆豪ちゃん♪) おいおい、同じ所ばっか舐めてないでもっと全体的に舐めろよ」

 

「んりゅろっ❤ わーってるよ、カスっ。 ——んれろろっ❤ んちゅれろっ❤ れちゅるるるっ❤」

 

 俺はチンポに奉仕してくれる爆豪ちゃんの姿を見て感動していたが、初めてということもありただ同じところを舐めているだけであったため、敵の口調で全体を舐めるように促すと悪態をつきながらも素直に従ってくれた。

 女の子になったことで可愛らしく小さくなったベロが俺のチンポを往復している光景に興奮が治まらない。

 

「んちゅぱっ❤ んれろろっ❤ ちゅろろっ❤(何でだ……舐めてるだけなのに……っ❤ 身体が、熱くなってきやがった…❤ それにさっきから先端から出て来てるこの汁❤ これを、舐めてると……不思議とアソコが疼いてくる……っ❤❤)」

 

「カハハハハ…! やればできるじゃねぇか…!? そのまま今度は口で咥えてみろ!」

 

「んれろろっ❤(咥…える…? こうか……?)——んぁ~むっ❤ むぷぷぷっ❤」

 

「お~……っ!? いいじゃねぇか……!!」

 

 彼女は俺のチンポの亀頭辺りを咥え込んだ。爆豪ちゃんの口の中は彼女の性格とは違い、とても熱々で俺のチンポを溶かしてしまうんじゃないかというほどだ。爆発の個性だから口の中も熱いのか? 

…………まぁいいか! 気持ちよければそれで!(思考放棄)

 

「むぐぷぷぷっ❤(チンポ…デカすぎて顎外れそうだ……っ❤) んちゅむっ❤ んじゅぱっ❤」

 

「(…これ、目的忘れちゃってるな。仕方がない……)——カハハハハ! あんだけ嫌がってたわりには嬉しそうにチンポしゃぶりやがって! そんなに俺のチンポは美味しいか~? ん~?」

 

「? ……っ!?(——そうだ……! 俺は今、試験を受けてんだ……何を楽しんでたんだ俺はァ……!?) ——んふーッッ!!」

 

「カハハハハ。そんなに睨みつけやがって、生意気だな~」

 

 チンポを咥え込んでうっとりと嬉しそうな顔をし、咥えたまま少しだけだが顔を前後させてフェラをしている爆豪ちゃん。今の爆豪ちゃんが何のためにセックスをしているのかを忘れてしまっていると思ったため、俺は優しさから思い出せるように言葉かけてやった。すると、俺の言葉からあくまでもこれは試験だということを思い出したようで、ヒーローとしての矜持と自身のプライドからか俺に対して目を鋭くさせて睨みつけてくる爆豪ちゃん。

 

 そうそうこうでないと。そんな強気な君をこれから調教していくのが俺の楽しみなんだからさ♪

 

 俺は爆豪ちゃんの態度に内心笑みを浮かべながら、表では『敵』として生意気な態度を取った『ヒーロー』に対して、お仕置きをしてやる。

 

「そんな生意気な態度を取る奴は………こうだ!!」

 

「んぶぅぅぅっっっ❤❤!?」

 

 俺は爆豪ちゃんの頭を片手で掴んでやり、一気にチンポを根元まで口の中へと突っ込んでやった。俺のチンポは知っての通り太さだけでなく長さも相当のため、喉の奥までチンポが挿入された状態であるため呼吸が出来ずに荒い鼻呼吸となっていて、目にはうっすらと涙が浮かんでいた。

 

「んぶぅぅぅっっ❤❤ んぶぶぶぶぶぅぅぅっ❤❤(息が……できねぇ……っ❤❤ 鼻から、こいつの…臭いが……いっぱい……❤❤ ダメだ……思考が、定まらねぇ……❤❤)」

 

 俺は心を見て爆豪ちゃんの状態にニヤニヤした表情で見つめた後に、先程から俺たち2人の様子を見ていたであろう残りの生徒たちの方へと顔を向けた。

 

 生徒たちは爆豪ちゃんがチンポをペロペロしていたのを見て興奮しているようだった。胸の中央にある乳首はピンと立ち、マンコからはうっすらとだが愛液がにじみ出て来ていた。

 

「はぁ…❤ はぁ…❤(カッちゃん……❤ あんなに嬉しそうに、おちんぽ舐めてて……❤ 今度は、咥えて……❤)」

 

「んんっ❤(な、なぜでしょうか……? 殿方のアソコと今の爆豪さんを見ていると、下半身が…熱くなってきましたわ……っ❤)」

 

「ふぅ…❤(これが、セックスの講義……❤ 身体が不思議と火照ってきてるのが分かる…❤ 身体が動きずらい……これじゃあ実戦では命取りになるな……っ❤ 確かに、これは受けとかないと、いけない内容だな……っ❤)」

 

 若干一名ズレたことを述べている子もいるが、それ以外の娘たちは俺のチンポやそれを舐める爆豪ちゃんの姿を見て雌としての本能を高ぶらせているようであった。

 まったく、ヒーローの卵であるのにそんなに淫乱で仕方のない娘たちだ♪ こんなんじゃあヒーローになんてなれやしないよ。まぁ、みんなのことは俺がちゃ~んと責任持って、専用のセフレにしてあげるから心配はないけどね!

 

 生徒たちの様子を見て想定通りなことに満足した俺は、講師っぽいことを言うために、敵の演技を一時中断して今度は講師口調で声を上げる。

 

「皆見ていたと思うが、今爆豪ちゃんが行った敵に対して睨みつけるというのはNGだ。敵をイラつかせるとこのように無理矢理チンポを突っ込まれたり、酷い場合では暴行を受けてしまう可能性もあるからね。分かったかな?」

 

『っ❤❤ わ、わかりましたっ❤❤』

 

 俺がこう言うと、俺のチンポや今の爆豪ちゃんの姿に夢中になっていた生徒たちは、ハッとなって今は何をしているのかを思い出したようで、たどたどしくも返事を口にした。

 

 俺は再び爆豪ちゃんの方へと顔を向ける。どうやら少しは現在の状況に慣れた様で、呼吸はある程度規則性がとれるようになっていた。そして、自身に対してこんなことをしている俺に対して睨みつけてきている。しかし、目の端にうっすらと涙を浮かべていることや顔を赤くさせていることから怖さは全くと言っていいほどなく、必死に抗おうとしていると思うとむしろ可愛らしいとさえ思えてくる。

 

 そんな爆豪ちゃんの姿に我慢が出来なかった俺は、次の行動へ移すために爆豪ちゃんに話しかける。

 

「……爆豪ちゃん~♪ 丁度いいからこのままイマラチオの実践もするから、しっかり受け入れてこれからのための糧にしてくれよ~♪」

 

「んむむむっ❤(イマラ…チオ……? ミルコが、やってたやつか……っ❤ じょ、上等だ……っ❤ 俺は絶対に負けねぇからなァ……❤)」

 

 俺がそう言うと、心の中で受けて立つ意思を示してくる爆豪ちゃん。俺は彼女からの返事を聞き、俺は行動を開始した。

 

「それじゃあ始める、よッ!!」

 

「んぐぼぽぽぉぉぉっっ❤❤❤!?」

 

 俺は爆豪ちゃんの頭を両手がっしりと掴んで固定してやり、腰を動かしてイマラチオを開始した。

 

「ん゙ぐぢゅばっっ❤❤ ん゙む゙ちゅぼっっ❤❤ ぐぼぼじゅるるるっっ❤❤(喉の…奥に、ちんぽが…っ!? き、持ち悪い……っ!! ぐ、ぐるじい……っ!! ———苦しい、はずなのに……身体が、熱くなってきやがる……っっ❤❤ 無理矢理、なのに……身体が、反応しちまうっっ❤❤ クソ……ッ❤❤ クソッタレが……っっ❤❤)」

 

「オラオラ、どうしたァ!? さっきまでの威勢が感じられねぇぞォ、オイッ!!」

 

 イマラチオをされている爆轟ちゃんは喉を俺のチンポで激しく着かれていることで、苦しさと吐き気を覚えているようだが、それと同時に雌として強い雄に犯されていることを身体は分かっているために反応してしまっているようであった。

 

「カハハハハハハハ! お前の喉マンコ最高だわァ、爆豪ちゃん~♪ ヒーローよりもチンポ便所の方が似合ってんじゃねぇのかァ? カハハハハハハハ!」

 

「ぐぼぢゅぱっっ❤❤ ぐぶじゅるるるっっ❤❤ ごぼぐじゅぷぷっっ❤❤ ごぼぼぼぼっっ❤❤(クソ……っ❤❤ 嫌、なのに……なんで感じてんだよ、俺は……っ❤❤ こんな、道具みてぇに…されてるのに……っっ❤❤ くそ……❤❤ くそぉ……っ❤❤)」

 

 爆豪ちゃんは心では嫌なのに、身体の方は乱暴にされて感じてしまっていることに困惑しているようであった。また、イマラチオをし続けていくと、だんだんただ咥えられているだけであったものが、射精を促すかのように喉や内頬が吸い付いてきたり、舌が竿の部分を刺激するように動いてきたりするようになった。

 心を見ていると、意識してやっていることではないことは明白のため、どうやら身体が勝手に反応して起こしてしまっているのだ。

 

 何とも面白いものだ! あの爆豪ちゃんが俺のチンポをイマラチオをされながら、射精して欲しいと言っているようなものだから!

 

 俺はそう思ってしまうと射精欲が高まってしまったために、俺は爆豪ちゃんに告げることなく彼女の喉奥へとザーメンを注いでやった。

 

 ドビュビュ!! ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!!

 

「ん゙~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ❤❤❤」

 

 爆豪ちゃんは喉にザーメンを射精されると言う初めての体験から口を離そうとしていたが、俺はそうはならないようにがっしりと頭を掴んで逃れられないようにしてやった。そうすると自然と飲むしか選択がなくなるわけで、爆豪ちゃんは目をキッと瞑ってつらそうなのを耐えながら俺の特性ザーメンをどんどん飲み込んでいった。

 

「んごくッ❤❤ んぐっ❤❤ おぐっ❤❤(ドロドロして、くせぇのが…のどに……っ❤❤ クソまずい……!! ——でも…これ、飲んでると……なんか、落ち着く……っっ❤❤ くせぇのに……もっと、ほしい……っっ❤❤) ——ぐじゅるるるるっっ❤❤」

 

「おお~~っ!? いいねェ、爆豪ちゃん…!!」

 

 俺は射精が終わって喉から引き抜こうとすると、まるでもっと欲しいと言わんばかりに射精後もチンポに強く吸い付いてくる爆豪ちゃん。どうやら半ば本能に支配されているらしく、美味しそうに顔を緩めながらチンポからザーメンを搾り取ろうとしてきている。

 

 俺は爆豪ちゃんが女の……いや、雌としての本能に抗えなくなってきていることに気が付いた俺は、このまま一気に堕としてやろうと思い敵のふりという茶番も止め、まずはチンポを彼女の口から引き抜いた。

 

 俺がチンポを引き抜くと、寂しそうな顔となる爆豪ちゃん。普通であれば見られない顔を見れて内心歓喜しながら、俺は彼女を慰めるためにも頭に手をやって撫でてやりながらイマラチオのことを褒めてやった。

 

「よくできたなァ、爆豪ちゃん。さっきのイマラチオは最高だったぜぇ~♪」

 

「っ❤❤ ……ふ、ふんっ❤❤ お、お前に褒められたって、嬉しかねぇよ……っ❤❤(クソが……っ❤❤ 頭撫でられると、心が満たされやがる……❤❤ 何なんだよ、この感じは……っっ❤❤)」

 

 俺に頭を撫でられたことに困惑した様子で矢継ぎ早に言葉を口にしていく爆豪ちゃん。口ではああ言っているが、心を読める俺からはまんざらでもないことはバレバレであるため、素直じゃないところも可愛らしく思ってしまう。

 

 一頻り爆豪ちゃんの頭を撫でてやると、手を離して彼女を手に入れるために行動を移していく。まずは爆豪ちゃんの肩を掴んで優しく後ろへと倒してやった。そして俺は、そんな彼女の上に被さり、彼女のマンコの入り口に片手をやってスリスリと擦ってやった。

 

 スリスリ❤❤ スリスリ❤❤

 

「んんんっ❤❤!! そ、そこはぁ……❤❤ んひぃっっ❤❤!?」

 

「可愛いよ、ばくご——いや、勝己ちゃん♪」

 

「~~~っっっ❤❤❤!?(な、何だ……っ❤❤!? こいつに、名前言われたらアソコが、キュンって………❤❤)」

 

 マンコを弄られて感じてしまい可愛い雌の声を上げる彼女。そして俺がおもむろに彼女の名前を言うと、ばく……いや、勝己ちゃんはどうやらときめいてしまったようで顔を真っ赤にさせていた。すっかり女の子ぽくなっちゃってまぁ~♪ 

 

 俺は彼女の様子にニヤニヤしながらも、顔は至って真剣なモノへとさせて爆豪ちゃんの耳元に近づいて言葉を囁く。

 

「なぁ、爆豪ちゃん。こっちの準備も出来てるようだし、そろそろ本番の方も体験しとこうかぁ♪」

 

「! ……勝手に、しろよっ❤❤ 言っとくけど、俺はてめぇのちんぽ如きには負けねぇからなァ❤❤」

 

 雌顔のまま強気な発言をする爆豪ちゃん。その言葉はエロゲーだと『快楽堕ちフラグ』だというのにw

 

 だが、勝己ちゃんが了承してくれたので俺はすぐさま準備に取り掛かる。

 まずは勝己ちゃんの手錠を解いて四つん這いの姿勢にさせる。そして周りにいる娘たちにもっと近くに来るように命令する。俺と勝己ちゃんの生セックスを間近で見させることで、もっと興奮してもらうと考えたからだ。

 

 そして生徒たちがベッドの周りに集まったのを確認した俺は、四つん這いになっている勝己ちゃんの小ぶりのお尻を両手で掴んで、マンコの入り口に俺のマジカルチンポをあてがう。

 

 それだけでも身体を震わせて可愛い声を上げる勝己ちゃんを見て本当に可愛らしいと思ってしまう。

 

「んっ❤❤ どうしたんだよ? さっさと、挿入れたらどうだァ❤❤」

 

「もちろんそうさせてもらう、よっ!」

 

「んんっっ❤❤ あっっ❤❤ あああっっ❤❤」

 

 俺がゆっくりとチンポをマンコの中へと挿入していくと、進んでいくたびに身体を震わせて嬌声を上げてしまっている勝己ちゃん。そうして進んでいくと硬いものにチンポが当たる。それは彼女の処女膜であり、俺は最後の確認に勝己ちゃんへと語りかける。    

 だがそれは本当にいいのかという確認というものではなく、彼女にこのセックスは自分が求めてやっていることだと言うのを意識させるために聞くことだ。まぁ、後は俺のセフレとなる前の最後の勝己ちゃんの様子を見ておきたかったと言うのもあるがな♪

 

「それじゃあ、俺のチンポで勝己ちゃんの初めてを貰っちゃうね♪」

 

「っっ❤❤ んなこと、いちいち言わなくていいからぁ……早くしろよぉ……っっ❤❤」

 

 俺がそう問うと、物欲しげな顔と声色でチンポを求めて来る勝己ちゃん。俺はそんな彼女からの懇願に応えるべく、腰に力を入れると一気にチンポを突っ込んで処女膜を突き破ってやった。

 

「んぎぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ❤❤❤❤❤❤!?」

 

 俺のチンポはいともたやすく勝己ちゃんの処女膜を突き破り、子宮口まで一気に侵入していった。接合部からは勝己ちゃんの処女消失の証拠である少量の鮮血が流れ出てきており、俺のチンポによって初めてを奪ってやったのだと言うことがはっきりとわかる。

 

 そしてそんな勝己ちゃんのマンコの具合はどうかというと、はっきり言って最高だわァ!! 初めてということでギュウギュウと締め付けてくるのは勿論のこと、彼女の子宮口が二度と離さないと言わんばかりに吸い付いてきているからだ。

 

 さて、それで処女を俺に奪われた勝己ちゃんはというと、奪われた直後は大声で嬌声を上げていたが、今は身体の中から感じる俺のチンポに酔いしれているようだった。

 

「ん゙…っっ❤❤ はぁ、ぁぁ……っっ❤❤(い、痛ぇ……っ。痛ぇ…けど………それ以上に、気持ちいい……❤❤ こいつの、熱いチンポが入って来てるのが…分かるっ❤❤ 頭ん中が、幸せな気分で…溢れてきやがる……っ❤❤)」

 

 俺は身体を傾けて顔を勝己ちゃんの顔に近づけると、彼女のプルっと瑞々しい唇にキスをした。勝己ちゃんはいきなりキスをされて驚きから目を見開いたが、少しするとキスの気持ちよさに顔を蕩けさせて自分からも求めるように顔を動かしていく。

 

「んむっ❤❤!? んちゅる❤ むちゅるるっ❤(何、だよこれ…っ❤❤ 俺は…キス、されてんのか……? ヤベェ……❤❤ 頭が、白く…なるぅ……❤❤ もっ、とぉ……っっ❤❤) ——んれろっ❤❤ んろろっ❤❤」

 

 こちらが舌を出して絡ませると、勝己ちゃんの方もたどたどしくも自ら舌を絡ませてきて、俺を気持ちよくさせようとしてくる。

 そうして長い間キスをしていた俺たちだが、俺がキスをしたのは勝己ちゃんが処女消失の痛みを和らげるためのものであったため、今は痛みを感じていない彼女の様子を見てキスを俺の方から止めた。

 

 すると、名残惜しそうに舌を突き出したまま俺を見つめてくる勝己ちゃん。先程の様にまた何をしているのかを忘れてしまっているようなので、

 

「れろちゅっ❤ んあ……っ❤❤」

 

「んっ。——ふぅ~! もう痛みは和らいだだろう? そろそろ俺も気持ちよくなってもいいかい、勝己ちゃん?」

 

 そう聞くとなぜキスをしていたのかを思い出したようだ。そしてすぐに勝己ちゃんから返答が返って来た。

 

「……好きにしろよ❤❤ てめぇのちんぽで、俺を犯してみろよ❤❤」

 

 まるで俺を挑発するかのような口ぶりで了承の言葉を吐く勝己ちゃん。俺は彼女から来た言葉に乗ってやろうと思い、始めはゆっくりと楽しんでいこうというプランを捨て、彼女の華奢な腰をがっしりと両手で掴んでチンポをギリギリまで抜き出すと今度は一気に子宮口へと叩きつける激しいピストンをお見舞いしてやった。

 

 ズパンッッ❤❤❤ ズパンッッ❤❤❤ ヌチュンッッ❤❤ ドチュンッッ❤❤❤ ドチュンッッ❤❤❤ ドチュンッッ❤❤❤

 

「ん゙ぎぃぃぃっっ❤❤!? お゙おおっっ❤❤ ん゙あ゙ああっっ❤❤ い゙あ゙ぁぁっっ❤❤(んだよ、これ……っっ❤❤!? 気持ち、よすぎるっっ❤❤ 叩きつけられるたびに、頭…おかしくなるぅ…っっ❤❤ こ、こんなの…無理ぃぃぃっっ❤❤)」

 

「どうだい勝己ちゃん!? これが‶女の幸せ″だぜッ!! 気持ちいいだろう!?」

 

「お゙っ、お゙ほぉぉぉぉぉっっっ❤❤❤(こ、これが……❤❤ 女の、幸せ……っ❤❤ だめ、だぁ……っ❤❤ こんなの、知っちまったら………病みつきになっちまうぅ……❤❤)」

 

 チンポを打ち付けるたびに喘ぎ声を上げて軽い絶頂を繰り返す勝己ちゃん。俺のピストンが激しいせいか彼女の身体も一緒に振動しており、 特に彼女のたわわに実ったおっぱいはブルンブルンと漫画なら効果音が付きそうなほど激しく揺れている。

 

 俺は片手を克己ちゃんの腰から離し、おもむろに彼女のおっぱいを鷲掴んだ。勝己ちゃんのおっぱいは柔らかさよりも弾力があるようで、指を鎮めると押し返そうと反発してくるのが何だか彼女の性格を表しているようでとても面白い。

 

「んひぃっっ❤❤!? む、胸ぇぇっ❤❤ 揉むなァ…っ❤❤ ん゙ぎぃぃぃっっ❤❤!?」

 

「そんなこと言っても、これが気持ちいいでしょ~? ほらほら~♪」

 

「ひぎぃぃぃいいいいいいいいいいいいっっっ❤❤❤!?」

 

 滑を揉まれることを嫌がるような発言をしているが、胸を揉み始めてからマンコの締め付け方も少々強くなったことからもそれが嘘なことが分かる。そのため正直になるように乳首をつまみながら揉みしだいてやると、快感から喘ぎ声を上げて絶頂する勝己ちゃん。

 

 俺は喘ぐ勝己ちゃんの姿がもっと見てみたいと思い、胸揉みとピストンをしつつも看破の能力を使用して彼女の性感帯を探す。すつととある場所が視覚的に光ったため、今度はそこを攻めてやる。

 俺は身体を屈めて勝己ちゃんの身体にのしかかるように顔を彼女の耳元へと寄せていく。そして口を開いて、性感帯を示している『耳』へと軽~く噛みついた。

 

「おひょぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ❤❤❤❤!?」

 

 すると先程以上の嬌声を上げながら派手に勝己ちゃんは絶頂した。マンコの方は俺のチンポを力強く締め付けてきており、それだけでも彼女にどれほどの快感が襲って来たのかが察することが出来る。

 

「お゙…っ❤❤ あひ……っ❤❤(な、何だ……いまの❤❤ 頭が、痺れて……っっ❤❤)」

 

「はむはむ……。ふぅ~。耳噛まれてそんなに気持ちよかったのかい、勝己ちゃん~♪」

 

「うっ、るせぇ……っっ❤❤ んがぁぁぁぁっっ❤❤!?(ちく、しょう……っっ❤❤ 身体が、反応しやがるっ❤❤❤ 頭ん中ぁ……気持ちよすぎて、飛んじまいそうだぁ……っ❤❤❤)」

 

 俺は勝己ちゃんを攻め続けていく。そうしていくと先程からプルプルと震えていた腕がとうとう身体を支えられなくなったようで、ベッドに上半身が崩れ落ちる。

 だが、それでも俺は攻めをやることはなく、勝己ちゃんの身体にのしかかる体制でピストン、胸揉み、耳噛みを続けて行った。そうしていくと俺の射精欲も限界まで高まってきた。

 

「あむむ、ちゅろ…っ。…勝己ちゃん! そろそろ射精すからねぇ!? しっかり受け止めなよォ…!!」

 

「んぐぅぅぅっっ❤❤ んはぁっっ❤❤ ひぐぅぅぅぅっっ❤❤(だ、射精すぅ……? よく、分かんねぇけど……欲しいっ❤❤ 身体が、欲しいって…反応しやがる……っっ❤❤❤)」

 

 喘ぎ声しか上げられない状態であるため心の声を聞いてみると、どうやら本能的にザーメンを欲しているようでマンコの方も更に締め付けて来て射精を促してくる。

 

 そのため俺はそれを了承と取り、最後に一押しとして体重を乗せてチンポを思いっきり子宮口へと叩きつけて射精をした。

 

 ドビュルルルルルルルッッ!!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!!!!

 

「あ゙ひぃぃぃい゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙っっっっ❤❤❤❤❤❤!!?」

 

 俺のザーメンはどんどん勝己ちゃんの子宮内へと放出されてそこを占領していく。射精された彼女はというと、初めて味わう中出しの快感に耐えられていないようで身体は突っ伏し舌もだらんと出し息も荒い状態である。しかし、その表情は、強い雄に遺伝子を注ぎ込まれて嬉しがる、正に雌の表情と言えるものであった。

 

「はぁ……はぁ……っ❤❤(腹ん中に……熱いのが、出されてるのが…わかる…❤❤ あたたけぇ…❤❤ 俺は、ヒーローに…なるのに…………こいつに、孕まされてぇって、思っちまってる………っっ❤❤❤)」

 

 心の声を聞いてみても、勝己ちゃんにとってもはやNo1ヒーローになるよりも俺にザーメンを注がれたいっていう欲求の方が勝ってしまっているようであった。

 俺はそれを見たことで克己ちゃんが俺のチンポに夢中になっていることに満足げな笑みを浮かべてしまう。射精がおったため俺はチンポを勝己ちゃんのマンコから引き抜いた。そこからは俺のザーメンが大量に溢れ出てきており、それを見るだけでもあの勝己ちゃんに中出ししてやったという優越感がばんばん感じられる。

 

 俺は移動して彼女の頭の方へと行き、ザーメンと愛液によって汚れているチンポを勝己ちゃんの顔前に晒す。すると勝己ちゃんは息を荒くしながらも目にハートマークを浮かべており、ゆっくりとした動作で顔をチンポの高さまで上げるとおもむろにそれを咥えてお掃除フェラを始めた。

 

「んろれろ…っ❤❤ んちゅるるるっ❤❤ れっろぱ…っ❤❤(美味ぇ……❤❤ 臭せぇし…苦いけど……もっと、欲しい……っっ❤❤)」

 

「すっかりチンポが大好きになっちゃったね♪ 勝己ちゃんは♪ ところで俺からして勝己ちゃんは試験に合格できなかったわけだけど、これからは俺のセフレとして一生セックスしてもらうけどいいかい?」

 

「っ! ……ぷはぁ…っ❤❤ ———答えを分かってて聞いてるだろ、てめぇ……」

 

「勿論答えは分かってるけどさぁ~。俺は勝己ちゃんの口から直接聞きたいわけよ♪ それでどうかな、勝己ちゃん? 一生俺のセフレでいいかい?」

 

 俺が改めてそう聞くと、勝己ちゃんは下を向いて大きく溜息を吐く。そして少しして顔を上げたが、その顔には決意が決まった表情であった。

 

「———セフレでいいよ。負けちまったことは事実だからなァ…。だだ! セフレになった以上はてめぇのセフレの中でも一番を目指すからなァ!! 分かったか!?」

 

「ああ、勿論それでいいよ♪」

 

 こうして勝己ちゃんは晴れて俺のセフレとなりました! どんどんパフパフ~~~♪

 

 

 ……まぁ、ふざけるのはこのくらいにして。まだ、勝己ちゃんの他にも10名以上の女の子たちが俺に犯されるのを今か今かと待ちわびているようなので、今度はそちらの相手をさせて貰う。

 

「それじゃあ勝己ちゃん。俺にはまだセックスしないといけない娘たちがいっぱいいるからもう少し待っててね?」

 

「……しゃーねぇな…」

 

 俺が待っているように言うと不服そうな表情をする勝己ちゃん。しかも本人は自覚していないのがまた見てて面白いw

 

 俺は不機嫌な勝己ちゃんのために頭に手をやって撫でてやりながらこの後にまた相手をしてあげる約束をしてあげた。すると、嬉しそうな顔になる勝己ちゃん。

 

 あ゙~も゙~、可愛いなぁ~~~ッッ!!!?(脳死w)

 

 

 

 ……失礼しました(いつも)。

 

 とまぁ、何だかんだで勝己ちゃんを納得させた俺は残りの生徒たちの方へと目線を向ける。生徒たちは俺と勝己ちゃんとのセックスを見ていてすっかり発情してしまっているようで、頬は紅潮し目を物欲しげにウルウルさせながらマンコや胸に手をやり、命令もしていないのにオナニーをしていた。

 

「それじゃあ次は君たちの番だよ♪ ヒーローになるためにも、皆しっかり合格できるように頑張ってね♪」

 

『っっ❤❤ は、はいっ❤❤ 倫也先生っ❤❤』

 

 俺は微塵も思っていないが、残りの生徒たちに対して頑張って合格できるように言うと、生徒たちは雌顔で俺に対して返事をした。

 

 そうして俺は、次に行う娘を選んでセックスをするという行為を繰り返していくのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ——数時間後

 

 

 あれから数時間もの時間が経った。その後のことについては、残っていた生徒たちと順々にセックスをしていって無事全員が俺の専用セフレとなった。今では俺の周りで全身をザーメンで汚しながらもアヘ顔で気絶してしまっている。因みにすでに俺の奴隷となっているミルコやミッドナイトに対しても生徒たちとの授業(建前)が終わった後にいっぱい犯してやり、2人とも生徒たちのようにベッドの上にて眠っている。

 

 

 そして俺は今————最初に俺のセフレとした勝己ちゃんにパイズリフェラの奉仕をしてもらっている。

 

「ぐぼちゅるるるるっっ❤❤❤ んぢゅるるるるるっっ❤❤❤ れろむちゅ~~っっ❤❤❤(クソ……ッ❤❤❤ あんだけ全員に射精したのにこんなにビンビンに勃起させやがって❤❤❤ どんだけヤリチンなんだよっ❤❤❤)」

 

「気持ちいよぉ、勝己ちゃん……! また射精すからいっぱい飲んでくれっ!」

 

「(また、射精すのかよっ❤❤❤ 仕方のねぇ奴だな……っ❤❤❤) ——ぶぢゅるるるるるるるっっ❤❤❤ ぐじゅるるるるるるるるっっ❤❤❤」

 

 俺が射精しそうな音を告げると、心の中でもツンデレ発言をしているがかおがすっかり蕩けきっていることからも彼女が俺のザーメンを望んでいることは明白であり、実際ザーメンを搾り取ろうとおあっぱいをこれでもかと圧迫させ口の方も吸引を強めてくる。

 

 俺は勝己ちゃんからの奉仕に我慢が出来なくなり、遠慮することなく彼女の口へとザーメンをたっぷり注いでやった。

 

 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッ!!!!

 

「んぶぅぅぅっっ❤❤❤❤!?(まだ、こんなに……っ❤❤❤ 濃さも、全然…落ちてねぇ…っっ❤❤❤ 強すぎだろっ、このザーメンっっ❤❤❤) ——んごくッ❤❤ んくっ❤❤ んぐっ❤❤ ……はぁ~…っ❤❤ 出しすぎなんだよっ❤❤ バ~カっ❤❤❤」

 

 勝己ちゃんはザーメンを飲み終えると、俺に対して罵倒の発言を口にするがこれは彼女なりの誉め言葉であることは理解しているため、不快に思うどころかむしろ笑みを浮かべてしまう。

 

 俺はふと良いことを思いついた。俺は起き上がってベッドの上に立ち上がると、カメラを生成して撮影を始める。そしてそれを確認したら、勝己ちゃんの顔前に未だに硬く反り返っているチンポを突きつける。

 

 勝己ちゃんはいきなりの俺の行動に不思議そうな顔で問いかけてくる。

 

「んぁ? これどういうことだ?」

 

「いや~。俺ってこれから先も、勝己ちゃんみたいにヒーローになろうって女の子たちにも試験をしていかなきゃいけないでしょ? だから、セフレになったヒーローの卵としてこれから先に試験を受けるであろう子たちのためにビデオも必要かな~と思ってね♪」

 

 まぁ、実は単純に俺が勝己ちゃんたちとのセックスを映像に収めたいってだけなんだけどw。

 俺がそう言うと、勝己ちゃんは「仕方ねぇな~」と愚痴りつつも素直に提案を受け入れてくれた。そして俺がコメントを頼むと、克己ちゃんはチンポに頬ずりをしながらカメラ目線になって言葉を言ってくれた。

 

「オイ、これを見てるヒーロー志望のモブ女共。お前らじゃこいつのこのデカちんぽにはぜってぇ勝てねぇよ❤❤ こいつのちんぽは俺たちのマンコをこれでもかって程いっぱい苛めてきて、俺たちがただ犯されるだけの雌ってことを分からせてくる凶悪ちんぽだからなぁ❤❤❤ だから、ヒーローになんてなること諦めてさっさと股開いてセフレにしてもらえ❤❤❤ そっちの方が絶対に幸せになれるからよぉ❤❤❤」

 

「うんっ! いい感じだったよ克己ちゃん! それじゃあ今度は実際にセックス場面を撮りたいんだけどいいかい?」

 

 セフレ堕ちした雌としての言葉をカメラ目線で伝えてくれる勝己ちゃん。俺は今度はセックスの様子を撮りたいとお願いすると、勝己ちゃんはまるで情婦の様な大人な色気を醸しだされる表情を浮かべて行動をする。

 彼女は仰向きになると、未だに俺のザーメンが溢れ出てきているマンコが丸見えとなるように足をM字開脚して催促してきた。

 

「いいに決まってんだろっ❤❤❤ 俺の子宮に、てめぇのドロドロザーメンぶち込めや❤❤❤ そんで俺を孕ませてみせろっっ❤❤❤」

 

「——いいねぇ、勝己ちゃん!! 望み通りいっぱい射精して孕ませてあげるからねェ!!」

 

「んあああぁぁぁぁぁぁぁぁっっ❤❤❤❤!? 太いの来たぁぁぁあああああああああああああっっ❤❤❤❤」

 

 俺は勝己ちゃんに覆いかぶさってチンポを彼女のマンコに突っ込んでピストンを始めた。

 

 

 

 こうして俺は教育用の動画撮影という建前の元、勝己ちゃんとのセックスを楽しんでいくのだった。

 

 

 

 

 





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