マチとのセックスをした日からの数日が経った。
俺はマチとセックスをした部屋にいた。現在の俺は、部屋にあるベッド———ではなくソファーでフェラチオを受けながら備えてあるテレビに映っているある映像を見ていた。
「れろっ❤ ぺろっ❤ ちゅるっ❤ ご主人様、気持ちいい?」
「ちゅっ❤ はむっ❤ じゅるるっ❤ どうですか、ご主人様?」
「ああ。気持ちいいぞ、二人とも」
俺のチンポをフェラしているのは、シズクとマチだ。二人とも裸になって俺の股間に顔を埋めて競うようにフェラをしている。本来の世界ではA級賞金首であった二人も、今や俺の肉便器奴隷となった可愛い奴らだ。
因みにシズクはマチを抱いたその日の内に肉便器奴隷に堕としておいた。マチが気絶した後も性欲が満たされなかった俺は、その勢いのままシズクの調教を行った。何事にも関心が薄いシズクも女としての勘なのかは知らないがマチのように抵抗しようとしてきたが、言霊とマジカルチンポを使って黙らせてやった。そうした結果が、現在目の前にいるシズクというわけだ。
因みに連れ去った理由は、シズクは何事にも関心がなく常に無表情だが、身体付きがとてもエロかったからだ。それと無表情についてだが、俺の催眠の能力で俺とセックス中については感情や表情が豊かになるように改造してやった。そのお陰でイッた時の嬌声や中出しした後のアヘ顔などをするようになり、さらにエロい女となった。
「二人とも、俺のザーメンが欲しいか?」
「うん、欲しい❤ 私の口に、ご主人様のドロドロ濃厚ザーメンいっぱい欲しい❤ 口の中、ご主人様のザーメンでいっぱいにして欲しい❤」
「欲しいですぅ❤ ご主人様の濃厚ザーメン欲しいですぅ❤ どうか、このマチの口の中にぃ❤」
二人とも俺のザーメンを欲しがっている。両方に出してやってもいいがそれでは何だか面白みがないし、それにこの後にとある女たちとセックスをやる予定なので、ここで出しすぎては後に響くかもしれない。よって、俺はどちらかを選ぶ必要がある。
俺が選んだのは————
「…よし。シズクの方が強請り方がエロかったからシズクの口に出してやる。シズク。チンポを咥えろ」
「うん❤ 分かった❤ ——んぽっ❤」
「ううぅ~~っ!! シズク、羨ましいぃ……!!」
「今度からはもっとエロく強請ることだな。——シズク、出すぞ…!」
俺はシズクに一言告げてから射精した。
ビュルルルルルルルルルルッ!!!!
「んん~~~~~~っ❤❤ ——ゴクッ❤ ゴクッ❤ ゴクッ❤」
調教の際に散々口の中へ射精してやった成果で、驚くことなく慣れた様子で俺のザーメンを飲み込んでいく。あのシズクが目を蕩けさせながら俺のザーメンを美味しそうに飲んでいる様子は何回見ても飽きることはないだろう。
「けぷっ…❤ ご主人様のザーメン、とっても美味しかったよ❤❤」
「そうかそうか、それはよかった。それじゃあキレイにもしてくれ」
うん、と返事をするとシズクはお掃除フェラを開始した。俺は目線を彼女からテレビの方へと戻した。
テレビの画面にはとある映像が流れていて、それを見ていると笑みをこぼしそうになる。
その内容とは————
『ん゙ぎぃ~~~~~~~~~~~~~~っ!!!?❤❤❤❤❤❤』
『イ゙グゥ!!❤❤ ま゙だっ、イ゙グゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!?❤❤❤❤❤❤』
とある部屋で、貼り付け台に固定されて動けないザザンとカミーラ・ホイコーロが、裸にされた状態でマンコとアナルには電動バイブ、たわわに実っているおっぱいの乳首の方にはローターを装着されて、全身を震わせながらイキ狂っている映像だった。
どちらともガンガンと手足を激しく動かして快楽から逃れようとしてるが、手足に付けてある拘束具はビクともしない。本来の力を引き出せれば容易く壊されてしまうだろうが、二人には俺の催眠術によって念が使えず、腕力の方も赤ん坊ほどしか出すことが出来ないようになっている。それに加えて今の二人は快感の渦に飲み込まれているので、どうやったって壊すことは不可能であるだろう。
俺は二人に対して快楽耐性をゼロにしたうえで、感度を一般的な人の100倍にしてやった。二人がイキ続けているのは、それも要因の一つだ。
二人とも本来の世界では我儘で自己中心的な考えしかできないまさに女王様のような性格だった。それが今はどうだろう。何もできずにイキ狂うことしかできないただの雌だ。この姿をそれぞれの部下や家族、同僚が見たら目ん玉飛び出して驚くことになるだろう。
「お~、またイッたねぇ。くくくっ…!」
「……ねぇ、ご主人様。何であの二人をすぐに奴隷にしなかったの? ご主人様の能力があれば、容易い事だと思うよ?」
映像を見て笑っている俺にシズクが問いかけてくる。いつも間にかお掃除フェラが終わっていたようだ。
「全部マチやシズクみたいにしてもいいけど、それだとワンパターンで何かつまんないんだよ。それにあの二人は俺に抱かれるくらいだったら死んだ方がマシって言ってたからなぁ。だったらどれくらい快楽に耐えられるか試したくなったんだよ」
「ふ~ん…」
シズクは興味なさげに返事した。元から他人のことに関心がない上に俺の調教によって俺とチンポのこと以外さらに興味が無くなってしまったからしょうがないと言えばしょうがない。
「まぁ、そろそろ助け船を出してやるとするか…」
「…助けるんですか?」
「何だ? 不満か?」
俺が助ける宣言をすると、それに意見するようにマチが話しかけてきたので、どう思っているのかを問いかけた。
「…ご主人様の意見に逆らうつもりはありません。でも、あの二人はご主人様のことを罵倒し、あまつさえ暴言まで吐いていました。アタシは、そんな奴らをわざわざご主人様の奴隷にしてやる必要があるのかと思いました」
お前も最初はそうだったんだがと思ったが、今となってはもう過去の話(まだほんの2~3日前)なので気にしないことにする。
何でそんな風に思っているのか気になったので、俺はマチの心の声を聞いてみた。
「なるほど…。お前はライバルが増えることが不安なのか」
「…っ」
心の声を聞いてみると、俺の奴隷が増えることで自分が要らない存在になってしまうんじゃないかと思っているようだった。
なんとも可愛い悩みだ。俺は不安を拭うためにマチに大丈夫だと説明してやる。
「安心しろ。他に奴隷が増えたとしてもちゃんとマチのこともハメ倒して孕ませてやるし、お前を捨てることもないからよ」
「ご主人様……❤ …んちゅっ!?❤」
俺の説明を受けて安心したようだが、ダメ押しのついでにその証明のためにキスもしてやった。
「ほら、これで安心したか?」
「はい……❤」
マチは完全に納得したようでもう反対することはなくなった。
俺は目の前の机の上にあるボタンを押す。これはザザンとカミーラに装着されている電動バイブとローターのスイッチだ。これによって俺が好きなタイミングでオンオフを切り替えることが出来る。俺がオフにしたことで、ディルドとローターの動きが止まる。二人は首や体をだらんと垂らしてフーッフーッと過呼吸となっていた。口からは涎、目からは涙、鼻からは鼻水、マンコからは愛液が垂れ出ていて、とても女王様風だった二人とは思えない姿だ。二人を拘束している貼り付け台の下には二人の体液によって水溜まりが出来てしまっていた。
俺はそれらが止まった事を確認したら、ボタンの隣に置いてあるマイクを手に取る。このマイクは二人がいる部屋のスピーカーと繋がっていて、オンにすると会話をすることが出来るものだ。
俺はマイクのスイッチをオンにして二人に話しかけた。
「よぉ。二人とも元気か~?」
『『……』』
二人は返事をしてこなかった。数時間前は暴言を吐く程度のことはできていたが、もはや反応する気力さえもないのだろう。
「あれ~? 返事はなしか~。それじゃあ感度を上げてもう一回起動しようかな~」
俺が意地悪そうに告げると慌てて返事をしてくる。
『ま゙、ま゙っで……』
『ぎご、えてるがら……もう、やめ゙で……』
「何だよ、聞こえてんじゃん。それじゃあ改めて。二人とも元気~?」
『げんぎじゃ、ないわよ゙…』
『だずげ、て……! も゙ゔ……むり゙……』
二人の声は最初あった時のような強気な声ではなく、弱弱しくダミ声となっていた。まぁ何時間もの間感度を上げた状態でイキ続けたらこうなるわな。
「おかしいなぁ~。俺とセックスするぐらいなら死んだ方がマシだって言ってたあの強気な態度はどこへ行ったんだ~?」
『おね゙、がい゙……も゙ゔ…ゆ゙るじで……』
『これ゙、いじょゔは……じん゙、じゃゔ……』
二人は俺に許しを請うてきた。もう止めてくれと。
俺としてはセックスさえできれば何でもいいだけど、折角調教プレイをしているので、とことんいじめてやることとする。
「そうだな~。本来なら許しはしないんだけど……。今回は特別に、ある条件を飲めば許してやるよ」
『『じょう、けん゙……?』』
二人は希望を見たというふうに顔を上げた。こんな状況から解放されると言われたなら、俺の条件にすがるしかないことを分かっている上で、俺は話している。
そして俺は条件を話した。
「それは俺の肉便器奴隷になることだ。そうすればその状況から解放してやるし、衣食住も提供してやる。どうだ? いい条件だろう?」
二人は条件を聞いて再び絶望しているようだった。それもそうだ。解放されたとしても永遠に俺の奴隷として過ごすことになるのだから。だが俺は容赦はしない、最初のセックスを断った二人の自業自得だ。まぁセックスを許してきたとしても、最終的には奴隷にするつもりだったが。
そして俺は二人を更に追い詰める。
「因みにだが……————断ったら感度を更に上げたうえで先程の続きをしてもらう。さあ、どうする? 俺の奴隷となるか、それともこのままイキ地獄を続けるか」
二人は断った際のことを聞いて体をビクッとさせた。おそらくそうなった場合のことを考えたのだろう。身体がプルプルと震えている。
そうして、少しすると二人が返答をしてきた。
『な゙り、まず゙……! あ゙んだの、にくべんぎどれい゙に、なりま゙ず……!』
『わ゙だしも゙、なりま゙ず……! だがら゙、これ゙いじょうば…や゙め゙で……!』
カメラに向けてそう宣言する二人。
うししっ♪ 新しい肉便器奴隷ゲット~♪
「よ~し。それじゃあ二人とも解放だ。これからは俺の奴隷として頑張ってくれ」
俺が指でパチンッ!と音を鳴らすと、二人を拘束してた貼り付け台やディルド、ローターが全て消える。二人は重力に逆らえずにそのまま自分たちが作った水溜まりの上に落ちた。
俺は二人が解放されたのを確認してから立ち上がる。そして二人がいる部屋へ転移した。部屋の中は二人の体液によってさまざまな匂いが充満していた。
「まずはキレイにするとするか」
俺はそう呟いて魔法を発動させる。それはクリーンの魔法で、二人に付いている体液や床に出来上がっている水溜まりを浄化させるために使用した。流石に体液まみれの女とヤリ合うほど俺の肝は座ってない。ついでに体力も少しだけ回復させてやった。因みに感度については元に戻してない。そうした方が、反応が面白いからだ。
「さーて、お二人さん。早速奴隷としての仕事をしてもらおうか」
二人はいきなり俺が現れたことや体や床がキレイになったことに驚いていたが、俺の命令を無視したら大変だと理解しているため、すぐさま返事をした。
「「は、はい…っ!」」
「いい返事だ。それじゃあ二人で俺のチンポを舐めろ」
言霊を使ってそう命令すると、二人は恐怖を帯びていた目をトロンとさせて四つん這いになりながら近寄ってきて、チンポを前にすると舌を出してペロペロと舐め始める。
「ぺろっ❤ あむっ❤ んむっ❤」
「れろっ❤ んちゅっ❤ じゅるっ❤」
亀頭にカリ首、竿、睾丸と順に舐めていく二人。初めてであるせいでたどたどしくてそこまで気持ちいいわけでもないが、女王様風のザザンとカミーラが俺の機嫌を損なわないようにチンポを一心不乱に舐めている光景は見ているだけで凄く興奮させる。そのためかすぐに射精感が強くなった。
「二人とも、出すぞ…!」
俺はそう告げて、二人の返事を待つことなく射精した。
ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!
「「んんっ……❤」」
精液は二人の顔や胸、髪に降りかかって、それらを白く汚す。美人が精液まみれになっている姿はいい。特にそれがいつもは強気な女であればなおいい。
「んんっ……! すごい、量……(なに、これ……? 凄い臭い……でも、嫌いじゃない……❤)」
「ああっ……! すごく、あつい……(ベトベトして、へばりついてる……。でも、なんでだい……アソコが、疼いてる……❤)」
心の中を覗いてみると、二人とも初めてのザーメンに困惑している。ただ、二人ともなぜかは分からなくとも本能からか興奮はしているようだ。
「おい、二人とも。それぞれに付着しているザーメンを舐めとれ」
「「畏まりました……」」
二人は互いの顔や胸、髪に付着している精液を舐めとっていく。女同士でやっているためか、なんだか見ていて背徳感を感じる。
「んっ…❤ れろっ…❤(すごく、ドロドロして気持ち悪い…。でも、もっと欲しくなる……❤)」
「れろっ…❤ はむっ…❤(美味しくない…。美味しくないはずなのに……何でだい…? 何でこんなに病みつきになりそうなんだ……❤)」
暫くすると二人とも互いに付着したザーメンを全て舐め取り終わった。
それじゃあ、始めるとするか……!
「そんじゃあ、本番と行くか。二人とも尻をこっちに向けておねだりしてみろ」
「「はい……❤」」
すっかり声が甘々しく媚びるようなものになっている二人は、命令通りに四つん這いのままお尻をこっちに向けてくる。二人のマンコは先程までイキ続けていたので、すっかり愛液まみれで蕩けていた。そして、無意識でもチンポを欲しがる雌としての性質が働いているのか、フリフリと俺を誘惑するように尻を揺らしている。
「カミィのマンコ、ご主人様のチンポで、いっぱい気持ちよくして❤」
「私のマンコ、凄く疼いちゃってるんです❤ だから、ご主人様のチンポで、この疼きをどうにかしてぇ❤」
普段の二人からは考えられないような言葉。男に媚びを売る売女が使うようなことを俺に使っている。俺しか見ることが出来ない光景だ。
「う~ん…迷うなぁ~? ……よし、決めた!」
俺は決めた方の腰に手をやって、マンコにチンポをあてがう。
俺が選んだのは——
「まずはお前だ! ザザンっ!!」
俺は勢いよくチンポをザザンのマンコの中へ突っ込んだ。
——ズプンッ!!
「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!?❤❤❤❤❤❤」
「おおっ…! 意外と悪くないなっ……!」
キメラアントのマンコの中がどうなっているのかを知らなかったので少し心配であったが、どうやら人間とほぼ変わらないようだ(まぁ、何かあったとしても身体改造を使えば済むけど)。体温を感じられるし、ちゃんと締め付けてもくる。まぁ流石に初めてだからマチやシズクほど気持ちよくはないけど、それだってこれから慣れて貰えばいいだけの話だ。
唯一違うとすれば、処女喪失の血が出てこなかったことか。まぁ俺にとっては些細な事なので気にしない。
「動かすぞ、ザザン…っ!!」
俺は手を腰から離して両手首をがっしり掴んでやって上半身を持ち上げる。そして、ザザンの尻に腰を叩きつけてピストンを開始する。
因みにだが、ザザンからは尻尾が無くなっている。俺がセックスの邪魔になると思って、身体改造の能力で無かったことにしたからだ。改めて失くして良かったと思う。だってこうしてバックからヤることが出来るから。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「ん゙っ❤ あ゙っ❤ んぐっ❤ あゔっ❤」
「おい、カーミラ。お前もしっかり見とけよ。ザザンの次はお前なんだからな」
「は、はいぃ……❤」
隣にいるカミーラにちゃんと見ておくように告げる。
俺はお前に対してもこうやってやるつもりだからな。今のうちに目に焼き付けておくがいい。自分もこうなるのだと。
そう告げた後は、更にピストンのスピードを上げる。
バチュンッ! バチュンッ! バチュンッ!
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?❤❤(さっき、よりもぉ…激しいぃ❤❤ なにこれぇ❤❤ バイブとは、全然違うぅぅ❤❤ イクのが、止められないぃぃ❤❤)」
「っ……❤(なにこれ…!? セックスって、こんなに激しいものなの……!? カミィも……こうされるの…? マンコを、散々苛められて、喘がされる……❤)」
そのまましばらくピストンをし続けると、限界がやってきた。やっている最中からコツをつかんだのか、ザザンのマンコの締まりが良くなったからだ。
因みに、俺がこうなるまでの間にザザンは10回以上イッている。
「出すぞザザン…っ!! しっかり受け止めろっ!!」
「は、いぃ…❤ 出してぇ❤ 私のマンコにぃ、いっぱい出してぇ…!!❤❤(欲しいぃ❤ ご主人様の熱いの、欲しいのぉぉぉぉっ❤❤❤❤)」
心の底から俺のザーメンを求めるので、望み通りにしてやろう。
俺はチンポを子宮の奥まで突き入れて射精した。
ビュル、ビュルルル、ドビュルルルルルルルルルルルッ!!!?❤❤❤❤❤❤
「イ゙グゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!??❤❤❤❤❤❤❤❤」
俺が強く引っ張ったこともあり、弓のように体をしならせながらザザンは絶頂した。射精が続いてる間、ビクビクと体を痙攣させていた。痙攣するたびに揺れるおっぱいはまるで俺を誘惑しているかのようだ。
俺は手を放しておっぱいの感触を確かめるように握る。アリだから硬めなのかと思ったが、めちゃくちゃ柔らかかった。そしてもう片方の手で顔をこちらに向かせて、唇を奪ってやった。キメラアントという種族の特徴なのか、本当に口の中が甘く感じられた。味を例えるなら、ハチミツに似ている。
「んちゅっ……。どうだ? 最高だったか?」
「はひぃ…❤ しゃいこうれひたぁ…❤(チンポ…しゅごい…❤ 私のマンコ、征服されちゃった…❤ この方こそ、王…❤ そして私は……王の、奴隷……❤)」
心の中を覗きながら問いかけると、上辺だけというわけではなく、本当に気持ちよかったことが伝わってくる。そして、射精によって完全に奴隷としても堕ちたようだった。
俺はチンポをマンコから引き抜いた。マンコからはドロドロのザーメンが愛液と一緒になって垂れ出てくる。相変わらず凄い量だ。
「あ…、チンポが汚れております…❤ 私の口で、王のチンポをキレイにさせていただきますね❤ ——んじゅぽっ❤ じゅるるるっ❤」
ザーメンがこびり付いているチンポを見て、ザザンは俺が命令しなくともお掃除フェラを開始した。完全に俺の奴隷としての意識が芽生えている。最高だ。あのザザンが完全に俺の肉便器奴隷となっているのだから。
「んぽっ❤ ちゅるるるっ❤ じゅるるるるっ❤ ——キレイに、なりましたぁ❤」
「よしよし。偉いぞぉ~ザザン」
「王の奴隷として…当然のことですぅ…❤❤」
俺はザザンの頭をペットにやるように撫でてやった。当然だと言ってはいるが、顔から幸せな表情を浮かべていたので、これからは褒める際には頭を撫でてやるかと思った。
「さてと。それじゃあ次はカミーラ。お前だ」
俺は次の獲物であるカミーラへ狙いを定めた。
俺とザザンのセックスを至近距離で見ていたせいか、目には情欲の感情が浮かんでいて、マンコは先程以上に濡れていた。
俺は四つん這いになっているカーミラの後ろに陣取って、チンポをマンコに入るようにあてがうと、そのまま中へ突っ込んだ。
「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!?❤❤❤❤❤❤」
カーミラは人間であるので、ちゃんと処女喪失の証である血が出ていた。
性格がキツイせいなのかマンコもギュウギュウと強く締め付けている。
「おおっ…! こっちも中々っ……! これが王族のマンコか…!」
「あぐっ…❤ んぎっ…❤(奪われ、ちゃった…。カミィの、初めて……❤)」
締め付け方がまだ荒々しいが、それはこれから覚えさせればいいから今は気にしない。
それに王族を俺好みに教育させるというのも面白い。調教されて肉便器に堕ちる王女……うん。字面だけでも十分興奮する材料となる。
「動かすからなっ! カミーラ!」
俺は最初から全力で腰を振るう。どうやら俺もさっきのザザンとのセックスで自制の枷が外れてしまったようだ。我慢が出来そうにない。
ズパンッ!! ズパンッ!! ズパンッ!!
「あ゙っ❤ だめっ❤ はげ、しぃのっ❤ やだぁっ❤(でも、気持ちいい❤ 激しいの、気持ちいのぉ……!❤❤)」
「何だ? 激しいのは嫌なのか? だったらゆっくりしてやるぞ?」
だめと言ってるのに顔は蕩け切っているカーミラに俺は意地悪く問いかける。俺が一旦ピストンを止めるとカーミラは大声で懇願してくる。
「いやじゃ、ないぃ…!❤❤ やめないでぇ…!❤❤ もっとぉ…❤ 奥、ついてぇ…!❤❤ 苛めてぇ…!❤❤(ザザンみたいにはげしいのぉ❤ 欲しいのぉ❤ ガンガン突いて、苛めて欲しいのぉ❤)」
「何だよ、好きなんじゃねぇか。そんな分かりずらいこと言ったやつにはお仕置きだ!」
俺は腰ふりを再び始めると同時に、カーミラのお尻を強めに叩いた。
パチィィィンッ!!
「んひぃぃぃ!!!??❤❤❤❤」
俺が叩くと挿入したとき以上の嬌声を上げて絶頂した。心の声を聞いて薄々感じてはいたが、今確信した。どうやらカミーラはドMのようだ。
何とも面白いもんだ、女王様風のカミーラの性癖がドMなんて。まるで俺に調教されるために生まれてきたのではないかと思ってしまう。
俺はどんどん尻を叩いていく。尻が赤くなっていくが、そうなるにつれて顔が蕩けていき、嬌声も大きくなる。
もちろん腰の動きは止めていない。
——パシィィィンッ!! パシィィィンッ!!
——ズパンッ!! ズパンッ!! ズパンッ!!
「んがぁぁぁぁぁぁああああああああっ!!!!!!??❤❤❤❤❤❤❤❤(気持ちいい!!❤❤ 気持ちいいのぉぉぉぉぉおおおおおおっ!!!!❤❤❤❤)」
両方の攻めに大変満足しているようだ。無意識なんだろうが、叩くたびに締め付け方が良くなってきている。
「オラァ!! これがいいんだろ!? このドMエロ女!!」
「はいぃぃぃ!!❤❤ 気持ちいいですぅぅぅ!!❤❤(お尻ぃぃ、壊されるぅぅぅ❤❤ でも、気持ちいいのぉぉぉ❤❤)」
そうやってカミーラの反応を楽しみながらピストンを続けていると、とうとう俺にも限界がやって来た。
「出すぞぉ!! このドM女ァ!! 尻叩かれながらイキやがれぇ!!!!」
「出してぇ…!!❤❤ カミィの中に、ザーメンいっぱい出してぇ…!!!!❤❤❤❤(欲しいよぉぉぉ!!❤❤ ザーメンでカミィの中、蹂躙してぇぇぇ!!❤❤❤❤)」
俺は尻に勢いよく腕を振り下ろしたと同時に子宮の奥にチンポを叩きつけて射精した。
バチィィィンッ!!!!!!
ビュルル、ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!!!
「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!??❤❤❤❤❤❤❤❤」
カミーラは嬌声をあげながら派手にイッた。
苛めながらやったためか、ザザンの時よりも気持ちのいい射精だった。
カミーラの方を見てみると、上半身が地に伏せていてガクガクと身体を震えているが、射精の気持ちよかったのか顔は明らかに幸せそうであった。
「あ゙…❤ ぎっ…❤(さい、こう…❤ ザーメン、しゅごいぃ…❤ 気持ち、よかったぁ…❤ ご主人様ぁ…さいこうぅぅ…❤)」
心の中を覗いてみると、セックスと俺のことを絶賛していた。奴隷としての気持ちよさにハマっている。
よって俺は問いかけてやった。どうだった?と。
「どうだ、カミーラ? 俺の奴隷になれてよかっただろう?」
「は、いぃ❤ ご主人様の、奴隷になってぇ…よかったですぅ❤(もう継承戦なんかどうでもいい…。こっちの方が……ご主人様とのセックスの方が最高❤ いっぱい苛められて楽しい❤ もっと…もっとカミィを苛めて、セックスして欲しい❤❤)」
カミィも完全に俺の奴隷になったようだ。
俺を見つめる目は、ハートが浮かんでいて、どこか熱を帯びている。完全に屈服した雌の目だ。それはカーミラが俺の肉便器奴隷となったことを如実に示していた。
「くくくっ! そうかそうか。そいつは嬉しい限りだ」
一旦俺はマンコからチンポを抜いた。マンコからは当然のようにザーメンが溢れ出てくるが、チンポの方は未だビンビンに勃っていた。
俺がチンポを抜いたと同時にザザンが動いた。
「お掃除致します、王❤ ——あむっ❤ じゅぽぽっ❤」
「ズルいわよっ…! んむっ❤ じゅぽぽっ❤ 今は、私の番よ…! じゅるるっ❤」
「ふん…! 早いもん勝ちよ…! じゅぱっ❤ ちゅるるっ❤」
二人は奪い合うようにお掃除フェラを開始した。
自分の意思で俺のチンポを奪い合う姿はとても愉快だ。
少ししてキレイになったようで、二人はチンポから口を離した。
そして今度は自分の意思で腰を振って俺を誘い始めた。どうやらまだ満足できていないようだ。
「王様ぁ…❤ 次はぁ…私の中でぇ…❤」
「ご主人様ぁ…❤ もっとぉ…カミィを苛めてぇ…❤」
俺は二人からのおねだりに笑みを浮かべながら、望み通り二人に襲い掛かった。
結局俺は今日一日中この部屋で二人とセックスをし続けたのだった。