チンポに顔を近づけたはいいが、中々始めないミレイユ。俺はチンポを彼女の顔に押し付けて催促した。
「どうした? さっさと始めろよ」
「ぐっ!? わ、分かっている…!(クソ……っ! こ、これも…アイリスのためだ……!!)——れろっ」
ようやくフェラを始めたミレイユ。亀頭の先端を舌で舐めた後は、竿の方もペロペロと舐めていく。だが、初めてであることや俺への嫌悪感から心がこもっていないため、正直あまり気持ちよくない。
「んぷ……れろっ……ちゅろ……ちゅぷ……(苦くて…不味い……! それに凄い臭いだ……。鼻の奥まで響いてくる……吐きそうだ……!!)」
「ん~~…。おい、全然気持ちよくないぞ? もっとエロく下品に舐めろよ」
「んむ……ちゃんと、舐めているだろ……」
「気持ちよくねぇって言ってんだよ。もっと思いを込めて俺が興奮できるようにエロく舐めろ。それと、俺に対して生意気な口を利くな。じゃねぇとアイリスに代わってもらうぞ」
「っ! ……分かり、ました…。 ——んむ゙ろっ♡ ちゅぱっ♡ れろれろ♡」
少々言葉を強くして脅してやると、言葉遣いを変え再びフェラを開始するミレイユ。よっぽど妹を大切にしていることが分かる。
フェラの方も拙さはあるが先ほどよりは快感を感じられるようになってきた。
「やればできるじゃねぇか。そのまま続けろ」
「ふぁい……んれろっ♡ んぷっ♡ んろろろっ♡(我慢だ…我慢するのだ私…! せめて、アイリスだけは守らなければ……!)」
「いい調子だ。そのまま舌だけじゃなくて口も使え」
「(くそ…っ! 好き勝手言いおって…! 咥えればいいんだろ、咥えれば……!) あむ♡」
心の中では俺に対して憎悪の感情を向けているが、それを口には出さずにチンポの亀頭を口に咥えるミレイユ。どうやら先程の脅しが効いたようだ。
ミレイユの口の中は生暖かく唇もプニプニ柔らかくただ入れているだけでも気持ちいい。
「んんむっ♡ んむむっ♡(ふ、太い…! 顎が外れそうだ……!)」
「亀頭だけじゃなくてもっと奥まで咥えろ」
「っ!(も、もっと奥、だと…!? 無理だ…! こんなの、入るはずがない…!)」
ミレイユは顔を横に振った。恐らくこんな大きなものは入れないとでも思っているのであろう。
しょうがない。手伝ってやるか。
「こうやるんだ、よっ!」
「んんぐっ!?」
俺はミレイユの頭に両手をやってがっしりと掴んで、一気の喉奥までチンポを押し込んでやった。そのお陰でチンポが根元まで入り、チンポ全体で彼女口の暖かさを感じることが出来る。
そしてミレイユはというと、目からは涙を流れ、口を塞がれているから鼻息を荒くしている。
「んふーっ! んふーっ!」
「いいかぁ、奉仕ってのはこうするんだ。手ぇ離すけど、吐き出すんじゃねぇぞ? 吐き出したらこれをアイリスにやってもらうからなァ」
俺は一言添えてから手を離した。ミレイユは苦しそうにしながらもチンポを咥え続けている。妹はせめて守りたいという姉としての想いからであろう。健気だなぁ。
「よしよし。そんじゃあ咥えたまま頭を動かしてみろ」
「……んんぼっ♡ んぐじゅっ♡ んんぶっ♡」
言葉を発せないため、頷くことで了承の意を伝えたミレイユはゆっくりと頭を動かし始めた。勢いはないが、しっかりとチンポに吸い付き舌も絡ませているため、中々悪くない。
「いいじゃねぇか、ミレイユ。気持ちいいぜェ。女王よりも雌奴隷としての素質の方があるんじゃないかァ? んん?」
「んじゅぽっ♡ んんぱっ♡ んじゅるるっ♡(集中だ……集中するんだ私……っ。こんな奴の話などに気にするな……。反応すれば、アイリスが犠牲になる……!)」
俺が煽りも込めた誉め言葉を送っても無視してフェラを続けるミレイユ。何か言えば妹にも被害が出ると思い、何とか怒りを耐えているようであった。
そこでふと、そのアイリスはどうしているのかと思い彼女の方に顔を向ける。そこには姉のフェラを悲しそうに見つめるアイリスと、彼女の目が他に行かないようにするためか顎に手をやって顔を上げさせているオリヴィアの姿があった。
「……っ(お姉様……。あんなことを、私のために……っ)」
「いいかい。ちゃんと見て目に焼き付けな。あんたの姉が倫也様の性奴隷になる様をね」
どうやら俺がミレイユのフェラを楽しんでいる間にも、オリヴィアは言葉攻めでアイリスを更に追い込んでいるようだった。まぁ彼女は元々俺以外に対してはSッ気な面もあるため不思議な事ではない。
二人からミレイユの方に顔を戻す。ミレイユは必死になって俺を気持ちよくさせようと顔を動かしており、辛さに慣れて来たのか動きもスムーズになってきている。
「んぐぷッ♡ じゅるるるッ♡ んごぷッ♡ んじゅぼぼッ♡(何でだ…? こんなこと、嫌なのに……変な気分になって……。それに……アソコが、熱い……?)」
「ああ……ッ! ミレイユ!」
フェラによって射精感が強くなってきた俺は、再びミレイユの頭を掴んだ。そしてがっしりと固定し動かないようにして、今度は俺の方から腰を動かす。
所謂、イマラチオってやつだ。
「んぶッぼッ!♡ ぐぽお゙ッ!♡ んごふッ!♡」
「そろそろ射精すからなァ…! しっかりと味わいやがれ…っ!」
俺は腰の動きを加速させていく。勢いよく腰を振っていることでチン毛がミレイユの顔に当たり、いくつか顔に張り付いている。しかし、ミレイユにはそんなことを気にしているようすはない。イマラチオにより呼吸が苦しくなっているからであろう。
「んがぽッ♡! んぶぷッ♡! んじゅぶぷッ♡!(ぐ、ぐるしい……! 息が……できない……!? は、早く……! 早く終わってくれ……っ!!)」
「オラァ! 飲め……ッ!!」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルッ!!!
「んごぉおッ!!!?」
俺はミレイユの口の中にザーメンを解き放った。ミレイユは初めての射精に目を見開いて驚いている。
「んぶふっ!?♡ んぽごぉっ!?♡(ドロドロしたものが…口の中に……!? これが、ザーメン。嫌だ…! こんなもの、飲みたくない……っ!?」
心を読んでみると、ザーメンが口の中にどんどん出されていることに対して嫌悪感を示していた。そして、飲みたくないあまりにチンポから口を外そうとした。
ただ、そんなことを許すほど俺は甘くない。しっかりと頭を両手で押さえつける。
「ちゃんと飲めよ~? 飲まないとずっとチンポ入れっぱなしだぞ~」
「(くそ…! くそぉぉぉ……!) ……んぐッ♡ んごッ♡ ごくッ♡」
俺がそう言ってやると、諦めてザーメンを飲んでいくミレイユ。女王が涙を流しながら俺のザーメンを飲んでいると思うと、凄い優越感が感じられる。
俺のザーメンはドロドロとしていて飲み込むのが大変なため、ミレイユが全てを飲み終えるのに少し時間が掛っている。
それから暫くしてようやくミレイユが全てを飲み終わったようなので、彼女の口からチンポを引き抜いた。
チンポが抜かれたことで呼吸が出来るようになったミレイユは深呼吸をするが、上手く行えず飲み込んだザーメンを戻してしまった。
「はぁ……はぁ……っ。おえ……っ!?」
「おいおい…。吐き出すなんて汚い奴だなぁ~♪」
口からザーメンを吐き出しているミレイユ。そして俺はそんな彼女のことをニヤニヤしながら見ている。いやだって、クールなキャラが不様を晒しているんだよ? 面白いにきまってんじゃん♪
ついでに彼女の心を見てみる。
「ハー……ハー……っ!(こんな男のものを…飲んでしまったのか、私は…? ——だが、これでアイリスは助かる……!)」
どうやらこれでアイリスは助かったと思っているらしい。なんとも常識知らずで笑える。
なので俺は言ってやった——
「さてと、ミレイユがしてくれたわけだし————お次はアイリスといこうか」
彼女たちにとって想定外である言葉を。
俺が言ったことが聞こえていた二人は、どちらも凄い驚いている。そして、すぐさま姉のミレイユが抗議してきた。
「ま、待て…! どういうことだ…! 約束しただろう!? アイリスには手を出さないと…!?」
俺にどういうことかと問いてくるミレイユ。俺はまずその言葉を肯定してやった。
「ああ、そうだな。確かに約束した」
「だったら何故だ!? 何故アイリスまで犯そうとする!? まさか貴様…! 最初から約束を破るつもりだったのか…!?」
そう言って俺を睨みつけてくるミレイユ。
俺はそんな彼女に対して笑うのをこらえながら説明してやる。
「別に約束を破ろうとはしてねぇぞ、俺は。むしろ約束を破ったのはお前だ。ミレイユ」
「っ!? 私が破っただと…!? いつ私が約束を違えた…!!」
「最初に言っただろう? 『俺を満足させれたら』ってよぉ。お前は俺を満足させることが出来なかった。だからアイリスも犯す。説明はこれでいいかァ?」
「そ、そんな…! だって、ちゃんと口で…」
「おいおい、まさか一発だけで満足できるとでも思っていたのかァ? だとしたらお前は余程のバカだなァ…! それによォ、折角口の中に射精してやったのに吐き出してお前を見て、俺が満足すると思うかァ? ううん? つまりは全部お前が悪いってことだァ…!」
俺が理由を説明してやると、自分が原因であることに絶句するミレイユ。
そんな彼女を無視して俺はアイリスの方へ顔を向ける。
「さてと、それじゃあアイリスちゃんで楽しむとするかァ…!」
「っ!! や、止めろ…! 頼む! 止めてくれ…!!」
「うるさいなぁ…。おい、オリヴィア。こいつ黙らせろ」
「はっ」
俺の呟きを聞いて必死になって止めるように言ってくるミレイユ。そんな彼女が面倒なのでオリヴィアに黙らせるように頼んだ。
オリヴィアは即座に了承し、アイリスから離れてミレイユの背後に回ると再び猿轡をかませて声が出ないようにした。
「た、頼む…! 妹は…妹だけは……っ! んむっ!? むーっ!?」
「さーて。うるさいのも収まったことだし、始めようか。アイリスちゃ~ん♪」
俺はミレイユが猿轡をされたのを確認して、アイリスの方へ移動した。そしてビクビクと震えているアイリスの猿轡を外してやる。するとアイリスは涙を流しながら命乞いを始めた。
「お、お願いします…。どうか、助けて……っ」
「残念ながら。助けなんてないんだ、よッ!!」
「んむぅ!!?」
俺はアイリスの言葉を否定した上で、チンポを構えてアイリスの口の中に一気に突っ込んだ。
アイリスの口の中はミレイユに似た気持ちよさだった。姉妹だと口の気持ちよさも似るのかねぇ?
俺がそんなことを考えていると隣から騒音が聞こえてくる。
「んぶーっ!! ん゙んむ!! ん゙むむむー!!」
「うるさい奴だねぇ。静かにしな!」
その原因はミレイユであり、妹が犯されそうになっているのをなんとかしようと思い暴れていたようだが、オリヴィアが腹を思いっきり蹴ると痛みによって蹲り静かになった。
「お~い、オリヴィア。あんまやり過ぎて体傷つけんなよ~?」
「勿論心得ております」
「ならいいけど。……それじゃあ気を取り直して動かすぜェ、アイリス!」
俺は意識をミレイユからアイリスの方へ戻して、イマラチオを開始した。
「んぶぷッ!? んぐぱッ! んんぐッ! ぐじゅぷぷッ! んぼぽッ!」
「おおっ!? いいじゃなねぇか、アイリス! 気持ちいいぜェ…!」
これは驚いた。ミレイユの時よりも断然気持ちいい。唇や口内をぴったりと密着させ吸い付き、舌も竿の部分を締め付けるが如く巻き付いてきてチンポを扱き上げている。
何でこんなにフェラが上手いんだ?
そう考えていた俺はふと思い出した。
(そういえば……アイリスって後編だと樽の中に入れられて、何人ものチンポをしゃぶらされまくってたんだっけ…?)
それは本来の歴史のこと。クラエスによって捕らわれの身になったアイリスは酷い凌辱を受けることになるが、その際に大量のチンポに奉仕する場面があったことを思い出したのだ。
アニメとして見ていた時は特に思わなかったが、何故あの時アイリスだけが樽でフェラをしているのかがわかった気がする。
恐らく元々フェラをするのが上手いのだ。だからこそ、アイリスだけフェラをさせられていたのだと思う。こりゃあ樽に入れらるわけだ。めっちゃ気持ちいもん。
「んぐぱッ! んんぐッ! ぐじゅぷぷッ!(いやぁ……いやぁ……っ! はやく、終わって~……!?)」
「しかも無意識でやってんのかよ!? 全く、とんだ淫乱女だぜ! 姉なんかよりもよっぽど性奴隷としての素質があるぜェ、お前はよォ!!」
ついでに心の中を見てみると、チンポを気持ちよくさせようとは考えておらず、むしろ嫌悪感を示し助けを求めているのが分かった。
俺はアイリスの隠された才能を実際に体験出来て、満足な限りである。そしてそのあまりの気持ちよさにミレイユの時以上に激しく腰を動かしてしまう。
「んがぽッ!! ごぷぷぷッ!! んぼぐぐッ!!」
「まったく! 最高だぜ、お前の口マンコ! まるでフェラするためにあるようなもんだ!」
そうやって俺はアイリスの口マンコを楽しんでいき、数分が経ってとうとう俺にも限界がやってくる。
「アイリスゥ…! 射精すぞォ…! 射精すからなァ……!!」
「んじゅぐぶッ!! んぐるぷッ!! んぼぽぽッ!!(だす…? もしかして、お姉様が吐き出したあれを…!? いや、いやぁああ…! あんなの、飲みたくない…!!)」
アイリスは飲みたくないと思っているようだが、イマラチオで頭が固定され逃れられるはずもなく抵抗も出来ずにいる。
そして、遂にその時が来た。
「くぅ~~~~~っ! 射精るッッッ!!!!」
ドビュルルルル!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!
俺はチンポを喉の奥まで突っ込んだ状態で射精した。喉奥まで入ったせいで俺のチンポから放出されたザーメンは直接、アイリスの胃に送り出されていく。
「んぼぼっ!? んぐっ! んんぐっ!(いやぁ……。喉に、だされちゃってる……。ドロドロしたの、飲まされちゃってるぅ……)」
アイリスは目から涙を流すが、それで射精が止まるわけもなくどんどん胃へと俺のザーメンが流れ込んでいく。そして、数十秒が経ってやっと射精が収まり、俺はチンポを引き抜いた。
「はぁ……はぁ……お゙え゙~……っ!」
「おいおい、姉妹揃って吐くのかよ」
先程のミレイユと同じく蹲ってザーメンを吐き出すアイリス。ただその量はミレイユの時よりも多く、それはミレイユの時より気持ちよかったことを示している。
フェラと射精の気持ちよさが抜け切れていない俺は、直ぐに次の行動に移る。
「さ~て。んじゃあいよいよ、本番と行こうかねぇ~♪」
俺がそう宣言すると、アイリスはヒッと怯えた声を出し芋虫の様に地を這い少しでも逃げようとする。
だが俺はそれを許さない。アイリスの背後に陣取り彼女の尻を掴み持ち上げる。そして突き出すような姿勢にさせ、チンポを彼女の尻の上に置く。
「おいおい、何逃げようとしてんだァ? 逃がすわけないだろ」
「お、お願いします…。止めて下さい…。何でも、するからぁ……」
「そんなに怖がんなよ。こんなに濡れてんだから痛みなんかねぇよ」
片手で逃げられないように腰を掴みながらもう片方の手でアイリスのマンコを優しくさわる。実際アイリスのマンコは愛液によりドロドロに蕩けている。
まったく、イマラチオされてマンコ濡らすなんてどこまで奴隷体質なんだこいつはと呆れてしまう。
「た、助けて……お姉様……っ」
自分では逃げられないと悟り、今度は姉のミレイユに助けを求める。だが、ミレイユもアイリスと同じく拘束されている上にオリヴィアが動かないようにしているため、当然助けられない。
「よ~し、それじゃあアイリスちゃんの処女頂いちゃいま~す♪」
「っ!! お、お願いします! どうか、どうか…!」
「止めませ~ん……よッ!!」
俺はアイリスからの懇願を無視してマンコにチンポの先端をあてがい、一気に子宮口まで突っ込んでやった。
「んひぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!!?」
アイリスは叫び声を上げた。彼女のマンコからは処女喪失の証である血が流れ出て来ていた。
アイリスのマンコは俺のチンポにピッタリとくっ付いている。まだ未発達のためか締め付けが凄いというよりは、狭いという表現が正しいかもしれない。
「い、いやぁぁぁ……抜いてぇ……(私の初めて……奪われちゃった……。でも、なんで……そんなに、痛くない……? というか……気持ち、いい……?)」
「そんなこと言うわりには顔はまんざらでもねぇって顔してるぜぇ? まぁいいや。そんなことよりも……動かすぞアイリス!」
俺はアイリスにそう告げてから腰を動かしてピストンを開始した。初めは俺のチンポの大きさゆえにピストンがしずらかったが、しばらく続けているとマンコの方も慣れて来たのかスムーズに行えるようになっていった。
「い゙っ❤ あぐっ❤ ん゙んっ❤ ひぎっ❤(は、はげしい……っ❤ これが、セックス……❤ 無理矢理なのに……いやなのに……変な気分になっちゃう…❤)」
「いいぞぉ、アイリス! 初めてにしちゃあ上手いじゃねぇかっ!」
「んぎぃっ❤! お、おねがいぃ……っ❤ もう、やめてぇぇぇ…っ❤ あひぃっ❤!?」
「止めるわけねぇだろ! お前はもう俺の奴隷なんだ! だからお前は黙って俺に抱かれればいいだよっ!」
「んひぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ❤❤❤❤」
俺は懇願するアイリスに対しそう告げてやり、彼女の尻を思いっきり叩いた。パシィン!と乾いた音が部屋に響くと同時にアイリスは絶頂してしまったようだった。それに加え尻を叩いてから更に締め付けが良くなる。
ほんとにドMだなぁ~アイリスは♪
「尻叩かれてそんなに嬉しいかァ? ええ、アイリスちゃ~ん?」
「しょ、しょんなこと——「素直になれやァ、オラァ!!」—んひぃぃぃっっっ❤❤❤」
「いい反応だぜぇアイリス! これはどうだァ、ええ!」
「んぎぃぃぃいいいいいいいいいいっっっ❤❤❤」
俺は手を腰と尻から離してアイリスの胸へと持って行き、彼女のピンッと立っている乳首を両手で引っ張ってやった。
すると尻以上の喘ぎ声を出して絶頂するアイリス。どうやら彼女の弱点は乳首の様だ。
——そうと分かれば攻めない手はない!
俺は腰を振りながらおっぱいと乳首をとことん攻めた。すると最初は怯えを含んでいたアイリスの声がだんだん甘ったるく媚びるようなものへと変化していく。
「しょれぇぇ…だめぇぇぇっ❤❤ あたま、おかしくなりゅのぉぉぉっ❤❤」
「いいぞ! 頭おかしくなっちまえ! 奴隷であるお前は俺を気持ちよく出来ればいいだよ!」
「しょんなぁぁぁっ❤❤(わたし、王女なのに…セックスすごすぎて……気持ちよくなっちゃってる…❤❤ ——でも、わたしはもう、この人の奴隷だし……これが、正しいの……?)」
心の中を覗いてみると快感によって奴隷としての意識は芽生え始めているが未だに王女としての意識が残っていて葛藤しているようだった。
だったらその意識を完全に砕いてやる。
俺はアイリスに対して感度を上げてやった。どれほどかと言うと通常の100倍ぐらいだ。そのおかげで彼女はいきなり感度が上がったことで派手に絶頂した。
「あひぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ❤❤❤❤(にゃ、にゃにこりぇ……❤❤ きもちよすぎる…❤❤ こ、こんなじょうちゃいで、おかしゃれたら……どうなっちゃうの……?)」
そして俺はそんなアイリスに対して更に攻めを————せずに、ピストンと胸弄りを止めた。
俺が動きを止めたことでアイリスはふぇ?と声を出して呆然となる。俺はそんな彼女にある問いをした。彼女の今後の運命を決める問いを。
「アイリス。今からお前に選択させてやる。このまま射精されたいか、それとも断るか。もし嫌だというならもうお前とはセックスはしない」
「っ! だった「ただし!」ら——?」
「もし断った場合はお前は一生敏感な状態で、しかも一生イクことができない身体となる」
「っ!?(そ、そんな…!? 一生このままなんて……そんなの…絶対に無理……!!)」
「だが……俺の射精を受け入れるというのなら今以上の快楽と愛を与えてやる。さぁ、どうするアイリス?」
俺がそう言うとどう答えるべきか内心ぐちゃぐちゃとなって迷っているアイリス。セックスは嫌だが一生このままなのも嫌、だからと言って俺に射精されるのも嫌なので悩んでいるようだ。だが悠長に待ってやるほど俺も優しくはない。
「答えないということは断るということでいいな?」
俺はゆっくりとチンポをアイリスのマンコから引き抜いていく。そうするとアイリスは驚愕の表情を浮かべる。
「!?(ああ…っ。抜かれちゃう……! ———って! 何を考えてるのわたし! こ、これでいいのよ。わたしは王女なんだからセックスなんて……! ——でも、あの気持ちいいのが一生味わえない……それに一生この疼きが続く……そ、そんなの……っ)」
「いいのか~? 抜けたら最後だぞ~?」
「っ(ぬ、抜かれたらもうこれが味わえない……っ。わ、わたしは…王女で………でも、今の私は奴隷で……)」
アイリスは相当迷っているようだが、チンポの動きが止まることはない。既にカリ首辺りまでマンコから抜き出ており、あとちょっとすれば完全にチンポが抜けてしまうこととなる。
そこまで来たところでようやく返事が決まったアイリスが口を開いた。
「……してください」
「ん? なんだって?」
アイリスが何を言っているかは聞き取れているがあえてもう一度聞く。自分ではっきりと言わせることで自分が選んだということを意識させるためだ。
「~~~っ! 私の中に、射精してください! 貴方様のおちんぽで私を気持ちよくしてください!」
「——オーケー! 合格だっ!!」
俺はアイリスの腰を掴んでチンポを一気に子宮の最奥まで突っ込み、今度は先程以上の速さでピストンを介してアイリスの子宮を苛めてやる。
ズパンッ!!ズパンッ!!ズパンッ!!ズパンッ!!
「ん゙ひぃぃぃ❤❤ こりぇしゅごいいいぃぃぃっ❤❤ しぎゅうごわれぢゃうぅぅぅっ❤❤」
「でも気持ちいいんだろう! マンコが早く出して欲しいって締め付けて来てるぞぉ!!」
「はいぃぃぃっ❤❤ ぎもちいですぅぅぅっ❤❤ はやくじゃーめんほしいれすぅぅぅっ❤❤ いっぴゃいらしてほしいれすぅぅぅっっっ❤❤❤」
「いい返事だァ! アイリス! そろそろ射精すぞ!!」
眼から涙が流れ口は半開きとなり舌が飛び出て涎が地面へと落ちていっているが、その表情は完全に快楽に溺れた雌のものであった。
マンコの方も先程以上に絡みつくように締め付けてきており、絶対に逃すものかと言っているかのようである。
「~~~~~~っ。射精る!!!!」
俺はこみ上げてくる射精感を我慢することなくアイリスの子宮の中へと射精をした。俺が射精したとほぼ同時にアイリスの方も絶頂したようだ。
「あひぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっっ❤❤❤❤❤❤」
アイリスは今日一番の嬌声を上げた。アイリスの子宮の中はどんどん俺のザーメンによって満たされていき、途中から入りきらなかったものが接合部から溢れ出てきている。
数十秒経って射精が収まった俺はチンポをアイリスのマンコから引き抜いた。マンコからゼリーのようにドロドロしたザーメンが流れ続けて地面に水溜まりを作っていく。
そして射精されたアイリスはと言うと————
「あひ……っ❤❤ か……っ❤❤ いひ……っ❤❤(おにゃかの、なかに……あたたきゃいの、はいってきてる……❤❤❤ すごいきもちいい……❤❤ 奴隷……ひゃいほう……❤❤❤❤)」
——射精による快感に酔いしれていた。
もはや王女としての意識は完全になくなり、俺の奴隷となれてうれしく思っているほどだ。
ただ感度を上げていたせいで立てなくなるほど絶頂していた。俺としては続きを行いたかったがしかたない。
————続きは姉であるミレイユにやってもらおう!
俺はミレイユの方へ顔を向ける。彼女の顔は絶望に染められており、目からは涙が流れていた。恐らくアイリスが心まで俺の奴隷となってしまったことによるものであろう。
「……(アイリス…っ。すまない……すまない……! 王なのに、姉なのに……お前を救えなかった……! 父様、母様…申し訳ありません…! お二人との約束を、何一つ守れませんでした……っ)」
心を覗いてみると自分自身の不甲斐なさとアイリスや既に亡くなっている両親に対して謝りたい気持ちでいっぱいになっていた。
そこにはアニメでは強気で女王としての威厳を感じさせていた彼女は微塵も感じられない。
俺はミレイユを完全に奴隷に堕とすのに今の状態は丁度いいと感じ彼女に近づく。
「さぁ、次はお前の番だぞミレイユ」
俺はミレイユを仰向けにして股をVの字に開かせる。オリヴィアには彼女の頭を膝枕させつつ足を閉じさせないように両手で持ってもらっている。
股が開かれていることでマンコと彼女の髪と同じ金色のマン毛が丸見えとなっており、どちらも愛液によって濡れてテカっていた。
先程までは濡れていなかった上にミレイユに対しては感度を上げたりはしていないのだが、濡れているということは妹が侵されるのを見て興奮していたということだ。まったくとんだ淫乱姉だと呆れてしまう。
「おいおい、こんなにマンコ濡らしちゃってよ~♪ そんなに俺とセックスしたかったのか、それともアイリスとのセックスを見て濡らしちゃったのか……まぁどちらにしてもとんだ変態だなぁミレイユは♪」
「っ!?(そ、そんな……私はアイリスの姿を見て興奮していたのか……!? それじゃあ本当に、変態じゃないか……っ。私は……)」
ミレイユはアイリスとのセックスを見てマンコを濡れていることに困惑しているようだ。アイリスといいミレイユといいこの国の王族は無自覚の変態しかいないのだろうか?
まぁ俺にとってはそんなことどうでもいいが。
「そんじゃあミレイユの処女も頂きま~~~すっ!!」
俺はそうミレイユに宣言してやり、チンポを彼女のマンコに一気に挿入してやった。
「んぶぅぅぅううううううううううううううううううううううっっっ❤❤❤❤」
俺のチンポは処女膜をこえて子宮口まで到着した。ミレイユのマンコから処女喪失の証である血が流れ、彼女は処女を貫通した衝撃で嬌声を上げ絶頂してしまったようだ。
初めての割にマンコは俺のチンポをいい塩梅で締め上げてくる。それは押し出そうというよりも離さないという感じに近いかもしれない
「いいねぇミレイユ。フェラはダメダメだったけど、マンコは十分気持ちいいぜぇ……!!」
「んんっ❤❤ んんくっ❤❤(ああ……奪われてしまった……。好きな人に、上げようと思ってた初めて……こんな男に……。国民も…妹も、全て……私は、ダメな女だ……)」
心を見ると何もかもを俺に奪われてしまったことでノイローゼ気味となっていた。可愛そうに……俺がセックスでそんなことを忘れられるくらい気持ちよくしてやろう!
俺はそう心に決めて、ピストンを開始した。成人しているためアイリスの時よりもピストンがスムーズに行える。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「んんっ❤❤ んんむっ❤❤ んんんぐっ❤❤(こ、これが…セックス…っ❤ おまんこ、おちんちんにいっぱいトントンされちゃってるっ❤❤ 無理矢理なのに…こんな奴嫌いなのに……幸せな気持ちになっちゃってるぅ❤❤ アイリスも……こんな気持ちだったの……?)」
「いいぞぉミレイユ! 流石は俺の奴隷だァ! もっとマンコ締めて俺を楽しませろ!」
「んんんんっっ❤❤(奴隷……? ——ああ、そうか……私はもう、女王じゃないんだ……。こいつの、奴隷にされたんだ……。それなら…………気持ちよくなっても、いいよな……❤)」
女王としての使命を果たせなかったことによるノイローゼとセックスの気持ちよさにより、ミレイユは俺の奴隷となることに肯定気味となっている。
俺は彼女が認められるように更に言葉を発した。
「もうお前もアイリスも俺の奴隷なんだ! お前らは俺を気持ちよくさせることだけ考えればいいだよォ! わかったかァ!?」
俺はそう告げながらミレイユの豊満な胸を鷲掴みにして揉みしだく。彼女の胸は柔らかさよりも弾力の方がある感じで、揉むたびに跳ねかってくる感触は中々悪くない。
「んぐぅぅぅっっっ❤❤❤(そうだ……アイリスも、奴隷になったんだ…❤ 私も姉として奴隷になるのは……当たり前なんだ…❤❤ だから……気持ちよく、しなきゃ❤❤)」
俺が胸を弄り始めて少しするとチンポから送られてくる快感が増幅した。ミレイユのチンポの締め方が、ただくっつくだけでなく蛇のように絡め着くような締め付けに変わったためだ。
原因はどうやら俺の奴隷となることを認めたことによるもののようだ。奴隷となったからには俺を喜ばせるためにマンコをより気持ちよくさせた。なんとも嬉しい事ではないか。
ミレイユの思いに嬉しくなった俺は彼女の猿轡を外してやった。そしてピストンを続けながらある問いを掛ける。今まで見て来た人ならわかるであろういつものだ。
「なぁミレイユ! お前は一体お前にとって俺は何だ?」
「んはぁっ❤ 私にとって…❤ んんんっ❤ 貴方は……ご主人様ですっ❤❤ こんなダメで変態な私を愛してくれるご主人様ですぅぅっ❤❤」
「そうだ、良く言えたな。ご褒美をくれてやる!」
俺はミレイユの唇にキスをした。彼女は抵抗することはなく、むしろ積極的に舌を絡めて来てキスを楽しんでいる。
「んちゅる❤ れちゅ❤ れろっ❤(ああ……気持ちいいっ❤❤ キスとはこんなにいいものだったのか❤❤ いや、ご主人様とキスしているから幸せなのか…❤❤)」
上も下も最高なくらい気持ちがいい。そうしてキスや胸いじりを続けながら腰ふりをしていると俺にも射精の限界が来つつあった。
「ぷはぁ! おいミレイユ! そろそろ射精すからなァ! しっかり子宮で受け止めるんだぞっ!!」
「はいぃっ❤❤ ザーメン受け止めますぅぅぅ❤❤ 私の変態ダメ奴隷の子宮でぇ❤❤ ご主人様の最高ザーメン受け取りますぅぅぅっ❤❤❤ ですので遠慮せずに射精してくださいぃぃぃっっっ❤❤❤❤」
ミレイユがそう言い終わったタイミングで俺はチンポを子宮口に勢いよく叩きつけて射精した。
ドビュビュビュ!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!!
「いぎぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっっ❤❤❤❤❤❤❤」
ミレイユは射精の快感に体を弓のように仰け反らせる。だが、奴隷としての意識なのだろうかマンコはチンポをきっちりと締め上げており、そのおかげで2度、3度と射精が続いていく。そうして一分近くが経ってようやく射精が治まった。すると今度はミレイユが絶頂してしまった。恐らく俺を気持ちよくさせるのに自分がイッてはいけないと思い我慢していたが、射精が終わったことにより気が緩んでこうなったのであろう。ミレイユは今日一番といえるほど派手に絶頂した。
接合部からはザーメンと愛液が混ざりあった物が大量に溢れ出てきている。俺がチンポを抜くとダムの放流の様にそれらが流れ始める。
俺は初セックスを終えたミレイユに話しかけた。
「はぁ……❤❤❤ はぁ……❤❤❤」
「どうだミレイユ? セックスは最高だろう?」
「ひゃいぃ……❤❤ しゃいこう、れひたぁ……❤❤(ああ…っ❤❤ 子宮の中が熱い…っ❤❤ これがセックス……なんて最高なんだ……っ❤❤ もっと、もっとご主人様とセックスしたい……っ❤❤❤)」
ミレイユが心の中でセックスの虜となったことに内心ほくそ笑んでいると、チンポの方から何か温かいものに包まれる快感が登って来た。
舌を見てみるとそこには先程まで初セックスの快楽で動けなくなっていたアイリスが俺のチンポをしゃぶってザーメンを啜り取っていた。
「んじゅるるっ❤❤ んじゅぱっ❤❤」
「アイリス!? お前もう動けるのか?」
「ふぁい❤❤ ぷはぁっ❤ ……先程は醜態をさらしてしまい申し訳ありませんでしたご主人様。今度はご主人様に満足してもらえるよう頑張りますので、どうかもう一度ハメて下さい❤❤」
アイリスはそう言うと、自分から四つん這いになって尻を向けるとフリフリと尻を揺らして俺を誘惑してくる。俺はその誘いに乗ってやろうと思い身体をそらそうとしたらミレイユが動いた。
「ズルいぞアイリス! ———ご主人様! アイリスよりも大人でマンコが発達している私をどうかお使いくださいっ❤❤ ご主人様のためでしたら私はどんなことでもいたしますっ❤❤ なのでどうか私のダメマンコにもう一度おちんちんを…っ❤❤❤」
ミレイユはそう俺に告げると、アイリスの隣で四つん這いになって尻をこちらに向けてくる。すると今度は背中に柔らかいモノが押し付けられる感触が伝わって来た。後ろを向くとオリヴィアが「はぁ❤はぁ❤」と息を荒くしながら懇願してくる。
「倫也様❤❤ 私は貴方様の言われた通りお手伝いいたしました❤❤ ですので、役目を果たせたこの雌犬にご褒美をいただきたいのです❤❤ どうか私を性欲処理にお使いくださいませ❤❤ あのような小娘共よりも気持ちよくさせますので、どうかこの雌犬樽オリヴィアに倫也様のお情けをっ❤❤❤」
「————あははははははっ!! いいぞお前たち! いいおねだりの仕方だ! 死ぬほどかわいがってやるっ! お前たち今日は寝かせねぇからなァ!!」
「「「っ!! ——はい❤❤❤❤ 倫也様❤❤❤❤」」」
俺はミレイユとアイリスの拘束を解いてやり、3人を持ち上げてベットまで連れて行き4Pを開始した。
数時間の間は4Pを楽しんでいたが、途中で気絶していたルイリーやメイドの指導をしていたユリにそのメイドたちが参戦し、その後はハーレムプレイをめいいっぱい楽しんだ。
————7日目の朝。
部屋は昨日の乱交によるザーメンや愛液、俺たちの汗などの淫臭が立ちこみ、中には俺のザーメンにまみれた幾人もの女たちが倒れていた。その中にはミレイユとアイリスの姿もあり、その様は王族としてのものはまったく感じられずただ一人の男に堕とされた性奴隷姉妹がいるのだった。