俺が異世界の女たちを連れ去ってセックス三昧な日常が始まってから1年以上が過ぎた。これまでに様々な世界に接触し、その世界の美女・美少女たちを連れ去り調教や催眠、改造をしては俺の物としてきた。
そんな異世界の女を堕とすのに慣れてきた俺であるが、今とても緊張してる。どれくらいかというと、一番最初にマチとのセックスに臨んだ時ぐらいに緊張している。
それはというと————
…………
……
…
「すぅ……すぅ……」
「遂にこの時が来たか…」
現在セックス部屋のベッドの上にてスヤスヤと眠っているこの美女が原因だからだ。女の服は『不思議の国のアリス』のアリスが着ている服に似ており、頭には機械のウサ耳を付けている。ここまで言えば気付いた者もいるだろう。そう、この目の前にいるのは、インフィニット・ストラトスという作品に出来るキャラクターである、‶天災″科学者こと篠ノ之 束だ。
今はインフィニット・ストラトスの世界と繋がっており、俺は真っ先に束を連れ去ったのだ。何故かって? 簡単だ。この女がこの作品の中で一番厄介だからだ。
この女は天才と言われるだけあって、とんでもなく頭がいいのだ。それこそインフィニット・ストラトスの世界の国々が作ろうとしても作れない物を、いとも簡単に作れてしまう程の化け物だ。なに? 天才だったらもうラナーやアルベドとかを堕としているだろうって? 馬鹿め! その二人とこの女とでは訳が違う!
確かに二人とも俺なんかじゃ足元にも及ばない程頭がいいが、アルベドは元々NPCで設定されたものであるためそれを塗り替えれば済んだし、ラナーの方も頭こそいいがそれ以外では全然ダメでありそこまで脅威ではなかった。しかし、篠ノ之 束は違う。アルベドの様に作られたものではなく天然ものであり、ラナーの様に頭だけでなく身体面も化け物クラス。それがこの女なのだ。だからこそ俺もこの世界においては一番の要注意人物としている。
——しかし、だ。
それは裏を返せばこいつさえ何とかすればいいということでもある。他にも気を付けなければならない者たちはいるにはいるが、ほとんどが有象無象といっても過言ではない。そのため俺は真っ先に束を堕としにかかっているというわけだ。
「頼むから失敗とかはないでくれよ……」
能力による記憶の改造が終わったため、これから束を起こしにかかる。因みに改造した記憶では、束は俺の奴隷であり俺からの命令はたとえどんなことでも忠実であるという風にしている。
俺は成功してくれと願いつつ、束の方に触れて軽く揺すった。そうすると束が目を覚ました。
「う~~~ん……。誰だよ~束さんを起こしたのは~……?」
片手で目をこすりながら起き上がる束。今のところアニメと変わった所がないため成功したのかが分からず不安ではあるが、俺はそんな彼女に話しかける。
「よ、よぉ…束。おはよう……」
「ん~~~~~?」
俺がそう声を掛けると、こちらに向きを変え目を細めて俺の顔を見つめてくる。
「むむむ~~~?」
「お、おい、まさか…俺のことが分からない、なんてことは…ない、よな……?」
そしてベッドから立ち上がり俺の前で来てもなお顔を見つめてくる束。
ま、まさか失敗か…!?
未だに俺の顔を見つめ続ける束。俺は催眠が失敗したと思い、もう一度束を寝かせようと能力を発動させようとしたまさにその時、やっと束は口を開いた。
「——あ、なーんだ、りーくんじゃん。おはよ~♪」
束が発した言葉に俺は目を見開いた。
りーくん。俺の名前が倫也だから頭文字を取ってりーくんなのだろうが、そこはどうでもいい。重要なのは俺のことをあだ名で呼んだこと。束は親しい者たちに対してあだ名で呼ぶ癖がある。
これすなわち今目の前にいる束にとって、俺は親しい間柄であるということを証明している。だが、まだ油断できない。もしかしたら演技という可能性もなくはないからだ。
俺は気を引き締めて能力をいつでも発動できるようにしながら束にとあることを問いかける。
「……なぁ、束。ちょっと質問いいか…?」
「? いいよ~。私とりーくんの仲なんだから~、遠慮しないでいいんだよ~?」
「それじゃあお言葉に甘えて……————束。お前にとって、俺はどんな存在だ?」
俺は読心の能力を発動させる。これにより今の束の態度が本物なのか演技なのかを判断できる。
さぁ! お前はどっちなんだ!?
「も~、何言ってんだよりーく~ん♪ そんなの決まってるよ~。それは~————」
束の答える間が酷く長く感じる。俺は演技だった時のために気を引き締めていたが、それは良い意味で裏切られた。
なぜなら——
「————私はりーくんの専用の雌兎奴隷で~♪ りーくんは私にとって愛しのご主人様だよ~♪(いつでもどこでもハメれる超有能な肉便器奴隷とは私のことなのだ~~~♪)」
束が声を大にしてそう宣言したからだ。心の中でも自分は俺の奴隷であることをまるで自慢するがの如く発しているためこれで演技という可能性は万に一つもない。
俺は発動準備をしていた能力を全て解除した。そして、束が俺の奴隷になったという現実を理解し、思わず笑ってしまう。
「——そうか……そうだよな……。ははっ、はははっ……!」
「そうだよ~。もー、りーくんったら~、もしかして寝ぼけてるのかな~? 束さんお手製のドリンクでも飲む~? そしたら眠気なんてきれいさっぱり無くなっちゃうよ!」
「……いや、大丈夫だ。気持ちだけ受け取っておく。ありがとうな、束」
俺がそう言って頭を撫でてやると、まるでペットのように嬉しそうな顔になりもっとやってと言わんばかりに頭を押し付けてくる(うさ耳もぴょこぴょこと動かしていた)。
「えへへ~~♪ りーくんの雌兎奴隷として当然のことだよ~♪(りーくんに褒められちゃった~♪ 嬉しい~~~♪)」
「……なぁ、束。お前は俺のためだったら何でもするんだよな…?」
「当たり前だよ~。りーくんが欲しい物はなんだって作ってあげるし、取ってきてあげる。うざい奴がいたら殺してあげるし、気に入った女がいたら連れてきてあげる。セックスだってどんなハードな内容だって受け入れられるよ~♪」
改めて問うても、束は肯定の返事をする。それどころか具体的にどういったことをするとまで言われた。
これなら安心だな。
「…そうか。それなら——」
「? ゆーく——んむっ!?」
最終確認も終えた俺は束に近づいて彼女の後頭部に手を添え、顔を近づかせて唇を奪った。唐突なことに驚いたために両手をあわあわと動かしていた束だが、少しすると落ち着いて今度は両手を俺の首に回しより密着させてくる。
俺はそんな彼女の態度に気をよくして更にキスを続ける。途中からは舌を絡ませるディープキスにも発展した。そうして数分が経ってようやく俺は束の口から離れた。俺と束の口の間には唾液による橋がかかっていて、濃厚なキスをしていたことを如実に表していた。
「…束。俺はお前とセックスしたい。いいか?」
「えへへ~❤ もちのろんだよ~❤ 束さんもいっぱいりーくんに愛してもらいたかったからね~❤」
「じゃあベッドに行こうか」
俺は束の手を取ってベッドに向かった。これからすることに妄想と股間を膨らませながら。
ベッドに移動した俺たちは、ベッドの上にて向かい合っている。お互いに服を脱いで下着姿だ。
因みに束の下着の色は紫と髪の色と同じである。
「束はセックスの経験はあるのか?」
俺は束にそう問いかけた。
束の異性での知り合いは主人公以外にいないことは分かっているがアニメや原作を全て見たわけではないので、もしかしたら非処女の可能性があると思ったからだ。
「初めてだよ~。というかご主人様以外の男にこんな姿見せたこともないよ~」
束の答えがほんの少し怖かったが、取り越し苦労で終わった。まぁ仮に経験済みだったとしても、記憶改造と身体改造で処女にするつもりだったけど。楽が出来ることに越したことはない。
「そうか。それじゃあ俺がリードしてやる。まずはブラを取れ」
「っ❤ (あ~ん❤ リードしてやるなんて…❤ りーくんカッコよ過ぎるよ~❤) うん❤ わかった❤」
束はブラのホックに手をやって外す。そうするとたわわに実ったおっぱいが支えを失いプルンと揺れる。
束のおっぱいはシミ一つなく綺麗であり、その中央にはピンク色の突起がありそれは既にピンと立っていた。恐らくキスをした時から興奮していたのであろう。
俺はおもむろにおっぱいへと手を伸ばした。
「んんっ…❤///」
「おお~っ。柔らけぇ~!」
束のおっぱいはまるでマシュマロの如く柔らかかった。握りしめると抵抗なくおっぱいが変形する。
俺は想像以上のおっぱいに夢中になって揉みしだいた。
「んっ❤ あんっ❤ んくっ❤」
「最高だぜ束のおっぱい。柔らかさに加えてこの大きさ……お前おっぱいどのぐらいなんだ?」
「んんんっ❤ 前、測った時は…あんっ❤ Gカップ、だったよ…❤❤///」
「Gカップぅ!?」
なるほど、どおりでデカいわけだ。それにしても……一体何をしたらここまで大きくなるんだ?
俺はそんなことを考えたが、直ぐにそれを捨て去る。どうやってデカくなったかなどどうでもいい。今、セックスをする上で楽しめればそれでいいためだ。
俺はおっぱいを堪能するのを一旦止め次の行動に移る。
「束。ベットに仰向けになってくれ」
「うん、わかった❤」
素直に仰向けになる束。こちらを見つめる瞳は、これからどうするのという期待がこもっている。
俺はベッドの上で立ち上がりパンツに手をかけて一気に脱ぎ捨てた。俺のチンポはおっぱいを揉んでいた時から既にビンビンとなっていて準備万端だ。
そんな俺のチンポを見た束は目にハートマークを浮かべて顔を綻ばせていた。
「わぁ…❤ すご~い❤❤(りーくんのオチンポ❤ あんなに大きいんだ❤ 私の身体で興奮してくれたのかな❤ もしそうなら嬉しい~っ❤❤)」
「そんじゃあ。束のおっぱい使わせてもらうぞ~」
俺は束の腹の上で膝立ちとなり、チンポを彼女のたわわなおっぱいの中に差し込んだ。束のおっぱいはかなり大きいが、俺のチンポはそれ以上であるため亀頭が谷間から顔を出している。
束のおっぱいの中は本当のマンコのように温かくチンポ越しに伝わってくる感触も柔らかく全体を包み込むようであり、まさに乳マンコと言える代物である。
「んんっ❤ りーくんのオチンポ❤ あっつ~い❤ おっぱい火傷しちゃいそうだよ~❤❤(私のおっぱいでも覆いきれないなんて…流石はりーくん❤ オチンポ、熱くて硬くて…それに凄く濃い雄の臭い…❤ こんなの嗅がされたら、どんな女だって雌堕ちしちゃうよぉ…❤ こんな凄いオチンポに侵してもらえるなんて、私は幸せ者だな~❤❤)」
「動かすからな、束」
「うん❤ 私のおっぱい❤ りーくんの自由に使って❤」
束の返事を聞いた俺は、チンポがおっぱいからはみ出ないように両手でおっぱいをチンポに押し付けるように固定をして腰を動かしピストンを始めた。
ヌチュ❤ ニュパッ❤ ニュパンッ❤ パンッ❤ パンッ❤
腰を動かすたびに束のおっぱいは波打って揺れる。チンポから先走りが出てきてることで、パイズリを続けるほどにそれが潤滑液となりピストンがスムーズになり、淫音が部屋に響いていく。
「ううんっ❤ あんっ❤ りーくん激し過ぎだよ~❤ んんっ❤(ああ、私のおっぱい❤ りーくんのオチンポに侵されちゃってる❤ 確かパイズリって言ったっけ? りーくんが好きなら今度練習でもしてみようかな~❤ 練習すればりーくんは気持ちくなって、私はいっぱいりーくんに侵してもらえる❤ 我ながらいい案だな~❤ うん、今度練習をしようそうしよう!)」
俺のピストンが激しいと苦言を呈してくる束だが、顔は綻んでおりそうしてもらえて嬉しいと言っているようなものだ。その上、心の中では俺に喜んでもらおうと練習の計画まで立ててくれていた。こんな美人が俺のために何かをしようとしてくれるのは嬉しい物だ。
それにしてもおっぱい気持ちいなァ。アルベドといい勝負していると思う。
俺はそんなことを考えながらパイズリを続けた。
そしてしばらく経って俺は射精欲が高まって来た。
「束ぇ…! 一回出すからなァ…!」
「っ! うんっ❤ 遠慮なくいっぱい射精して❤ りーくんのザーメン私に頂戴ッ❤❤」
俺は束のおっぱいの中に射精を行った。どんどんザーメンが中に溜まっていくが、俺の量は常人の数倍近くのため、束のデカパイでは収まりきまらなかったザーメンが谷間から勢いよく噴き出て彼女の顔や髪を白色に染め上げる。
「んんんんっっっ❤❤❤ ———えへへ~❤❤ りーくんのザーメン…すっご~い❤❤(ああ……っ❤ りーくんのザーメン…私のおっぱいに射精されちゃってる❤ すっごい量…❤ おっぱいの中りーくんのザーメンでいっぱいにされちゃった❤❤ それに顔にもいっぱい…❤ すっごく濃い雄の臭い…❤❤)」
射精が終わったら束のおっぱいからチンポを引きぬく。今の彼女は顔と髪、おっぱいがザーメンまみれとなっており、凄くいやらしい姿となっている。俺のザーメンは粘着性や臭いも通常のものよりも強いためそんなものをぶっかけられたら普通ならば嫌そうな顔をするものだが、束は俺のことを愛おしい主と思っているため嫌がるどころか顔を蕩けさせ喜びを露わにしている。
束は顔に付着したザーメンを指で拭うと、それを伸ばしたりしてしばらく眺めた後おもむろに口に含んだ。
「んちゅる❤ はむっ❤(りーくんザーメン…ドロドロで喉に絡みついてくる…❤ すっごく濃くて飲みづらいけど…りーくんのだと思うと不思議と嫌じゃない❤ むしろ病みつきになっちゃいそう…❤❤)」
「どうだ束? 俺のザーメンのお味は?」
「味はそんなに良くないけど~飲むたびに幸せな気分になるの~❤ だから最高だよ~❤❤」
束はそう言ってザーメンを拭っては口に含んで飲んでいく。このままザーメンをすべて飲んでいくのを眺めているのもいいが、それだと量的に少々時間がかかってしまうと思い俺はクリーンの魔法を使い付着したザーメンを浄化した。
すると束は不満そうな声を上げる。
「ええ~! りーくん酷いよ~! もっと飲みたかったのにぃ~!」
「後でたっぷり飲ませてやるから。今は続きをしようぜ?」
「も~! 仕方ないなぁ。約束だよ?」
俺がまた後でと約束してやるとしぶしぶといった感じでだが納得した束。よっぽど俺のザーメンが気に入ってくれているようで、俺としては嬉しい限りだ。
「次はどうするの? とうとう束さんのここに、オチンポ入れちゃう?」
そう言って束は股を開いてパンツを見せつけてくる。確かにそれもいいと思ったが、俺はその前に試したいことがあったためその提案を退ける。
「…いや、その前にちょっとやりたいことがある。やってもいいか?」
束は勿論だよ~❤と答えたため、俺はそのあることをするために準備を始めた。
「ふぅ~……! これでよし、と…」
準備が終わった俺は思わず一息ついた。
場所は相変わらずセックス部屋のベッドの上。俺は束に対しとあることを行っていた。
それは————
「んんっ……❤❤///」
束を拘束したことだ。
束はパンツ以外何も身に付けていないところは同じだが、仰向けのまま目には目隠しをされ両腕は上に上げられた状態で縛られベッドの縁に繋がれている。
もうわかったと思うが、俺がしたかったこととはズバリ『目隠し拘束プレイ』だ。
なぜこれをしたかったかと言えば、胸を揉んでいる時やけに束の反応が良かったのでこいつ元々敏感なんじゃないかと感じ、それならより感覚が敏感になる目隠しをされたらどうなるんだろうかと思いこれを行った。
「手は痛くないか、束?」
「う、うん。大丈夫…」
「そうか。それじゃあ始めるぞ」
痛くないかの確認が終わった俺は、束にそう告げてからおっぱいに手をやりもう一度揉み始めた。
先程はすぐにパイズリに移ってしまったので、今度はより堪能しようと思いながら揉みしだいていく。
「んっ…❤ ああん……っ❤ んはぁ…っ❤ んひぃ…❤(さ、さっきよりも気持ちいいよぉ…❤ ただ目隠しされてるだけなのに……肌が、敏感になっちゃってるぅ……❤❤ おっぱい、気持ちいいよぉ……❤❤)」
心を覗いてみると、俺の予想通り目隠しをされたことでより敏感となり快感を先程以上に感じてしまっているようだ。
俺はもっと束の感じている姿を見てみたいと思い、キスをした時からピンと立っている乳首を引っ張ったり、口に含んで吸ったり甘噛みをしたりする。
すると束は嬌声を上げ喘ぎ始めた。どうやら成功の様だ♪
「んんんんんっっっ❤❤❤」
「れろっ。何だ? これがいいのか、んん?」
「り、りーくんんっ❤ それ、だめぇ…❤ あひぃっ❤ 乳首ぃ、だめなのぉ…❤」
「そう言われると余計に苛めたくなるぜ。——あむっ。ちゅ~~~っ!」
「あぁああああああああんっっっ❤❤❤」
束の口からは止めての言葉が続けられるが、彼女がこれを楽しんでいることは分かっているため無視しておっぱいをより苛めていく。
そうしておっぱいを苛め続けていくと、思ったよりも早く彼女の限界がやって来た。
「り、りーくんんんっっ❤❤ イクぅぅぅっ❤❤ 私、イッちゃうぅうううっ❤❤ 乳首苛められて、イッちゃうよぉおおおっっっ❤❤❤」
「いいぞぉ、束! 派手にイキやがれっ! あむっ! ちゅうぅぅぅううううううううううっっっ!!」
「ん゙んんんっっっ❤❤❤ イクっ❤❤ イ゙クぅぅぅううううううううううううううううううううううううううううううううっっっ❤❤❤❤」
俺が最後の一押しとしておっぱいを甘噛みで吸いながら思いっきり引っ張ってやると、束は身体を仰け反らせて大声で嬌声を上げながら絶頂した。
束のパンツには彼女がイッて大量の愛液が噴き出てきたことで、シミがどんどん広がっていった。
「はぁ…❤❤ はぁ…❤❤(私…イッちゃった……❤❤ りーくんに見られながら…乳首弄られながら、イッちゃった……❤❤ 自分でやるときと全然違う…❤ こっちの方が断然気持ちいい……っ❤❤)」
「どうだァ? 自分でオナニーするよりも気持ちよかっただろう?」
「はぁ……❤❤ うんっ❤❤ オナニーの時よりも、断然気持ちいいのぉ…❤❤」
俺は束の言葉を聞き、優越感に浸る。だって元の世界では天才と言われていた束を、元はただの一般人でしかなかった俺がアンアン言わせているのだから。
俺は片手をおっぱいから離して下へ下へと移動させて、マンコの所までやりパンツの上からスリスリと摩ってやる。
パンツには大量の愛液が染み込みもはや下着として機能しておらず、摩るたびにヌチュヌチュと湿った音が聴こえてくる。
「まったく、目隠しと両手を縛られてイッちゃうなんて、とんだ淫乱だなぁ~束は♪」
「んんっ❤❤ りーくんのぉ…ああんっ❤❤ せいだよぉ~…❤❤ 私のおっぱい、ダメって言ってるのに…んくっ❤❤ いっぱい、苛めるからぁ……❤❤ 束さんのオマンコ、グチョグチョになっちゃったんだよ~❤❤」
「そりゃあ悪かったなぁ、束。お詫びとして——たっぷり犯してやる♪」
俺は束の耳元でそう囁いた。そして次にパンツの両端に手をやってゆっくりと脱がしていく。マンコから出てきた愛液がマンコとパンツに橋をかけており、それを見てこいつどんだけイッたんだよと思ってしまう。
そうして完全にパンツが脱がされると俺の視界には束のマンコが入ってくる。きちんと処理をしているようで陰毛はあまり生えていなかった。そして、イッたことによる愛液でマンコが照明に照らされてテカテカと光っており、俺は綺麗だとふいに思ってしまった。
「もうこっちの準備は万端のようだな~♪ そんじゃあ束。そろそろ本番といこうか」
俺がチンポの先端をマンコにあてがってやると、束は甘えた声で懇願してくる。
「っ❤ ——うん❤❤ 入れてりーくん❤❤ りーく…いや、ご主人様のオチンポ❤❤ 雌兎奴隷の束さんのマンコに入れて下さい❤❤ ご主人様のオチンポで、束さんのオマンコがご主人様専用っていう証を、ザーメンで子宮に刻み込んで❤❤❤」
「っ! ——言われなくても、そうしてやる、よォ!!」
「んあぁああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっ❤❤❤❤」
俺は束の華奢な腰をがっしり掴んでやり、チンポを一気に彼女のマンコの中へと挿入してやった。
接合部からは処女喪失を示す少量の赤い血が流れ出てきている。俺は初めてを失ったことを束がどう思っているのかが気になり思考把握を使用する。
「んはぁ…っ❤❤ ああ……っ❤❤(い、痛い…っ。———でも、それ以上に……気持ちいい……っ❤❤ ご主人様のオチンポ、子宮まで届いちゃってるっ❤❤ 私のおまんこ…ご主人様の形に、変えられちゃってるぅ…❤❤ 最高ぉ~っ❤❤)」
どうやら痛みは感じているようだが、それ以上にチンポを挿入れられている快感の方が勝っているようで、その快感に酔いしれ俺に侵されていることに歓喜していた。
そのことを知り、これなら遠慮はいらないなと俺は思った。
「動かすぞ、束」
「うん❤❤ ご主人様のオチンポで、いっぱい犯して❤❤」
束からの返事を聞いた直後に俺はピストンを開始した。
パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤
「ん゙ぎぃっ❤❤ ひぐっ❤❤ ん゙ああっ❤❤」
「束ェ…! お前のマンコ最っ高だわっ!」
ピストンがスムーズに行われ、部屋には腰と尻が打ち付け合う音が響き渡る。束のマンコは愛撫により愛液でグチョグチョであったため当たり前のように見えるが実は違う。それは束のマンコはまるで吸盤のように肉壁がチンポにへばり付いて締め付けてきているからだ。そのため簡単そうに見えて実際は俺も結構な力を入れて腰を動かしている。
だが、それが悪いというわけではない。むしろそのくらい密着していることでチンポの刺激が滅茶苦茶気持ちいい! しかもそれがあの束だと思うと興奮してきて、更に腰の動きが激しくなっていく。
ズパンッ❤❤ ズパンッ❤❤ ズパンッ❤❤
「お゙チンポォ、すごいぃぃぃっ❤❤ 子宮ぅごわれぢゃうぅぅぅっ❤❤(ご主人様のオチンポ、子宮トントンしてるぅぅぅ❤❤ おまんこも、ひろげられちゃってるぅ❤❤ こんなの知ったら、もうご主人様のオチンポなしじゃ生きていけないよぉぉぉ❤❤)」
「そういうわりには束のマンコはチンポに引っ付いて離れねぇぞォ! 俺のチンポ挿入れられて嬉しいんだろ、このエロ牝兎がっ!!」
「んあ゙あっ❤❤ はいぃぃぃっ❤❤ ゔれじいですぅぅぅ❤❤ オチンポ、ズポズポされて気持ちいいですぅぅぅ❤❤」
俺はピストンを続けながらも、それによってブルンブルン揺れる束のマシュマロおっぱいを鷲掴みにし力強く揉みしだく。
「こんなにおっぱい揺らして誘惑やがって! 一夏って奴にもやってのかァ、ああっ!?」
「ん゙んんんっ❤❤ や゙って、ないでずぅぅぅっ❤❤ 私のおっぱい好きにしていいのは、ご主人様だけなのぉぉぉ❤❤」
「そいつは嬉しいなァ! だったらちゃんと俺の物って言う印付けてやるよォ!! オラァ!!」
「あひぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ❤❤❤❤」
俺は思いっきり乳首をつねって引っ張ってやる。そうするとあっけなく絶頂してしまう束。
———主人の前に勝手にイク奴隷にはお仕置きが必要だな♪
俺はある道具を創造し、束に感度を上げる魔法を使用する。
「はぁ…っ❤❤ はぁ…っ❤❤(セックス……最高ぅ~…っ❤❤) ——んひぃぃぃいいいいいいいいっっっ❤❤❤❤」
感度を上げたことで更に絶頂してしまう束。俺はそんな彼女を気にせず想像した道具を束に装着させる。
「あ゙…っ❤❤ んは…っ❤❤(にゃ、にゃにこれ……いきなり身体が、敏感に……っ❤❤) ——んあぁあああああああああっっ❤❤❤」
俺が道具を装着させたことでまたもや絶頂する束。さて、俺が束に装着した物が気になっていると思うので応えよう。
それは‶ピアス″だ。たがそれは一般的に知られている耳に付けるものではなく、乳首に装着する物だ。
しかもこれはただのピアスではなく、俺が触れることで少量の電流が流れるようになっている物だ。
ただでさえ敏感な束が感度を上げられ電流が流れるピアスをおっぱいに装着され、どうなっていくのかが楽しみだ♪
「か…っ❤❤ あひ…っ❤❤(これって……電流…? なんでピアスから……。いや、そんなことより、こんなの流されたら、私おかしくなっちゃう……っ❤❤)」
「俺からのプレゼントだ。お前のおっぱいが俺専用って証明するなァ! どうだ、嬉しいだろう?」
「っ!(プレゼント…!? それにご主人様専用の証っ!? ああっ❤❤ 私にそんなすごい物くれるなんて…❤❤ ご主人様好きっ❤❤ 愛してるっ❤❤) う、嬉しいですぅ❤❤ 束さん、ご主人様専用に慣れて嬉しいよぉぉぉ❤❤」
どうやら俺からのプレゼントがよほどうれしかったようで涙まで浮かべている。
ほんとはお仕置き用にって思ったけど……まっいっか!
「だったらそれに報いるように俺を気持ちよくしろや、オラッ!」
「んひぃいいいいいいいいいいいいいいいいっっ❤❤❤」
俺はピストンと乳揉みを再開する。今の束はオマンコからの快感とおっぱいからの快感が身体を襲っている。しかも、敏感にされたうえで感度を上げられた状態でだ。経験則から分かるが、それだけの快感に襲われたら頭がおかしくなってしまうであろう。
まぁ、俺はそんな風になる女の様子を見るのが好きだからいいけど♪
ズパンッ❤❤ ズパンッ❤❤ ズパンッ❤❤
「ん゙はぁっ❤❤ んぎぃぃぃっ❤❤ じょれだめぇぇ❤❤ ぎもぢよずぎるのぉぉぉ❤❤ こんなのおかしくなりゅぅぅぅっ❤❤❤」
「いいぜェ! おかしくなっちまえ! お前は俺の奴隷なんだ!! セックスのこと以外考えなくていいんだ! わかったかァ!? このエロ牝兎ィ!!」
「ばい゙ぃいいいいいっ❤❤❤ わ゙がりま゙じだぁぁ❤❤ おまんこじめますぅぅ❤❤ もっとがんばるから、おがじでぇぇぇっ❤❤❤」
「そうだァ! それでいいんだッ!!」
俺はガンガンと子宮を攻め、おっぱいを弄り回す。そうして暫くその状況が続いたが束が何十回目かの絶頂をして、ようやく俺にも限界が訪れて来た。
「束ぇぇぇ! そろそろ射精するからなァ!? どこに射精して欲しいだ、コラァ!?」
「じきゅうにぃぃ❤❤ エロ牝兎のじきゅうのな゙かにぃ、ほじいですぅぅぅっ❤❤❤ ご主人様のザーメン、じきゅにだしてぇぇぇっ❤❤❤ いっぱいザーメンほじいのぉぉぉっ❤❤❤」
「よく言ったっ! 望み通りにしてやるよ!!」
俺は身体を前に倒して束に覆いかぶさり、ピストンを更に激しくする。所謂‶種付けプレス″というやつだ。
体をより密着させたことで束のおっぱいが俺の胸板に押し潰されてムニュンと形を変える。そしてマンコの方も俺の体重がかかったことでより奥へと侵入し、亀頭が子宮内へと入り込んだ。
グジュパンッッッ❤❤❤ ニュパンッッッ❤❤❤ グパンッッッ❤❤❤ グパンッッッ❤❤❤ グパンッッッ❤❤❤
「あ゙ああっ❤❤❤ んぎぃいいいいっっ❤❤❤(ああっ❤❤ 子宮の中にまで入ってきてるっ❤❤ 私の子宮、オチンポに征服されちゃってるぅぅぅっ❤❤❤)」
「ふぅーっ! 束…っ!」
「ん゙ちゅっ❤❤❤ ん゙ろっ❤❤ ん゙じゅろっ❤❤ れろれろれろっ❤❤(キスぅぅぅ❤❤ ご主人様とのキスぅぅぅ❤❤ 唾液美味しいっ❤❤ もっと、もっと欲しいよぉぉぉっ❤❤❤)」
俺は束の唇を奪った。束は少々驚いたようだが、すぐさま適応し舌を積極的に絡ませ俺を気持ちよくさせようと奉仕してくる。
「ぷはぁ! おい、束ェ! そろそろ射精すからなァ!? 全部受け止めろよォ!!」
「ばい゙ぃいいいいいいいいいっっっ❤❤❤ うげどめまずぅぅぅっ❤❤❤ 雌兎マンコで全部うげどめますぅぅぅっ❤❤❤ いっばいザーメン射精しでぇぇぇぇぇぇぇっっっ❤❤❤❤」
「~~~~~~~~~っ!!!! 射精るッ!!!!!!」
俺は全体重を込めてチンポを子宮の中の奥まで突っ込んで射精した。チンポから束のマンコの気持ちよさから、2度3度とどんどんザーメンが注ぎ込まれて行っている。
ドビュビュ!! ドビュルルルルルルッ!!!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!!!!
「あ゙ぎぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
そんな束はと言うと俺が射精したのとほぼ同時にイッてしまったようで、今日一番の嬌声を上げている。それが落ち着くとあまりの気持ちよさに耐えられなかったのか、アヘ顔を晒して意識を飛ばしかけている。
「あひ…っ❤❤❤ あは……っ❤❤❤ か……っ❤❤❤(ごしゅじんしゃまの、じゃーめん…はいれきてるぅぅぅ❤❤❤ しきゅうのにゃか、あったかいよぉ……❤❤❤ こんにゃのしったら、もうしぇっくしゅのころしか、かんがえられなひぃ……❤❤❤ しぇっくす…ひゃいこうぅ……❤❤❤)」
俺は射精が終わったタイミングでチンポをマンコから引き抜いた。マンコからは大量のザーメンが溢れ出て来て、自分でもこんだけの量を射精したことに驚いてしまう(まぁ、未だにチンポは萎えるどころかビンビンだけど)。
俺は移動して束の頭の横に陣取った。そしてチンポをキレイにするのと束の意識を戻すため、彼女の頭をがっしりと掴んで半開きになっている口に精液まみれのチンポを突っ込んでイマラチオをする。
「んじゅばっ❤❤ んぶぷぷっ❤❤ んぐぽぽぽっ❤❤」
「ダメだぞぉ、束~♪ 中出しの後はお掃除フェラが常識なんだぞ~?」
「んぶぷろっ❤❤(ああそうだ❤ 私は奴隷なんだから気絶なんかしたらダメなんだ❤ 束さんったら気持ちよすぎてすっかり忘れちゃってたよ❤❤ ちゃんとお掃除しないと❤❤) ——んじゅるるるっ❤❤ んるるるぷぷっ❤❤」
最初はただ受け入れているだけだったものが、意識が戻って来たためか頬を窄め舌をチンポに絡みつかせ付着したザーメンを啜り取って飲み込んでいく束。
お掃除のためなのにあまりの束の気合の入りようにまた射精欲が高まった俺は、彼女に何も告げずに口の中に射精した。
「んんんぶぷっっっっ❤❤❤ んぷぷぷっ❤❤ んぐぷぷっっ❤❤(ご主人様の濃厚ザーメン出されてる❤❤ しっかり、飲み込まないと…っ❤❤❤) ンゴクッ❤❤ ゴクッ❤❤ ゴクッ❤❤」
最初こそ予告もなく射精されたことに目を見開いて驚きを露わにしていたが、ザーメンを出してもらったという事実がよほどうれしかったようでそれを躊躇なく飲み込んでいく。凄く飲みづらいはずなのに嬉々としてザーメンを喉を鳴らして飲んでいく姿に喜びを感じる。
暫くしてすべてを飲み干した束がチンポから口を離してお礼を言ってくる。
「ぷはぁ…っ! ご主人様のザーメン❤❤ この雌兎奴隷の束に飲ませてくれて、ありがとうございますご主人様❤❤❤」
「……束。俺はまだまだヤリ足りない。お前には俺が満足するまでいつまでも付き合ってもらうからな」
「っ! はいっ❤❤ 勿論です、ご主人様❤❤ どうかこの私の身体をご自由にお使いください❤❤ ご主人様の色に、私を染めて下さい❤❤」
俺は束の拘束と目隠しを解いてやり、次は違った体位でセックスを続けた。
この後は朝まで様々なプレイを二人で楽しんだのだった。