———束とのセックスから4日後。
現在俺はIS学園にいる。 え? なぜそんなところにいるかって? そんなことは決まっている。
————IS学園にいる美女・美少女達を俺の所有物とするためだ!
束を奴隷にした俺にとってこの世界に敵はいないと言ってもいいため、俺は早速行動に出た(束とのセックスがあまりにも楽しくてずっとそればかりしていたため、実際に行動を開始したのは翌日から)。
まぁ、この数日で何をやっていたのかが気になっていると思うのだが……いちいち説明するのが面倒なため(クズ)、今俺の目の前で起っていることを見ていただければどうなったかが分かると思う。
その光景とは————
…………
……
…
「じゅぷぷっ❤ んぐぽっ❤ ぐじゅるるるっ❤」
「んちゅっ❤ 箒さん、ズルいですわ❤ れろちゅ❤ ずっとオチンポ様をしゃぶって❤ んちゅろっ❤ 私とそろそろ代わってくださいませ❤」
「ちゅぱっ❤ セシリア、あんたは前の交代でいっぱいオチンポ様しゃぶってたでしょ! はむっ❤ れろれろっ❤ 次は、私の番よっ!」
「れろっ❤ ちゅぱっ❤ ちゅるるるっ❤ どうですか倫也様❤ 僕のキスとおっぱい❤ 気持ちいいですか❤」
「ちゅっ❤ ぺろっ❤ どうだろうか、倫也様❤ ちゅ~っ❤ こういうのには不慣れなのだが❤ れろっ❤ 上手く出来ているだろうか❤」
「んちゅっ❤ れろれろっ❤ 倫也様っ❤ 私の、どうですか❤ お姉ちゃんと違って、私なれてないから❤ あんまり上手くないかもしれないけど❤ んろっ❤ 気持ちよくなってますか❤」
ISの世界において主人公と同じ一年生でヒロイン枠である篠ノ之箒、セシリア・オルコット、凰鈴音、シャルロット・デュノア、ラウラ・ボーデヴィッヒ、更識簪の専用機6人組が、ベッドに仰向けに寝ている俺に対して奉仕をしている所だ。
箒・セシリア・鈴の3人はチンポにフェラをし、ラウラと簪は俺の腕に雪崩れかかり体を密着させ擦らしながら乳首を舐めてくれ、シャルロットは俺を膝枕しつつ体をかがめておっぱいを頭にのせてキスをしてくれる。
もう分かった奴もいると思うが、このIS学園は既に俺の所有物となっているのだ! 学園にいる内の何人かは既に俺にチンポで処女を失っており、この6人はその処女を失った中に入っている。
ただ今回はいつもの様に洗脳したり記憶を改造したりはしていない。そのため今でも主人公である織斑一夏に対して恋愛感情を持っているし、セックスに対しては各々羞恥心なり嫌悪感なりを抱いている。
ん? ではなぜ、この6人は処女を失い嬉々として俺に奉仕しているのかって?
それは簡単だよ。それは————『俺は女性にとって主。俺からの命令は絶対で、全ての女性は俺とのセックスが最優先事項。』と、この世界の常識を改変しているからだ。
俺が今回こうしたのは———ただ単純に記憶改造とかが飽きてきていたからだ。ほら、好きだけと同じものばっか食べてると飽きてくるとかあるでしょ? それと似た感じだ。
調教についても最近行ったばかりであるため、それもなんだかなぁと思い行ったのがこれだ。
実際やってみると中々面白い。新しく常識が加わっただけなので、本人の性格が調教した時よりも変わることもなく、洗脳や記憶によってセックスに対する羞恥心が消えているわけでもないため初々しく、それでいて俺の言うことは聞いてくれる。本人の普段と近い状態でセックスができるのでこれもこれでいいと思っている。
因みに俺が入った時間軸としては、丁度主人公である織斑一夏がIS学園に入学してくる時期だ。
これを聞くと中にはなぜ途中から転入してくるシャルロットとラウラがいるのかと疑問に思っている者もいると思う。答えを言うと、それは俺が呼びよせたからだ。
上記にも言ったように俺はこの世界の女性にとって主であるため、俺が一つ命令を出せばその通りとなる。二人が原作よりも早くIS学園にいるのはそれが理由だ。また、連れて来たのは二人だけでなく数百、数千にも及ぶ俺が選りすぐりした美女・美少女がこの学園へと教師や生徒などとそして入って来ている。
寮の数が足りないといった問題もあったが、それは俺の創造の能力を使って元々の寮をコピーしまくったため無事解決した。
……さて、場面を戻そうか。
「そんなに喧嘩すんなよ3人とも。全員にちゃんと機会は用意してやるからよ。それとシャルにラウラ、簪はちゃんとできてるぞ。その調子で頼むわ」
『っ❤❤ …は~い❤❤❤❤』
俺がそう言ってやると、言い合いをしてたり不安そうにしてた6人の顔は嬉しそうに微笑んだ。
そうして甘えた声で返事をすると奉仕を続行していく。フェラをしている3人の方は先程の様に競い合うのではなく連携して俺をより気持ちよくなるようトリプルフェラによる奉仕をし、残りの3人はより激しく濃密に舌や身体を絡ませてくる。
散々セックスをしてきた俺でも、6人からなる奉仕を長時間も耐えられるはずもなく、そう時間も経たずに限界を迎えた。
「んれろっ。…おい、3人とも……そろそろ、射精しそうだわ……! 顔で受け止めてくれ……っ」
「んちゅるっ❤ れろろろっ❤ 遠慮せずに射精してください❤ んちゅろっ❤ 全部受け止めますから❤ ぐぷっ❤ んちゅれろろ❤」
「構いませんわ❤ ぢゅるっ❤ んれろっ❤ 倫也様の精液❤ いくらでも射精してくださいな❤ あむっ❤ ぐちゅぷぷっ❤」
「むちゅろっ❤ じゅるるるっ❤ いっぱい射精して❤ はむはむっ❤ 倫也様のザーメン❤ れろろっ❤ アタシの顔にぶっかけて❤ ぐぢゅぽっ❤」
「くっ……! 射精る……ッ!!」
ビュルルルルルッ!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!
「「「んんんっっっ❤❤❤❤」」」
俺は三人の顔に遠慮することなく射精した。
チンポから放たれたザーメンによって3人の顔や髪の毛、胸を白く汚していく。しかしそれをされている3人はというと、不快感を表すことなく喜びを露わにしている。
「ああ…っ❤❤ ザーメン、熱い……❤❤(顔にザーメンがかかってくる❤ 凄い量だ…流石は倫也様…❤ こんな人に犯してもらえるなんて、なんて栄誉なんだっ❤❤)」
「んふふふふ❤❤ ザーメン、いっぱいですわ…❤❤(ああっ❤ 倫也様のザーメンが私の顔に❤ ああ……っ、子宮が疼いてきちゃいますわ❤❤)」
「もうっ❤❤ 射精しすぎよっ❤❤(相変わらず凄い量…❤ ドロドロで…凄い熱くて…顔火傷しちゃいそう…❤)」
そうやって俺が射精したザーメンにうっとりすると、自分に付着したものを指で拭って口に含んでいく。
それを見つめるシャル、ラウラ、簪の3人は、羨ましそうにしている。
「うわ~~~❤ 凄い量~❤ 僕も欲しいな~❤」
「うむ❤ 流石は倫也様だな❤ 私も飲みたいものだ❤」
「わ、私も…飲みたい、です……っ❤❤」
そう言って俺に目線を向けてくる3人。その目は既にハートマークが浮かんでおり、発情していることが窺えた。
まったく、仕方のない子たちだ。
「シャル、ラウラ、簪は、箒、セシリア、鈴の後な。そんな不安そうな顔しなくても壊れるぐらい犯してやるから、今は3人でオナニーして待ってな」
「は~い…❤」
「…信也様がそうおっしゃるなら…❤」
「うん。我慢する…❤」
3人は俺の言葉を聞くと、渋々だが納得してベッドの端の方によると俺に見せつけるようにオナニーを開始した。
俺は3人がオナニーを始めたのを確認したら今度は箒たちの方へ目を向ける。箒たちはどうやらザーメンを全て舐め終わったようで、3人の身体やチンポに付着していたザーメンは無くなっていた。
そんな3人は俺に何か懇願するように俺を見つめてきており、俺は彼女たちが何を望んでいるのか分かっているためそれを叶えるべく3人に命令する。
「箒、セシリア、鈴。仰向けになって股を開け」
「「「っ❤❤ はいっ❤❤❤❤」」」
自分たちの望んでいたことを俺から命令されて嬉しかったのか、3人は顔を綻ばせると早々に命令を実行する。
俺の目の前には横並びで仰向けとなり自身の膝下に手をやってマンコが丸見えとなるように足を開脚した3人が映る。
フェラをして興奮していたのか既にマンコは愛液によりテカテカと輝いていた。
「おいおい、フェラしただけでオマンコ濡らしやがって! そんなに俺のチンポが欲しかったのかァ? んん?」
俺がそう聞くと微笑みながら箒たちが答えた。
「はいっ❤ おちんぽ様に奉仕させている時からおまんこを濡らして犯されるのを想像していました❤」
「オチンポ様を舐めているだけでも、子宮が疼いてしまってザーメンを射精された時には思わずイってしまいましたわ❤」
「アタシたちはもう倫也のオチンポ様と最強濃厚ザーメンの虜になっちゃってるのよ❤ だから———」
「「「私(アタシ)たちのマンコに、ザーメンいっぱい射精してください❤❤❤」」」
俺は3人の返答を聞いて顔をニヤけるのをなんとか抑え、3人のおねだりに答えてやるべく行動をした。
「フッ。言われずとも子宮にザーメン注ぎこんでやるよォ!」
俺はそう叫ぶ。そして3人の中からまずは鈴を犯そうと彼女の前に移動し、チンポを鈴のマンコの中へと突っ込んだ。
「んああぁぁぁあああああああああああああああああああああああっっっ❤❤❤❤」
「くぅぅぅぅっ! 相変わらずいいマンコだなァ…! オイ、鈴! 動かすぞ!」
鈴のマンコは小さいながらも俺のチンポをしっかりと包み込み、ギュウギュウと力強く締め付けてくる。
鈴は俺にチンポを入れられて絶頂してしまっているが、関係ない。犯して欲しいと言って来たのはこいつらなのだから俺は望み通りいっぱい犯してやるだけだ!
俺は鈴の返事を待たずに、正常位でピストンを始めた。
パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤ パンッ❤
「来てるぅぅうううっ❤❤ オチンポ様ズポズポぉぉっ❤❤ 子宮突いてきてるぅぅぅうううううううっっ❤❤」
「俺も気持ちいぜェ、鈴ちゃん! もっとマンコ締めろやァ!!」
俺は能力を使い、ピストンされてよがっている鈴ちゃんの心の中を覗く。
「んんっ❤❤ お、オチンポ様ぁ❤❤ ああんっ❤❤ すごいぃぃっ❤❤(オチンポ様にアソコいっぱい苛められちゃってるぅぅぅ❤❤ これしゅきぃぃぃぃっ❤❤ もう倫也様のオチンポ様なしじゃ生きていけないよぉぉぉっ❤❤)」
この世界に来てから何回も鈴ちゃんとセックスをしてきたお陰か、すっかり俺とのセックスの虜となっているようだった。
そこで俺はピストンをしながら鈴ちゃんにとってこれからの運命を決める質問をする。どういった答えをするのかある程度予想しながら。
「なぁ鈴ちゃん! 俺とのセックスは好きかァ!?」
「うんっ❤❤ 好きぃぃっ❤❤ 倫也様とのセックス好きなのぉぉぉっ❤❤」
「そうかァ…! それじゃあ———俺の奴隷になれやァ…!!」
「っ! 奴隷ぃ…? んあああっ❤❤」
「そうだ、奴隷だァ! 一夏の恋人諦めて俺の奴隷になれよ鈴ちゃん! そしたらいつでもどこでも鈴ちゃんを犯してやるぜェ!?」
「ッ❤❤!? い、いつ、でもぉぉ…っ❤❤ あひぃぃぃつ❤❤」
俺からの提案に目を見開いて驚く鈴。いや、鈴だけではなく俺と鈴のセックスを見学している他の5人も俺の発言を聞いて驚きを露わにしている。
俺は能力を使用し鈴ちゃんが俺からの提案にどう思っているのかを確認した。
「んふぅっ❤❤ んはぁぁぁっ❤❤(ど、奴隷…っ❤❤ 一夏の恋人諦めたら、一生倫也様とセックスが出来る……っ❤❤ それって、いいかも…❤❤ どうせ一夏は私の恋心なんて分かんないし……それよりも倫也様の奴隷になってセックスした方がいっぱい幸せになれる……っ❤❤❤)」
どうやら今までのセックスのお陰で奴隷になることに対して肯定的だ。彼女の中ではもう一夏との恋愛よりも俺とのセックスが大事なようだ。
俺は鈴の答えを知り思わず顔をにやけさせてしまう。すると、俺がもう知っていることなどしらずに鈴ちゃんが返答をしてくれた。
「うんっ❤❤ なるぅぅぅっ❤❤ んあああっっ❤❤ 倫也様のぉぉ❤❤ 奴隷になるぅぅぅうううううっっ❤❤」
「よく言ったァ! それじゃあ鈴ちゃんは今日から俺の奴隷、だっ!!」
鈴ちゃんの口から奴隷宣言を聞いて嬉しくなった俺は、更なる快楽を彼女に教えてやろうと思い腰に力を入れてピストンの勢いを速めて子宮を攻め立てた。
ズパンッ❤❤ ズパンッ❤❤ ズパンッ❤❤ ズパンッ❤❤
「んぎぃぃぃい゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙っっっ❤❤❤❤」
「オラオラッ!! どうだ、気持ちいだろ!! 鈴ちゃんよォ…っ!!」
「お゙ほぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ❤❤❤❤(今までと全然違うぅぅぅっ❤❤❤ ピストン激し過ぎるぅぅぅっ❤❤❤ 子宮突かれ過ぎて壊れちゃうぅぅぅっ❤❤❤ でも気持ちいよぉぉぉっ❤❤❤)」
俺はふと俺と鈴ちゃんのセックスを見ている5人は鈴ちゃんの奴隷宣言をどう思っているのだろうと気になった俺は、5人の心の声を聞く。
「はぁ…っ❤ はぁ…っ❤(な、なんて激しいピストンなんだ……っ❤❤ あれが、倫也様の本気のセックスっ❤❤ あ、あんなに鈴は気持ちよさそうにして……❤❤ ど、奴隷になったら…私にもしてくれるのか……❤❤)」
「す、すごいですわ……っ❤❤(鈴さんったら、あんなに嬉しそうに…❤❤ そ、そんなに気持ちいいのでしょうか……❤❤ わ、私も一夏さんとの恋愛を諦めたらあれを……っ❤❤ ああっ❤❤ 考えただけなのに、子宮が疼いて来ちゃいますわ……っ❤❤)」
「な、なんというピストンだ……っ❤❤(今まで見て来たものとは雲泥の差だ…❤❤ あれが倫也様の本気ピストン…っ❤❤ 鈴が奴隷になったことで披露したという事か……❤❤ あれは一体どれ程気持ちがいいのだ……っ❤❤)」
「鈴…喜んでる……っ❤❤(あれがこれまでのピストンよりも気持ちいいってのが鈴を見てるだけで分かる❤❤ 一夏を諦めればあれを僕のマンコにも……っ❤❤ 欲しい…
っ❤❤ 僕にもあのピストンで、子宮いっぱい突いて射精して欲しい……っ❤❤)」
「ん……っ❤❤(倫也様のあのピストンっ❤❤ アニメで見たものなんかよりもずっとすごい……っ❤❤ いっぱいいっぱい子宮をオチンポ様で攻めて貰える……っ❤❤ 一夏を諦めたら、あれをしてもらえる……っ❤❤)」
なるほど……。鈴ちゃんに行っているピストンを見て羨ましそうにしている。そしてピストンをしてもらうために一夏との恋愛を諦めることに対してほとんど抵抗していない。
いい傾向だ。それじゃあ鈴ちゃんを使って皆が俺の奴隷になりたいって思えるように、最後の一押しといきますか!
俺は身体を鈴ちゃんの方へ倒して正常位から体位を変える。それは所謂種付けプレスという体位で、子宮にザーメンを注ぎやすくなる体位だ。
体を傾けたことで激しいピストンに体重が加わったことでチンポがさらに奥、子宮内にまで入り込み子宮の奥に突き刺さる。そのことで快楽がさらに増したことで鈴ちゃんが派手に絶頂して嬌声を上げる。
「お゙ひょぉぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙おっっっ❤❤❤❤゙」
「どうだァ、鈴ちゃん!! 最高な気分だろうッ!?」
俺は鈴ちゃんに問いかけるが、あまりの快感ゆえか言葉を発することが出来ずに喘ぎ声を出すのみだ。
仕方ないため能力を持って鈴ちゃんがどう思っているのかを見る。
「いぎぃぃぃい゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙っっっ❤❤❤❤ お゙ご
ぉぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっっ❤❤❤❤(あ、頭痺れるぅぅぅうううううっ❤❤ もう、だめぇぇぇぇっ❤❤ セックスゥゥゥウウウウウッッ❤❤❤❤ しゃいこうぅぅぅぅううううううううううううううっっっ❤❤❤❤)」
どうやら満足して頂けているようだ♪
俺の方もそろそろ限界が近い。なぜなら、鈴ちゃんのマンコは元々俺のチンポをギュウギュウと締め付けて来ていたが、子宮内にチンポを入れたことで子宮口が元の形に戻ろうと締め付けてくるのを丁度カリ首辺りがそこに当たってしまっているため、快感が倍増しているためだ。
「おい鈴ちゃん! そろそろ、射精すぞォ!!」
「イグゥゥゥヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッッッ❤❤❤❤ イッぢゃうぅぅぅゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔっっっ❤❤❤❤」
「オラァァァアアアアアアアアアッ!! 射精るッッッ!!!!!!」
俺は鈴ちゃんの子宮の中に直接ザーメンを注ぎ込んだ。射精をしたことで鈴ちゃんの方も絶頂してしまったようで大声で嬌声を上げ、身体をしならせながら愛液を放出させた。
「あ゙ひぃぃぃい゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙っっっっ❤❤❤❤❤❤」
二度、三度、四度と射精が続いていき、彼女の小さな子宮内に入りきらなかったザーメンが接合部から泡立てながら零れ出てきている。
そうしてようやく射精が治まりチンポを鈴ちゃんのマンコから引き抜くと、振りまくった炭酸のようにすごい勢いでマンコからザーメンが飛び出て来て、それが治まると鈴ちゃんは力尽きたようにベッドに横たわる。鈴ちゃんの顔は涙と鼻水、涎で酷い状態であったが、その顔はどこか満足げであった。
「あ゙……っ❤❤❤❤ お゙ほ……っ❤❤❤❤」
「ふぅ~……っ! 最っ高だったぜ、鈴ちゃん!」
力尽きている鈴ちゃんにそう告げた俺は、残りの5人に目線を向ける。向けられた5人は顔を赤くして目をそらすが、しばらくすると覚悟を決めた目でこちらを見つめると箒が俺に話しかけて来た。
「………あ、あのっ! 倫也様。少し、よろしいでしょうか……?」
「んん? なんだい?」
俺がそう聞くと箒は他の4人を見つめ、その4人が頷くと箒が続きを話し始める
「ふぅ……っ。————倫也様! どうか私たちも鈴のように貴方様の奴隷にしていただけないでしょうか!?」
箒は俺にそう叫んで懇願してきた。俺は箒の言葉に計画通りと思いつつも、彼女たちに最終確認をする。
「俺の奴隷になりたいってことは、一夏のことを諦めるってことで皆いいんだよな?」
「はいっ。もう一夏のことなんてどうでもいいです。そんなことよりも倫也様の奴隷になりたいんです!」
「私もです! 一夏さんとの恋愛よりも倫也様とセックスする方がいいんですの!」
「私もだ! 私も嫁よりも倫也様の方が大事だ! そして、その……いっぱい奴隷としてセックスして欲しいんだっ!///」
「僕もそうだよっ! 一夏よりも倫也様がいいの! 倫也様とこれからもいっぱいセックスしていきたいの!」
「わ、私も…っ! 一夏よりも、倫也様の奴隷になりたいです……っ!!」
箒たちの言葉に俺は笑みを浮かべる。そして一度息を吐くと、彼女たちのお願いに対して返事をしてやる。
「ふむ……。そこまで言うのならわかった。お前たち5人も今日からはれて俺の奴隷だ!」
「「「「「っ❤❤❤❤ はいっ❤❤❤❤ これからよろしくお願いいたします、ご主人様❤❤❤❤」」」」」
俺がそう言ってやると、5人は涙を浮かべて顔を綻ばせて土下座をして俺に挨拶をしてきた。
こうして専用機6人組は正式に俺の奴隷となったのだ!
「さてと。皆が奴隷になったのはいいとして、そろそろ続きを行わせてもらおうかな」
俺が続きをしようと発すると、残されていた箒とセシリアは我先にと俺に対しておねだりを始めた。
「ご、ご主人様っ! 私のマンコは既に準備OKだ❤❤ だからどうか私にご主人様のオチンポをお恵み下さいっ❤❤」
「なっ!? ズルいですわよ箒さん! ご主人様! 私のオマンコの方がヌレヌレで準備万端ですわっ❤❤ ですから、箒さんより私にオチンポ様を入れて下さいませ❤❤」
目にハートマークを浮かべながらマンコに手をやってその中を見せつけておねだりをしてくる2人。どちらも本来なら主人公である一夏だけが見られるはずの光景を、俺だけ見れているという事実に優越感を感じる。
どちらのおねだりも甲乙つけがたかった俺は、どちらかを選ぶのではなく両方を選んだ。
「どちらのおねだりも上手だよ! 折角だ! 2人とも相手してやるっ!」
俺は箒とセシリアの2人に、箒が下になってセシリアがその上に覆いかぶさるように命令した。
そうして実行されたことで俺の目の前には箒とセシリアのトロトロマンコが合わさっている光景が広がる。
俺はその間にチンポを差し込んで出し入れをする。箒とセシリアのマンコに挟まれて上下で違った感触を味わえて何とも言えない高揚感が溢れてくる。
「んんっ❤❤ ご、ご主人様ぁ……❤❤」
「あんっ❤❤ じらさずに、入れて下さいませ……❤❤」
このまま感触を楽しんでいたいとも思ったが、箒とセシリアの他に3人も待っていることと2人から早くと催促されたことで、俺はチンポを入れたい方に定めた。
俺が選んだのは、箒のマンコだ。
「まずはお前、だっ!」
「んああああああああっ❤❤ オチンポ来たぁぁあああああああっ❤❤」
箒のマンコは包み込むように俺のチンポを締め付けて刺激してきており、他とは違った母性を感じられるマンコだ。
俺はチンポを根元まで入れると、カリ首まで戻してそれを再び突き入れるピストンを始めた。
「んんっ❤❤ ああっ❤❤ オチンポぉっ❤❤ すごいぃぃぃっ❤❤」
「箒さんったら、羨ましいですわね。——んひゃあっ❤❤」
俺は箒のマンコの中をチンポで三往復程度ピストンしたら、今度は上に乗っかっているセシリアのマンコにチンポをぶち込んでやった。
セシリアのマンコは、箒とは逆で俺のチンポを強烈に締め上げて来て絶対に離さないと言わんばかりに絡みついてくる。
どちらのマンコも最高で、無意識的にもピストンの速度が上がってしまう。
「オラッ、セシリア! お前もボーっとしてるんじゃねェ! お前も一緒にセックスやってんだからよォ…!」
「は、はいぃぃぃっ❤❤」
そうやってセシリアのマンコを3往復程度ピストンすると箒、それが終わるとまたセシリアと2人のマンコを行き来する。
抜いた後に再び入れると待ってましたと言わんばかりに濃密に絡みついてくるマンコの快感に耐えながら2人の子宮にチンポを叩きつけていく。
「はぁあああっ❤❤ んんんんっ❤❤(こ、これがご主人様のガチピストンッ❤❤ こんなに、気持ちいだなんて…っ❤❤ こ、こんなの知ったら、もう前には戻れないぃぃぃぃっ❤❤)」
「んあああっ❤❤ んほぉぉおおおおおっ❤❤(オチンポ様がぁ…っ❤❤ 子宮にいっぱい当たってますわぁ……っ❤❤ た、確かにこれはやみつきになってしまいますわぁ……っ❤❤)」
そうして暫くの間2人のマンコを行き来してピストンを続けていくと、とうとう俺の射精欲に限界が来てしまう。そのため2人に俺は射精しそうなことを伝える。
「おい2人とも! 射精すからなァ…!! 子宮でしっかり受け止めやがれっ!!」
「んあああぁぁぁんっ❤❤ はいぃぃぃっ❤❤ いっぱい、射精してくださいぃぃぃぃっ❤❤❤」
「私たちの奴隷マンコに遠慮せずに、射精してくださいませぇぇぇぇっ❤❤❤」
「受け取れぇぇぇぇぇっっ!!!!」
ビュル! ビュルルルルルッ!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!
「んああああぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああっっっっ❤❤❤❤❤❤」
俺は箒のマンコに突っ込んだまま彼女の子宮に射精を行った。俺のザーメンが箒の子宮の中にどんどん収納されていく。いつもなら全部出し切るまで挿入したままのだが、今回は2人を一緒に相手をしているため箒だけにザーメンをあげるのは不公平だ。
よって俺は、射精を行っている途中だが箒のマンコからチンポを引き抜いて、すぐさま今度はセシリアのマンコへと突っ込み彼女の子宮にもザーメンを注いでやった。
「んほぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ❤❤❤❤❤❤ ザーメン来てますわぁぁぁあああああああああああっっ❤❤❤❤」
俺は射精が治まったらセシリアのマンコからチンポを引き抜いた。だいたい同じくらいのザーメンを2人に注げたと思う。
2人のマンコからは俺のザーメンが零れてきており、その周りは射精したままチンポを抜いていたためかザーメンが飛び散っている。
そして射精された箒とセシリアはというと、射精されて嬉しかったようで息を荒らしながらも表情は恍惚としたものであった。
「「はぁ……❤❤ はぁ……❤❤」」
「気持ちよかったぜぇ、2人とも! 流石は俺の奴隷だなっ!」
「「っ! ——はいっ❤❤ 私たちの奴隷マンコで、喜んでくれて嬉しいです(わ)っ❤❤」」
俺は2人の返事を聞きお礼として唇に軽いキスをしてやった。そして次の標的であるシャル、ラウラ、簪へと目線を向けた。
目線を向けられた3人は、次は自分たちが犯してもらえると思ったようで、俺から何か言わなくとも横並びで四つん這いになると俺の方にお尻を向けてフリフリと左右に振ってそれぞれがおねだりを始めた。
ちなみに配置は、中央がラウラで左がシャル、右が簪である。
「ねぇご主人様❤❤ 僕のオマンコ、鈴とのセックス見てからすっごいビショビショなんだ❤❤ だからご主人様の最強オチンポでい~っぱいハメて、子宮にザーメン注ぎ込んでほしいな❤❤」
「倫也様❤❤ どうか私の軍人ロリ奴隷マンコをお使いください❤❤ 倫也様がご満足して頂けるよう、精一杯マンコを締めてご奉仕させていただきます❤❤ ですからどうか私のマンコをご使用に❤❤」
「ご主人、様❤❤ 私は、まだまだ経験不足ですが、それでもご主人様に気持ちよくなってもらうために頑張りますっ❤❤ だから、どうか私のマンコにオチンポ様を挿入れてくださいっ❤❤」
3人とも俺に選んでもらおうと普段なら使わないであろうエロい言葉を使っておねだりしてきているということに俺は興奮が治まらない。
正直先程のように全員と行きたいが、3人もおり折角選んでもらおうと必死なのだから選んでやらないとそっちの方が可哀そうというものだ。
だから3人の中から悩みながらも選んだ俺は———ラウラの尻まで移動してその小さく可愛らしいマンコにギンギンに反り立つチンポを挿入した。
「んはぁぁぁあああああああああああああああああああああんっっ❤❤❤❤」
「ラウラァ…! 最初はお前に決めたぞ! 宣言通りしっかりマンコ締めろよォ…!」
「んんっ❤❤ は、いぃぃっ❤❤ 精一杯っ、努めさせていただきますぅっ❤❤」
「いい返事だァ! 動かすぞっ、ラウラ!!」
俺はラウラの返事を聞いたら即座にピストンを始めた。鈴や箒、セシリアに射精をして気分が高まっているせ所為か初めからガチでいかせてもらっている。
ズパンッ❤❤ ズパンッ❤❤ ズパンッ❤❤ ズパンッ❤❤
「んお゙ぉぉぉおおおおおおっっ❤❤❤ おちんぽしゃま、しゅごいぃぃぃいいいいいいいいいっっ❤❤❤」
「いいぞ、ラウラァ…! そのままマンコ締めてけやァ…!!」
ラウラの小さなマンコはキュウキュウと可愛らしく俺のチンポを包み込んで締め付けてくる。正直先程まで相手していた3人よりは締め付けが弱いのだが、それは緩いというわけではなく単純に経験が少ないのとラウラの身体が未発達なことが起因しているため不満は特にない。むしろそんな状態でも俺に気持ちよくなってもらおうと必死にマンコを締めていると考えると、嬉しくてドンドンピストンが加速していく。
ドズパンッッ❤❤❤ ドチュンッッ❤❤❤ ドパンッッ❤❤❤ ドパンッッ❤❤❤ ドパンッッ❤❤❤
「んほぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ❤❤❤❤(し、子宮が…っ❤❤ 子宮がこわれるぅぅぅっ❤❤ で、でも、これで私は正真正銘倫也様の奴隷っ❤❤❤ ああっ❤❤❤ そう考えると、気持ちいっ❤❤❤ マンコの形、倫也様に変えられるの嬉しいっっ❤❤❤❤)」
「うわぁ…っ❤❤❤ すごい喜んでるね…ラウラっ❤❤❤(ぼ、僕も早くあんな風に犯されたい……っ❤❤❤) ——んひゅうっ❤❤❤!?」
「う、羨ましい……っ❤❤❤(あんなの……絶対に気持ちいいに決まってる……っ❤❤❤) ——ひゃんっ❤❤❤!?」
「おい2人ともなにボサッとしてるんだ! ラウラを最初とは言ったが、2人で遊ばないとは言ってねぇぞ俺は!?」
俺はピストンを続けつつも、左右からラウラに対して嫉妬の目線を向けているシャルと簪のマンコに手をやり、マンコの中に指を3本入れてかき回した。
「んああああっ❤❤❤ ご主人様ぁぁぁっ❤❤❤ それぇぇっ❤❤❤ お゙おおっ❤❤❤ だ、だめぇぇぇぇっ❤❤❤」
「んんんんっっ❤❤❤ そ、そんなに、かき回しちゃっ❤❤❤ ああああんっ❤❤❤ いやぁぁぁぁぁぁっ❤❤❤」
「まったく! マンコかき回したぐらいでイキやがって!? どうせならもっとイけやっ! おらおらおら……っ!!」
「「んひぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいっっ❤❤❤!?」」
マンコをかき回されて何回もイッてしまっているシャルと簪。俺はそんな2人の反応を楽しみつつもラウラのマンコを味わうというなんとも贅沢なことをできていることに今更ながら俺がこいつらの主人になったんだなということ実感する。
そうして3人を楽しんでいると俺に限界がやってくる。いや、俺だけでなくラウラにシャル、簪もイキそうになっている。
そのため俺は3人にある命令をした。
「どうだラウラァ…! イキそうかァ…!?」
「はい゙ぃぃぃぃっ❤❤❤ イ゙キますぅぅぅっ❤❤❤ おちんぽズポズポされてイッぢゃいま゙すぅぅぅっ❤❤❤」
「そうかァ! 俺もそろそろ射精すからなっ!? ついでだ! シャル、簪! お前らもそろそろイキそうだろう! 一緒にイこうぜ!」
「ああああんっ❤❤❤ はいぃぃぃっ❤❤❤」
「んんんんっっ❤❤❤ わかり、ましたぁぁぁっ❤❤❤」
2人からの了承を得た俺はラウラに射精することを告げる。
「おいラウラァ……ッ!! 射精すぞォ…射精すからなァ……っ!!」
「はい゙ぃぃい゙い゙い゙い゙い゙っっ❤❤❤ じゃしてぇぇぇぇぇぇぇっっっ❤❤❤」
「くぅぅぅぅっ!? 受け取れラウラッ!!!!」
ドビュッ!! ドビュビュビュッ!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!!!
「お゙ひょぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ❤❤❤❤❤❤ じゃーめんいっぴゃいぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ❤❤❤❤❤❤」
「「イクゥゥゥウウウウウウウウッッッ❤❤❤❤」」
俺がラウラのマンコの中に射精するとほぼ同時に3人も絶頂した。
ラウラのマンコには俺のザーメンが大量に放出されており、子宮に入りきらなかったザーメンが溢れ出てくる。
俺は射精を終えるとラウラのマンコからチンポを引き抜くと、ラウラは俺から貰ったザーメンを零したくないようで必死にマンコに力を入れてマンコを締めていた。
そんな彼女の様子を見て可愛らしいと思いおもわず笑ってしまう。
そして未だ興奮収まらない俺はすぐさま次の相手にチンポを差し込んだ。
「次はお前だ簪っ!!」
「んあああああああああああっっ❤❤❤」
俺は挿入れてすぐにピストンを始める。簪が何かを言っているかもしれないが無視だ無視! 俺にはこの興奮を抑えることと3人を犯すことしか考えられない。
簪はピストンの激しさゆえか普段では考えられない程大声で嬌声をあげて、快感に身を任せている。
ドチュンッッ❤❤❤ ドパンッッ❤❤❤ ドパンッッ❤❤❤ ドパンッッ❤❤❤
「おごぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ❤❤❤❤!?」
「どうした簪ィ…!? 気持ちよすぎて喘ぎ声しか出せねぇのかァ!? オイ!!」
「あひぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ❤❤❤ おひょぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ❤❤❤」
「よがり狂いやがって…! そんなに気持ちいいのがいいならもっと快楽与えてやんよォ……ッ!!」
俺が更に速度を上げると簪ももっと嬌声をあげ、マンコの方もまるで蛇のように絡みついてきてマンコ全体で俺のチンポを刺激して射精を促してくる。
元々興奮していたことや簪のマンコが俺のチンポを刺激してきたことで、先ほど射精したばかりなのにもう射精欲が限界まで高ぶって来た。
「おい簪ィ…!! お前にもたっぷり注いでやるからなァ! しっかり受け止めろよォ…!?」
「んはぁぁぁああああああああああああああああああっっっ❤❤❤(ああ…っ❤❤❤ 射精されるっ❤❤❤ ご主人様のガチピストンで、種付けされちゃうっ❤❤❤)」
「~~~~~っ!! 射精るッッッ!!!!!!」
ドビュルルルルルッ!! ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!
「お゙ほぉぉぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっっっ❤❤❤❤❤❤」
俺が簪の子宮の中にチンポをぶち込んで、直接中にザーメンを注ぎ込んでやった。
簪は直接射精の快感に今日一番の嬌声をあげて、身体をしならせた。そして長い射精が終わるとあまりの快感に力尽きたようで上半身がベッドの上に埋もれて息を荒くしている。
俺がチンポを抜き出すと、マンコからはドロドロしたザーメンがどんどん垂れてきていき、ベッドの上にザーメンによる小さな水溜まりが出来てしまっている。
「お゙……っ❤❤❤ あひ……っ❤❤❤(ああ……っ❤❤❤ 射精……ザーメン…子宮に、いっぱい……っ❤❤❤ こんな、快楽しったら……もう、前までのピストンじゃ、満足…できなくなっちゃう……っ❤❤❤)」
簪の心を覗いてみると、俺の本気のセックスの完全なる虜になってしまっているようだった。
簪の心を除いた後は、最後まで残っているシャルに標的を定める。シャルの方もようやく自分の番が来て喜んでいるのか、俺を見て微笑むと尻を左右に振ってくる。それは早く犯してくれと言外に彼女の気持ちを伝えてきているように感じ、俺は彼女に何も告げることなく背後を取るとマンコへとチンポを挿入した。
「んんんんっっっ❤❤❤ やっと、来たぁぁぁあああああああああああっっっ❤❤❤」
「最後まで待たせて悪かったなぁシャル…! お前にもちゃ~んとザーメンいっぱい射精してやるからな…!!」
「っ❤❤❤(いっぱい射精してやるだなんてぇっ❤❤❤ ご主人様カッコよすぎるよぉっ❤❤❤ 言葉聞いてるだけでもイッちゃいそうだよぉ❤❤❤) うんっ❤❤❤ 僕の子宮に❤❤❤ ご主人様のザーメンいっぱい種付けしてねっ❤❤❤」
シャルの言葉を聞いて我慢が出来なくなった俺は、彼女の両手首を掴んでから激しいピストンをおみまいしてやった。
あまりのピストンの激しさゆえかシャルの身体全体がチンポを子宮口に打ち付けるたびに揺れている。
ズパンッッ❤❤❤ ドパンッッ❤❤❤ ドズンッッ❤❤❤ ドズンッッ❤❤❤ ドズンッッ❤❤
「ん゙ほぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ❤❤❤❤ こ、こりぇ…っ❤❤❤ はぎぇしすぎるぅぅぅうううううううううううううっっっ❤❤❤」
「シャル…ッ! お前のマンコ、とろとろで最高だぜ……っ!!」
「ひゃいいいいいいっっ❤❤❤ わりゃしも、しゃいこうれすぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ❤❤❤ んぎぃぃぃいいいいいいいいいいっっっ❤❤❤」
快感に耐えられていないために、言葉の呂律が回っていないシャル。俺の方も完全にスイッチが入っているため、片手を離してシャルの顔にやって近づけるとその唇にキスをした。
「んちゅっ! れろ……んろ……っ! ぷはぁ…っ! シャル…ッ! 愛してるぜェ……!!」
「んんっ❤❤❤ んれろっ❤❤❤ ちゅろっ❤❤❤ ぼ、ぼくもぉ……っ❤❤❤ あいしてりゅぅぅぅぅぅっ❤❤❤」
上ではキスをし、下ではピストンをして上下で繋がっている俺たち。シャルの口の中は、まるで果実のように甘さが感じられ、シャルの方からも積極的に舌を絡めさせてきている。
そうしてキスとピストンをしていると俺に限界が訪れるのも遠くはなった。
「んむっ……! …オイ、シャル! 射精すからなァ…! しっかり受け止めろよォ……!?」
「んちゅろっ❤❤❤ ふぁいぃぃぃぃぃっ❤❤❤ ぼくのぉぉぉっ❤❤❤ どりぇいみゃんこにぃぃぃっ❤❤❤ らひてぇぇぇぇぇぇっっ❤❤❤」
ドビュルルルルルルルルルッ!! ズドビュルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!!!!!
俺はシャルの子宮奥をおもいっきり突き上げて射精した。射精された快感のためにシャルの身体はビクンビクンッと痙攣し、口からは涎と目からは涙を流しているが、その表情はとても扇情的であり、その所為か射精がどんどん行われていく。
そうして長い長い射精がやっと終わりシャルのマンコからチンポを引き抜くと、今日一番と言える程マンコから大量のザーメンが溢れ出てきてきた。
「あ゙ひ……っ❤❤❤ ん゙は……っ❤❤❤」
「ふぅ~…っ! 取り敢えず全員に一発ずつは射精したな……」
俺は奴隷となった6人に射精を行ったことにどこか満足感を感じていると、後ろから視線を感じてそちらを振り向いた。
そこにはシャルを除いた5人(鈴も意識が戻っていたようだ)がおり、俺に対して目にハートマークを浮かべて熱い視線を向けていた。
その視線だけでもまだ5人——おそらくシャルもそうのため、実質6人——が満足しきれていないことが分かる。
俺にとっても好都合だ。……だって俺もまだ満足しきれてないんだからなァ……!!
「おい5人とも。俺はまだまだヤリ足りねぇがお前たちはどうだァ?」
俺がそう問いかけると、パァと顔を明るくさせて大きな声で5人が一斉に答えた。
「「「「「——はいっ❤❤❤❤ 私たちもまだご主人様から犯していただきたいですっ❤❤❤❤」」」」」」
「そうかそうか! それじゃあこっちに来い! 俺たち7人でいっぱい楽しもうぜェ……!!」
俺がそう言うと、5人は笑顔で俺に抱き着いてくるのだった。
そうして俺は後に復活したシャルを含め専用器組6人とそこから半日の間セックスをしまくった。6人に動物やナース、エロ水着といったものを着せたコスプレプレイや目隠しやロープ、手錠で縛る拘束プレイなどといった様々なプレイもした。
そうして半日が経った頃には流石の俺も疲労でベッドの上で仰向けになって眠っていることとなるが、その周りには体中の所々にザーメンを付着せつつも幸せそうな顔をして気絶している6人の姿があるのだった。