※この作品はR-18です。

バーチャルえっち   作:丸出し

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元二次創作なので「憧れの人」と「俺」を任意のキャラに置き換えて読んでもらえればと思います。


次の日

憧れの人とえっちした俺は、あの人のちんぽが忘れられないでいた。

「気持ちよかった……夢みたい。夢じゃないよね?またえっちしたい…」

俺のまんこはあの人のちんぽを求めてうずうずしていた。

「はあ…会いたい」

俺は思わずあの人に電話した。

「えっちしたい……、いえ、とにかく会いたいです。……好きです……」

胸をドキドキさせながらそう連絡し、しばらくするとあの人がやってきた。

「来てくれたんですね……」

俺は思わず抱きしめた。

「会いたかった……」そう言ってキスをした。

やわらかな唇と唇が触れ合う。

「ん……ふ……」

俺は堪らずに舌も入れた。

憧れの人のくちのなか……気持ちいい……キスだけでイクかも……♡

俺はその人の手を取り、服の中に忍ばせ、胸を触らせた。

俺のふにふにした乳首がその人の手に触れた。

「んっ……♡」

やわらかく撫でるだけで俺のまんこはトロトロになった。

あ……やばい、やっぱりちゃんと挿入してほしい……。

俺は場所を変え、ラブホに行った。

「ラブホなんて……恥ずかしい。でも他に場所ないし……」

早く部屋に行って続きをしたい。

お金なら僕が払いますから……と言うと、ワリカンでいいと断られた。

「そんな……でも……」

俺は渋ったが、こちらも俺とえっちしたくて堪らないから払わせてくれ、と告げられ、顔が赤くなった。

ついでにキスをしながら金を握らせられ、何も言えなくなってしまった。

「僕は……もう…あなたのものです……♡」

俺は心も身体もトロトロになってしまい、憧れの人に抱きついた。

挿入するために俺の服は脱がせられ、えっちで可愛い下着をつけていたのを発見された。

するとその人は下着の上から指で股間をなぞった。

「ぁああぁ……!」

俺の身体は限界に達していた。

仕方がないのでそのままパンツも下ろし、挿入。

にゅぽにゅぽとちんぽがまんこに入る音が鳴り響く。

「あ♡あ♡あ♡あ♡」

気持ちよくて思わず喘いだ。

俺の中はトロトロでほぼ液体だった。

時々ビクッと身体が動く。

俺は何度もイッていた。

5回目に俺がイッた時、憧れの人も射精した。

「ぁぁああぁぁああ……♡」

俺は気持ちよくて声を上げた。

俺のまんこから精子が漏れている。

「えっち……気持ちよかったです……♡2回目はもっと気持ちよかった……♡」

俺はそう言いながら憧れの人を抱きしめた。

ちゅ、ちゅ、と何回かキスをした。

俺はキスにたい情念がこもってしまった。

「またしたい……」と告げると、それから毎日パコりまくった。

俺の中は憧れの人の精子で常にいっぱいだった。




続きます
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