憧れの人とえっちした俺は、あの人のちんぽが忘れられないでいた。
「気持ちよかった……夢みたい。夢じゃないよね?またえっちしたい…」
俺のまんこはあの人のちんぽを求めてうずうずしていた。
「はあ…会いたい」
俺は思わずあの人に電話した。
「えっちしたい……、いえ、とにかく会いたいです。……好きです……」
胸をドキドキさせながらそう連絡し、しばらくするとあの人がやってきた。
「来てくれたんですね……」
俺は思わず抱きしめた。
「会いたかった……」そう言ってキスをした。
やわらかな唇と唇が触れ合う。
「ん……ふ……」
俺は堪らずに舌も入れた。
憧れの人のくちのなか……気持ちいい……キスだけでイクかも……♡
俺はその人の手を取り、服の中に忍ばせ、胸を触らせた。
俺のふにふにした乳首がその人の手に触れた。
「んっ……♡」
やわらかく撫でるだけで俺のまんこはトロトロになった。
あ……やばい、やっぱりちゃんと挿入してほしい……。
俺は場所を変え、ラブホに行った。
「ラブホなんて……恥ずかしい。でも他に場所ないし……」
早く部屋に行って続きをしたい。
お金なら僕が払いますから……と言うと、ワリカンでいいと断られた。
「そんな……でも……」
俺は渋ったが、こちらも俺とえっちしたくて堪らないから払わせてくれ、と告げられ、顔が赤くなった。
ついでにキスをしながら金を握らせられ、何も言えなくなってしまった。
「僕は……もう…あなたのものです……♡」
俺は心も身体もトロトロになってしまい、憧れの人に抱きついた。
挿入するために俺の服は脱がせられ、えっちで可愛い下着をつけていたのを発見された。
するとその人は下着の上から指で股間をなぞった。
「ぁああぁ……!」
俺の身体は限界に達していた。
仕方がないのでそのままパンツも下ろし、挿入。
にゅぽにゅぽとちんぽがまんこに入る音が鳴り響く。
「あ♡あ♡あ♡あ♡」
気持ちよくて思わず喘いだ。
俺の中はトロトロでほぼ液体だった。
時々ビクッと身体が動く。
俺は何度もイッていた。
5回目に俺がイッた時、憧れの人も射精した。
「ぁぁああぁぁああ……♡」
俺は気持ちよくて声を上げた。
俺のまんこから精子が漏れている。
「えっち……気持ちよかったです……♡2回目はもっと気持ちよかった……♡」
俺はそう言いながら憧れの人を抱きしめた。
ちゅ、ちゅ、と何回かキスをした。
俺はキスにたい情念がこもってしまった。
「またしたい……」と告げると、それから毎日パコりまくった。
俺の中は憧れの人の精子で常にいっぱいだった。
続きます