※この作品はR-18です。

バーチャルえっち   作:丸出し

3 / 3
元二次創作なので好きなキャラで想像してください。


ネタバラシ

 

 

好きな男とヤレるVRというものがある。

バーチャル空間で憧れの人になりきり、好きな男とパコれるというものだ。

やってみると、なんともリアルで本当にバーチャルなのかわからなくなるほどだった。

特に感触の再現が素晴らしい。

俺は本当に好きな男とパコってるのかもしれない。

ソイツは憧れの人(俺)のことが大好きで、触るだけでまんこがトロトロになるほどだ。

ソイツの柔らかい唇や乳首に吸い付いてる時ほどたまらないものはない。

ぷにぷにしたその男の乳首は何度吸っても気持ちよくて舌が痺れてくる。

そうやって舐めているとソイツのまんこが濡れてくる。

待ってましたとパンツを下ろすと、トロトロになって挿入してくださいと言わんばかりのまんこが現れる。

思わずまんこを舐めるとソイツはビクビクしながら喜んでくれる。

好きな男のおまんこ、トロトロでかわいい。

クリトリスもちょっと大きくて、ペロペロ舐めたくなってしまう。

そうすると「挿れて、挿れて」と懇願してくる。

全く可愛いヤツだ。

ちんぽを挿れると、トロトロ過ぎて気持ちいいおまんこに包まれる。

気持ち良すぎて腰が止まらねえ。

ずっとえっちしてたい……。

ピュルルッと俺の精子がソイツの中を満たすと、量が多すぎるのか、必ずまんこから俺の精子が溢れ出る。

俺の精子でいっぱいになった好きな男のまんこを眺めるのは最高だ。

ソイツは気持ちよさそうに真っ赤な顔でキスをせがんでくる。

言われるままにキスをしていると、またソイツの中に俺のちんぽを挿れたくなってくる。

そうやって3回くらいセックスする。

俺は好きな男とセックスしている。

中出しもした。

これはもうコイツは俺の嫁と言っても過言ではない。

ソイツのおまんこが気持ち良すぎてまたヤりたくなってくる。

そうやって俺は毎日好きな男とパコっている。

そんなわけでソイツのおまんこはいつも俺の精子でいっぱいになっている。

 

 

別のVRではヤリマンの男とヤレる。

それは憧れの人になりきるタイプじゃなくて、単にセックスが好きな男とヤレるやつだ。

別のプレイヤーと複数混ざってヤることもある。

その男は俺の好きな男ほど情熱は無いが、胸が大きいしより敏感で、何をしても喜んでくれる。

それはそれで気持ちいい。

ちんぽを挿れて腰を動かしてる時に胸が揺れるのは壮観だ。

しかもこいつはフェラが大好きで、何かとちんぽをしゃぶりたがる。

それがまた気持ちいい。

舌で俺のちんぽを愛撫しながら顔を動かしてしごいてくれる。

思わず射精すると、口から精子が溢れ出す。

ちゃんと飲んでくれるし、ご褒美に中出しをするまでがセットだ。

ヌルヌルおまんこ気持ちいい。

 




実はVRだったというオチ……
BLに見えますが、わたしが想定しているのは「憧れの人=女性ふたなり」「俺(好きな男)=男性ふたなり」、最後の俺はモブか読者です。
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