※この作品はR-18です。

アロハ漂流・6人のモブキャラに犯されるらんま   作:RNOVEL

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「花婿さまたちぃー、もっと、花嫁らんまのことを気持ちよくしてーん♡」

 

 へっへへへ、これでどーだ。もっともっときやがれ。オレもオマエらと一緒に気持ちよくなってやるぜ♪

 

「オー!マイハニー!もちろんだよ、れろれろぉぉっ!ンムチュ!ンムチュ!」

「マイスイート・ラブ!らんま!」

「ハニー!もちろんさ」

「らんまのデカパイ!おっぱい!デカパイ!おっぱい!花嫁おっぱい!」

「みんなでらんまのことを気持ちよくしまくろうぜ、えいえいおー!」

 

 まるで体育会系のアホなノリだが、オレの身体を舐める舌がより這いずり回りはじめた。これはたまらねえぜ、すごい、すごい。オナニーなんかより、ずーーーと気持ちいい。

 

「んあぁ、んあんふぅあぁ♡あへぁんあぁ♡んあぁんんあんうぅうんあぁううぁ♡ハネムーンマンコきもちいいわぁ♡はぁんネムーーン♡ふぅあぁ♡あふぅあぁ♡あうぅうんあ♡」

 

 続いては、男らがズボンとパンツを脱いで、勃起チンポ6本をオレの顔に差し向けてきた。こういうのAVで観たことある。オレは顔は見ずに、チンポの品定めをする。2番目と3番目にデカいちんぽを握り、1番デカイチンポは口に咥えた。顎が外れそうなほどデカいチンポだ。握ったチンポもめちゃくちゃ熱い。

 

「はぁはぁっあむっじゅるるるるるっ♡れろれろれろれろっちゅっぱちゅっぱっ!はぁはぁっあむっじゅるるるるるっ♡むちゅ……ちゅぱちゅぷ……はぁはぁ..チュっチュ♡ンムチュ、れろれろぉぉっ。はぁはぁっ…じゅるる、ンチュパ、チュパチュバァ、んちゅはぁはぁっはぁはぁっ♡」

 

 オレは口に咥えているチンポが誰のか、まだ、把握していなかったので、顔を見上げた。この1番デカイちんぽはカツヒコのだ。喉奥まで咥えられているフェラにさすがに上ずった声を上げてしまうカツヒコ。

 

「んわぅわ、花嫁ハニーらんまのフェラすっごい、んわうわ、わうわくぅ、やるなぁ、らんまぁ」

 

 カツヒコのやつ、オレのフェラが相当気持ちいいのか、呆けてやがる。でも、簡単にイったら困るとばかりにカツヒコのは右手に任せて、2番目に太いチンポをしゃぶりはじめた。これはカズヤのだ。カズヤのは匂いがすごい。雄の匂いが鼻をかすめる。普段からシゴきまくっているのか色は真っ黒だ。こいつ、相当なオナニストだな。

 

カズヤの真っ黒ドスケベちんぽをしゃぶっていると、残りのやつらが、乳にチンポを左右から当ててきた。

 

—いいぜ、いいぜ、乳くらい、いくらでも貸してやるよ、きやがれ……!

 

「あっは、おっぱいも気持ちぃいん♡はぁはぁっあむっ♡じゅるるるるるっ♡じゅるる♡れろれろれろれろっちゅっぱちゅっぱっ♡ちゅっぱっ♡ちゅっぱっ♡」

 

 右乳に当ててくるチンポが太さと硬さを増していった。もしかすると3番目に大きかったキョウヘイのを越えているかもしれない。右乳にあててくるのはマサルのチンポだ。よし、マサルにはさっき、いっぱいマンコ舐めてもらったから、お返ししないとな。

 

 オレは二人のチンポから手を離して、マサルのチンポを両手でシゴきながら、口に咥えた。マサルのチンポがどんどんデカく逞しくなっていく。

 

「あぁー!マイハニーを独り占め、ずるいずるい」

「順番だぞ、順番」

「マサル、はやくかわれよ」

 

—オレのフェラテクを取り合う男たち。最高だ。いいぞいいぞ、その調子。生挿入も順番に挿れさせてやるよ♡

 

「はやくぅうーーん♡らんまのマンコのなかに花婿チンポぶちこんでぇえ♡」

 

 じゃあ、オレが!と真っ先に名乗りをあげたのは、これまた、カズヤ。ほんと、こいつは遠慮ない。浜辺にシートを敷いて、オレは仰向けになった後、股を広げた。一同が、それを間近で見る。

 

「おぉおー、すげえらんまのピンクマンコ!」

「綺麗ぃいいだぁああ」

「こりゃ、国宝級」

 

—そうだ、そうだ、オレのオマンコは国宝級。

 

 カズヤがずっぽりと挿入してきた。陰唇を割り拡げられる感覚で太さと硬さが伝わり、オレは頭をゆすった。

 

—すげえカズヤのチンポ、すげえ気持ちいいぞ。

 

「いいわぁ♡カズヤくーーん、もっときてぇえーー♡いっぱい突いてーーん♡」

 

「はっ、ははははっ!中までドスケベな体だったのかよ…!それじゃ遠慮無く、動くぞらんま……!んっ……!はっ、はぁっ……はぁっ!元男なのに、チンポで気持ちよく、なれる、なんてっ、まるで……!はっ……!らんまはっ、女になるためにっ!生まれてっ!来たっ!みたいだっ!なあっ!らんまあっ!!はあっ、はあっ……!」

 

 オレの膣内が相当気持ちいいのか、カズヤは顔が必死で真っ赤になって、犬のようにガンガン腰を振ってくる。オレの身体がグラインドし、乳も一緒になってグラインドしているもんだから、ヒロシとダイスケが乳を揉んだり、ちゅぱちゅぱと舐め始めた。

 

 キョウヘイはフェラをされたいのか、口にちんぽを突っ込んできている。いいぜ、いいぜ、フェラくらいいくらでもしてやるよ。

 

「ん、ぐぐぐ……じゅるじゅる、じゅるじゅる、ぺろぺろ、ぺろぺろ、このまま、舐めてイカせてやっからな!じゅぷれろ、れぽれろ。んはぁんはぁーはぁじゅぶじゅぶぶぶ♡」

 

 オレはおさげ髪を揺らしながら、夢中になってキョウヘイのチンポを貪った。口内の唾液を絡ませるたびにキョウヘイが目を強く閉じた。相当、気持ちいいらしい。

 

 カツヒコとマサルはオレの手元にチンポを擦り付けてきたので、手コキしてやった。

 

 これが7Pか、想像以上にすげえエロい。頼むから、あかねや右京に邪魔されたくない。

 

 むしろ、参加でもされちまったら、オレの取り分が減っちまうからな。

 

 なんせ、このチンポはぜーーんぶ、オレが勃起発情させたんだ。どんな女にも取られたくない。

 

「ひぅ…くふっ…ふゃ…や…//// あっつあああっつ、んっんはっんんふっんんっああ!!!気持ちぃい!アロハセックスさ・い・こ・う♡セックスさ・い・こ・う♡7P♡♡♡♡さ・い・こ・う♡」

 

 オレの言葉がトリガーになったのか、カズヤの極太チンポが大きく膨みはじめた。カズヤのピストンが激しさを増した。オレはガンガンにカズヤの男根に突かれる。やばい、オレもイク。

 

「おらっおまんこで俺のチンポ受け止めろらんまらんまっらんまぁ」

 

 オマンコを容赦ない杭打ちピストンでカズヤが犯してきた。ぎっちぎちのチンポにおまんこが拡げられる。

 

 ちゅっずちゅっぶちゅっぱんっぱんっぱんっどすっずぶっ!ちゅっずちゅっぶちゅっぱんっぱんっぱんっどすっずぶっ!ちゅっずちゅっぶちゅっぱんっぱんっぱんっどすっずぶっ!

 

「あうぁはうぁーんあぁ♡はぁえひあぁんあぁ♡はぁえひひぁー!ひあぁっ!はっ♡♡」

 

「らんまぁ!イクゥ!出す!出すぞ、出しちゃうぞお、中でぇ!」

 

「きてきてきて♡カズヤ、きて、だしてぇええ♡いっぱい中にぃいい」

 

 カズヤがたっぷりの精液をオレの膣内に放った。

 

 ドビュウゥ!ずこずこっずぽっずぽぽっぶぴゅっびゅるるっどちゅっずぽぉ!!

 

 粘着質の音を立たせながらの射精され、子宮に濃厚ザーメンを押し込み続けられる。目線を落とすとオレのマンコから白い精液が垂れている。オレも同時イキしたから、全身が震えている。

 

—でも、まだまだ、足りねー!ドスケベのエロエロ早乙女らんまのエロマンコは一発の中出しじゃ足りないんだ。

 

 次の挿入はカツヒコだった。カツヒコは立ちバックをリクエストしてきたので、立ちバックで挿入させてやった。カツヒコは運動部所属だから体力あるはずだ、これは期待できそうだぜ。

 

「ハネムーンバック♡はぁは、ぜぇはぁはぁ、ぜぇぜぇあはぁはぁ、ひはぁはぁ、ひはぁうんふぁふん♡ハネムーンバック♡ハネムーンバック♡はぁはぁ」

 

 カツヒコのバックもすごかった。オレの理性すべてが壊れるくらい後ろから容赦なく、激しく犯してくる。左右のチンポをしごきながら、後ろから突かれるもんだから、腕を広げて、尻をつきだしたオレはヒコーキの体勢みたいになっちまった。

 

 カツヒコに激しく突かれ、乳もグイングイン、ぶるんぶるんっと豪快に揺れる。それに欲情したカズヤがまた、オレの乳に食らいついてきた。もう復活しやがったのかよ、すげーな。

 

「そぉ~れっ!パフッパフッパフッパフッパフッ!ヒコーキらんまの巨乳オッパイを前から鷲掴みにして揉みながらの~♪パフッパフッパフッパフッパフッパフッパフッ!あっそぉ~れそれっ!パフッパフッパフッ!パフパフパフパフッッ!」

 

 カズヤが騒ぎたてながら、オレの乳でぱふぱふをはじめやがった。馬鹿げたノリだけど、嫌いじゃない。

 

 カツヒコがオレの腰を掴みながら、ピストンが速まりはじめた。こいつ、そろそろ、出すな。どいつもどいつも早漏かよ、もっと楽しませてくれよ。

 

「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…!らんまのマンコきもちいい、最高のメスマンコ、らんまんこ、らんまんああぁあ!出る!出る!出る!出る!」

「あ、そぉ~れっ!なっかだし!なっかだし!なっかだし!あ、そぉ~れっ!なっかだし!なっかだし!なっかだし!」

 

 カズヤが号令をかけるとカツヒコ以外の5人が全員、なっかだし!コールをはじめた。どんだけアホで変態で最高の奴らなんだよ。

 

「はぁうあ……んあっはーーあぁーーっはぁーー。あぁうぁ、やべぇ、気持ちいいぜぇ、、はぁはぁ、、あう、イ、イくぅ……!イくぞ、、あうんぁっはぁーーーあぁーーーー!!!」

 

「ううぉおお、らんまぁ!らんまあああ!らんまぁ!らんまあああ!らんまぁ!らんまあああ!らんまぁ!らんまあああ!らんまぁあ!ハネムーンンらんまあああ、マイハニィイー!」

 

 ドッピュ!ドピュユ!ドピュピュウ!ドピュウウ!

 

 カツヒコの精子がオレの後ろから発射された。さっきのカズヤよりも量が多い。膣内いっぱいが精子にまみれちまった。カツヒコがチンポをぬくと、どろっとオレの膣内からカズヤのカツヒコのかわからない精液が溢れた。

 

 オレは、足がふらつき、その場で膝から倒れた。

 

 まだ、未発射チンポは4本も残ってる。1本ずつ、中出ししてもらおうと思ってたけど、顔にもぶっかけられたくなってきた。予定変更だ。

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