※この作品はR-18です。

アロハ漂流・6人のモブキャラに犯されるらんま   作:RNOVEL

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 仰向けになったマサルの上に跨り、オレは騎乗位で挿入し、キョウヘイのチンポを口に咥え、ヒロシのチンポを手でシゴく事にした。

 

「うっはぁ、らんまちゃんの騎乗位!ハネムーン騎乗位すご!」

 

 マサルの上で腰を前後に揺すりはじめる。マサルが蜂腰を持ち上げては勃起肉を、ゆっくりと双尻に沈みこませてきた。ムニムニと尻を揉みまくり、チンコのピストンは子宮にディープキスするように深く味わうように繋がっている。

 

「あああん♡これ、凄く、いいぜ……。マサルの、大きくて太くて硬いから、あああ、凄い刺激」

 

—キス好きのキョウヘイにはチンポにキスしてやるぜ♡

 

「ねぇーえ、キョウヘイくん♡オチンポにキスしてもいーい?」

 

 オレは甘えた声でキョウヘイにアピールしてみる。もちろん、キョウヘイは首がもげるほど頷いた。オレは唇を尖らせて、何度もドスケベのキョウヘイの亀頭にキスをした。唇の柔らかさでイカせてやる。

 

「ンチュゥッパ♡ンチュゥッパ♡ンチュゥッパ♡ンチュゥッパ♡唇フェラ気持ちいいでしょー」

 

 挿入しているマサルとは二人の股間が完全に密着し、恥毛と恥毛が交ざり合う。膣孔がいっぱいに開いて、肉棒をすっかり呑み込んでいた。

 

 マサルと繋がったまま、キョウヘイの亀頭の先に吸い付くと、唇をすぼめて尿道口に押し被せ、強く吸い上げた。

 

「んちゅっぱっ♡んちゅっぱっ♡んちゅっぱっ♡んちゅっぱっ♡はぁはぁっあむっじゅるるるるるっれろれろれろれろっちゅっぱんちゅっぱっ♡んちゅっぱっ♡」

 

 キョウヘイがイキそうになっている間にヒロシのチンポもオレの手でイキそうになってきている。横目で確認するとダイスケは自ら汁男優のようにシゴいている。

 

 オレはまたまた、名案を浮かべてしまった。

 

—よし、これなら、4本同時イキいけそうだな。よっしゃ、やってやる!やってやるぜ。

 

「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…ダイスケ、オレの乳を使ってくれ」

 

 ダイスケがオレの胸に近づいてくる間にカズヤがオレの乳房を掴み、隙間を作った。

 

「ダイスケ、手伝うぜ♪ここにいれてこい」

「カズヤ、悪いぃ!花嫁パイズリやらせちまって」

「へへへ、オレたち、花婿の仲だろ♪」

 

 こいつら、なに人の胸で友情を育んでいるんだ。とツッコミいれたかったが、おかげで、同時イキできそうだ。

 

「よっしゃ!みんなで仲良く、同時イキでハネムーンいこーぜ♡」

 

 よし、4本イキとは言わずに6本イキで、オレもイって、7人全員だ!

 

 オレは右手を開け、カツヒコのを握った。

 

 パイズリで十分にビンビンになったダイスケはオレの右乳にグリグリしてきた。

 

「カズヤ!左乳空いたぞ」

 

 左乳をカズヤのチンポが占有する。

 

 マンコはマサル、口はキョウヘイ、ヒロシとカツヒコは手。乳でカズヤとダイスケ。

 

―やってやる、やってやるからな、7人同時イキ。

 

 マサルに下から突かれながら、身体を動かす。その勢いで揺れる乳にカズヤとダイスケのチンポが乳肉を堪能しようと押し付けてくる。

 

 右手でヒロシのチンポ。左手でカツヒコのチンポをしごく。無差別格闘早乙女流奥義・水平手コキでしごいてやった。激しくシゴきあげれば、竿と同様に精液がたっぷり詰まった金玉袋も揺れている。キョウヘイのチンポは口でしてあげている。もうすでに我慢汁が出ている。

 

「おちんちんデカチンペニスザーメンぼっきんぼきあぁぁ♡おちんちんデカチンペニスザーメンぼっきんぼきあぁぁ♡おちんちんデカチンペニスザーメンぼっきんぼきあぁぁ♡」

 

 もう、わけわからなくなってた。女って6本ものチンポを相手にするとこうなっちゃうんだな。

 

「オー!マイハニー!口きもちいい」

「マイスイート・ラブ!らんま!」

「ハニー!ハニー!」

「らんまのデカパイ!おっぱい!デカパイ!おっぱい!花嫁おっぱい!ぐりぐりぃ」

「新婚の儀式だー」

「らんまぁ、そろそろ、イっちまうあぁ」

 

 最初にイったのはダイスケだった。オレの乳をつかって、グリグリした後にそのまま、乳に射精してきた。

 

 ドビュウウッ!ドビュ。

 

 2番目はヒロシだった。射精する前にオレに近づいてくる。オレの肩あたりに向けて精液を放った。

 

 ドビュッ!ドビュッウウッ!

 

 3、4番目はカツヒコとカズヤだった。こいつらは、すでにマンコの中で一回ずつ出しているというのに、すごい量を放ってきた。しかも、完全に同時に。

 

 (ドピュゥッ!ドピュゥッ!ドビュドピュゥドビュッウウッ)✖︎2

 

 5番目はキョウヘイだった。口の中から抜きもせずにそのまま、射精。オレが飲み込む前に濃厚なザーメンが腹の中に向かっていった。喉ごしがヌルヌルでやばい。

 

 最後はこの状況で、ずーっとオレのオマンコを占領していた幸せもののマサルだった。最終フィニッシュにむけて、マサルが下から上にガンガンにつきあげてくる。

 

 オレが両手をあげると、残りのやつらはイッたばかりだというのにオレの両乳と両脇を舐めてくれた。オレの昇天が間近に迫ってきた。ハネムーン・オーガニズムが迫っている。あぁ、きた。

 

「ん…っ!あぅ…ッああぁっ♡はぁーッ…そこ、っやらぁ…っ!ひっ♡ひ…っ!♡やら、あぁッ♡おくッや゛めてぇ!♡ひっ…!?♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡キて、る゛う゛ッ…ッ♡♡おあ゛ッ、ああ゛ぁ♡♡キてるの゛ォ゛ッ…♡♡♡♡」

 

 完全にキマった。マサルの射精と同時にオレは残りの5人の男らに両乳、両脇を中心に舐められながら、真っ白な世界に飛ばされた。すべてがどーでもよくなる瞬間。最高の瞬間。

 

 やっぱり呪溺泉最高だ。女溺泉に落ちて良かった。女になったら、こんな気持ちいい事できるんだから。

 

 もう、男には戻らない。オレは女として生きていく。こんなすごいの知っちゃったら、もうお湯なんてかぶれない。永遠に水をかぶって女で居続けて、快楽を堪能してやるんだ。

 

 「ん…っ!ああぁっ♡はぁーッ…ひっ…!!きもち、い゛っ…からぁ!!!♡すき、あぅっ!すっ、きぃ……っ♡んん゛んんっ!!!♡♡♡ひ、あ゛ッ♡♡♡あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛…ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァッ!!♡♡♡」

 

 そこから、そのビーチで何発、輪姦されたかわからない。もう、どのチンポが誰だかわからない。チンポのことしか考えられなくなったオレは完全に雌へと堕ちた。

 

 気づくと、オレはビーチでうつ伏せで寝てて、やつらの仕業で背中には『スキ』という文字が残るように日焼けさせられていた。

 

■アロハ漂流教室〜モブキャラに犯されるらんま〜 完■

 




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長編小説『女らんまと異世界冒険記』も投稿しております。
そちらも読んでいただければ幸いです。
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