※この作品はR-18です。

痴漢されたアイドルたちの告白    作:ありすりでる

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美穂

私と卯月ちゃんがご主人様に痴漢された時のことが知りたい? 

そっか、響子ちゃんは私たちの中で最後にチンポケースになったもんね。

うん、何でも聞いて♡

 

私がご主人様に初めて痴漢されたのは、お仕事の帰りに電車に乗ってる時だったの。その時はたまたま直前にプロデューサーさんに急用の電話が入ったから、車で送ってもらうことができなくて電車で帰ることになって。

 

電車には痴漢が出るって聞いたことはあるけど、お仕事で疲れてたからすっかり気を抜いていたの。だからいつの間にかすぐ後ろに男の人がいたなんて全く気づかなかったよ。でも後からご主人様に聞いたら、電車の揺れで動く私のお尻が誰か触って♡チンポハメて♡って訴えかけてたみたい。そんなのを見たご主人様が我慢できるわけないよね。

 

最初は、お尻。スカートの上から手の甲を当てられたの。でも一瞬触れただけだったから、偶然かなって思っちゃった。いつもならもうちょっと警戒したはずだから、やっぱり疲れてたんだろうね。その時はまだ無警戒だったよ。

 

でもご主人様が手のひらでお尻を撫でだした時は何か変だって気づいたの。手のひらに感触を覚えさせるような動きに、もしかして痴漢?って頭の中をよぎった。卯月ちゃんも響子ちゃんも経験あると思うけど、女の子って痴漢されたら恐怖と嫌悪で動けなくなっちゃうんだよね。うん、この人痴漢ですって声を上げられる子はすごく勇気があると思う。

 

それにほら、私達はアイドルだから。騒ぎになったらいろんな人に迷惑をかけちゃう。だから私は、じっと耐えることにしたの。

 

私が抵抗しないとわかったご主人様はスカートをめくって、両手でお尻を揉みだしてきた。指の一つ一つがお尻の肉を味わっているの。瑞瑞しい感触に悦んだのか、ご主人様が興奮しているのが首筋に伝わる鼻息からわかったよ。耳元で「いいケツをしてるじゃないか。揉みごたえがあって気持ちいいぞ」って囁かれた時はゾクゾクってしちゃったよ。

 

お尻をまさぐってた指がおマンコの方に伸びてきて、割れ目をなぞるように這うの。そんなところ誰にも触られたことなかったから頭が真っ白になっちゃって。ご主人様のなすがまま。ゴツゴツした男の人の手なのに指使いは女性のように繊細で、なぞられているだけで私は快感を引き出されて……マンコを濡らしちゃったんだ。

 

自分で自分が信じられなかったよ。今なら女の子は誰もご主人様のテクニックに逆らえないって知ってるけど、痴漢に感じさせられちゃったんだもん。お前は淫乱な女だって言われてるみたいで悲しかったよ。

 

でもそれもクリトリスをいじられるまで。下着のクロッチを横にずらされて剥き出しになったクリちゃんを二本指で擦られた時、ばちって火花が散ってマンコから潮を吹いちゃったんだ。当然パンツは防波堤にならなくて、電車の床に垂れたマン汁は飛び散って靴下や靴まで濡らしてたの。

 

私、最初は何が起きたかわからなかった。ほら、上京する前はともかく、今の私と響子ちゃんは寮住まいだから。やっぱりみんなのことが気になってオナニーなんてできなかったんだ。だから知らないうちに性欲が溜まってたと思うんだけどそれでも、ね。

 

あ、今は違うんだよ。ご主人様の言いつけで寝る前にオナニーしてるの。響子ちゃんもそうなの?じゃあ、今度オナニーの見せあいっこしよっか♡卯月ちゃんも参加したい?うん、三人で気持ちよくなろうね♡

 

それで、ご主人様はマンコの中に指を侵入させてきたの。オナニーでもクリちゃんを触るだけで中に入れたことなかったから、私のマンコが初めて食べたのはご主人様の指なんだよね。きゅぅうって締め付けてるのが自分でもわかったよ。

 

「いい締め付けだ。俺好みのマンコだな」

 

ご主人様は挿入ただけじゃ当然許してくれなくて、マン肉をかきわけながら何度も出し入れしてくるの。私はあん♡あん♡って喘ぎたくなるのを必死に我慢して、声を殺して快楽に耐えていたの。私の無駄な抵抗にご主人様は指を二本にしてマンコをかきまぜてきた。一本でも気持ちいいのに二本も入れられちゃったらもうお手上げ。足をがくがく震わせながら、津波みたいに押し寄せてくる快感に翻弄されていたよ。くちゅくちゅってマンコから響く音がとってもエッチだったなぁ。

 

背中からかちゃかちゃって音が聞こえてきて、私のお尻になにか固いものが押し当てられたの。それがなにか思い当たってひって息をのむ私のお尻を亀頭が突くの。パンツに我慢汁を塗りたくるように動いて、内股になったお股の間に滑り込んできた。熱くて固いチンポが、素股を始めたんだ。マンコを擦りながら前後に移動して、カリが挟む太もものお肉を味わうの。チンポはすぐにマン汁で濡れちゃってスムーズに往復してたよ。

 

私はマンコを擦られて簡単にイっちゃった。。気持ちよくて抑えきれなかった声が唇から漏れて、それに気をよくしたのかチンポの動きが大胆になって、ご主人様の息も乱れだして私の耳元で囁いたんだ。

 

「手に出してやるからな」

 

ご主人様は激しい動きでクリちゃんを擦って私をまた絶頂させて、私の手を掴むと亀頭を握らせたの。先っぽから熱いザーメンが出てきたのはほとんど同じタイミングだったよ。ご主人様はうっと呻いて私の手の中に気が済むまで注いで、満足したご主人様が私の手を開かせると、掌は大量のチンポミルクで一杯だった。ご主人様はそれを見てニヤってするとスカートで手を拭わせて。大量のチンポミルクがスカートにべっとり付いて、すごくいやらしかった。イカくさいニオイが私の鼻まで届いて、スケベな私はその刺激だけでまたイっちゃったんだ。

 

満足したのかご主人様はチンポをズボンの中にしまうと、ちょうど停車した駅で降りて行って。後に残されたのは痴漢に汚された私だけ。数えきれない絶頂で体力が尽きた私は、そばの座席に倒れるように座ったんだ。降りる駅も乗り過ごしてしばらく呆然としていたよ。

 

これが私の初めての痴漢体験。すごく気持ちよかったの。話してるだけで思い出したマンコが濡れてきちゃった♡ご主人様がいないからチンポハメてもらえないのが残念だなぁ♡

 

続きが聞きたい? いいよ♡

 

二回目は卯月ちゃんに誘われて、電車に乗って美味しそうなスイーツを食べに行った時のことだったよね。正直痴漢されたばかりで電車に乗るのは抵抗があったんだけど、卯月ちゃんもいたし、スイーツも楽しみだったから大丈夫だよねって自分に言い聞かせたの。

 

でもそれが罠だった。私の甘さを笑うかのように、いつの間にか後ろにいたご主人様が私のお尻を撫で始めたの。

 

ご主人様って、既にチンポケースにした子の隣で獲物を痴漢するのが好きなんだよね。本当は友達はとっくにご主人様のものになってるのに、痴漢されてることを友達に気づかれないように何でもないように装ってる姿が興奮するんだって。そうとも知らずに卯月ちゃんに気付かれないように、ご主人様の思い通りに私は必死に耐えていたの。

 

うん。響子ちゃんの時は私が隣にいたんだよね。私と同様に、痴漢に遭ってたのに気づかれないように平然と振舞ってたよね。あの時の響子ちゃんすごくエッチだったなぁ。実はあの時、響子ちゃんを電車に乗せたご褒美に、私のマンコにはご主人様の精液が溜まってたんだよ。同じ寮住まいなのにちょっと用事があるって言って先に出たこと覚えてるかな?実はご主人様にパコられに行ってたの。そして、マンコに熱い精液をプールしたまま響子ちゃんと合流して、電車に乗ったんだよ♡

 

響子ちゃんは気が気じゃなかったと思うけど、私は私でバレたらどうしようって、頭がおかしくなりそうだったよ。きっと走る電車で揺れる私の身体は、子宮の中のザーメンもちゃぷ♡ちゃぷ♡って揺れてたんだろうね♡

 

ご主人様は私のお尻を両手の指で味わうと、パンツの中に指を入れてきたの。

 

「濡れてるじゃないか。友達の横でマンコを濡らすなんてスケベな女だなお前は」

 

電車の揺れを利用するようにご主人様は私の耳元に顔を近づけて囁いた。違うって声に出して否定したかったけど、目の前には卯月ちゃんがいるし、マンコをいじる指が動くとくちゅって鳴ってるのが敏感になった耳には嫌でも聞こえて、否定なんてできるはずなかったよ。

 

ご主人様の手のひらの上で踊らされてることなんてちっとも気づかず、私は卯月ちゃんとお話ししながら、痴漢されてることを気付かれませんようにってお祈りしてたの。でもご主人様はマンコの中に指を突っ込んで掻き混ぜるように動かして、まるで声を上げさせようとしてるみたいに意地悪してくるの。マンコから湧き上がる気持ちよさが声に出ないように唇を噛みしめている私の小さな抵抗をあざ笑うみたいにね。

 

もちろん卯月ちゃんと話してるんだからいつまでも黙ってるわけにもいかなくて。なんとか話を合わせながら、喘ぎ声にならないよう耐えてたんだ。でもそれも時間の問題。快楽の風船がどんどん大きくなって、殺しきれない声がだんだん漏れてきて。

 

イきたい。でも友達の前でイきたくない。相反する気持ちが心をざわつかせて、頭の中はエッチな思考でいっぱい。

 

指を締め付けるマン圧で私の限界が近いことを悟ったご主人様は、膣内のイイトコロを思いっきり引っ搔いて……

 

私は友達の前で、卯月ちゃんの前で、イっちゃったんだ。

 

足の力が抜けて電車の床にへたりこむ私に、卯月ちゃんは本当に心配そうに声をかけてくれてたよね。でも私の耳にはほとんど届いてなくて、頭はもう気持ちよさだとか恥ずかしさだとか様々な感情でごっちゃになってた。卯月ちゃんの力を借りて立ち上がった時には、ご主人様はいなかったけど。

 

……って、二人ともオナニーしてる♡ クライマックスはこれからなのに。

卯月ちゃんも響子ちゃんも綺麗なマンコだね。マン汁垂らしてチンポ誘っちゃってる。

二人のマンコはご主人様のもので、ご主人様のチンポの形をしてるんだよね。

もちろん、私のマンコもだよ♡ 

 

私たちピンクチェックスクールのマンコは、ご主人様のチンポだけフィットする専用マンコだよね♡

 

話を戻すと次はいよいよ本番、なんだけど。電車に乗っても、しばらくご主人様は姿を現さなかったの。私は電車に乗る前からドキドキしてマンコを濡らしてたのに拍子抜けだよね。もちろんそれはご主人様の計画。私の身体だけじゃなく、心も悲鳴を上げるのをずっと待ってたの。ご主人様の思惑通りに、私はだんだん心とマンコのムズムズが治まらなくなって。オナニーじゃ満たされなくなっちゃったの。

 

欲しいって、身も心もそう叫び始めるのに時間はかからなかった。

 

欲しい……欲しい欲しい欲しい。

 

何が?

 

決まってるよね。

 

男の人のチ・ン・ポ♡

 

挿入られたらどうなっちゃうんだろう?私の頭の中はチンポで一杯だった。あっ、今もだね♡

 

触られなくなって何日経ったかな?頭がおかしくなりそうになってた時、ついにご主人様に再会したの。

 

「そろそろ辛くなってきただろう。今日は最後までやるからな」

 

私は気づいたらお尻を振って応えたの。電車で揺られてたからじゃないよ。

 

もう認めざるをえなかったよ。

 

私は痴漢されて悦ぶ、ドスケベアイドルなんだって。

 

認めちゃった私は、その時確かに、何かが壊れる音を聞いたの。

 

ご主人様は、私の胸を背中から掴んで揉みだしてきた。たったそれだけで私の身体は悦んじゃう。ピク、ピクって反応して甘い声が出ちゃうの。充血した乳首はブラの上からでもすぐわかったみたい。敏感な尖りを責められて痺れるような快感が襲ってきたよ。摘まんだり指で弾いたりされて私は簡単に喘がされちゃうの。

 

「声を出してもいいぞ。周りは俺の痴漢仲間で固めてるからな」

 

そう、いつのまにか人の壁が私たちを囲っていたの。男の人たちが、痴漢されて悦んでる私を見てニヤニヤしてた。

 

見られてる―――! 恥ずかしいのに、それ以上に気持ちよくなっちゃったよ。男の人のいやらしい視線を浴びれば浴びるほど、身体は熱をもってマン汁を分泌しちゃうの。

 

考えたこともなかったけど、私ってMのドスケベメスだったんだね。それがご主人さまが教えてくれた本当の私♡アイドルとしてステージで歌うより何倍も気持ちよくなっちゃう♡

 

私はご主人様の望み通り、すぐにあん♡あん♡ってよがり始めたよ♡

 

ご主人様は左手でおっぱいを虐めながら、右手はスカートの中に潜らせてパンツの股布をずらしてマンコを直接触ってきた。器用に指を動かしてクリちゃんを摘まんだり弾いたり、もちろんマンコの中にも指が潜り込んできちゃう。気持ちいいところを擦り上げられて、ひぃひぃ♡言いながらご主人様のなすがまま。私より私の弱い所を知ってるの。

 

「我慢するな。好きなだけイクといい」

 

強弱をつけた嫌らしい愛撫に私は簡単にイっちゃって。全身を震わせながら吹いたお潮が靴下を濡らすの。

観客の人たちが口笛を吹くのをぽうっとしながら聞いていたよ。

 

「マンコがひくついているな。これだけ濡れていれば十分だろう」

 

ズボンを降ろしたご主人様はバッキバキに勃起したチンポを見せつけるの。先端から液が出ててすっごくエッチ。浮き出た血管が女の子を威圧してて。子供の頃一緒にお風呂に入った記憶の中のお父さんのとは全然違う、メス殺しのチンポ。

 

私に壁に手を付かせて、後ろに回ったご主人様は私の腰を掴んでマンコの入り口にチンポを押し当てると、ゆっくり腰を進めてきた。

 

ずぷぅ……そんな音が聞こえたような気がしたよ。マンコに入ってくるチンポの異物感がすごかった。マン肉をかき分けてくるチンポの太さと固さと熱ががダイレクトに伝わってくる。ゴムを付けてないから当然なんだけど、その時はゴムのことなんか頭になかったなぁそういえば。

 

「処女膜が突かれてるのがわかるか?」

 

そう、ご主人様は処女膜をツンツンって亀頭で突いて、これがお前をメスにするチンポだって教え込むんだよね。私も卯月ちゃんも響子ちゃんも、みんなやられたんでしょ? あれ、ご主人様のこだわりなんだって。女の子が好きな人に初めてを捧げたいように、男の人も処女とHするほうが興奮するんだよね。自分のモノにした感覚がたまらないんだって。

 

「忘れるなよ。お前のバージンブレイクは俺のチンポだ」

 

ずんっ! ご主人様のチンポは一気に奥まで潜り込んで、私の子宮にキスをしてきたの。

私はその一撃でイっちゃったんだ♡

 

「あああああっ♡ チンポ♡ 来たぁっ♡」

 

マン肉を押し広げるチンポがビクビクって動いて、私のマンコの所有権を主張してる♡

痛みはほとんどなくて、私はチンポの存在感だけを受け止めることができたよ。

 

ご主人様が腰を動かすと、私はあん♡あん♡鳴かされながら自分でも腰を動かしちゃう。

初めて子宮を突かれてすごく気持ちいいんだもん、仕方ないよね♡

 

「いいマンコだ。俺のチンポに絡みついて締め付けてくる。卯月のマンコと似ているかもな」

 

ご主人様は私のマンコの具合を気に入ってくれたの♡ でもとろけきった頭の端っこで「え?」って思っちゃったよね。どうして卯月ちゃんがここで出てくるんだろうって。

 

「卯月は既に俺のチンポケースだ。写真もあるぞ」

 

腰を振ってマンコをかき混ぜながらご主人様がスマートフォンを見せつけてきた。画面にはカメラに向かってアへ顔ダブルピースする卯月ちゃんがばっちり映ってたよ。マンコから流れるチンポミルクがすっごくエッチ♡ レイプされた悲壮感なんかそこには全なくて、雄に雌として犯される悦びを全身で表わしてたよね。

 

そっか、卯月ちゃんもこの人の……ううん、ご主人さまのモノになっちゃったんだ。私だけじゃなかったんだって思った。でもしかたないよ。だって、太くて固ぁいチンポで突かれたら、女の子のよわよわマンコが敵うわけないもん♡

 

「お前のマンコも俺のものだ。いいな」

 

きゅぅううって、私はマンコを締め付けて答えたよ♡

 

ご主人様は執拗に子宮を突いて我慢汁を塗りたくってくるの。亀頭が子宮にはまり込むたびに瞼の裏に火花が散っちゃう。激しいピストンに私は何度もイかされちゃう。二人とも気持ちよくなるためのセックスじゃなくて、私のマンコをオナホにしたご主人様の一方的なオナニー。ただただ自分が気持ちよくなるためだけのピストンに、マンコは悦びの涙を流しちゃう♡ 言葉以上にチンポで私がどういう存在か教えてくれる♡

 

卯月ちゃんより私のマンコの方が気持ちいいって思ってほしくて、私もお尻をくねらせながらマン圧を強めてたら次第にご主人様の息が荒くなってきたの。亀頭が膨らんできてるのがわかってもしかしたらって思ったら、その通りだった。

 

「中に……出すからなっ……!」

 

ご主人様の宣言。これはオナニーなんだから当然避妊なんかしない。膣内射精。そんなことされたら妊娠しちゃうかもしれない。

 

わかってるのに、私の頭の中はもっともっと気持ちよくしてほしいって想いで一杯♡

 

だから私は腰を動かして、自分から子宮でチンポを迎えにいくの♡ ドス♡ ドス♡って子宮を叩きつけられて口の端からよだれを垂らしながら絶頂への階段を駆け上がっていくの♡

 

そしてご主人様がチンポをギリギリまで引き抜いて思い切り打ち込んだ瞬間、子宮口にハマり込んだ亀頭が大量のミルクを発射したの♡

 

「んほっぉおおおおおおおお♡」

 

子宮を撃ちぬかれたてイった私はこんな声を上げたんだって♡ 一瞬でマンコがチンポミルクで満たされるけど、私のマンコはそれだけじゃ満足できない♡ 子宮口がチンポに吸い付いてミルクをバキュームしちゃう♡ 貪欲にご主人様の性を女の子の一番大事な場所で飲んでいくの♡

 

今私の子宮で精子たちが卵子を探して泳いでるんだって真っ白な頭で思ったら、またイっちゃった♡ 注がれるミルクは熱くて大量で、危険日だったら絶対に妊娠してたよね♡

 

満足するまで射精したご主人様がマンコからチンポを抜くと、破瓜の血と混じって大量のミルクがコポぉっ♡って音を立てながら零れて床に水たまりを作ったの♡

絶頂で力が抜けてチンポで支えられてた私の身体は、そのまま崩れ落ちて

水たまりに尻もちを突いてべちゃってエッチな音がしたよ♡

 

全身で息をする私にチンポが突きつけられて、私は何も言われなくてもお掃除フェラを始めたの♡ 気持ちよくしてくれたおチンポ様に感謝しながらね♡ 

マン汁と、血と、ミルクで濡れるチンポはすごく美味しかったよ♡

 

「次は五十嵐響子を堕とす。協力してくれるだろう?」

 

答えがわかりきってるかのように、ご主人様は薄く笑いながら尋ねてきた。

もちろん私は断らない。響子ちゃんにもご主人さまのオナホになる幸せを知ってほしかったから♡

 

上目遣いでチンポをしゃぶりながら「ふぁい♡」って言うと、ご主人様はご褒美をくれるみたいに口マンコにミルクを飲ませてくれたんだ♡

 

そしてその後は卯月ちゃんみたいに、アへ顔ダブルピースで写真を撮ったの♡

 

――これが私の初体験♡

 

二人ともマンコがびしょびしょだね♡ 私の話でオナりながら何回イっちゃったのかな♡

 

卯月ちゃんも私も話したんだから、次は響子ちゃんがイかせてね♡

 

 

 

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