ワールドトリガー 葉子&華ヒロイン 作:トリトン
めっちゃ飛ばして書いてる・・・
ボーダー入隊試験日当日、大和達は会場である三門市役所へ来ていた。
入口には看板にボーダー入隊試験会と書かれており、その場所にはボーダー入隊筆記試験問題集と書かれた本をそわそわしながら読んでいる葉子の兄の友人であった若村麓郎と華の親戚でもある三浦雄太が立っていた。
彼ら二人は大和達が入隊試験を受けると聞いて、その関係性からか一緒に受けないかと誘いをかけていた。試験を一緒に受けるだけならと、それを承諾して今日ここに集まった。若村は腕時計の時間を見る。時刻は約束の十数分前である。
「じゃあ全員そろったし、会場に入るか」
まずボーダーへ入隊するには二種類の方法がある。一つ目はスカウト。これは他県などで行われることが多く、更に才能次第では学力試験なども免除できる上、配属先も希望を出せる。二つ目が今大和たちが受けようとしている一般公募である。基礎学力試験、基礎体力試験、面接の順に全三つの試験を行わなければならない。
しかしこの試験にとって最も重要視していることが、トリオン量と呼ばれるものであることを大和たちはまだ知らない。
中に入るとアナウンスが聞こえた。
『基礎学力試験、開始五分前です。受験者は指定の席に着いてください』
開始時間は十時。指示に従って大和たちは指定された席に座り、そのまま予定通り基礎学力試験は十時に始まった。学力試験の問題はマークシート形式であり、大和は解いていく中で、しっかりと予習していれば小学生高学年でも問題ないレベルだと感じていた。
そした全ての問題を解き終えた大和は、この試験について改めて考えていた。
今更だがボーダーとは
一週間前に葉子が大したことが無いと言っていた先輩は、確かに大和から見ても学力、体力共に秀でているわけでは無かった。更に言えば特段性格が良いわけでも無く、あえて言うなら陰口などを頻繁に言うくらいには微妙であった。ならこの試験は何を重視ししているのか。試験自体が行われて二年ほどしか経っていない為に、まずは数を重視しているのか。
(いや数が多ければ質の良い隊員も増えるだろうが、問題を起こす隊員も現れやすくなる筈だ。それに受けた全員が流石に受かっている訳では無いし、若い人だって落ちている人はいる。何か基準がある筈なんだけどなぁ……)
その先輩にさりげなく聞いた話によれば、隊員は大人より子供が多い様子だったと言われていたことを思い返してみた。今、会場にいる人間も若者が多い。だとすれば後は、近界民と戦っていた時に隊員が使っているトリガーと呼ばれるモノに関係するぐらいしか情報がないと考える大和。
(てことはトリガーを使うときには何か独自の基準があって、それは大人になると子供の時より低くて、隊員としての成果が見込めないとかなのか? 単純に子供の方が飲み込みが早いからか?)
更に考えていくが、ちょうど試験終了のアラームが鳴り響く。この程度の情報ではどれだけ必死に考えても自分の頭では無理だと判断した大和は、気持ちを切り替えて次の試験へと挑んだ。
一時、体力試験の時間は今回の大和の最も得意な試験であった。彼は背丈が高くてがたいも良く日々トレーニングを行っており、それに加えて類まれな運動センスを持っている。大和たちは全員ジャージに着替え、何人か纏めて走るなどしたが大和にかなうものは大人にもいなかった。
三時となり面接試験が始まった。一人ずつ呼ばれ面接を行っていく。面接のことでいろいろ聞こうとしたがはぐらかされてしまった。
そして面接が全員終了し、しばらくたった後にアナウンスが流れる。
『一階掲示板にて合格者の発表を行います。合格者は係員に書類一式を受け取ってください』
「結果も出たことだし、掲示板に行きますか」
「あっあぁ、そうだな」
若村は少し震えた声で答えた。彼は学力や運動に問題はなかったが真面目な性格に加え、心配性であることから『五人の中で俺だけ落ちてないか』と悪い方に考えていた。
一方大和は全員受かっているだろうと気楽に考えていた。葉子は勉強を監視することで学力を上げたし、華は運動能力が高いほうではなったが大和と葉子とともに運動することで前よりも良くなった。若村や三浦においても大和が想像する以上に総合的にできている。これなら落ちることはないだろう、とたかをくくっていた。
五人で一階にある掲示板を見るためにやってきた。
各々が自分の番号を見つけていく中で、そこには決して華の番号は載っていなかった。大和はありえないと瞬時に思った。運動も女子のなかでは半数以上に食い込んでる様子であった。華が学力試験や面接で落とすわけもない。ならば落ちた理由はなぜなのか。
面接官に直談判しに行った結果……簡潔に言えば華はオペレーターという仕事をすることになった。
面接官が語った内容は、合格の条件はトリガーを扱う才能であり、その見えない才能の優劣ははっきりと存在し、どうやらこの部屋ではそれを測り続けているらしい。そしてそれに言わせれば染井華は才能が無く、活躍するのは難しいという事だった。
故にその才能が必要ないエンジニアかオペレーターを面接官は進めてきたということだった。この二つの仕事は、戦闘員としての才能がないものが転向したりする仕事ではあるが、ボーダーにとっては重要だそうだった。
新人のオペレーターはボーダー基地の全体的な業務の処理を行う仕事が与えられ、 そこで基本的な技能を取得すると言うそしてその後にチームへの転向希望を出して選ばれるとチームのオペレーターになる。チームにいるオペレーターの仕事は戦闘中の隊員の視界にリアルタイムで様々な情報を映し出し、チームのサポートを行う重要な仕事だそうだ、
大和は、「お願いします。少しの間だけ染井華を戦闘員として参加させてくれませんか。その間に無理だと判断したらオペレーターに転向させますので」と面接官に頭を下げる。その理由として、大和は華があまり並行的に物事を進めるのがあまり得意ではない事を知っていたからだ。
さっきの話を聞いたばかりでは、オペレーターは様々なことを同時に行わなければならないと感じていた大和は、戦闘員に三人でなり余裕のある時は学力の高い華に指揮をとってもらい、そうじゃない時は自身か瞬発力のある葉子に任せるべきだと考えていたこと等も話した。
面接官は少し悩んだ表情をしながら、「難しいとは思うが一応話はしてみる」ということを約束した。しかし期待するなと大和たちは釘を刺された。
本来であれば、大和、葉子、華は戦闘員として三人とも戦う予定だった。しかしトリガーを使う才能がないと言われ、華は今後のことを決めかねていた。戦闘員として戦いたいという気持ちは当然ある、だがそれが二人の足を引っ張ってしまうのなら……私はオペレーターでもいいのかも知れないと思い始めていた。
そのまま話は終わり、五人はこのままあまり良くない雰囲気のまま帰宅することになった。
その日、大和は日付が変わるほどに華を中心的にして二人を抱いた。現在、二人の姿は全身が汗などの体液に塗れて濡れた髪は肌に張り付いていて、身体中の至る所にうっすらと赤いキスマークも存在している。更に膣口と肛門からは大和の濃厚な精液を大量に溢れさせていた。
そんな中で華は、精液と葉子の本気汁が混ざり合った体液で汚れているペニスを根元まで咥え、前後に往復する度に端正な顔が歪みながらも、瞳から涙が溢れ鼻水なども出て苦しそうな表情を見せるがそれ以上に蕩けた表情をしていた。
「うっ……すげぇ締め付けだ。それに華の喉まんこ、唾液大量でチンポとろけそうで気持ちいいっ」
華の喉奥が中学生とは思えないほどの大きさの巨根を、えずくこともなく温かく締め付けている。それだけにとどまらず、大和に仕込まれたテクニックでペニスに快楽を与えていく。
「んぽっ♡ 気持ちいい♡ んぐっ♡ 喉奥っ♡ んちゅ♡ ゴリゴリって♡ オチンポ♡ ずるる♡ じゅぶぶ♡」
喉奥を刺激されて快楽を得ている華は、お返しにといやらしい音を立ててでフェラチオで大和のペニスの弱い場所を攻める。唾液を大量にまとった舌で器用に竿部分を刺激され、挙句に玉袋を軟指で丁寧に揉まれた大和は強く射精したいという欲に駆られてしまい、両手で華の後頭部を掴んで口内を激しく犯していく。
じゅぽっ♡ じゅっ♡ んっ♡ んっ♡ じゅる♡ じゅるる♡ じゅず♡ じゅぷぷ♡ じゅぷ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡
「うっ♡ じゅるっ♡ 大和の匂いとっ♡ んっ♡ 葉子の匂いっ♡ んっ♡ んっ♡ するっ♡ んぐっ♡ んぎゅ♡ おっ♡ あっ♡ んっ♡」
葉子は大和の左側からむにゅうっ♡と柔らかな胸を押し当て、細くしなやかな指先で大和の乳首を弄り、舌を絡ませあわせる。大和は左手を葉子の後ろに回し、左胸をまるで自分のモノだと主張するように鷲掴みにすると、葉子はあんっ♡と扇情的な嬌声を上げた。葉子の胸は中学生にしては発育が良いため、大和の触覚だけではなく視覚的にも興奮を与えてくる。しかし、そこで終わらずに右手で葉子の精液が残っている膣内のぷっくりしたところを押しながら、クリトリスを指で弄んでくちゅくちゅ♡と音を立てながら快楽を与えていく。
くちゅ♡ くちゅ♡ くり♡ くり♡ ちゅく♡ ちゅく♡
「葉子の肌すべすべしてて触り心地最高だな。てかまたおっぱい大きくなったろ」
「あん♡ ちゅ♡ それは大和がぁ♡ たくさん揉むからでしょ♡ それに大きくなったほうがっ♡ 大和はうれしいでしょ♡ んちゅ♡ お尻も大きくなってるし♡ ちゅぱ♡ 困ってるんだから♡ あんっ♡ 乳首っ♡ 引っかかれるとっ♡ んっ♡ 気持ちいいっ♡ くちゅ♡ じゅる♡ じゅるる♡ 指ふっとっ♡ んんんっ♡ おまんこもクリも♡ 弱いとこ知られちゃってる♡」
「二人の弱いとこなんて目を瞑っても当てられるっての……ってやばい華っ、そろそろ出そうだ。このまま口に射精するぞ」
「はっ♡ はっ♡ れろっ♡ れろ♡ ちゅく♡ ちゅぱ♡ イッてっ♡ わたしの口に♡ 大和の精液出してっ♡ おっ♡ おっ♡ んぐっ♡ んぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」
大和は腕に力を入れて華の頭をペニスの根元まで押し込み、えずきながら股間と唇がキスすることになる。
びゅるるるるるるっ♡♡♡ どぴゅ♡ どぴゅ♡ びゅるるるっ♡♡ どぷっ♡ とぷっ♡ ちゅぽっ♡
普通の射精量以上の濃厚な精液が亀頭の鈴口から放出される。そのまま喉奥に射精すると華は嬌声を上げて絶頂し、ガクガクと腰を震わせつつ盛大に潮をびゅっ♡びゅっ♡と吹きだした。そんな痴態を見た大和は腕の力を弱めてペニスを華の口から抜いた後、愛らしいといった表情で華の頭を撫でた。
「ありがとうな華。愛してる」
「んむっ♡ ちゅ♡ れろぉ♡ 私もっ♡ 愛してる♡ んくっ♡ 精液濃すぎて♡ 今もオチンポ♡ 咥えてるみたい♡」
華は口から溢れ出た精液や顔についた陰毛を、口の中に残っていた精液と一緒に舌で混ぜて味わった後にごくんっ♡ と飲み込む。それだけで下腹部の熱が燃え上がっていくのを感じた。そこで上の方から華と同時に大和にイカされたであろう様子の葉子が、大和に抱きつきながら舌を絡めて笑みを浮かべてつつ言う。
「はぁ♡ はぁ♡ ふぅぅう♡ ほら華♡ オチンポ綺麗にしたんだから♡ そろそろあたし達に♡ 言うことあるよね♡ 言わないならぁ♡ じゅぷ♡ じゅるる♡ あたしがまた大和とセックスするんだから♡ れちゅ♡」
その言葉に対して華は四つん這いになり、自分から大和によってパイパンにされた毛の無い股間を見せつける。そして両の手で大陰唇をくぱぁ♡と開きながらこちらを見て、いつも使用しているピンク色の眼鏡の外れた素顔を上気させた頬をはっきりと見せつつ、快楽への期待感に蕩けた牝の表情で大和を誘ってくる。
「大和専用の♡ オペレーターじゃなきゃ♡ 隊員にもなれないダメなおまんこっ♡ 大和のでかいオチンポでっ♡ しっかり躾けて♡ 子宮ガンガン突いて♡ いっぱい気持ちよくなって♡ 孕めるほど射精して♡ もっと激しくっ♡ お仕置きしてっ♡ …………あ゛っ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ 」
普段の様子とは全く違うその言葉に興奮した大和は華の臀部を掴み、グチュ♡と巨大な亀頭が狭い膣口から侵入していく。自身の巨根の形を覚えている華の膣内は精液でより入れやすくなっており、そのままペニスが精液が溢れ出している華の膣肉を掻き分けて、亀頭が子宮口と当たる。華は挿入の瞬間から背中を仰け反らせながら絶頂し、甘く蕩けた雌の嬌声を上げている。
「うわ♡ 入れられただけなのに♡ 華の雌声えっろ♡ これじゃあ今はあたしの入るスキないかな。じゃあとりあえず、二人の分も飲み物取ってくるから」
そして先程の言葉は、普段の華からは聞けないものだった。
華はオペレーターやエンジニアが大事な職であると理解している。しかし本人としては近界民は両親の仇であり、大和達と共に前線で自らの手で一緒に戦いという思いが強かった。だから三人の中で一人だけ落ちた時、とてつもない恐怖を感じていた。
「わたしだけっ♡ あぁんっ♡ 落ちてっ♡ んっ♡ んっ♡ ごめんないさいっ♡ 才能なくてごめんなさいっ♡ ああっ♡」
元々運動能力やセンスなどでは二人に負けていた華は、自身の長所である頭脳を重視して戦うと考えていた。だがそれならオペレーターの方が向いているのも事実であった。だから近界民と戦うための武器であるトリガーの才能がないと言われた時、チームを組んだ際にその場にいないのとオペレーターをやっているのではまったく違うと考え、仕方ないと自分に言い聞かせていた。それでも二年前のあの時に三人で約束した一番になるという目標は、望んでいた形では達成出来ないことが決まってしまった。
「家族も失ってないっ♡ あんっ♡ あの二人がなれたのにっ♡ あっ♡ あっ♡ わたしだけっ♡ ごめんなさぃいいいいっ♡」
しかしこうしてセックスしている時は、快楽と幸福を大和の雌として与えられて余計なことが考えられなくなり、何もかも曝け出すことが簡単に出来る。こうして何時間もセックスして何十回も絶頂した今だから、これだけ言えたのだろう。
「一緒にっ♡ んんっ♡ 一緒に戦えなくてっ♡ んひぃ♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡ 大和っ♡ 葉子っ♡」
「俺が華の分まで戦ってやるからっ、もっと俺に奉仕しろ!」
大和に抱かれ続けて以来、華奢さを残しながらも少しづつ大きくなっていく胸部と臀部はその成果を発揮せんとばかりにその存在を主張していて、腰を叩きつける度に華の臀部が音を立てて波を打ち、華の乳房が肩まで伸びている濡れた茶髪と共に激しく揺れる。大和は絶頂したのを確認すると、華の脇腹を抱きしめて持ち上げると今度はベットに仰向けになり、ペニスと膣で繋がっている華もそのまま身体を持っていかれる。
華は好意を抱いた男に後ろから犯され続け、乳首やクリトリスをくりくり♡と弄ばれて身体をびくびくと小刻みに震わせる。しまいには首筋を舐められると力が入らずに身体を大和に預けて絶頂している。奥から入り口までカリが膣ヒダに引っかかって、快楽が身体全体に広がって華の頭は痺れて気持ちよくなっている。
「華のまんこ、精液と本気汁でヌルヌルなのに締めつけ強くて気持ちいい! 最高だっ。ずっと俺の側にいろ!」
「大和のオチンポっ♡ あんっ♡ さっきより大きいっ♡ んんんぅ♡ すきっ♡ すきっ♡ はっ♡ ああん♡ いいっ♡ いいっ♡ あっ♡ ああっ♡ またっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡ あっ♡ イクっ♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡ あ゛んっ♡ 」
簡単に最奥の子宮口に亀頭が叩きつけられ、華は甲高い声を上げて絶頂する。絶頂と共に締まる膣がペニスに快楽を与え、大和は体位を変えて華をベットに四つん這いにしてそれに覆いかぶさる体勢となった。しかし華は快楽にやってもはや腕に力が入らず、体勢を維持できずに膝をベットにつくがそれも直ぐに維持出来ずに身体ごと倒れ込む。そのまま枕に顔を伏せ、大和にされるがままになる。
「どこがいいっ、華。どこが気持ちいいっ」
「あっ♡ あっ♡ 奥っ♡ んっ♡ 奥っ♡ 潰されてっ♡ ぐりぐりってされるとっ♡ ああんっ♡ ダメになるっ♡ あっ♡ あっ♡イクのっ♡ あ゛っ♡ 止まらなくなるっ♡」
背後から獣のように犯されている華は、自身が大和の女だと改めて思い知らされていた。度重なる絶頂により膣全体がペニスに吸い付いていて、子宮口を亀頭で突く度に離したくないと言わんばかりに吸い付いてくる。今は枕で隠れているが、華は舌が口から出ていて突かれる度に甘い声を漏らし続ける、所謂アヘ顔のような表情となっており、先ほどよりも淫らな雌の顔となっている。
「あっ♡ あんっ♡ すごいっ♡ もっと♡ もっと大和のっ♡ オチンポ突いて♡ あぁっ♡ いいっ♡ 気持ちいいっ♡ ん♡ ん♡ ん♡ ん♡ イクっ♡ イクっ♡ イクイクイク♡ イッグぅぅぅぅぅ♡ はぁ♡ はぁ♡ オチンポ♡ 奥っ♡ 潰れるっ♡ 潰されるっ♡ んひぃ♡」
大和の鍛えられた筋肉質な身体で、深く密着した状態で激しく腰をぶつけることで、ゾクゾクっとより大きな絶頂が来ることが快楽の中で華には予想できた。
パンっ♡ パンっ♡パンっ♡
「華の身体ってホント柔らけぇ。抱き心地が良くてもうイキそうになる。華ももっかいイキそうだし次は一緒にイけるなっ」
「あぁ♡ 来るっ♡ 来るっ♡ 凄いの来てるっ♡ 大和も出してっ♡ 一緒にイこっ♡ あぁぁぁ♡ 大和専用の♡ おまんこ♡ マーキングして♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ イクっ♡ イクっっ♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ♡」
大和の絶地と華の絶頂のタイミングは同時であった。
華は何度も全身を大きく震わせて絶頂した。
「ふぅぅぅ♡ ふぅぅぅ♡ はぁ♡ はぁ♡ んっ♡ あぁん♡ 凄い♡ 大和の精液♡ ああ♡ わたしの中♡ あついの♡ 広がってきて♡ あたまっ♡ まっしろになるっ♡ 大和のことしか考えられなくなるっ♡ 」
絶頂した大和は華の身体に体重をかけてペニスを押し込ませ、自身の濃厚な精液を華の子宮内に時間をかけて大量に解き放った。膣内で射精されると追いアクメを決めてしまうほどに調教された華は、射精される感覚で当然のようにもう一度絶頂を決めて潮を吹いてシーツを汚してしまう。
大和のペニスが長い長い射精時間を終えてペニスを抜くと、ああんっ♡と入れられていた華が嬌声を上げる。挿入されていたことで大きく開いている膣口がヒクヒクとしながら、大量かつ濃厚な精液を華自身が汚したシーツに垂らしていた。
「大和♡ 今度はあたしに入れなさいよ♡ 仕方ないとは言え華ばっかで全然足りてないんだけど♡ その射精したてなのに勃起してるオチンポ♡ あたしのオマンコに入れて♡ 一緒に気持ち良くなろ♡」
先程飲料を取りに行った葉子はどうやら帰ってきていたようで、未だ尽きる気配の無い大和とのセックスをお掃除フェラをしながらねだる。淫らに混ざり合う彼らは日が昇っても終わらずに溶け合う。