「ミニエラ達から話は聞いたぜ!ショウ、オイラ達を助けてくれてありがとな!」
「どういたしまして。そんだけ元気そうならもう大丈夫そうだな、マイン」
「ああ、ショウの治療のおかげだ!・・・あっちの治療もしてくれたしな・・・。」
「おまっ!・・・気付いてたのかよ・・・。」
「そりゃあ何回も射精しゃ気付くよ・・・。オイラ気付いたとき、もうおっ死んでてあの世で女神さまにしゃぶってもらってるのかと思ったぜ。」
「ははは・・・、良かったな死んでなくて。・・・ミニエラ達には内緒だぞ。」
「分かってるよ。・・・本当はミニエラ達にもショウの身体を味わらせてやりたいんだけどな。」
「はいはい、機会があったらな。」
「本当か!よっしゃあ!やったぜ!」
俺の言葉に無邪気に喜ぶマインの姿を見て俺は安心した。
マインはあの後翌朝には目が覚めた。マインが目覚めたときのミニエラ達の喜びっぷりと言ったら、それはすごいものだった。
ただ、ミニエラが俺の方をチラチラと見て頬を赤らめていた様な気がしたが何だったんだろうか・・・。
俺はそんな三匹の団らんを微笑ましく見つめながらマインに安静にする様に言って部屋を出た。傷が癒え、元気になってはいるものの出血した血はまだ戻っていない為だ。
そして、しばらくしてからマインに今後のことを話そうとしたら冒頭のようになった。
しかし俺の治療(意味深)にマインが気付いていたとは・・・。
・・・・・・俺はどうしたんだろう。
ペスの性処理の為でなく、ゴブリン達の対価の為でもなく、マインのちんぽを見て自分から「しゃぶりたい」、「精液を飲みたい」という欲求に駆られてしゃぶって精飲してしまった。
・・・もしかしたら、ペスやゴブリン達との性交によって俺は心も身体もド淫乱に調教され尽くしてしまったのかもしれない。
「いや~楽しみだなぁ、口も良かったけどやっぱりマンコだよな!いや、尻穴も捨てがたい・・・」
俺がそんな風に考えていると、マインの欲望に染まった声に引き戻された。
「そんなことよりお前はしっかり療養してろ!まだ病み上がりなんだからな!」
「あいあい」
「ったく・・・。」
マインの暢気な返事を聞きつつ、俺はため息を吐きながら部屋を後にするのだった・・・。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆
マインに精の付く料理で食べさせてやろうと思って材料を穫りに畑の方に歩いていると森の中からミナが籠を持ちながら出てくるのが見えた。
「ようミナ、何してんだ?」
「あっ!ショウお姉ちゃん!マインお兄ちゃんにご飯を作る為に材料を採りに行ってたんだ!」
「ふーん、でも材料なら村の中にあるぜ?」
「うん、でもマインお兄ちゃんにはもっと滋養のあるやつを食べさせたくって・・・。」
「そっか、ミナは偉いな。」
俺が褒めながらミナの頭を撫でるとミナはくすぐったそうに笑った。
「ちなみに食材て何なんだ?見せてくれよ。」
「いいよ、はい!」
そう言ってミナは採ってきた食材を見せてくれた。
「ラシーヌの根でしょ、ケルンの実に、ブルウムの芽、ピルツ茸に、それから・・・。」
「凄いな、それだけあればマインも元気になるな。」
俺がそう言うとミナは少し暗い顔をした。
「うん・・・、でも本当はモルトスパイダーの卵を食べさせたかったんだけどね。」
「モルトスパイダー?」
「うん、モルトスパイダーの卵はすっごく栄養満点なんだけど、モルトスパイダー自体が大きくて大人のコボルトが沢山いないと手に入れられないから・・・。」
そう言って俯くミナの姿を見て俺は何とかしてやりたいと思った。思ったが吉日、俺はミナの手を取った。
「よし!ミナ、俺手伝うよ。そのモルトスパイダーの卵っていうの採りに行こうぜ!」
「本当に?ショウお姉ちゃん!」
「ああ、マインに腹一杯に喰わせてやろうぜ!」
「うん!」
そして俺とミナはモルトスパイダーの卵を手に入れるべく出発するのだった。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆
「あれがモルトスパイダーか・・・。」
俺の目の前には俺と同じくらいの大きさの黒い大蜘蛛がいた。
ミナの案内でモルトスパイダーの住処にたどり着いた俺は、途中でミナに聞いたモルトスパイダーの情報を思い出しながら様子を窺う。
モルトスパイダー・・・、黒い大型の蜘蛛で、アシダカグモの様に巣を作らず地上で生活し、山岳部の岩の洞などを住処とする。卵は捕まえ麻痺させた他の生物に産み付け孵化させる・・・。
住処の中を観察した限り捕まえた獲物はおらず、モルトスパイダー一匹だけなようだ。
俺はどうするか悩む。ミナの話だとモルトスパイダーを殺して卵を取り出しても大丈夫らしいが、他の生物に産み付けた物の方が成熟していて味も栄養価も良いらしい。住処に卵を産み付けた獲物がいれば良かったのだが、いないものはしかたない。
俺は文字通り『一肌』脱ぐことにした。
「ミナ、俺はこれから卵を採りに行ってくるからここでまってろな。何かあったら大声を出して知らせろよ。」
「う、うん!分かったよショウお姉ちゃん、気をつけてね!」
俺はミナに見送られながら、住処の中に入っていった。
堂々と住処に入ってきた俺に驚いたのかモルトスパイダーは「がさがさっ」とこちらに顔を向けながら隅っこの方に移動した。
それを見ながら俺は住処の真ん中らへんで鎧を脱ぎ、インナースーツだけになると仰向けに寝転び、M字に開脚してモルトスパイダーが襲ってくるのを待った。
モルトスパイダーは警戒しながら俺の足や腹を長い足で軽く突いていたが、俺が完全に無抵抗だと分かると一気にのし掛かってきた。体表に生えた毛がチクチクする。そして口を開けると麻痺毒を注入する為に俺の首筋に牙を突き立てようとしてきた。
しかし、俺自身の頑丈さとインナースーツの防御力で牙は『ガチンッ』という音を立てて弾かれてしまった。しばらく続けていたのだが、麻痺させなくても俺が動かないと判断したのか諦めて次の動作に入った。
モルトスパイダーは足を器用に使い、俺の腰と背中を抱きかかえるとオマンコを突き出したブリッジの様な体勢にした。そして尻からちんぽにも見える産卵管を取り出すと俺のオマンコに挿入してきた。
――ぎちぎち、ぐちゅん!!
「んっぎぃ、んはぁ・・・。」
モルトスパイダーの産卵管は太く、ペスやゴブロン達のちんぽとは違う異質な硬さを持っていた。
そのまま俺のオマンコの中を突き進んだそれは子宮口まで到達した。それだけでは満足しなかったのか産卵管をぐいぐい押し込んで子宮口を突破しようとしてきた。しかし俺の子宮口は狭く、太いモルトスパイダーの産卵管は入らない。
しばらく俺の子宮口とモルトスパイダーの産卵管は攻防していたのだが、埒があかないと思ったのかモルトスパイダーは子宮口突破を諦め、代わりとばかりに産卵管を俺のオマンコの中で暴れさせ始めた。
――ぐちゅんっ!ぐちゃんっ!ばちゅんっ!
「う゛ぉ、おっほぉ、ふかっ、ふかい、あっぐぅ!」
モルトスパイダーの激しいピストンが俺のオマンコの中を抉り、子宮口を何度も叩いた。
俺のことを一切考えない攻めだったが、毎日ペスとゴブロン達に調教された俺のオマンコはそれを難なく受け入れ大量の愛液を分泌させていた。
容赦なく続くそのピストンによって俺のオマンコはほぐれ子宮口の抵抗も弱まっていく。
――そして遂にその時が来た。
「あっごぉ!!!」
ドスンッと俺の腹に衝撃が走る。
そう、モルトスパイダーの産卵管が子宮口を突き抜け、俺の子宮内に侵入したのだ。
今まで奇跡的に無事だった子宮内まで遂に犯された俺の脳内は未知の感覚からくる『恐怖』ではなく『歓喜』に染まっていた。
(入ってる・・・、誰にも犯されたことのない場所に・・・、こんなに奥深くにまで・・・)
「あっ、あん!、いいっ!、もっとぉ、もっと子宮ずぼずぼしてぇ!」
気が付くと俺はモルトスパイダーに抱きつきながら舌を出して喜びの嬌声を上げていた。
取るに足らない雑魚モンスター、それも蟲に子宮を犯さるというシチュエーションは俺の被虐性欲に火を付け興奮を高めていった。
(はぁ、はぁ・・・、やっぱり俺ってばドMの変態だったんだ・・・。そうじゃなきゃ今までおかしかったんだ・・・。はぁ、はぁ・・・、認める、認めるよ。俺は雑魚敵にいいように子宮まで嬲られて悦ぶ変態ドM淫乱娘なんだ・・・。)
そう認めた瞬間、俺はグリンと白目を剥きオマンコから大量の潮を吹いて絶頂した。
「あ゛っぎぃぃ、いくいくいくいっくぅううう!!」
自分が『変態』だと、『淫乱』だと認めることがこんなにも気持ちいいとは・・・。
俺がそう感動していると、モルトスパイダーの産卵管に変化が起きた。産卵管の根元がぷくっと膨らんだのだ。産卵が始まったのである。
その膨らみは根元から上がってくると俺のオマンコと産卵管の結合部分でいったん停止すると俺のオマンコの肉を押し広げながら俺の膣中に入ってきた。
そしてそのまま俺の子宮の中にゴロンッと転がった。
「んぎぎぃ・・・、入ってくりゅ・・・。イっ、イクぅ・・・。」
そのまま二個、三個と子宮の中に産卵されながら俺はイッた。そして俺がイッてる間にもモルトスパイダーは黙々と卵を産み付け続けるのだった・・・・・・。
・
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・。
モルトスパイダーの産卵が終わった後、俺は絶頂の余韻に浸る間もなく岩洞の中から脱出した。
産卵直後はポッコリしていた俺の腹は卵が俺のエネルギーを吸い取ったのか見る見る内に大きくなり、あっという間に妊婦の様に膨らんでしまった。
「あ~、苦しいし、腹が重い・・・。」
「ショウお姉ちゃん!まずいよ!お腹の卵、それ以上大きくなったらモルトスパイダーの赤ちゃんが生まれちゃうよ!!」
「マジで?、しゃーない、ここで取り出すか・・・。」
ミナの焦った言葉を受け、俺は慌てて腹から卵を取り出すことにした。
俺は仰向けになり、卵がオマンコから出やすいように足を広げた。そしてひり出すようにオマンコと腹筋に力を入れた。
「うっ、うぅう…っ…うぁあ゛…おぁ…!!」
――じゅぽんっ!!
「うぁあ゛・・・いっ、イクっ!」
卵を産み落とした瞬間、俺はイッた。卵を産み落としたオマンコはヒクヒクと震え、ぴゅっ、ぴゅっと断続的に潮を吹きながら。
「―――っ……あ、っ……! つ、次だ……!」
快感に浸りながらも、俺が次の卵を産み落とそうとしたそのときだった、
「はぁ・・・、はぁ・・・、ショウお姉ちゃん・・・、助けて・・・。」
ミナがはち切れんばかりにいきり立ったちんぽを押さえながら俺に助けを求めてきたのだった。
そんなミナの姿を見た俺はペロリと唇を舐めながら妖美に微笑んで、ミナをこちらに呼ぶのだった・・・・・・。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆
ミナside
マインお兄ちゃんが目を覚ました!!
ぼくとミニエラお兄ちゃんは一緒に喜んだ。そして改めてショウお姉ちゃんに感謝した。
マインお兄ちゃんは元気そうだったけど、流した血の量が多かったみたいで完全に回復するまではしばらく安静にしなきゃいけないんだって・・・。
それを聞いたぼくは閃いた!
そうだ!マインお兄ちゃんが早く元気になるように滋養たっぷりの料理を作ろう!
そう思ったぼくは森や山の中に入って食材を採ってきた。本当はモルトスパイダーの卵もあったら良かったんだけど、沢山の大人が居てやっと採れる食材なので諦めることにした。
そして食材を持って村に戻るとショウお姉ちゃんに会った。
ショウお姉ちゃんはぼくがマインお兄ちゃんに料理を作りたいと言ったら、ぼくの頭を撫でながら褒めてくれた。ぼくは少し恥ずかしかったけど嬉しくって笑った。
ショウお姉ちゃんは、ぼくが何の食材を集めてきたのか知りたかったみたいでぼくは得意げに説明をした。
その時にモルトスパイダーの卵の話をすると、なんとショウお姉ちゃんが卵を採るのを手伝ってくれることなった。
ぼくは諸手を打って喜んだ。だって、すごく強いショウお姉ちゃんが手伝ってくれるのなら卵なんて手に入れたも同然だからだ。
手伝うと決めたショウお姉ちゃんはすぐさまぼくを背負い、もの凄い速さで走りだした。ぼくは振り落とされないようにショウお姉ちゃんの背中にしっかり掴まりながら道案内した。
途中でモルトスパイダーの生態や卵の入手手段をショウお姉ちゃんに説明した。ショウお姉ちゃんはぼくの説明を真剣に聞いてくれたので嬉しかった。
そしてモルトスパイダーの住んでそうな岩の洞を見つけた。ショウお姉ちゃんが偵察を行うとどうやら標的はいたらしく、ぼくに何かあったら大声をだして知らせろと言って中に入って行った。
ぼくはショウお姉ちゃんの自信満々の姿に安心して外で大人しく待つことにした・・・。
――遅い、遅すぎる。
ショウお姉ちゃんの実力ならモルトスパイダーなんて一瞬の内に仕留められるはずなのに・・・。
ショウお姉ちゃんの身に何かがあったのかも!!
そう思い、不安に駆られたぼくは岩洞の入口から中の様子を窺った。
――すると中では驚くべき光景が広がっていた。
ショウお姉ちゃんがモルトスパイダーにのし掛かられて、大事な場所に産卵管を突き立てられていたのである。
助けなきゃ!!
ぼくはそう思い中に飛び込もうとした。しかしそれはショウお姉ちゃんの声に遮られた。
「あっ、あん!、いいっ!、もっとぉ、もっと子宮ずぼずぼしてぇ!」
ぼくは耳を疑った。
ショウお姉ちゃんは悦んでいる・・・。
ショウお姉ちゃんはモルトスパイダーに襲われているのではなく自ら進んで身体を差し出している・・・。
その事実がぼくの脳内をフリーズさせた。
ぼくが動きを止めている間にもショウお姉ちゃんとモルトスパイダーの行為は激しくなっていく。
産卵管をショウお姉ちゃんの大事な場所に激しく出し入れする度に、ショウお姉ちゃんの悦ぶ声は大きくなった。
ぼくはショウお姉ちゃんを助けに行くのも忘れてその光景に目が釘付けだった。
――そして終わりが来た。
モルトスパイダーの産卵管が膨らんで卵をどんどんショウお姉ちゃんの中に産み付け始めたのである。モルトスパイダーの卵が一個、また一個とショウお姉ちゃんの中に入って行く度にショウお姉ちゃんの身体はビクッ、ビクッと痙攣した。
ぼくは本当だったら、大切なショウお姉ちゃんが酷い目にあっている光景を目にして怒ったり悲しんだりするはずなのに・・・、それなのにぼくはおちんちんを痛くさせながら胸をドキドキさせて興奮していたんだ・・・・・・。
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モルトスパイダーの産卵が終わり解放されたショウお姉ちゃんはさっきまでの姿が嘘のようにいつも通りの態度で岩洞から歩いて出てきた。
でもショウお姉ちゃんのお腹はモルトスパイダーの卵のせいで妊婦さんみたいに大きくなっていた。
ぼくは慌ててショウお姉ちゃんにお腹の卵を取り出すように言った。
ショウお姉ちゃんはその場に足を広げて寝転がると、身体に力を入れて卵を大事なところからひり出し始めた。
そして一個卵をひり出すと、また悦んだ声を上げながら身体をビクビクさせた。卵が出てきたショウお姉ちゃんの大事な場所はヒクヒクと開閉し、水を断続的に放出させていた。
その光景を一部始終見ていたぼくはまた胸がドキドキして、おちんちんがカチコチに硬くなってとても痛くて、苦しかった。
あまりの痛みと苦しみにぼくはたまらずショウお姉ちゃんに助けを求めた。
「はぁ・・・、はぁ・・・、ショウお姉ちゃん・・・、助けて・・・。」
「苦しいよな・・・、ミナ。おいで・・・、治してやる・・・。」
ぼくはショウお姉ちゃんのそばに近づいた。するとショウお姉ちゃんはぼくのカチコチになったおちんちんを愛おしそうに舐めだした。
「ふわぁわぁ!ショウお姉ちゃん、何するの!!」
「ぴちゃ、ちゅぴ・・・、大丈夫だから心配すんな・・・、ちゅぷ、ちゅぴ・・・。」
そしてショウお姉ちゃんはぼくのおちんちんを口いっぱいで頬張りだした。
――じゅぼっ!じゅぶっ!ぢゅびっ!
下品な水音を立てながらショウお姉ちゃんがぼくのおちんちんにむしゃぶりつく。ショウお姉ちゃんの口の中は火傷しそうな程に熱く、舌はまるで蛇みたいにぼくのおちんちんに絡みついた。
「しょっ、ショウお姉ちゃん!ぼく、なんか出る!!なんか出ちゃう!!!」
「じゅぷっ、じゅぽっ、いいろぉ、だしゅのかぁ、だしちまえ・・・、じゅぽっ」
「あぁっ!、でりゅっ、でりゅよっ!!でちゃうぅ!!!」
――どびゅっ!どばばばばぁばぁ!どりゅりゅりゅ!!
「んんぶぅ!もがががぁ!もぐぐぅ!」
ぼくのおちんちんに熱がこもったかと思うとぼくはショウお姉ちゃんの口の中に『何か』を大量に出してしまった。
「んふぅ、もが、もぐ、もぎゅ、ぐぎゅ・・・。」
ショウお姉ちゃんはぼくの出した『何か』をぼくに見せつけるように、まるでご馳走を食べているかのように美味しそうに噛みしめていた。
そしてしばらく咀嚼したあと『ごっくん』と大きな音を立てて飲み込んだ。飲み込んだ瞬間、ショウお姉ちゃんの身体はビクンッと痙攣した。
「はぁ、はぁ、ショウお姉ちゃんごめんなさい・・・、ぼく、ショウお姉ちゃんの口の中に白いおしっこしちゃった・・・。」
「んふぅ、んふぅ、ああ大丈夫だよミナ・・・。今のはおしっこじゃなくてせいえk・・・、いや、ザーメンっていうんだよ。」
「ザーメン?おしっことは違うの?」
「ああ、ザーメンっていうのは気持ちいいときに出るんだよ。実際ミナ、お前気持ちよかっただろ?」
「うん!すっごく気持ちよかった!あっ、でもショウお姉ちゃんはどうなの?気持ちよかった?」
「ああ、ミナのザーメン飲んで俺もイッたから・・・。」
「イく?」
「ミナのザーメン飲み込んだとき俺の身体ビクッてなっただろ、気持ちいいとそうなるんだよ。」
「本当?良かった、ぼくだけじゃなくてショウお姉ちゃんもイッて・・・。」
「ミナは優しいなぁ・・・、っと、まだまだちんぽ元気だな・・・、このまま続けてやるよ。」
「ううん!今度はぼくがいっぱいショウお姉ちゃんをイかせてあげる!!」
そう言うとぼくはショウお姉ちゃんに飛びかかった。
「ちょっ、ミナ!んぶぅ、もがが!」
ショウお姉ちゃんに飛びかかったぼくはそのままショウお姉ちゃんを押し倒し、顔に跨がるようにしておちんちんを口の中に突っ込んだ。
そのまま腰を振ってショウお姉ちゃんの口の中を蹂躙する。ショウお姉ちゃんは最初腕を上げて抵抗しようとしたけど、ぼくが腰を振り出すと腕を身体の脇に下ろして無抵抗になりぼくの為すがままになった。
ぼくに任せてくれるショウお姉ちゃんの姿にぼくは嬉しくなって、一生懸命に腰を振った。
――ぐぽんっ!ぎゅぽんっ!じゅぽんっ!
――じゅび!じゅぶ!もごご!
――ビクッ!ビククッ!ビクンッ!
ぼくのおちんちんがショウお姉ちゃんの喉奥に「ゴツンゴツン」と当たる度にショウお姉ちゃんの手足が「ビクンッビクンッ」と痙攣する。
――イッているのだ。
ぼくはショウお姉ちゃんを気持ちよくしていることに嬉しくなった。もっともっと気持ちよくなってもらうために腰をショウお姉ちゃんの口にぴったりとくっつけてザーメンを射精した。
「んぎゃああ!ぎょぼぼお!ごぶぶぅ!ごきゅん、ごぎゅんっ!」
喉の奥にザーメンを射精した瞬間、ショウお姉ちゃんは身体が弓みたいに反って痙攣した。
そしてそのままぼくのザーメンを美味しそうに飲み干していく。
「はぁ、はぁ、ショウお姉ちゃん、気持ちよかった?」
「んぶぅ・・・、んぶ・・・、んぶ・・・、もがぁ・・・、もぎゅ・・・」
ぼくの股の下でおちんちんを咥えながらショウお姉ちゃんはコクコクと頷いた。
「そっかぁ・・・、良かった・・・。じゃあ今度はぼくが気持ちよくなる番だからいっぱい気持ちよくしてね!」
「もぎゅっ!もごっ!もがぁっ!」
ショウお姉ちゃんの承諾を得たぼくは再び腰を振るのだった・・・・・・。
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