軽い気持ちで女装で外出をしてしまい、可愛い男の子が大好きな男に目をつけられてしまう…
初心者丸出しの文章ですので、合わなければ即ブラウザバック推奨です。
ある日の夜、みんなが寝静まった頃、五河士道は女装をしていた。元々ある精霊と仲良くなるために行ったのだが、完成度の高さに士道自身も気に入っていたのである。
そして最近の日課になりつつある、女装オナニーを行うのだった。
鏡の前に座り、自分の女装姿を見ながらオナニーを始める。最初はスカートの中を覗きながらゆっくりとパンツを脱ぐ。次に女性ものの下着に手を入れ、小さなおちんちんをさすり始める。この瞬間から士道のおちんちんは大きくなっていく。
「んっ……ふぅ……」シコシコ
「あっ……あぁ」ビクンッ!
「くそぉ……なんでこんなに気持ちいいんだよ!」シュッシュッ
「だめだ……もう我慢できない……」シュコシュコシュコ
「イクゥーーー!!」ビュルルルー
こうして今日の射精を終え、後片付けをした後に眠りにつくのだった。
「んっ……朝か……」
いつものように起きる。今日は特に予定もない。学校も休みだ。
とりあえず朝食を食べていると、ふと妹の琴里から
「お兄ちゃん、今日は精霊のみんなに1日かけて検査を受けてもらうことになったから。」
と言われてしまい、一人で過ごすことが決まってしまった。仕方ないので家を出て適当に街を歩こうとしたとき、ふとあることを思いついた。
「女装していったらやばいかな…」
そう思いつつも試してみたいという好奇心が勝ったのか、着替えて外に出た。
「自分で言うのもあれだけど、やっぱり可愛いなぁ。でもバレたら終わりだから慎重にいかないと……。」
そんなことを考えながら歩いていると、
「ねぇ君かわいいね〜ちょっと遊ばない?」
と声をかけられてしまった。
「えっと……ごめんなさい急いでいるんで……」
と言ってその場を離れようとすると、肩を掴まれ
「まあまあいいじゃん、少しくらいさ〜」
と言いつつ路地裏に連れていかれそうになる。
「離してください!」
抵抗するも虚しく
「おとなしくしろよ!」
と言われ、男がおもむろに取り出したハンカチで鼻と口を塞がれてしまう。
「うっ……んん……」
(まずい……意識が……)
そのまま意識を失ってしまうのであった。
目が覚めると見覚えのない部屋にいた。どうやら気絶させられていた間に移動させられたらしい。
「やっと起きたか。」
声の方を見るとそこには先ほどの男がいた。
「ここはどこですか!?」
「ここ?俺の家だよ。」
「私を攫って何するつもりですか!」
「まぁ落ち着いてくれ。俺はお前のことを気に入ったんだ。これからは俺の女になるんだよ。」
「ふざけないでください!今すぐここから出してください!」
「うるせぇ!黙れ!」
「きゃっ!」
殴られると思った瞬間、体が動かなくなった。
そして次の瞬間、男から驚きのセリフを聞かされる。
「俺、前から士道くんのこと狙ってたんだよね〜。あ、今は女装してるし士織ちゃんって言った方がいいかな?」
「え……?」
「ずっと見てたんだけどさ、女装するようになってからは特に可愛くなったよね〜。それでいて女の子っぽい仕草とか最高だし!それに……」
そこで一旦言葉を切りこちらを見てニヤリとする。
「あの日以来、毎晩一人でシてるの知ってるからね?」
「…………(な、なんで知ってるんだよ!?誰なんだよこいつは!?)」
何も言えずにいるとさらに追い討ちをかけてくる。
「実はさ、あの日から毎日君のこと観察させてもらっていたんだよ。」
「なっ……何を言って……」
「だって君すごく可愛いじゃないか!その容姿に惚れちゃったんだよ!だからさ、僕だけのものにしたいんだよ。」
「き、気持ち悪いですよ!そんな理由で……!」
「あぁ、大丈夫!もうじき僕の女にしてあげるから!もう逃げられないよ!」
「嫌です!助けて!」
しかし男は聞く耳を持たず、何かを取り出してきた。
「じゃあ早速これを飲んでもらうよ。」
「それは……?」
「これは媚薬さ。飲めば天にも昇る快感が得られるようになる。」
「やめてくださ……」
グイッ ゴクッ
「ケホッケホッ」
「もう少ししたら効いてくるから、それまで俺とイチャつこうね〜」
「いやぁ……来ないで……」
そう言いつつも体は思うように動かない。
「あぁもう我慢できない!キスするぞ!」
「んんっ……」チュッ
「はむっ……ちゅぱっ……」
「ぷはぁ……どうだい気持ちいいだろう?」
「うぅ……お、俺は男なんだぞ!?気持ち悪いよ!」
「そんなこと言うなんて酷い子だ。罰として今度はおっぱいを揉ませてもらおう。」モミモミ
「ひゃうん♡や、やめてくれぇ……」
「あはは、もう感じ始めてるんじゃないか?ほら、乳首も勃ってきたよ。」コリッコリッ
「あっ……あんっ……だめっ……」
「可愛い声が出てきたねぇ。もっと聞かせてくれないかい?」カプッ
「あああっ……噛まないで……」ビクンッ
「ふふふ、本当に可愛いねぇ。もう我慢できなくなってきたからそろそろいただくとしようか。」ガバッ
「やだっ……お願いしますやめてください……」
「おおっ!ちっちゃくて皮も被ったかわいいおちんちんじゃないか♡」
「うぅ……(気にしてるのにぃ……)」
「いただきまーす。」パクッ
「あああっ……」ビクンッビクンッ
(こんなのおかしいよぉ……俺は男なのにぃ……)
「美味しいねぇ。」にゅぽっにゅぽっ
「はうぅ……///」
「あれ?また大きくなったよ?」
「いやっ……言わないで……」
(なんでぇ……俺の体変だよぉ……)
ジュポジュポジュポジュポ
「やめて!激しすぎてもう出ちゃうからぁ!!!」
(そう言われるとなぁ♡もっと激しくしてあげるよ♡)
ジュゾゾゾゾゾッ
「ああぁぁぁ!!イクゥウウッ!!!」ドピュッドピュールルルルー
「んぐっ……ごくんっ……ぷはぁ〜♡いっぱい出たねぇ〜」
「ハァハァ……(オナニーなんかよりもはるかに気持ちよかった…♡)」
「じゃあ、そろそろお尻にいこうか♡」
「えっ!?待ってください!」
(俺、まだ出したばかりなのに……)
「大丈夫だよ。ちゃんとほぐしてあげるからね〜」にゅるぅぅぅ
「ひぃやぁあぁぁ!?!?(お尻の穴に舌が入ってくるぅ!?)」
「じゅるっ……れろっ……はぁ……おいしっ……」
「あぁ……舐めないでぇ……」
(よし、これくらいでいいかな。)ちゅぽん
「んんっ……♡」
「それじゃあ次は指入れるよ〜。」
「えっ!?ちょっ……」
ズブッ
「あ"ぁぁっ……」
(痛いっ……!でもなんでだろう……ちょっと気持ちよくなってる……?)
「動かすよ〜」グチャッグチョッ
「あひっ……♡あうっ……♡」
「だんだん柔らかくなってきたね。もう一本入れちゃおうか。」
2本目が入る。
「あへっ♡はうっ♡」
「3本目も入ったよ。4本目を入れる前に前立腺を探さないとね。」グリッ
「あぎぃぃっ!そこダメェ!」ビクンッビクンッ
「見つけたよ。ここが君の弱点だ!」コリッコリ
「イグぅ!イっちゃいます!」
「いいよ〜、ほらイけ!射精せ!」ごりゅごりゅっ
「出るぅ!あぁっ!イックーーッ!!!」ドピュッビュルルルルー
「おおっ!すごい量だね♡」
「はぁ……はぁ……♡(気持ち良すぎる……♡♡)」
「さて、そろそろ本番といくか。」
「まっ……待って……今出されたばっかりだから少し休ませてください……」
「だーめっ!もう僕のちんこも限界なんだ!」
「そんなっ……」
「挿れるよっ!」ズンッ
「ああぁぁぁっ!!!」
「はぁ……最高だ……♡」パンッパンッ
「あっ……♡ひゃうっ……♡んっ……♡」
「ははっ、もう感じてるじゃないか。」
「ち、違うぅ……♡」
「嘘つくなよ!」バチンッ
「ひゃうんっ♡(お尻叩かれたぁ♡)」
「あはは、やっぱり感じてたんだ。変態だねぇ。」パンッパンッ
「ああっ……♡あんっ……♡」
「そろそろ出すぞっ……」
「あっ……♡中に出さないでぇ……」
「無理だっ……!イクッ……!!」
「やだっ……♡中はいやだぁっ……♡」ドクンドクンッ
「うぅ……熱い……」
「ふぅ……♡気持ちよかったよ♡」
「あっ……♡抜いてくださいぃ……」ビクンッビクンッ
「まだ終わらないよ?」
「えっ……」
「今度は四つん這いになってくれるかい?」
「はい……」
「挿れるよ〜」ずぷぅうっ
「ああぁぁっ♡♡」
パンッパンッ
「あっ……♡ひゃんっ……♡」
「君、本当に女の子みたいだよ。可愛いねぇ。」
「違ぁう……♡俺は男なのにぃ……」
「また嘘をつくのか?これはお仕置が必要だな。」ズチュッ
「あぁっ……♡♡」(気持ちいいよぉ……♡)
「俺が満足するまで続けるからな。覚悟しろよ?」
「ひいぃっ♡♡♡」
それから数時間後……
「あへぇ……♡」
「あれ〜、気絶しちゃったのかな〜。まあいっか、続きは明日にしよう。」
次の日
「おはよ〜。昨日の夜はすごかったねぇ♡」
「ひっ……」
「今日も楽しみにしてるよ。」
「うぅ……(大丈夫だ…そろそろみんなが不審に思って俺のことを探してくれてるはず……!)」
「あ、そうそう、士道くんが気絶した後、君ことを探してる子たちがいたんだよ。」
「え……」
「みんなすっごい可愛くてさ〜。思わず攫っちゃったw」
「そんな……」
「空にもなんかいたみたいだけど、そっちは適当にあしらっただけで、無事だよ。ま、君たちのことはもう見つけられないだろうけどw」
「う、うそだ……」
「さて、これから君はどうなると思う?」
「嫌だ……助けて……」
「それは無理だね。」
「あぁ……」
「ま、気が向いたら他の子たちには会わせてあげるよ。」
こうして五河士道の運命は狂ったのである。
おわり