あなたは世界の支配者x絶対服従2次元美少女 (パート1) 作:a-su
「しれいかぁん……♡ お掃除が終わったら、すぐハメハメして下さいね……? ちゅっ……」
『ワタシノ オマンコ ニモ ハメハメシテ? ……ウフンッ♡』
二人とも、もうすっかり発情しきっていた。あなたはそんな彼女たちを見て、思わず苦笑してしまう。しかし、この二人ならどんなプレイでも受け入れてくれるだろうと確信できた。
◆◆◆
「うわぁ……本当におちんちんみたいだぁ……」
深海吹雪の股間から、ディルドのような突起物が飛び出していた。頭から生えている角と同じ色をしている。
『フフ……オチンポ ミタイ?』
彼女は嬉しそうに、自分の肉穴から生えた生バイブを撫でた。女性器がそのまま変形したらしいそれは、あなたのペニスより大分細く、柔らかい。そして、長い。これで吹雪のアナルを満遍なく犯せるように調整したらしい。
「うう……一応、お尻キレイにしてきたけど……こんなの入るかなぁ……」
[今回のあらすじ:吹雪と吹雪と、ごく普通の両穴セックス]
全裸の吹雪は不安そうにしながらも、興味津々といった様子で、深海吹雪の股間の肉棒を観察していた。
『ジャア、チカラヲ ヌイテ……♡』
彼女は吹雪を横向きに寝かせると、後ろから抱きついた。
「あ……あの……恥ずかしいよ……///」
吹雪は顔を真っ赤にして、脚を閉じようとした。
『ダイジョウブダカラ』
彼女は吹雪の耳元に囁きかける。吹雪はビクンと震え、抵抗をやめた。
深海吹雪は吹雪の太ももの間に勃起した淫具を挟み込むと、感触に慣れさせるために、ゆっくりと前後に動き出した。
『ンッ♡ ンッ♡』
腰使いに合わせて、吹雪の下半身が揺れる。吹雪は唇を噛んで、羞恥に耐えていた。
「うう……柔らかくて、スベスベしてて、お餅みたいです……」
『フフッ……リラックスシテ……♡』
深海吹雪は吹雪の肩に顎を乗せ、優しく語りかけた。吹雪は安心したのか、表情が和らぎ始める。
「んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ……♡」
吹雪はだんだんと、淫具使いの動きに合わせるように、腰を揺らし始めた。
『キモチイイデショウ? モット シッカリ スリツケレバ ヨクナレルハズダヨッ♡』
彼女は淫具を巧みに操って、吹雪の警戒心を解こうとしている。
吹雪は徐々に快楽を受け入れ始めており、気持ちいいかも、と呟いた。
『ソウ、イイコダネ』
深海吹雪は吹雪の髪を手櫛でといてやる。吹雪はうっとりと目を細めた。
「んっ……もっとぉ……」
吹雪は甘えるような声を出して、自ら性器を擦り付けている。
『ソロソロ、イイカナ……コワクナイヨ、サア、オシリニ ハイッテモ イイ?』
「うん……大丈夫……来て?」
『ウン♡』
深海吹雪はゆっくりと進んでいく。吹雪のアナルは、淫具を根元まで飲み込んだ。
「ああ……入って……入ってくるぅ……」
『キツッ……! アアッ……!』
肛門括約筋によって、深海吹雪の生バイブがぎゅっと締め付けられる。吹雪の腸壁の温かさに、彼女も感じ入ってるようだった。
二人はしばらくの間、じぃっとして動かなかった。アナルセックスの感触に体を馴染ませるために、お互いの体温を感じ合っているようだ。
やがて、吹雪の直腸が異物を受け入れることに慣れてきた頃、あなたは吹雪の前に寝転び、深海吹雪とで彼女をサンドイッチする。
「司令官、やっぱり前にも挿れるんですね……。ううっ……わたし、どうなっちゃうんだろ……」
『ダイジョウブ、コワクナイヨ』
深海吹雪は吹雪のお腹をさすりながら、子宮のある辺りをトントンとノックする。吹雪はゾクゾクっと身を震わせた。
「は、はい……司令官、お願いします……わたしの、おまんこに、司令官のおちんぽ様を、挿入れて下さい……♡」
吹雪は深海吹雪に促され、おずおずとおねだりを始める。あなたは吹雪の片足を持ち上げ、秘裂にゆっくり侵入していった。
「ううっ……な、中で擦れあってる……変な気分だよぅ……」
『ワタシモ、オチンチンガ ハイッテ クルノガ ワカル……♡』
あなたたちは互いの身体を使って慰め合うかのように密着していた。あなたは吹雪にしがみつき、深海吹雪も吹雪にぴったりと寄り添っている。吹雪はあなた達に包み込まれて身動きが取れなくなっていたが、その分快感も逃さずに済んでいるようだった。
「はぁ……すごい……動いてないのに、しびれちゃいます……すごくドキドキしてて……おなかの奥がきゅーんてなって……んっ♡ あっ……お尻の穴から、子宮にもGスポにも響くみたいな……あっ……やあ……だめぇ……♡」
吹雪は切なげに身を捩った。あなたの肉棒には、膣内がひっきりなしに痙攣しているのがよくわかる。吹雪は、あなたのペニスを女性器で味わいながら、同時にアナルで深海吹雪の淫具を味わっていた。
「はぁ……はぁ……んんっ……♡ あっ……♡」
あなたは深海吹雪を労るようにキスをした。
『ンッ……フフッ……♡』
深海吹雪は嬉しそうに舌を差し出してくる。あなたは舌を吸ったり、口内で唾液を交換したりしながら、彼女の頭を撫でてやった。
「ふぁ……しれーかん……♡」
『フフッ……♡ コノコ、ウットリシテテカワイイネ♡』
深海吹雪は吹雪の頬にキスをして、それから首筋を舐め始めた。
「んんっ……しれいかぁん……♡」
吹雪はうっとりとした顔で、あなたにキスをせがむ。あなたは吹雪と濃厚に絡み合い、唇を重ねた。
「ちゅっ……ちゅっ……♡」
『フフッ……クーリ……クリ♡』
深海吹雪は吹雪の乳首を指先で摘み上げ、優しく引っ張っていた。
「んっ……♡」
『フフッ……ココ、スキ?』
「うん……好き……えへへっ……しれーかん、好き好き……♡」
吹雪はあなたに抱きついて、頬に何度も軽いキスをする。あなたの足に自分のそれを絡め、股間をぐいぐいと押し付けてくる。吹雪はあなたに甘えたくて仕方がないらしい。
『ワタシハ? ワタシノコトハ?』
「あなたのことも好きだよ……♡ もう一人のわたしだもん……♡」
吹雪はあなたに甘えるように抱きついたまま、深海吹雪に答えた。
『フフフ……ワタシタチ、ヒトリニ モドッタミタイダネ……♡』
「ううん、二人だよ……二人だから、こんなに気持ちよくなれるんだよ……」
吹雪はそう言ってあなたの胸に顔をうずめる。
『フフッ……ソウダネ、ソウダネ……♡ アハッ……アハハッ……♡ アア……キモチイイ……♡』
深海吹雪は吹雪の髪を撫で、吹雪はあなたの背中に爪を立ててしがみつく。腟内の痙攣が大きく、強くなってきた。ほとんど動かないまま、吹雪は絶頂に近づいている。
「ああんっ……♡ イキそっ……ですぅ……♡」
『ウン……イッパイ イクトイイヨ……♡』
「はいっ……♡ ああんっ……♡」
吹雪はあなたに強く抱きついた。吹雪の体が強張り、小刻みに震え始める。
「ああ……♡ イくっ……♡ イくっ……♡ イくっ……♡ イくっ……♡ イくっ……♡ イくっ……♡ イくっ……♡ イっ……♡ くっ……ぅぅぅぅぅ♡」
吹雪の体は激しく震えていた。彼女はしばらく荒い息をしていたが、やがて脱力して、ベッドに沈み込む。
『フウゥ……♡』
深海吹雪は吹雪の耳元で囁いた。吹雪はビクンと体を震わせる。
「んっ……♡ は……ぁ……♡ はぁ……はぁ……はぁ……♡」
吹雪はゆっくりと深呼吸して気持ちを落ち着けようとしていた。しかし、まだ余韻が残っているらしく、時折体を震わせている。
『ドウダッタカナ……♡』
「んっ……♡ 気持ちよかった……♡ 心だけが、ふわっと浮き上がって……そのままどこかに飛んで行っちゃうかと思った……♡」
吹雪は恥ずかしそうに微笑んだ。彼女は、両穴セックスの快楽をすっかり受け入れてしまったようだ。
粘っこい汗で濡れた肌が触れ合って、お互いの体温を感じる。
「司令官……もう一回、したい……♡」
あなたは吹雪の頭を優しく撫でてやる。彼女は目を細めてそれを受け入れた。
「えへっ……♡」
『ネエ、ツギハ ウゴイテモ イイカナ……ワタシモ キモチヨクナリタイヨ……♡』
深海吹雪は吹雪に尋ねる。吹雪はあなたを見上げて、こくりと小さくうなずいた。
「司令官……いいですよね?」
吹雪は上目遣いで甘えるような声を出す。あなたが許可を与えると、深海吹雪が腰を動かし、吹雪のアナルを犯し始めた。
「んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡」
吹雪はあなたにぎゅっとしがみつき、甘い吐息を漏らす。あなたは吹雪の頭を撫でてやった。
『オオ……アナル、スイツイテ クル……♡』
「んんっ……♡ はぁ……お尻の、あな、あちこち、擦れてる……おまんこにも響いてるみたい……♡」
しびれるような快感に、吹雪はうっとりと瞳を潤ませて身悶えしていた。吹雪自身もクイクイと腰を動かし、あなたの恥骨にクリトリスを擦り付けようとしている。
「んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡」
『アッ……♡ ヤバ、コレ、スゴク キク……♡』
深海吹雪は吹雪の肛門を生バイブで犯しながら、吹雪の陰核を弄り始めた。吹雪はあなたの肩に噛み付いて、必死に喘ぎを堪えようとする。
「う゛ーっ……う゛ーっ♡」
『アア、ダメッ……♡ モウ、ガマンガ……♡』
深海吹雪の動きが激しくなった。生バイブから伝わる快感に夢中になっているようだ。
『イクッ……♡ ……アア、 イクッ……♡ セイエキ デナイカラ…… イクッ……♡ イクノ オワラナイ…………アア、 イクッ……!』
深海吹雪はドライオーガズムの連続にすっかり取りつかれたようで、ヘコヘコと情けなく腰を動かしている。
吹雪はあなたの首筋に歯を立てながら、切なげに身体を捩っていた。
「んんっ……♡ あっ……♡ スゴい……お尻で、感じてる……♡ お腹の奥がキュンってして……お尻の穴も、きゅーんてしてますぅ……♡」
あなたの肉棒にも、深海吹雪の浅ましい前後運動が吹雪の膣壁越しに伝わってきていた。
「ああっ……♡ お尻、お尻、お尻ぃ……♡ お尻で、お尻で、お尻でぇ……♡ お尻で、お尻で、お尻で、お尻でぇ……♡」
吹雪はうわ言のように繰り返す。彼女の膣内がヒクヒクとうごめいていて、あなたは射精してしまいそうになる。
『アア、アア、セイエキ ダシタイ! ダシタクナッテキタ! ダシタイ! ダシタイ!!』
深海吹雪は吹雪を乱暴に揺さぶった。吹雪はあなたの肩から口を離すと、切なげに眉を寄せて懇願する。
「しれーかんっ……お願いしますっ……♡ 私の中に出して下さいっ……♡」
『ワタシニモ! ワタシニモ ダシテェッ!! シャセイノ ピクピク、ワタシニ オシエテッ!!』
深海吹雪は吹雪を激しく突き上げる。その動きに合わせて、あなたは吹雪の中に射精した。
「ああ、熱いの、出てるぅ……♡」
『アア、イッパイ イッパイ、イッパイ イックッ……♡』
あなたは吹雪の一番奥に欲望を解き放った。吹雪はあなたにしがみついて、それを受け止めてくれる。
『シャセイキモチイイ……♡ キモチイイ……♡』
深海吹雪はあなたの精液に酔いしれていた。三人一緒に快楽に溺れていく感覚に陶酔しきっているようだ。
『ハーッ……ハーッ……ンフーッ、フウーッ……♡』
「ああんっ……♡ 司令官のおちんちん、ビクビクしてますぅ……♡」
吹雪はあなたに強く抱きついたまま、ビクンビクンと体を震わせている。
「ああ……すごい……♡」
あなたは吹雪の背中をさすってやった。彼女は嬉しそうに身をよじらせる。
『ワタシモ スゴイヨォ……♪』
深海吹雪は吹雪にキスをした。吹雪は舌を絡めてそれに応える。
「んんっ……♡ ちゅぱっ……♡」
『チュッ……チュルッ……♡』
二人はあなたの目の前でディープな口づけを交わした。深海吹雪の舌が吹雪の口腔を蹂躙し、吹雪はそれにされるがままになっている。
「あふっ……♡」
深海吹雪は唇を離して、今度はあなたの唇を求めた。吹雪の唾液で濡れた長い舌が、あなたの口の中に入り込んでくる。
『チュウゥゥゥゥゥゥ………………』
深海吹雪はあなたの口に吸い付き、貪るようにして激しいキスを続けた。
吹雪はその様子をじっと見つめている。
『フウウウウウウウッ……♡』
深海吹雪は吹雪に見せつけるようにして、あなたとのベロチューを続ける。吹雪は羨ましそうに、しびれるような視線を送っていた。
「しれいかん……しれいかぁん……」
吹雪の呼吸が荒くなる。彼女は物欲しげな目であなたを見上げた。あなたは彼女に軽くキスをしてやる。
「えへへ……♡ ありがとうございます、司令官」
吹雪は照れたように笑みを浮かべると、再びあなたの首筋を甘噛みし始めた。まるで犬のような仕草だ。
ここからはラストスパートだ。あなたは吹雪に覚悟を決めるよう告げる。
「はい、大丈夫です。私はいつでも準備万端ですよ」
吹雪はそう言って、あなたに優しく微笑んでくれた。
あなたと深海吹雪は、呼吸を合わせて同時に吹雪を突き上げ始める。
「………………う゛ッ……♡ ♡ ♡ ♡」
これまでじっくり責め立てられていた吹雪は、一瞬で絶頂に達してしまったようだ。あなたは腰を動かしながら吹雪の頭を撫でてやった。
「…………………………………………あ゛ー…………ひっ、ひひ…………♡」
吹雪は目の焦点が合っていない。完全に快楽に飲み込まれてしまっているようだ。しびれるような余韻にひたっているらしい。
『アアッ……♡ スゴイヨ……♡ オニンギョウサンニ オチンポヲ タタキツケル……♡ キモチイイ……♡』
深海吹雪は腰の動きを早めて吹雪を追い詰めにかかる。あなたは円を描くように腰を動かし、吹雪をさらに深い快楽へと導いた。
「あ゛~~~っ! う゛っ!」
吹雪の喉から獣の断末魔のような声が漏れ出る。腹から絞り出されたような声が部屋中に響き渡った。吹雪は流せる体液を全て垂れ流し、あなたに全身でしがみつく。
『イクッ……♡ イクッ……♡ オオッ……♡』
「お゛っ………………♡ お っ……♡」
二人の少女は白目を剥いてアクメを堪能していた。あなたはそんな二人を抱きしめながら、自分が射精するための腰使いで彼女たちを犯し続ける。
「あ゛ンっ! ♡ あ っ! ♡ ん お っ! ♡」
『オオン、スゴイ、スゴイ、スゴイ、シャセイクル、シャセイクル、シャセイクル、シャセイクル……♡』
しびれるような快感に、吹雪とあなたの身体が痙攣する。
吹雪の最奥で、あなたの快楽が爆発した。
「イッ、……ッ! ♡」
『イグ、イッグ、イグッ、イッグ、イグ、イグッ、イグーッ!! ♡』
稲妻に打たれたかのように、吹雪の身体が激しく震える。そしてそのまま、糸の切れた操り人形のようにぐったりとした。
『ハァーッ……ハアーッ……♡』
深海吹雪は吹雪に覆いかぶさり、彼女の耳元に熱い吐息を吹きかけた。吹雪はまだビクビクと身体を震わせているが、反応はない。
『フブキー……♡』
深海吹雪は吹雪に頬ずりした。吹雪はされるがままになっている。あなたは吹雪の中から肉棒を引き抜いた。
「あうっ……♡」
吹雪は小さく喘ぎ、深海吹雪に体重を預けたまま動かない。深海吹雪は吹雪を労わるように、愛おしむように、何度もキスを繰り返していた。
「んっ……♡ んんっ……♡」
深海吹雪は吹雪の身体に手を這わせる。その手つきは慈しみに満ちていて、吹雪の身体を隅々までまさぐり、その柔らかさを確かめているかのようだった。
◆◆◆
一眠りしたあなた達は、ラブホテルを出て岸壁に戻ってきた。夕日が海に沈もうとしている。水平線の彼方に沈む太陽は、燃え上がる炎のように真っ赤に染まっていた。
「今日は本当に楽しかったです。また鎮守府に来て下さいね」
吹雪は笑顔であなたに別れを告げる。深海吹雪も名残惜しそうにしていたが、あなたにペコリとお辞儀をした。二人は艤装を展開すると、海面に足を踏み出す。
「……司令官! いつか、わたしにもケッコン指輪を下さいね! 約束ですよ! 絶対ですよ! 待ってますから! 」
『ワタシモ! ワタシモ!』
吹雪たちはそう言い残すと、共に沖へ向かって駆け出していった。あっという間にその姿が見えなくなる。
あなたはしばらくの間、二人が消えていった方角を眺めていた。
どるん、と大きなエンジン音を立てて、マルタのバイクがあなたの横に停車する。ヘルメットを脱いだ彼女は、あなたの顔を覗き込むとニヤリと笑った。
「どう? あの子達のこと、名残惜しい?」
あなたは正直に感想を述べる。
「それはよかった」
彼女は満足げに微笑むと、あなたにヘルメットを差し出した。
「それじゃ、帰りましょっか」
あなたは差し出されたヘルメットを受け取る。
「飛ばすわ。しっかり掴まってなさいよ!」
あなたは言われた通り、マルタの背中にしがみついた。バイクは勢いよく走り出し、夜の闇に包まれつつある港を走り抜けていく。
街灯の明かりが光の帯となって流れ去っていった。
(続く)