あなたは世界の支配者x絶対服従2次元美少女 (パート1) 作:a-su
「マスター、あなたは何処にでも行っていいし、何をしてもいいし、誰と会っても構わないわ。私はこの家にいるから、何かあったらいつでも呼んでちょうだいね」
あなたはマルタの言葉に従って、自由に過ごすことにする。
さあ、今日は何をしようか……。
【選択肢】
・このまま寝る(R15)
・乗り換えて海に行く(R18)
・学校へ行く(R15)
[外出する]
あなたは外に出ることにした。マルタは、玄関まで見送ってくれた。
「気をつけてね。何か困ったことがあったらすぐに連絡してくるのよ」
マルタはお姉さん気質なので、面倒見が良い。靴を履いていると、彼女が頭を撫でてくれた。そのまま自然な流れで軽く抱きしめられた後、ハグを終えて離れる。彼女の体温を感じることができる貴重な時間だが、そろそろ出かけないといけない。
あなたは彼女に見送られながら、扉を開く。
ガラガラ……バタン。
[今回のあらすじ:『月曜日のたわわ』のアイちゃんに満員電車でパイズリしてもらう]
あなたの自宅は、大きいが豪邸と言うほどでもない。和風の立派な一軒家で、マルタと二人で暮らすには少し大きいくらいだ。庭もあり、小さな池や鹿威しがある。
近くには古い大きな寺がある。その寺を中心に発展したこの町は、都会ではないが田舎というわけでもなく、適度に栄えていた。生活に必要なものは何でもある。駅、駅ビル、商店街、スーパー、コンビニなど。線路を越えれば飲み屋街、ラブホテル、風俗店といった夜の街もある。
あなたが住んでいる町は、そんな場所だった。
家の前の道路に出て、歩き出す。すぐ隣にバス停があり、そこからバスに乗って駅前へと行くこともできるが、今日は歩いて電車に乗ろうと思う。あなたは自宅を出て、坂を下り、通りに出る。信号を一つ渡れば駅ビルにたどり着く。エスカレーターを使って下に降り、改札を通る。
ホームへ降りて、ちょうどやって来た電車に乗り込む。月曜日の朝方ということもあり、車内は満員だった。あなたは吊革に掴まって立つが、周囲の乗客に押されてよろめき、隣の女子高生にぶつかってしまう。
「あっ……♡ 支配者様だ…………♡」
彼女はあなたを見上げてきた。制服姿の少女だ。
大きな目の整った容貌、保護欲をそそる小柄な
アイちゃん──―月曜日のたわわに登場するヒロインの一人。原作には、〈男好きする
それをモデルに、あなたが作った性的なモノ、「ラブ・トーイ」のアイちゃんだ。
「おはようございます、支配……じゃなかった。お兄さん♡」
そう言って、アイちゃんは微笑みなが、あなたに正面から抱き着いてきた。あなたのことを信頼しきっている様子で、ニコニコと笑いかけてくる。たわわなバストがあなたの臍あたりに押し付けられている。
あなたがこの子を作った理由……それは、彼女とセックスしたいからに他ならない。特に、たわわに育った胸の感触を味わいたいのだ。
あなたが作ったラブ・トーイであるアイちゃんの外見は完璧に再現されている。本物と言っても問題ないだろう。その胸に顔を埋められるだけで至福のひと時となるはずだ。
しかし、それだけでは足りない。
あなたはポケットからスマートフォンを取り出すと、アイちゃんの巨乳の上にポンと落とした。ブラジャーでキープされた巨乳が台になり、スマホを保持してしまう。アイちゃんの顔に、困惑の表情が浮かぶ。電車が揺れ、アイちゃんはスマホが落ちてしまわないように必死になって支える。
「あぅっ……!? えっ……? なんですかこれ? どういうことですか……?」
戸惑う彼女に、あなたは手を伸ばしてスマホを床に落とした。あなたはアイちゃんに、拾って、とジェスチャーで指示を出す。だが、アイちゃんは不思議そうな顔をして首を傾げるだけだ。あなたがもう一度指で示すと、ようやく理解したのか、慌ててしゃがみ込んで拾い上げる。
「んっ……しょっと……♪」
アイちゃんがしゃがみ込むと、押し付けられていた巨乳が上下運動によって、ズボン越しにあなたの下半身を刺激。
ずりっ、ずりっ
あなたは興奮し、勃起してしまう。
「あっ……♡ わたしのおっぱいで、大きくしてくれてるんですね……♡ 嬉しいです……♡」
そう言うなり、アイちゃんは相好を崩すと、周囲のサラリーマンやOLに呼びかけた。
「あのー、すみません。これから支配者様にご奉仕させていただくので、席を譲っていただけますか? お願いします。あ、ありがとうございます」
アイちゃんの言葉に、人々は快く応じて、彼女のために座席を譲った。周囲の人々は口々に、若いのに偉いわね、などと言いながら微笑ましいものを見る目を向けている。そんな周囲の人々を見て、アイちゃんは得意げに笑った。
「はい、どうぞ。支配……じゃなくて、お兄さん♡ ここに座ってくださいね♡ いっぱい気持ちよくしてあげます♡」
アイちゃんに促されるまま、あなたは椅子に腰掛け、股を開いた。アイちゃんはあなたと向かい合うようにして電車の床に座り込み、あなたの足の間に身体を収めた。
そして、両手を使ってズボンを脱がせ始める。あなたはアイちゃんの巨乳を揉みしだきたい欲求を抑えるのに精一杯だ。
アイちゃんはあなたのズボンを下ろすと、パンツ越しにあなたのペニスに触れた。
「あぁ……すごいです……こんなに大きくなって……すごく熱くて……♡ ビクビクって震えて……んんッ……♡ はい、わかりました……♡」
アイちゃんは嬉しげな声を上げ、制服のシャツに包まれた豊満な胸をあなたのパンツに擦り付け始めた。
「あんっ……♡ すごい……熱い……♡ おっぱいが火傷しちゃいます……♡ んんっ……♡ んぁ……」
あなたの視界では、アイちゃんの巨乳がシャツと下着の中で窮屈そうに形を変えていた。あなたはその光景に目を奪われ、心臓の鼓動が激しくなるのを感じる。
「んっ……♡ お兄さんのおちんぽ、もっと固くなって……んんっ……♡ もうパンパンになってるじゃないですか……♡」
その時、プチっ、と音がして、シャツのボタンが飛んでしまった。アイちゃんの巨乳とズリ運動に堪えられなくなったのだ。ブラジャーに覆われた大きな乳房がこぼれ落ちそうになった瞬間、アイちゃんは胸元を手で押さえた。
「きゃあ!? ……ご、ごめんなさい! 今すぐ取り換えてきま……え? このままでいいんですか? ……はい、分かりました。大丈夫です、恥ずかしいなんてことありませんから。むしろ、お兄さんが喜んでくれるなら……んっ……♡」
アイちゃんは前が開いてブラジャーの覗いているシャツをそのままに、あなたのパンツを下ろしていく。
そして、完全に露出したあなたの肉棒を、ブラジャーとシャツの隙間を縫うようにして、自らの胸に咥え込んだ。
「あん……♡ すごい……♡ 服の中だと、余計にドキドキするんですね……♡ んんっ……♡ どうですか? 私のおっぱい、柔らかいですか? 気持ち良いですか?」
アイちゃんは自分の胸であなたを包み込むようにしながら、右のおっぱいは上、左のおっぱいは下という風に交互に動かして刺激を与えてくる。アイちゃんのすべすべの肌は、汗を潤滑剤にあなたの勃起を加速させていった。
「あん……♡ ふふ、そうですか? 良かったです……♡」
アイちゃんはそう言うと、あなたに見せつけるようにして、シャツのボタンを全て外してしまった。
「ほら見て下さい、お兄さんのおちんちんが私のおっぱいの中で暴れてるんですよ。こんなに激しく脈打って、私に興奮してくれてるんだって、分かるんです……んっ……♡」
アイちゃんはリズム良くあなたの肉棒を刺激し続ける。あなたの肉棒の先端からは先走り汁が出ているだろうが、アイちゃんはそれを気にせず、自分の胸を使って奉仕を続けた。
アイちゃんはあなたを責め立てながら、あなたとの会話も忘れない。あなたがアイちゃんに何か尋ねると、彼女は楽しそうに答えてくれる。
「はい、なんでしょう? 何でも聞いてください。私は、どんな質問にもお応えしますよ」
アイちゃんの瞳には、あなたへの信頼の色が浮かんでいる。
「今日の朝ごはんは何を食べたか、ですか? えっと、いつもと同じですよ。トーストを焼いて、コーヒーを飲んで、お母さんが作ってくれたハムエッグと一緒に食べました。でも、今日はちょっと食べ過ぎちゃいました♡」
「学校での一日はどう、ですね? 楽しいですけど、勉強は苦手です。英語は特に……。授業中は眠くなっちゃいますね。あと、体育の授業は好きです。走ったり飛んだりするのって気持ちが良いから。部活はやってません。だって、運動部に入ったら、このおっぱいが邪魔しちゃうじゃないですか。えへへ♡」
「好きな男性がいるのか、ですか? そんなの、もちろん、目の前にいるあなたに決まってますよ♡」
アイちゃんのパイズリによってあなたの射精感が高まってきた頃、電車は次の駅に到着した。
『○○駅~、○○駅でございます』
電車のアナウンスと共に、電車のドアが開く。乗客が入れ替わり、朝の冷たい空気が車内に流れ込んできた。大股を広げて座り込むあなたと、跪いたアイちゃんを見て、一人のOL風の女性が舌打ちをし、何だよ朝っぱらからさぁ、と言った。アイちゃんは全く動じることなく、あなたの肉棒を擦りながら、女に注意した。
「……あの、すみません。静かにして貰えると助かります。今、支配者様に、気持ちよくなっていただいている最中なんです。わたしのおっぱいで、いっぱい、気持ち良くなってもらってるんです。だから、うるさくされると困るんです」
女は恐縮し、すみませんでした支配者様、と言って電車から降りていった。あなたがアイちゃんに目を向けると、彼女の表情は明らかに不機嫌になっていた。
「……あ、ごめんなさい。お兄さん、もうすぐイキそうなんでしたよね。続き、始めましょうか」
アイちゃんは再びあなたの肉棒を乳房で扱き始める。しかし、先ほどまでの愛撫のような優しい手つきではなく、荒々しい動きだ。
「んっ……! ……はぁ……♡ すごいです……♡ ビクビクしてて……♡ 熱いです……♡」
アイちゃんはあなたの射精間近の肉棒を、一気に追い込んでいく。あなたの肉棒はアイちゃんの乳房の中で暴れ回り、我慢の限界を迎えた。あなたの肉棒から精液が放たれると、アイちゃんの上下する巨乳からブビッ、ブビッ、と下品な音が聞こえた。
アイちゃんはあなたを見つめたまま、ゆっくりと口を開く。
「……はい♡ ありがとうございます♡ 今週の月曜日ザーメン、いただきました♡」
アイちゃんはそう言うと、あなたに見せつけるようにして、自らの谷間に溜まった白濁とした液体を舐めとり、ゴクリと飲み込んだ。
「わたし、次の駅で降りないといけませんね。また月曜日に会いましょうね、お兄さん♡」
アイちゃんは立ち上がり、スカートについた汚れを払う。そして、笑顔で手を振った後、電車から去っていった。
電車の振動と射精の疲れが、あなたの眠気を誘う。
さて、次はどうしようか……。
【選択肢】
・このまま寝る(R15)
・乗り換えて海に行く(R18)
・学校へ行く(R15)
(続く)