あなたは世界の支配者x絶対服従2次元美少女 (パート1) 作:a-su
さあ、カラオケの時間まで何をしようか?
【選択肢】
・ゲーセンに行く。(R15)
・農業公園に行く。(R18)
・映画館へ行く。(R15)
[農業公園に行く。]
あなたは、バスに乗って、郊外の農業公園に向かうことにした。その公園は規模が大きく、観光スポットとしても人気である。アスレチック、川遊び、動物との触れ合いなどもできる。
バスを降りたあなたは、まず入園ゲートに向かった。そこで待ち合わせの相手と会うのだ。
[今回のあらすじ:カタリナと農業公園でお弁当デートした後、味覚を改変してフェラチオさせる。]
「あっ、おーにーいーさーまーっ! おーい、こっちですよーっ! ……えへへ、えへへへへへへ……」
そこには、満面の笑みを浮かべて、こちらに手を振る美少女がいた。
彼女は、カタリナ・クラエス。『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった……』の主人公をモデルに作られた「ラブ・トーイ」である。
ややキツ目の顔立ちだが、太陽のような笑顔を浮かべていて不思議な愛らしさがある。茶色の髪は長く、背中まで伸びている。服装はボーイッシュなショートパンツとTシャツ、デニムのジャケット姿だが、Tシャツをこんもりと押し上げている胸が、はっきりと女性を主張していた。ショートパンツから伸びる脚は、すらりと長く、健康的に日焼けしていて、むちっとした太ももがセクシーだ。そんな服装でありながら、高級そうな耳飾りが彼女の生まれの良さを表現している。
「お兄さま、今日は誘ってくれてありがとうございます! 私、大急ぎでお弁当作ってきたんですよ! 私が育てた野菜をたくさん使ってますから、たくさん食べてくださいねっ! えへへ」
にっこり笑う彼女を見て、あなたの頬は緩んだ。
「お兄さま! 私、スワンボートに乗りたいんです! いいですか?」
スワンボート乗り場は、長い吊橋を渡らないと辿りつけない場所にある。あなたたちは、手を繋いで歩き出した。
「きゃ〜!」
カタリナは元気よく吊橋を渡り始めた。吊橋の下にある水面から光が反射して、彼女の姿が眩しく光っているように見える。まるで、この世のものではないように美しい光景だった。
しかし、そんな幻想的な気分も束の間のことだった。吊り橋を勢いよく走っていたカタリナは、案の定バランスを崩してしまう。「んきゃあっ!?」という可愛らしい悲鳴とともに、彼女は体勢を大きく崩した。
あなたは手を伸ばし、彼女を受け止めた。だが、勢いを殺しきれず、そのまま尻餅をつく形で倒れ込んでしまう。
「あうぅ……お、お兄さま……ありがとうございます……」
あなたに抱きかかえられたままの状態で、カタリナは恥ずかしそうに礼を述べた。
「あの……重くないですか? 大丈夫です?」
カタリナの心臓の鼓動が伝わってくる。あなたの腕の中で、カタリナの身体が熱を帯びていくのを感じる。文字通りの吊り橋効果で、ドキドキしているのだろう。
「あ、あの、お兄さま……」
あなたは興奮で目をグルグルさせているカタリナの頬を撫で、そっと唇を重ねた。
「んんっ……」
あなたに抱かれたまま、カタリナは目を閉じて、静かにキスを受け入れた。やがて、ゆっくりと目を開いて、微笑んだ。
「えへへ……お兄さま、大好きですぅ……」
カタリナは、あなたの首に両腕を巻き付け、ぎゅうっと抱きしめてきた。吊橋を渡りきるまで、カタリナはあなたにぴったりとくっついたままだった。
「わぁ、見てくださ〜いっ、白鳥がいっぱいいますよ〜っ」
スワンボート乗り場に着くと、カタリナは子供のようにはしゃいで声を上げた。湖面にはスワンボートだけでなく、本物の白鳥も泳いでいる。
あなたは料金を支払って、スワンボートに乗り込み、カタリナと一緒にペダルに脚を掛けた。
「それじゃ、行きますねっ!」
カタリナは楽しそうな表情を浮かべると、思い切り踏み込んだ。
「……ふんっ! おぉりゃあ〜〜〜!」
ボートはゆっくり動き出し、水上を走り出す。カタリナは初めてのスワンボートに興奮気味の様子で、次々とペダルを踏み込み続けた。
「はっ、速いっ! お兄さま、これすっごく楽しいですねっ!」
ショートパンツからむき出しの生足が、凄いスピードで上下に動く。カタリナの胸が揺れる様子が、視界の端に映り込む。
「うひゃー、気持ちいいですねー」
夏の太陽が、カタリナの汗ばんだ肌を煌めかせている。あなたも釣られて笑顔になる。
ふと視線を向けると、ちょうどスワンボートに乗っているカップルが目に入った。どうやら恋人同士らしい。仲睦まじく身を寄せ合って、手を繋いだ状態で漕いでいる。あなたは、カタリナの手を握る力を少しだけ強めた。カタリナもそれに応えるかのように、あなたに寄り添ってきた。
◆◆◆
スワンボートを降りたあなた達は、湖畔で弁当を食べることにした。レジャーシートを広げ、弁当箱の蓋を開けると、色とりどりのおかず達が顔を出した。
「電話もらってから急いで作ったので、あまり手の凝ったものじゃないんですけど……でも、私が育てた野菜を使った料理なので、自信はあるんですよ?」
カタリナは誇らしげに言った。確かに、どのおかずも美味しかった。特に、きゅうりが沢山入ったタマゴサラダは絶品だった。
「良かった! 喜んでもらえたみたいで嬉しいです!」
あなたが褒めると、カタリナは嬉しそうに笑った。
あなたが食べ続けるのをニコニコと見つめていたカタリナだったが、その内彼女のお腹がぐうと音を立てた。
「や、やだっ、私ってば! ……えへへ、私も食べますね〜」
照れ笑いしながら、カタリナは箸を手に取った。大口を開けて、豪快にご飯を食べ始める。
「んぐんぐ……はぁ、おいひぃ……」
幸せそうに食べる彼女を見ているのは、あなたも幸せな気分にしてくれた。
「ごちそうさまでした! あぁ、私、もう食べられません……」
カタリナは満足げな様子で、お腹をさすっていた。その姿を見つつ、あなたはふと楽しいことを思いついた。おもむろにズボンのジッパーを下げ、肉棒を露出させる。カタリナは驚愕の表情を浮かべた。
「えっ!? ちょっ……!? お兄さま!?」
狼惑する彼女に構わず、あなたは魔法を使った。
パチン―
すると、カタリナの表情が、驚愕からよだれを垂らしそうなほど蕩けた表情へと変わった。彼女は四つん這いであなたに近づき、スンスンと犬のように肉棒の臭いをかぎだした。
「なにこれ……お、美味しそう〜……♡」
カタリナは顔を真っ赤に染めながら、うっとりとした瞳であなたの肉棒を眺め始めた。
「お、お兄さま! ごちそうになってもいいですか!」
カタリナはあなたに許可を求めるように見上げてきた。あなたが勿論と言うと、カタリナは目を輝かせた。
「やったぁ!」
カタリナはあなたの太ももにもたれかかるようにして、大きく口を開いた。そして、舌でペロリと唇を舐めると、ゆっくりとあなたの肉棒を口に含んでいった。
「あ〜ん……ちゅぱっ……」
カタリナはあなたの肉棒に吸い付いたまま、頭を前後に動かし始めた。
このように豹変したのは、あなたがカタリナの設定を書き換えたからだ。
[カタリナ: カタリナ・クラエス。破天荒。気さく。アホの子。公爵令嬢。趣味は農業。ツリ目。茶色のスーパーロング。巨乳。健康的な日焼け。水色の瞳。太陽のような笑顔。きつめの顔立ち。勉強は苦手。食べるのが大好き。あなたをお兄さまと慕う。]
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[カタリナ: カタリナ・クラエス。破天荒。気さく。アホの子。公爵令嬢。趣味は農業。ツリ目。茶色のスーパーロング。巨乳。健康的な日焼け。水色の瞳。太陽のような笑顔。きつめの顔立ち。勉強は苦手。食べるのが大好き。あなたをお兄さまと慕う。あなたのペニスと精液を世界一美味と感じる]
カタリナはうっとりしながら美味しい美味しいと呟き、夢中でしゃぶり続けた。今の彼女は、あなたの肉棒を世界一美味しいものと感じるようになっているのだ。
「ちゅるっ……じゅぽっ、じゅぷぅ……レロォッ……はむっ、チュパッ……ジュプゥ……」
最初はぎこちなかった動きもすぐにスムーズになり、カタリナは夢中になって奉仕し始めた。まるで本当に食事を取っているかのように、あなたの肉棒に舌を巻きつけてくる。
「ジュルルル……おにいしゃまのおちんぽぉ、おいひぃ……♡」
カタリナは頬張ったモノを堪能するように、熱い吐息を漏らした。部位による味の違いを確かめるように、カリ首、裏筋、根元などあらゆるところを丹念に刺激してくる。
「ハァン……おにいしゃまの先走りじる、おいしいっ……もっと出してぇっ♡」
カタリナは尿道から漏れ出る我慢汁を、喉を鳴らして飲み下していく。やがて溢れ出したものは、彼女の唾液と混ざり合い、彼女の口から零れて顎を伝っていく。その光景はとても淫靡で、あなたは興奮を抑えきれなかった。
「おにいひゃまっ、わらひのおくちにっ、びゅーってしてくらさいねっ♡」
カタリナは切なげな声を上げながら、一心不乱にフェラチオを続けた。あなたが射精感を覚えたところで、カタリナは口を離した。
「でも、まだだめです……もうちょっとだけ……」
そう言うと、今度は亀頭だけを口に含み、竿の部分をしこしこと手で扱くようになった。
「お兄様の亀さん、おいひぃ……酸味がマッタリして、それでいてしつこくなくて……すごく素敵……はぁ……んふふっ……」
カタリナはうっとりしながら、あなたの肉棒の感想を述べていく。
「次は……ここ……ちゅっ♡……れろっ……」
カタリナは玉袋にキスすると、そのまま口に含んだ。
「はむっ……おにいひゃまのタマタマ……美味しいよぉ……♡」
カタリナは頬ずりするようにして、口内で飴玉を転がすように舐め回してきた。
「ホントに飴玉みたいで甘くて美味しい……♡」
あなたはカタリナの生足や、ショートパンツに包まれた尻に指を這わせた。カタリナはビクッと身体を震わせ、「あっ」と小さな声を上げた。あなたがカタリナの太腿を撫でたり、パンティに隠された秘所に手を伸ばす度、カタリナは身を捩らせ、切なげな吐息を漏らすようになった。
「あんっ、おにいさまぁ……そんなに嬉しいことされたら、わたしぃ……んんっ……んあぁん……♡ お兄様をペロペロできなくなっちゃいますぅ……」
カタリナはあなたの肉棒を握りしめたまま、再びあなたを見上げてきた。
「もうちょっとだけ、もうちょっとだけ弱めにお願いしますね? お兄様に触られてると思うだけで、おかしくなりそうなんです……」
あなたが分かったと答えると、カタリナは安心して再びあなたをペロペロし始めた。
「あ〜……おにいしゃまのおちんぽぉ……おいひぃ……♡」
カタリナはうわ言のように呟きながら、あなたへの奉仕を続ける。舌でカリ首をチロチロと舐め、鈴口に吸い付き、溢れてくる先走り汁を味わい尽くす。かと思うと、喉奥まで飲み込んでいき、亀頭全体を舌で舐め回す。
「はううっ……お兄様のおちんちん……熱くて、硬くて、とっても立派です……♡ んふっ、おいし、お兄さまのおちんぽ……おいしぃっ……もっと、もっとくださいっ……」
カタリナはすっかり発情しきった様子で、あなたのモノを愛おしそうに弄び、嬉々としてむしゃぶりつく。その様は、まさに飢えた獣だった。
「はぅ……お兄さまのオチ○ポ……私のおクチの中でピクピク動いてます……。早く出して、いっぱい出してくださぁいっ!」
カタリナはあなたの肉棒を両手で握って激しく上下させ、ラストスパートをかける。あなたの射精感も限界に達しようとしていた。
「ああ、イク……出ちゃう……おにいしゃまのおチ〇チンから、せーえき出ちゃう! いただきますっ!!」
あなたの射精と同時に、カタリナは肉棒から口を離し、歓喜の声を上げた。
「ああっ! 熱いのいっぱい出てますっ! お兄さまの精液飲ませてくれてありがとうございますぅっ」
そして、ゴクリと音を立てて白濁を飲み干すと、今度はあなたの股間に顔を埋め、肉棒を綺麗に掃除し始めた。彼女は丁寧に、丹念に、隅から隅まで舐め尽くした。やがて、カタリナは小さくゲップをした。
「はぁ……♡ はぁ……♡」
カタリナは絶頂を迎えたような表情を浮かべていた。あなたの肉棒を口から離すと、舌なめずりをして、うっとりとした視線を向けてくる。
「すごい量ですね……お兄様のザーメン……とても濃厚で、クセになりそう……♡ぺろっ……ちゅぱっ……じゅぷっ……♡ ぷはっ♡……こんなに美味しいもの食べたの初めてかも♡」
カタリナは手に付いた残滓まで綺麗に舐め取り、さらにレジャーシートに飛び散ったものも丹念に掃除していった。
「んふっ……おいし♡ おにいしゃまのおチ〇ポミルク、ごちそーさまでした♡」
カタリナは満足げな笑みを見せると、あなたに向かって土下座をした。
「おにいさま、今日は本当にありがとうございます♡ 私のためにこんな素敵なプレゼントを用意してくださって……感謝してもしたりません♡」
カタリナは上目遣いにあなたを見ながら、自分の股間に手を伸ばした。
「実はあの……もう我慢できないっていうか……このままじゃ帰れないっていうか……でへへ……」
腕時計を見ると、六花とアカネとの約束まで、十分な余裕がある。
さあ、次は何をしよう?
【選択肢】
・このまま公園でデートを楽しむ。(R18)
・温泉に入る。(R15)
・川釣りをする。(R15)
(続く)