あなたは世界の支配者x絶対服従2次元美少女 (パート1) 作:a-su
さあ、次は何をしよう?
【選択肢】
・このまま公園でデートを楽しむ。(R18)
・温泉に入る。(R15)
・川釣りをする。(R15)
[このまま公園でデートを楽しむ。]
「ふふっ♪ ねえ、お兄様? せっかくだから、プールで一緒に遊びましょうよ♡」
◆◆◆
「えへへ、どうですか? 似合ってます?」
水着を着たカタリナは、その場でくるりと一回転してみせた。
「この水着、友達のメアリと一緒に買いに行ったんですけど、すっごく可愛いんですよぉ~♪ お兄様も、私のこと可愛すぎてドキドキしちゃいますよね?」
カタリナが言うメアリもあなたが作った「ラブ・トーイ」であるが、彼女はカタリナに恋い焦がれるレズビアンでもある。そのメアリが選んだセパレートの青い水着は、カタリナの肌を適度に隠しつつも、彼女の豊満な肉体を強調している。
「あ、でも、そんなに見つめられると恥ずかしいですぅ……。えへへ……ちょっと大胆すぎましたかね? これ着たら、お兄様に喜んでもらえるかなーと思って買ったんですけど……」
カタリナは照れくさそうな顔をして、あなたの腕にしがみついてきた。
◆◆◆
そしてカタリナは絶叫した。
「なんじゃこりゃ〜っ!」
あなた達の目の前にあるのは、確かにプールだ。しかし、浅い。水を抜いた25mプールの中にビニール製の子供用プールがいくつも置かれ、そこで幼稚園児くらいの子どもたちがワイワイガヤガヤと遊んでいるのだ。
[今回のあらすじ:カタリナと児童用プールで性教育セックス]
あなたが唖然としていると、カタリナがプールサイドの看板を読み上げ始めた。
「あわわわわ……! きょ、今日はイベント日!? 〇〇幼稚園特別ご招待、ザブザブ広場で親子水泳大会ですってぇ〜っ!!?」
看板には「正しい水の怖さを学ぼう」という文字が書かれている。
「な、何てことなの……こんな所でお兄様と大人の階段を登ったら、周りの子供たちから『あのお姉さんは男の人とエッチなことをしようとしています!』なんて通報されて、即逮捕よ! だって私まだ15歳だもん!! PTAに捕まったら、最悪、死刑かも……!!」
カタリナが絶望的な表情を浮かべた。
「せっかく地球に戻ってきたのに、こんな所で破滅エンドを迎えてしまうなんて……もう終わりね……さよなら、地球……ううっ、どうして……」
そう言いながら、彼女はその場に膝をつくと、泣き崩れてしまう。
「うっ、ぐすっ、お兄様……えへっ、例え破滅エンドでも泣かないって決めていたんですけど、やっぱり無理みたいです。もうダメなんですよ……私の人生は、ここで終わっちゃうんだぁ~っ! うええんっ!」
「ほら、お姉ちゃん、立って、元気出して」
「はっ、そうね、そうよ! ありがとう見ず知らずの幼稚園児さん! 勇気を出しなさいカタリナ! 私はいつだって破滅フラグに立ち向かってきたじゃない! 今回も頑張るの! 異議なし! えいっ! えいっ! おーっ!!」
カタリナが立ち上がって、拳を突き上げた。頭の中に別人格がいるのじゃないかというくらい情緒不安定だが、まあこういう性格なのだ。仕方がない。
「さあ、そうと決まれば行きましょうか、お兄様っ!」
カタリナはあなたの腕を引っぱると、そのままズンズン歩き出す。その勢いたるや凄まじく、まるで何かに取り憑かれたようだった。
「うふふ……ついにこの時が来たのですね……。私の中のカタリナたちが囁いているのです……今こそ決着をつける時だと!! ええ! 絶対に負けない! この愛を貫いてみせるわ! 例えどんな破滅フラグが訪れようとも!」
カタリナは、突然園児たちに向かって大きな声で挨拶した。
「みなさーん! こんにちはー!!」
すると、わらわらと集まってくる子どもたち。カタリナは、ニッコリと微笑むと、彼らに語りかけるように話し始めた。子ども相手だからなのか、しゃがんで目線を合わせ、いつもより口調が優しい感じになっている。
「みんなー! 今日はとっても楽しいイベント日なんだけど、知ってるかしら? 実はここにいるお兄様にエッチなことを教えてもらう日なのよ♪」
「えっちなことはいけないと思います! おねーちゃん! (男子)」
「いいえ、エッチなことは決して悪いことではありません! むしろそれは、とても素晴らしいことです! それを今から、このお兄様と実践してみますので、皆さんはしっかり見て覚えてくださいね! では早速、始めていきましょうか。まずは服を脱ぎ脱ぎしますねぇ〜」
「うんっ、わかったー! じゃあお姉ちゃん、ばんざ〜いって言ってー!」
「はい、バンザーイっ! えへへっ、どうですか?」
カタリナが着ている水着が、するりと足元まで落ちていく。
「うわあっ! おっぱい大きい! すごい! すごぉーいっ!!」
「キャーッ!」
「うわぁーっ」
カタリナの裸身が陽の光に晒される。豊かな胸を両手で隠しながら笑う彼女は、まるで幼い子供のようだった。しかし、下半身には大人の証である陰毛がある。それを見た男の子たちは興奮し、女の子たちも目を輝かせて歓声を上げていた。
「はい、恥ずかしいけど、これで準備完了です。お兄様、お願いできますか?」
カタリナはしゃがみ込むと、幼児用プールに足を広げて座った。そして、手で隠していた乳房や股間を見せつけるようにしてあなたを見上げる。
「うふふっ、早く触ってくださいな」
あなたの指先が、カタリナの胸に伸びる。
「きゃっ……♡ もう、いきなりそんなところ……んんっ……♡」
カタリナの乳首は勃起していて、少し触れただけでビクンと震えた。
「んんっ……はぁ……。気持ち良いですよ……もっと強くても大丈夫……そう……ああんっ……♡」
あなたはカタリナに、子どもたちに解説するように言う。カタリナは驚いた様子だったが、すぐに笑顔に戻って説明を続ける。
「これはね、ああっ……、赤ちゃんを作るための行為なんですよ。これをしないと、私達は子供を作ることができません。でも、こうしてお互いに愛を深め合うこともできるんです。ほら、こんな風に……んっ、ちゅっ……んんっ…………」
カタリナはあなたと唇を重ね合わせると、舌を差し込んできた。唾液を流し込み、あなたの口内を犯してくる。
「これがキスというもので、とても幸せな気分になるの……♡ みんなも大人になったら、好きな人とたくさんキスしてね♡」
「はーい! 僕、お姉さんと結婚するー!」
「あたしもー!!」
「わたくし、大きくなったらお兄様と結婚いたしますわ」
「わたしもー!! んべぇーっ」
カタリナは優しく微笑むと、子供たちの頭を撫でた。
「やん、嬉しいわ。さすがに結婚はできないけれど、それでも嬉しいよ。ありがとうね」
「えへへへへ……」
「うふふふふっ」
あなたの指先が、またカタリナの胸に伸びる。
「んんっ……はぁ……♡ んっ、んっ、んっ……」
「あの、お姉さん。なんでおっぱい出るところさわるの?」
「え? えっと……。それはね、んっ……こうやって刺激すると、お股が濡れちゃうからだよ……んんっ……、えへへ、ちょっと恥ずかしいな……んっ、んんっ……」
「お股が濡れたらどうなるの?」
カタリナは顔を赤らめながらも、子どもたちに分かるように説明する。
「それはね、赤ちゃんを産むための準備ができるんだよ。赤ちゃんを作るためには、まず女の人のここに男の人のおちんちんを入れてあげないといけないの」
「ええー!?」
「入れてもらったら、どんな感じなの!?」
「うーん、そうだねえ。すごく幸せになれるよ! 私も初めて入れられた時は、頭が真っ白になって何も考えられなくなっちゃったもん」
子ども達からの質問にも、カタリナは丁寧に答えていく。そして、あなたの指先はどんどん下へと伸びていった。カタリナの秘所はすっかり濡れそぼっていた。
「きゃあっ! お兄様、そこはダメです! まだ早いですってば! んっ、あっ、んっ、んんん〜っ♡」
「お姉さん、なんか変な音がするよー!?」
「えっ!? えーと、これはね……、エッチなことをしてる時に出てしまう音なんだよね……あっ、んっ、んっ、んんっ♡」
「おねーちゃん、へんなかんじー!」
「うふふっ、大丈夫、気持ち良くなってるだけだから……んっ、あっ、あっ、あっ、んんっ♡」
カタリナはあなたとの性行為に夢中になっていた。その目は潤み、頬は紅潮している。身体中汗まみれになっており、普段のカタリナとはまるで別人だ。あなたの指先が、カタリナの膣内に挿入され、ぐちょぐちょとかき混ぜられる。
「やっ……だめっ……♡ こんなところで…… 恥ずかしい……んんっ♡」
「お姉さん、それなにしてるの? お股はもう濡れてるのに、どうしてまだ触ってるの?」
「あ、あのね、これはね……んっ、あっ、んんっ♡ えっと……あっ、んんっ♡」
「もしかして、お姉さんはまだ赤ちゃん作る準備ができていなくて、このままだと赤ちゃん作れないのかな?」
「えっ!? そ、そんなことないよ! え、えっと……はっ、そうだ。声、えっちな声を出してね、男の人にボッキしてもらうと、赤ちゃんを作るための元気なおちんちんになるんだよ! だから、えっ、えっちな声で鳴いてあげるのが大事なんだ」
カタリナは必死に誤魔化そうとしていた。あなたは構わずカタリナの膣内を掻き回す。カタリナは顔を真っ赤にし、口からは甘い吐息が漏れていた。
「あ゛うう……っ♡ ごめんなさい、本当はお姉さんも、え、えっちな気分になってます……んんっ♡ でも、今は授業の時間なので、あっ♡」
「えー!? じゃあ、お姉さんもえっちしたいの?」
「したいのー?」
子どもたちはカタリナの返答を待って目を輝かせている。カタリナは耳まで赤く染めながら、小さくコクリと首を縦に振った。それを合図に、あなたの指先がカタリナの膣内で激しく暴れ出す。
「ああぁっ♡ んっ、あっ♡ お兄様の指、太いです……! あっ、んっ、あっ、んんっ♡ そこ、弱いんです……んっ、んっ、んっ、んんっ♡」
「お姉さん、きもちいい?」
子どもたちは興味津々にカタリナを見つめる。
「うん……♡ えへへ、気持ち良いよ……♡ みんなにも教えてあげたいけど、まっ、まだちっちゃいからっ、ダメ♡ あっ、ああっ、だ、ダメダメダメっ♡ お、おかしくなっちゃいます……んっ、あっ、んっ、い、イキそう……イ、イクッ、イッちゃうぅうううううっ♡」
子どもたちの前で絶頂を迎えてしまったことを恥じたのか、カタリナは両手で顔を覆ってしまった。あなたは、カタリナの膣奥深くに指先を突き入れた。そして、子宮口を指先で弄ぶ。すると、カタリナの身体が大きく跳ね上がり、再び快楽の波が押し寄せてきた。
「あ〜っ♡ あっ、あっ、あっ、んんんんんっ♡ や、やめてくださいっ♡ こ、これ以上されたら、わ、わたし……!」
「おねーちゃん、またへんなかんじー! どうしたのー?」
「んっ、ああっ、そ、それはね……んっ、あっ、んんっ♡ お、お兄様のおちんちんが欲しくなってるからだよ……」
「えー!? お姉さん、お兄ちゃんのこと好きなのー?」
「す、好きっていうか……んっ、あっ、んんっ♡ 世界で一番愛してる人かなぁ……。ね、ねぇ、もう我慢できないよぉ……お兄様、お願い……早くきてぇ……♡」
カタリナは甘えたような声を出し、腰をくねらせる。あなたは興奮を抑えきれずにいた。水着を脱ぎ捨て、肉棒を取り出す。その様子を見たカタリナはゴクリと唾を飲み込んだ。
「うわっ、お兄様、ギンギン……♡ 美味しそー♡」
「はやくはやくー!」
「お姉さん、がんばって!」
「えへへ……頑張るから待っててね♡ お兄様、わたしどんな格好をすれば良いですか?」
あなたの指示通り、カタリナはプールの中にうつ伏せになり、お尻を高く持ち上げる体勢をとった。子どもたちはその光景を見て大はしゃぎだ。
「すごーい! お姉さんのお尻、ぷりっぷりだよー」
「お姉さんもえっちなんだね」
「えっ……? そ、そんなことないもん……!」
カタリナは恥ずかしそうに否定するが、その表情にはどこか嬉しそうな感情が含まれていた。あなたは、カタリナの柔らかな臀部を鷲掴みにする。
「ひゃうっ!? あっ、ああっ、んっ、ああっ♡ そ、そんな乱暴に……ん……っ♡ ……ああああっ♡♡」
あなたは背後からカタリナの膣内に挿入する。カタリナの膣内は温かく、ぬるりとしていて、まるで温泉に浸かっているかのような心地良さだった。
「ふああ……っ♡ あっ、あっ、あっ、ああ……ッ♡♡」
カタリナは四つん這いの姿勢のまま、あなたに後ろから突かれ続けていた。プールの水がパシャリパシャリと跳ねる。
「あ〜っ! お姉さんがまたへんなかおになった〜」
「ほんとうだ! お姉さん、へんな顔ー」
「えへっ、えへへ……♡ だって、こんな風に見られながらエッチするのは初めてだから……♡ は、はずかしくて気持ち良くなっちゃうんだよね♡」
そう言いながら、カタリナは自分の胸を揉み始めた。あなたの肉棒は更に硬度を増していく。
「ああっ♡ おっきくなってるぅ……♡」
カタリナの膣内はとても狭く、あなたの肉棒を強く締め付けてくる。だが、決して窮屈というわけではなく、むしろ程よい圧迫感があり、心地良かった。
「はぁはぁ……♡ お、お兄様♡ お、奥まで……届いてます……っ♡ あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ♡」
カタリナの身体は小刻みに震えている。あなたがピストン運動を繰り返す度に、彼女の口から甘い吐息が漏れ出す。
「あ〜っ! お姉さん、またへんなかおになってる〜!」
「おねーちゃん、へんな〜の〜! へんな〜の〜! へんな〜の〜! へんな〜の〜!」
子どもたちはケラケラと笑いながら囃し立てる。
「えへへ……♡ そ、そうだよ♡ わたしは、お兄様に……んっ♡ いじめられるのが好きなお姉さんだよ♡」
あなたはカタリナの言葉を聞いて、子宮口に亀頭を押し当てた。子宮口を刺激するようにグリグリと腰を動かす。
「あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ♡ す、すごいです……っ♡ こ、これ……好きぃ……っ♡♡」
カタリナは身体を大きく仰け反らせ、ビクビクと痙攣させる。絶頂を迎えたようだ。あなたは再びピストンを開始した。
「あ〜っ! おねーちゃんまたへんなかおー! へんなかおー! へんなかおー!」
「えへっ、えへっ、えへっ♡ わ、わたしのこと笑ってくれていいよ♡ みんなに見られてると……んっ♡ き、気持ちよくなっちゃう変態さんなんだもん……っ♡」
カタリナは無意識のうちに求愛のダンスを踊っていた。腰を振り、尻を左右に振る淫猥な動き。それを見た子ども達はキャーッと歓声を上げる。
「はぁ……っ、はぁ……っ♡ す、すごく……興奮します……♡ お兄様♡ もっと……もっと……♡ わたしを虐めてください……♡♡」
カタリナはあなたにお尻を向けて、フリフリとお尻を振る。それはまるで犬が尻尾を振っているような動作だった。あなたはラストスパートをかけるため、激しくカタリナの膣内を突き上げた。
「あああっ♡♡ いやっ、いやっ、いやっ、いやっ、いやっ…………やっ♡ ……ん゛っっ♡♡」
カタリナはガクンっと頭を垂れ、背中を丸めた。
「はーい! お姉さん、負けー!」
「お姉さん弱ー!」
「えへっ、えへっ……♡ ま、負けちゃった……♡♡」
そう言いながらも、カタリナの表情は蕩けたままだった。あなたはカタリナの膣内に射精した。
「はあ……♡ あづう……♡」
カタリナの膣内に精液を流し込んだまま、しばらく余韻に浸る。
「はぁ……♡ はぁ……♡……ん……っ♡」
あなたはゆっくりと肉棒を引き抜いた。すると、栓を失った秘裂からはドロリとした白濁色の液体が流れ出てきた。
「ああっ♡ あふ……っ♡ お、お兄様のおちん◯んが……出て行ってしまいました……」
カタリナは残念そうな声を上げながら、あなたに向き直る。そして、あなたに抱きつくと、そのまま唇を重ねた。
「ちゅっ♡ れろぉ……っ♡ んむぅ……っ♡」
あなたはカタリナの舌を受け入れる。彼女はあなたの唾液を飲み干そうと必死になっていた。
「ぷはぁ……♡ えへへ♡ お兄様の味……美味しいです♡ どうでしたか? 私、お兄様と一緒に破滅エンドを回避できましたよね? えへへ……♡」
カタリナは満足げな顔を浮かべた。
さて、六花との約束の時間が近づいてきた。
カタリナが落ち着いたら、一緒にバスに乗ることにしよう。
(続く)