ゴブリンスレイヤーの幼馴染である牧場の牛飼娘は小鬼王(ゴブリンロード)の統率の優れたゴブリン軍団に襲われ、小鬼王専用の花嫁として洞窟で犯されていた。
「あっひいいっ!?抜いてっこんな太いのっ!壊れるううぅっ!」
ズパンッ!❤❤❤どちゅんっ!❤❤❤❤ゴリュッ!❤❤❤ボコっ❤❤ボコっ❤❤
「お゛ひっ!?❤❤❤お゛へえぇ~っ!?❤❤❤ゴブリンのクソデカちんぽっ❤❤❤ゴツンってっ❤❤❤あお゛お゛ぉっ!?❤❤❤」
ゴツンッ!❤❤❤ゴツゴツッ!!❤❤❤ドチュドチュっ!❤❤❤
「ひっい゛い~っ!?❤❤❤子宮ノックピストンっ❤❤❤あひっ❤❤❤あっへぇ...❤❤❤クル...っ!❤❤❤んおお゛...っ!❤❤❤」
抵抗むなしく小鬼王の生ちんぽがずっこん❤❤❤ずっこん❤❤❤と牛飼娘の膣を行きしだす。
往復の度にヒダヒダがプチュッ❤❤❤❤プチュッ❤❤❤と擦りあげられ、子宮口にゴブリンロードのチン先がゴブリンスレイヤーより先に寝取りキスをする度に、おまんこと子宮からヒリヒリとしたアクメ電流が流れ、牛飼娘の口からイキ声として外に出ていく。
「あ゛ひっいぃ...っ❤❤❤イクっ❤❤❤止まらな...!❤❤❤お゛っお゛へえぇっ❤❤❤(なんでっ❤❤❤こんないきなりヤられても痛いだけのはずなのにっ❤❤❤おまんこキュンキュンしてっ❤❤❤イクの止まらない...っ❤❤❤)」
牛飼娘は気がついていないが、ゴブリンロードのチンカスには強い催淫効果があり、その白濁チンカスをたっぷりと粘膜から刷り込んでやるのが彼等の常套手段なのだ。
だからこそ、前戯なしの即ハメでもオンナを簡単にメロメロにして、甘~い蜜を出させることが可能であり、そんなトロトロのおまんこに彼等の優秀なオス魔羅がハメられたら...言うまでもないだろう。
ぬぷぷ...っ!❤❤❤どちゅんっ!❤❤❤ぬぷぷっ❤❤❤ゴチュッ!❤❤❤
「う、うそっ❤❤❤おぼっ❤❤❤私のお腹っ❤❤❤ゴブリンのちんぽの形に...!❤❤❤あひぃ~っ❤❤❤そ、そんな太いのっ❤❤❤お゛お゛っ!❤❤❤ヘソ上まで届かさないでっ❤❤❤へっ❤❤❤あ゛っ!?❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤イク~っ...!❤❤❤❤」
太過ぎる化け物ちんぽは牛飼娘の腹筋をも押し上げ、外からでもちんぽの形を見せつけている。
カリ首が膣の入口でガチッと引っ掛かるまで引き抜かれたかと思うと、次の瞬間には最奥までみっちり埋め込まれ、その度に腹筋がボコっボコっと押し上げられ、激しい交尾に歯を食い縛っても淫らなアクメ声を止められない。
「イクっ❤❤❤イッちゃうっ❤❤❤助けて...!❤❤❤このままじゃっ❤❤わたひっ❤❤❤お゛う゛うっ!❤❤❤ゴブリンなんかにっ❤❤❤無理矢理孕ませアクメさせられちゃう...っ❤❤❤あんっ❤❤❤ダメっ❤❤❤あひっ❤❤❤あひっ❤❤❤」
牛飼娘がいくら助けを求めても、ゴブリンスレイヤーのいない洞窟内では声も届くはずがない。
ぷっくううぅっ❤❤❤ムクムクムクッ❤❤❤❤
ぶー...ぶりゅりゅりゅっ!!❤❤❤ドプッ!..❤❤❤ドクンっ!❤❤❤びゅっ!❤❤❤ぶっ!!❤❤❤❤ぶりゅっ!!❤❤❤❤
「おっ!❤❤❤おっ!❤❤❤お~...❤❤❤❤っ!❤❤❤ひぐっ❤❤❤❤もう...っ❤❤❤❤これ以上入んないっ❤❤❤❤...イッ...❤❤くぅん...っ❤❤❤❤」
「あっ❤❤❤くうぅっ...!❤❤❤」
ぐぐっ...!❤❤ぐぐぐっ...
「んっはおお゛っ!?❤❤❤私のお腹っ❤❤❤膨らんで...っ!?❤❤❤❤あぐっ❤❤❤❤ごへええっ!?❤❤ゴブリンザーメンで膨らんでるぅ...!❤❤❤..っ❤❤❤❤...っ❤❤❤...イッ...❤❤❤お゛...っ❤❤❤」
ゴブリンロードのゴブリンザーメンでお腹がタプタプになり牛飼娘はゴブリンスレイヤーのではない孕ませ汁で孕まされた。