「ひゅっ!❤❤❤❤っぉ゛~~~~っ!❤❤❤❤」
「牛飼の娘はオレだけのオンナだ……!!」
びゅちゅっ!!❤❤❤❤ びゅっちゅ!!❤❤❤❤びゅるんっ❤❤❤❤どぱっ!❤❤❤❤びゅぅうぅ……!❤❤❤
「あづっ!❤❤❤❤おお゛❤❤❤❤❤ざーめっんおおすぎ!!❤❤❤❤」
「牛飼の娘っ!愛してるから……ゴブリンスレイヤーにはやらん!!牛飼の娘には数百、いや…数千ものの子供を産ませてやる!」
「っく❤❤❤❤……だめえぇぇっ…………❤❤❤❤❤」
びゅとっ❤❤❤❤びちゃっ❤❤❤❤びゅるるっ!❤❤❤❤びちゃっ!❤❤❤❤びちゃっ!❤❤❤
「や゛ぁぁぁぁ……❤❤❤❤全部子宮にひっかけられてる……❤❤❤❤❤……んおイグっ❤❤❤❤……はっ❤❤❤❤はっ❤❤❤❤❤はっ❤❤❤❤❤❤パパに告白されながら直出しっ!!❤❤❤❤こんなイきかたおまんこに覚えさせちゃダメでしゅっ❤❤❤❤❤ 」
「くっおお……でるな……!!ぐうう……ちんぽキツイ……」
次から次に濃厚精液が尿道を擦り上げるせいで、その大量の吐精はじーんとした鈍痛すら伴っていたが、前立腺の収縮は収まることなく、たっぷり溜め込んだザーメンをここぞとばかりに押し出していく。
びゅるっ……!❤❤❤❤びゅううっ!❤❤❤❤びゅっ!❤❤❤びゅっ!❤❤❤❤
「お゛っ!❤❤❤❤おお゛!❤❤❤❤おちんぽっ❤❤❤だいじょうぶ?無理せずゆっくりっ❤❤❤パパの気の済むまで孕ませて…❤❤❤んおお……!❤❤❤私のたまご逃げないからっ……❤❤❤❤❤産ませてぇ❤❤❤❤」
「うう゛……!牛飼の娘っ…❤❤❤❤ふーーーっ!!ぐ……っ……ふーーー……」
「あっあっ❤❤ フーー❤❤❤❤フーーっ❤❤❤❤お射精ちょっと収まったね❤❤❤❤ 大丈夫よっ❤❤❤❤気持ちいいの優先していいからね……❤❤❤❤ほら、どぷどぷどぷ……❤❤❤びゅー❤❤❤❤❤びゅびゅー❤❤❤❤」
「オレのオンナっ!オレのメス……っ!!」
ぴゅるっ……❤❤❤ぴゅる……❤❤❤❤びゅちゃっ!!❤❤❤❤❤どっぷ!❤❤❤❤❤びゅちゅ!!❤❤❤❤❤
「お゛はっ❤❤❤おお゛!❤❤❤❤イぎゅ!❤❤❤❤」
びゅとっ!❤❤❤❤びゅっ!❤❤❤❤びゅっぱ……!❤❤❤とぷっ……❤❤❤❤❤とぷっ……❤❤❤とぷっ……❤❤❤❤
「ふう……ふっ…………」
「お゛っ……❤❤❤❤お゛ぉっ……❤❤❤❤❤んお゛…………❤❤❤❤」
とくっ……❤❤❤❤とく……❤❤❤❤❤ぴゅ……❤❤❤❤❤
「ふーーー……最後に……」
「お゛……❤❤❤❤んお……?❤❤❤」
ゴブリンロードは一体化しそうなほどしつこく吸い付く子宮口から鈴口を抜くと、ポルチオを通り過ぎた最奥の牛飼娘の弱点を仕上げとばかりに軽く小突き回す。
とちゅっ!❤❤❤❤とちゅっ!❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤とっちゅ!❤❤❤❤
「あ゛イグ……❤❤❤それイグ……❤❤❤❤❤それいきゅ!❤❤❤❤まってまって……❤❤❤あー……❤❤❤❤いくいくいくいく……❤❤❤❤❤❤ふう゛う゛ぅぅ……!!❤❤❤❤❤」
またひとつ大きく身震いして牛飼娘がアクメを決めると、だらしなく開いていた子宮口がきゅっと引き締まって溢れ出す精液をせき止めた。ゴブリンロードは牛飼娘の膣オルガが収まるのを待つと、子宮を刺激しないようにゆっくりと引き抜いていく。
ぬぷ……❤❤❤にゅるるるるる……❤❤❤
「ほ……❤❤❤お……!!❤❤❤❤」
ぬるる…………❤❤❤❤❤っにゅっぱぁ……❤❤❤❤❤
「はあ゛ぁぁ……❤❤❤❤❤」
ゴブリンロードはぶるっとひとつ体を震わせると、汗だくの体を持ち上げてベッドとの間でプレスしていた牛飼娘を見る。二人の体液と交尾であふれたフェロモンにまみれた牛飼娘は、ウェディングドレスもゴブリンロードのザーメンでぐちゃぐちゃになって仰向けのまま四肢を放り出していた。
ゴブリンロードの愛してやまないメス、牛飼娘はゴブリンロードの宣言通り一人で1000匹もの大軍に匹敵するゴブリン軍団を産んだのである。