ズン!ズン!ズン!ズン!
「あぐう!痛い!やめてぇ!ひぐううううう痛い痛い痛いいいいいいいいい!」
「痛いの嫌あ~~!あぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」
「ヒィィッッッッあんッッッッああああんッッッッッッッッ」
水の街から戦利品として持ち去られた女達の悲鳴が洞窟内に響く。少なくとも100人以上の女達はゴブリン達の孕み袋になっていた。結婚を約束した婚約者を殺された者、彼氏の前でゴブリンの子を産まされた者、旦那の側で侵され種付された者達が何度も何度も終わることのない異種族交尾。
女達の体の奥に何度も何度も硬いオチンチンを突き入れられる。
オチンチンの先っぽが子宮にごんごんと当たる。
「やめて!やめてぇ!?痛い痛いのぉ!壊れちゃうお願いぃ私のアソコ壊れちゃうよ」
痛くて痛くて女達が泣き叫んでもゴブリンはピストンをやめない。そしてついに
どびゅ!!❤❤❤❤❤どびゅ❤❤❤❤❤どびゅどびゅ!❤❤❤❤❤びくびく❤❤❤❤びくびく❤❤❤❤❤❤❤❤❤どくどくどくぅ❤❤❤❤❤❤❤
「ぐぎゃぎゃぎゃ!」
ゴブリン達は大声で吠え、女達の中に射精した
「やだあ!?やだよぉ中にださないでえ抜いて抜てよ嫌嫌いやあああ!!もう殺してぇ」
女達の抗議を完全に無視しゴブリンは女達のアソコの中に大量の精子を流し込んでくる。
「初めてなのに……ひどい……いっぱい出されて……」
お腹の中が精子でいっぱいになったような錯覚に陥る。
アソコの入り口からは溢れた精子がどろどろと漏れ出してくる。
しかし、射精が終わってもゴブリンのオチンチンは硬いままだった。
ズン!ズン!ズン!ズン!
獣のような声をあげ、また腰を突きあげ始める
「まって、もうやめて!ねえもういいでしょ……許して!痛い痛いぃ」
連続で射精するまでゴブリンは女達のアソコからオチンチンを抜くことはなかった。
「あんん……ああん……ねえ、もう許して休ませて……あぐうう…あああん」
ぐっちゅ❤❤❤❤❤ぐっちゅ❤❤❤❤❤ぐっちゅ❤❤❤❤❤ぐっちゅ❤❤❤❤
女達の中に何十回も射精したのにゴブリンはまだやめてくれない。
一度オチンチンを抜いてくれたが、結局体位を変えただけで、今度は四つん這いにさせられて後ろから突き上げられている
「あん❤❤❤あん❤❤❤❤あんあん…❤❤❤❤❤…いや…❤❤❤❤❤❤❤もうこれ以上中に出さないで……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
いつのまにか挿入されて突き上げられても、痛みをあまり感じなくなってきている
「あんあん❤❤❤❤あんあん……❤❤❤❤❤旦那より気持ちいい…❤❤❤❤」
「んあっ!!!!!❤❤❤❤彼氏のチンポなんか比べものにならないのぉ!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤ゴブリンチンポッッッッ❤❤❤はあんッッッッ…❤❤❤❤❤」
彼氏より、旦那のチンポより気持ちいいと思ってしまう程女達は感じていた。
最早この女達に明るい未来は閉ざされ、ゴブリンに母胎の加護を施され、ただただゴブリン達の子作り牧場としての未来しか残されていなかった。