槍使いのパートナーである魔女はゴブリンの捕虜になり洞窟でゴブリンロードに唇を奪われていた。
「んむぅ…❤❤❤んん❤❤❤ん❤❤❤ん❤❤❤んちゅぅ…❤❤❤うぅ…❤❤❤❤」
ゴブリンロードは強引で濃厚なキスと共に、魔女の黒のローブを下から捲り上げる。
そして露わになった肉付きの良い太ももに手を這わす。
「あ…❤❤❤んぅ……❤❤❤ん❤❤…」
ストッキングとショーツの間、白い肌の太ももから尻肉をゴブリンロードは慣れた手つきで蠢く様に撫で回していく。
執拗に繰り返し、生き物の如く手を這わせ、その肌触りを堪能しながら
やがてショーツの中にも指を入れて来る。
「はぁっ…❤❤❤あ、❤❤❤あ、❤❤…ダーリン…❤❤❤んっ❤❤❤
そんな…色んな所…はぁ…❤❤❤触られると…あ❤❤❤」
ゴブリンロードの愛撫に色っぽいため息をつき、悩まし気な声を出す魔女。
「この瑞々しい肌…。この手触り感…いつまでも撫でていたくなるな…!」
弄る様に掌を動かし、魔女の下半身を隅々まで堪能せんとするゴブリンロードの愛撫。
円を描く様にして、薄いショーツの尻側の布地から手を差し込み、
大陰唇を直接、指で巧みに撫で上げていく。
「あっ…❤❤❤んぅ…❤❤❤❤はぁ❤❤❤そこから…❤❤❤そんなとこ…❤❤❤
触るなんて…あ❤❤❤やぁ…❤❤❤あ❤❤❤あぁあ…っ!❤❤❤」
思わずゴブリンロードの首の後ろに両手を回す魔女。
魔女の痴態に興奮したゴブリンロードは右手で魔女のアソコを弄ったまま、
左手でそのはちきれんばかりの乳房を身体の前面、服の上から掴み、弄っていく。
「ふぅ…❤❤❤ん❤❤❤ん❤❤❤ん…❤❤❤んぅううっ…!❤❤❤❤」
愛撫に対して、まるで怖がる少女の様にゴブリンロードの身体に縋りつく魔女。
ブラウスを肌蹴させると、たゆん、と薄紫のブラに包まれたふくよかな双丘がゴブリンロードの視線に晒される。
並行して前から、後ろから…ショーツの中に潜り込んだ手がアソコを、
なぞる様に丁寧に優しく、弄っていく。
この魔女の肢体でも特に柔らかな美肉、その蜜壺の感触を指で愉しむ。
「あぁあ…❤❤❤ダーリン❤❤❤そんな…❤❤❤優しく…❤❤❤上手にされたら…
んんんぅ…❤❤❤んぅ❤❤❤ん❤❤❤ん―――ひんっ!?❤❤❤」
いきなり――ぬちゅりっ…と指が膣孔に侵入してくる。
ぐりぐりと肉襞を刺激してくる男の指。
「あっ…❤❤❤うぅん…❤❤❤ダメ…そこ…❤❤❤ダーリン…❤❤❤あぁ…❤❤❤❤ん…❤❤❤」
鼻息荒く魔女の首筋に唇を押し付けて吸い、
くちゅくちゅとリズミカルに膣肉を穿っていくゴブリンロードの指。
「あっ❤❤あぁ…❤❤❤ダメ…❤❤❤❤……もう…高ぶっちゃうから…あ❤
…あんっ❤❤❤❤お願い…❤❤❤この先は…ベッドで❤❤❤…ね…?❤❤❤」
指マンですっかり感じてしまい、少女の様に上気した瞳を潤ませ、ゴブリンロードを見上げて来る魔女。
ゴブリンロードは魔女の様子に生唾を飲み込み、その提案に従う。