「負け犬、、まんこの、、躾を、して❤❤❤❤」
ゴブリンロードが魔女の腰を掴むと、
ゴブリンロードはいきなり魔女の秘所へと逸物を突き入れ、子宮口を殴り付ける。
「お、ひょ……っ❤❤❤❤」
魔女はすっとんきょうな間抜け声をあげて、ビクビクと全身を痙攣させて絶頂する。
しかし、今度は締め付けが緩むことなく魔女はイキながらも間抜け面で意識を保っていた。
「お前が尻を振れ」
そう言い掴んでいた腰を離して、魔女の尻を叩く。
「うん…❤❤❤❤負け犬魔女、まんこの交尾ご奉仕、するから、お精子様を、ちょうだい❤❤❤❤」
魔女は四つん這いで尻を高く上げた体勢のまま、“パチュンパチュン”と引き締まった尻を前後に振り咥えこんだ肉棒をしごく。
魔女が尻を振りぐしょ濡れにした膣でゴブリンロードの肉棒をしごいていく。
「そろそろ出すぞ、奥まで咥え込んで膣締めろ魔女」
「種付けぇ、ありがとう…❤❤❤」
魔女が尻を腰に深く打ち付けると、亀頭が子宮口にゴツンとぶつかる。
それと同時に魔女の絶頂した膣が痙攣しながらギュウと肉棒を締め付ける。
内壁が痙攣するほど深く絶頂しながらも肉棒に密着して締め付けながら、痙攣するその具合は使い心地がある。
ビュルビュルと当然のように魔女の中に射精する。
「あちゅ…っ❤❤❤あは……❤❤❤❤❤お精子様、一滴残らず、子宮で、飲み干すわ❤❤負け犬の、劣等卵子、孕ませて❤❤❤❤」
微塵のプライドも感じさせない媚び声で、媚びる魔女に他の花嫁同様に愛着を感じる。
魔女が膣から肉棒を引き抜くとその締め付けの強さからチュポンッと間抜けな音が鳴る。
魔女はこちらに向き直ると、尻を高く上げたまま額を地面に擦り付け尻を振る。
「ダーリン❤❤❤私の愛液で、汚してしまった、おちんぽ様の、お掃除をさせ、て…❤❤❤❤」
「良いぞ。お前が愛してやまない、王のチンポを舐めろ。」
ゴブリンロードが魔女に許可を与えると、魔女は顔を輝かせる。
「ありがとう…❤❤❤失礼する、わ❤❤❤❤❤❤」
そう言い、大きく足を開いた蹲踞の姿勢で亀頭に“チュッ♥️”と一つ口付けを落とすとパクリと肉棒を咥える。
そして頬の内側から喉まで全てを使って、頭を前後に振り肉棒を掃除する。
がに股蹲踞でひょっとこフェラをする魔女の下腹部にはゴブリンロードに付けられた淫紋が妖しく輝いていた。
「槍使いの男よ、どうだ?冒険を共に信頼したパートナーのオンナが俺に媚びへつらい王のちんぽを欲する光景は?実に淫乱であろう。」
「よくもッッッッ俺の仲間をこんなふうにしやがって!!縄を離せ!!俺を開放しろ!俺がキサマをこの槍で屠って………」
「そのザコチンポ、、ダーリンとの、、愛しい交尾に、、邪魔だから殺して、、❤❤❤❤❤ダーリンさえ居ればいい❤❤」
「ふははっ、哀れな野郎だ。パートナーに、見限られるとはな。じゃあな、魔女は俺がたんまりゴブリンを産ませてやるからよ。安心してあの世に逝け。」
ゴブリンロードは槍使いの心臓を槍使いの使用していた槍で突き刺した。
「ゴフッッッッッッッ、、、、、」
心臓を貫かれた槍使いは息絶え、大量の血を流しながら倒れた。その槍使いの頭を踏みつけ、魔女の唇を得意げに見せつけるようにベロベロと舐めた。
「槍使いの男は死んだぞ。どうだ?この男に未練はあるか?ベロ………❤❤❤ベロベロベロ…❤❤❤❤」
「んッ❤❤❤❤んチュッッッッ❤❤❤レロレロぉぉぉん❤❤❤ぷはっ❤❤❤あんな無様な奴に、、興味はない……わ❤❤❤❤ダーリンのオチンポに、メロメロなの………❤❤❤❤ぶちゅうッッッッ❤❤❤❤私を離したら、、だめ、、よ?❤❤❤❤」
槍使いの男に好意を寄せていた魔女であったが、ゴブリンロードに淫紋を付けられた魔女は身も心もゴブリンロードの孕み袋になる事を望んだ。