「んぅ…❤❤❤あなたんっ❤❤❤んっ❤❤❤んっ…❤❤❤」
じっくりとその大きな指で掬い上げる様に柔肉をこね回され、
切なげに目を閉じて喘ぎ、身をよじらせる受付嬢。
「あ、あなたぁ…❤❤❤❤こ、こんな明るい時間から…」
ゴブリンロードは応えず丹念に胸を揉みしだいていく。
続いてブラウスを丁寧に脱がすと、白いブラジャーが姿を見せる。
受付嬢のはち切れんばかりの柔らかな乳房を包んだ白いブラ。
それを毟り取ると、その下からぷるん!と柔らかな質感を
見せつける様にボリュームのある乳房が弾け、飛び出してくる。
「あっ…❤❤❤❤」
むにぃ…とそれを今度は直に愛撫し始めると
受付嬢は顎をあげ、頬を染めて悶える。
ゴブリンロードは片手で胸への愛撫を続けながら
もう片方の手でスカートを捲り上げる。
むっちりとした尻肉と秘部を包みこむ純白の細いショーツ。
その純白の下着の中にするすると手を差し込んでいく。
「ん…❤❤❤❤ぅっ…❤❤❤❤」
その手を避ける様に腰を引こうとするが
背後には異種族の夫の大きな身体が壁となって立ち塞がっている。
夫の太い指に秘部を擦られ、悶える花嫁の受付嬢。
「んんんうぅ…❤❤❤❤」
「ギルドのオンナっ…!」
胸と秘部を同時に責められ、背後の夫の身体に
手を回しながら悩ましげに喘ぐ孕み袋妻。
「あなたぁ…❤❤❤あなたぁ…っ❤❤❤❤❤❤」
愛撫に合わせて身を震わせる。
同時にその秘部は愛撫に合わせてか愛液を分泌し続ける。
すっかり愛液によって濡れた白いショーツ。
ゴブリンロードはそれを脱がし、太ももの位置までずり下げる。
乳房に続いて完全に姿を現す丸みを帯びた美尻。
何度見ても美しく…そして白くて艶やかな形の良い妻の臀部に
ゴブリンロードの逸物はすっかり漲っていた。
「ギルドのオンナ…入れるぞ…」
「はい…あなたぁ…❤❤❤❤」
切なげな顔で背後の夫を振り返る受付嬢。
その表情もまた今のゴブリンロードのペニスを興奮させる材料となる。
妻のふくよかで柔らかな尻肉を揉みしだき、
その濡れた秘裂を指でくぱあ…とこじ開ける。
ブラウスもブラジャーもはぎ取られ、眼下には美しい背中。
ずぶり…と腰を突き出して受付嬢の膣肉を蹂躙していく。
既に何度も肉棒を埋め込んだ事のある桜色のそこ。
「あはあぁっ…!❤❤❤❤」
髪を振り乱して喘ぐ受付嬢。
ぬるり、と埋め込まれていく夫のペニスにいつもの
穏やかで清楚な妻の姿は鳴りをひそめる。
「あぅん❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤あっ…❤❤❤あなたぁ❤❤❤❤❤」
壁に押さえつけられバックから突かれる妻。
受付嬢の、ゴブリンロードの花嫁の乳房がブルンブルンと揺れる。
パンパンと腰を揺らしてペニスを叩き付けていく夫。
叩き付けられるたびに受付嬢の尻肉と乳房がたぷたぷと揺れる。
「あっ…❤❤❤はんっ❤❤❤ぁっ…❤❤❤❤…あなた…❤❤❤❤もう…イ…ク…からぁ…❤❤❤」
「この乱れた姿も…この喘ぎ声も…この身体も…俺だけしか知らない…ギルドのオンナの痴態…、ギルドのオンナの淫乱な姿は俺だけが見ることしか許さない。ゴブリンスレイヤーにも見せてはならん。分かったか?!」
受付嬢に100匹も産ませたにも関わらず、かつての受付嬢の想い人、ゴブリンスレイヤーに未だに固執していた。昔の男を打ち消すように腰を一際前に突き出すゴブリンロード。
「あっ…あぁ~っ…!❤❤❤❤」
「―――っ!」
ゴブリンロードは射精の一瞬前に腰を引き、
その精液を妻の身体…胸、顔へと浴びせていく。
「あっ…❤❤❤はぁ…❤❤❤あぅ…ん…❤❤❤❤❤どうしてぇあなたぁ❤❤❤中に出してくれないのぉ❤❤❤」
受付嬢の髪、顔、胸へとべっとりゴブリンロードの精子がこびりついていく。
「俺専用にマーキングしたかっただけだ。お前はゴブリンスレイヤーではない俺の花嫁だッッッッッッ」
「もう………❤❤❤あんな男忘れたのに嫉妬深いのね❤❤❤❤あなたが晴れるまでむちゃくちゃにして❤❤❤❤」