ゴブリンロードの軍団が水の街を皮切りに他の街や村々を蹂躙していた。その軍団の数は10万にも膨れ上がり、魔神王軍よりも統率は優れ魔神王の配下全てを滅ぼした。復活した魔神王も討滅し、ゴブリンロードが魔神王の座を手に入れた。
ゴブリンロードに逆らえるものはいなくなった。ゴブリンスレイヤーはギルドにより女神官、鉱人道士、蜥蜴僧侶と共にゴブリンロードを滅ぼすべくゴブリンロードの本陣、ゴブリンの大洞窟に攻略しにいくが圧倒的な軍事力を誇る魔神軍団には敵わず、鉱人道士、蜥蜴僧侶は首を取られ、ゴブリンスレイヤーも全身を焼かれ、死んだ。
そして女神官はゴブリンスレイヤーの亡骸の前でゴブリンロードの花嫁になりゴブリンロードにウェディングドレスを着せられ、下腹部に淫紋も付けられペニスによがり狂っていた。
ずちゅ……❤❤❤❤ぬるっ……❤❤❤❤ぬるっ……❤❤❤❤ずりゅりゅ……❤❤❤❤❤
「あっ❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤貴方様ぁ❤❤❤❤❤ゴブリンちんぽやばっ❤❤❤はいって……❤❤❤❤んううう……❤❤❤❤❤」
「神官、旦那のちんぽ気持ちいいか?」
ぬるっ!❤❤❤❤ぬるんっ!❤❤❤
「や゛っ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤ 」
「今日は子供のつくり方しっかり教えてやるからな……」
「う゛んっ!❤❤❤❤う゛んっ❤❤❤❤❤いいですよっ❤❤❤貴方様のおちんちんっ❤❤❤❤❤エッチな神官にご指導ください……❤❤❤❤」
どちゅんっ!❤❤❤❤❤
「はお゛!❤❤❤❤❤」
媚びるようにガニ股で腰を振ってお尻を持ち上げる女神官に対して、不意打ち気味に最奥を叩いた。ピンと脚を張って伸び上がったまま震える女神官を横にゴブリンロードは子宮口を探り当てると、そのまま具合を確かめるようにとちゅとちゅと何度も突き上げる。
「あ゛っ!❤❤❤あ゛っ!❤❤❤❤❤❤あ゛ん!❤❤❤❤だっめ!❤❤❤❤❤それっ❤❤❤❤そっこ!❤❤❤❤❤」
「奥の方に集中しろ」
「そこにびゅーしたらできちゃいますうっ❤❤❤❤❤やだっ❤❤❤❤こわいっ❤❤❤❤」
「ほら、お腹の力ちょっとだけ抜け。手も握って……」
上半身を反らせて女神官の体を抱えると、片手同士を恋人のように絡ませた。子宮口のノックに合わせてぎゅっぎゅっと握り締めてくる。女神官の体中からじわっと牝の匂いが広がって、思わず腰の動きが強くなった。
どっちゅ!❤❤❤どっちゅ!❤❤❤❤
「お゛っん❤❤❤❤お゛っん゛!❤❤❤❤❤」
「寝取りセックスで孕みたがるだめな神官の子宮……躾け直すから覚悟しろ」
「やあ゛ぁぁぁ……❤❤❤❤」
そのあともしばらく抽挿を繰り返して互いのペニスと膣をとろけさせるようなセックスを続けた。しつこく子宮口をつつき、気まぐれにGスポットにこすりつけ、女神官の膣内をくまなく刺激していく。どちらかが絶頂しそうになるたびに腰を止め、落ち着くと再び腰を打ち付けるのを繰り返した。
そしてどちらも限界が近づいていく。
「や゛ぁ……❤❤❤❤❤❤はうう゛……❤❤❤❤❤❤❤ 」
「そろそろ上がるぞ。種付けしてやる」
「あ゛っ❤❤❤死んだ無能なゴブリンスレイヤーさんじゃなくて処女も奪ってくれた貴方様の孕みたい!!!!❤❤❤❤❤❤❤」
「さあ、死んだやつの前で濃厚結婚キス………するぞ、んむぅ………❤❤❤❤」
「んむぅうう゛❤❤❤❤ハァハァハァ❤❤レロぉ~~~~❤❤❤❤❤」
にゅぽんとペニスを引き抜くと、女神官は振り返ってたくさんキスをねだってきた。
ゴブリンロードたちは深いキスを交わしながらゴブリンロードは女神官を組み敷いてペニスを挿入し直した。
「あ゛っ!❤❤❤❤ああ゛っ!❤❤❤❤❤ 」
「女神官のタマゴ俺が貰うからなッ!!」
「はい゛っ❤❤❤❤いいですよ……❤❤❤❤ゴブリンスレイヤーさんにあげる予定だったタマゴ、貴方様にあげますね……❤❤❤❤」
どっちゅ!❤❤❤❤ ずっちゅん!❤❤❤
「あう゛っ!❤❤❤❤あ゛っ!❤❤❤❤❤んああ゛あああああっ!!❤❤❤❤❤貴方様の寝取りチンポで寝取られマンコに結婚イキしュルうううううう❤❤❤❤❤❤」
ゴブリンスレイヤーの亡骸の前で女神官はゴブリンロードとゴブリンスレイヤーの寝取られ結婚式を挙げた。