「ひぐぅ❤❤❤また、いぐぅぅうううううぅっっ!!パパぁぁぁぁぁ❤❤❤」
ゴブリンロードは、妊娠したボテ腹牛飼娘を背後から犯していた。
四つ這いの牛飼娘に肉棒を突き刺す。雌犬の体勢で牛飼娘は淫らに喘ぐ。覆いかぶさって腰を振ってくるゴブリンロードのために、牛飼娘は身体が動かないように踏ん張る。
牛飼娘の柔らかな臀部とゴブリンロードの下半身がぶつかり、心地よい肉音洞窟内に響く。激しく突かれている。
「ぁぁんっ!❤❤❤パパん❤❤❤ぁああんっ!!❤❤❤もっとぉぉ! 気持ちよくしてぇえええっ!!❤❤❤」
先ほどまで処女だった牛飼娘の膣穴は、巨根ゴブリンオチンポに馴染みきっていた。溢れ出した愛液と破瓜の血が混ざりあって、体液が泡立っている。ぶつかり合う肉音が不意に止まる。
ゴブリンロードは牛飼娘の腰を掴んで尻を強引に引き寄せた。秘部にペニスが押し込まれる。引き締まった膣内を突き進み、更に深い領域へ侵入した。
「あっ!❤❤❤ああぅんっ!!❤❤❤あぁんっ!❤❤❤オマンコに熱いのくるっ!! パパぁぁぁ❤❤❤くるっ、くるぅうぅうぅうぅぅ!!❤❤❤」
ゴブリンロードは牛飼娘の最奥に子種をぶち撒ける。子宮と膣から精液が漏れないように陰茎の根元を太くして栓をしていたが、内圧を抑え込めず精液が吹き出した。
射精と同時に絶頂に達した牛飼娘は、透明の液を陰部から噴出させる。潮を吹いた牛飼娘は、両手の力が抜けてしまう。もう自分の上半身を支えられなかった。
ゴブリンロードに尻を差し出した牛飼娘は、地面に顔を沈めながら、こみ上げる快楽に酔いしれる。
「いい感じに仕上がってきたナ。膣穴はもう馴染んできたゾ。少し休憩をいれようかと思ったが、ここまで来たなら思う存分やってヤル。」
牛飼娘の膣穴から、ペニスを抜き取る。子宮内に貯まった精液が勢い良く漏れ出して、太腿ふとももを伝って流れ落ちた。
「あひ❤❤❤ああんゅっん……❤❤❤」
凶悪な形状のペニスは、愛液と破瓜はかの血で濡れている。亀頭や竿の太さは人間とは別次元のサイズとなっていた。ゴブリンロードの生殖器である。
ゴブリンロードはペニスの矛先を変えた。
膣口ではなく尻の穴にあてる。肛門がゆっくりと押し開けられる感触を感じ取った牛飼娘は声をあげる。
「ひゃ……っ!?❤❤❤そっちはだめぇえ! パパ違うようぅ!❤❤❤そっちの穴ははらめぇえ!!❤❤」
口では嫌がるが、尻は突き出したままだ。肛門を締めようにも、ゴブリンロードの固くなったペニスは緩みきった門をこじ開ける。
「リキムナ。もっと力を抜け。王の命令ダ。妊ミ袋」
ゴブリンロードが命じる。王の命令は花嫁にとって絶対だ。眷族化した牛飼娘は、王の命令に抗えない。
「ぁぁあん❤❤❤んふぅぅうひゃあぁああぁ❤❤❤あっ❤❤❤❤ぁあぁん❤太いのがきてるゅぅう……っ!❤❤だめなのにぃ❤❤お尻はらめぇなのぉお……!!❤❤❤❤❤」
膣穴を征服したゴブリンロードは、尻穴の蹂躙を開始する。最初はゆっくりと動かし、次第に速度を上げて、奥へ奥へと入っていく。
初めてのアナル・セックスだというのに、痛みはなかった。最初の抵抗は未知への恐怖でしかなく、処女を散らしたときと違って痛みはなかった。
――膣穴とは違う快楽で、ゴブリンロードの花嫁、牛飼娘の心は侵食されていった。
(ごめんね…❤❤もうパパのお嫁さんになっちゃったの…❤❤❤キミのこと忘れてパパに尽くすね❤❤❤)
牛飼娘はゴブリンロードの花嫁として忠誠を誓い、ゴブリンスレイヤーに別れを告げた。