「餌をやるぞ、牛飼娘。牛飼娘の幼馴染のゴブリンスレイヤーの肉の丸焼きだ。」
一本目の食べやすい部分を雑に食べきり、食べにくい部分に肉がこびりついた骨を床に放り投げる。
「私に餌を、それに彼のお肉なんて美味しそう❤❤❤❤お腹の赤ちゃんも喜ぶよ❤❤❤」
牛飼娘はその残飯を手で掴むことはせず、前足で床に押さえて頭を近づけペロペロと舐めしゃぶる。
ゴブリンロードはそれを眺めながらゴブリンスレイヤーの肉を食べていたが、二本目を半分ほど食べたとこで腹が十分に膨れてきた。
牛飼娘は肉の無くなった骨をペロペロと舐め続けている。
ゴブリンロードはゴブリンスレイヤー肉を口に含み咀嚼すると、それを床に吐き捨てた。
「あっ……パパの唾液付き……お願い❤❤❤❤
私に恵んで❤❤❤❤
何でもするから❤❤❤」
それを見た牛飼娘は身重な身体を折り畳み額を床に擦り付けて懇願した。
「こんなモノが欲しいか?ほら食え」
ゴブリンロードは吐き捨てた肉を踏みつけ、それがベットリとついた足を牛飼娘に向ける。
「パパ❤❤❤❤だ~いすき❤❤❤❤」
牛飼娘そう言って全く躊躇うこと無く、ゴブリンロードの足にしゃぶりつき、丹念に舐め続ける。
ゴブリンロードが足を引くと少し名残惜しそうにしながら、落ちている肉を啜り、床を舐めた。
堕ちきった牛飼娘の姿が愉悦だったので、繰り返して残りの肉を全て牛飼娘にやった。ゴブリンスレイヤーの肉の塊はなくなった。
「牛飼娘、オッパイ飲んでやるから寄越せ」
肉の油でベタベタになった手を牛飼娘にしゃぶらせて掃除させ終わると、横柄に顎をしゃくり命令する。
「パパ❤❤❤私のおっぱい飲んで❤❤❤」
牛飼娘は座っているゴブリンロードの横に膝立ちになると手で乳房を下から支えて乳首をゴブリンロードの口元まで運ぶ。
「あひぃ❤❤❤母乳吸われるの気持ちいぃ……❤❤❤❤
パパ私のオッパイ美味しい……?❤❤❤❤❤❤」
ゴブリンロードがそれを咥えて吸うと、牛飼娘は矯声を上げビクビクと快感に震えながら心配そうに味を聞いてくる。
母乳は記憶にある牛乳と比べれば味が少し薄いが甘い。
何より美少女が喜んで差し出す母乳を飲むのは気分が良い。
「ああ、なかなか旨い。最高に美味だ。」
「あは❤❤❤嬉しい❤❤❤好きなだけ飲んでね❤❤❤❤❤ゴブリンは子供の頃に母乳を必要としないから私のおっぱいはパパ専用よ❤❤❤❤」
「牛飼娘は俺のものだからな。さあオマンコに刻み込んであげよう」
牛飼娘の母乳たっぷりの搾乳を楽しんだ後は牛飼娘と激しい子作りピストン
パンッッッッッ❤❤❤❤❤❤パンッッッッッ❤❤❤❤パンッッッ❤❤❤❤
「い、いぐぅぅぅ!!!!!!!」
「牛飼娘!」
絶頂してる最中に、また中だし。
射精したら、またキス。
これを、七回も、繰り返された。
「私はぁ❤❤❤パパのぉ❤❤❤❤❤パパだけのオンナなのぉ❤❤❤魔神王になったパパの第一王妃なのぉぉぉぉ❤❤❤世界の覇権を握ったパパには誰も勝てない強ツヨ孕ませチンポなのぉ~~~~❤❤❤❤ぉ"おお"お"おおおお"❤❤❤❤」
魔神王になったゴブリンロードの寵愛を受ける第一王妃の牛飼娘は彼の一番のお気に入りのメスで牛飼娘もまた、彼を魔神王として尊敬し付き従い続けるのであった。
ゴブリンロードは世界を掌握したのであった。