ゴブリンロードの配下である老齢の中将ゴブリンに敗れ彼のお嫁さんと成り果てた冒険者の中でも最強の勇者。
「あぁ❤❤❤❤あ、あ❤ ボクもうダメ❤❤❤❤中将様ぁ❤❤❤…またイクぅ!❤❤❤❤」
「そら、そら!この淫乱が!その瑞々しい肢体をもっとワシに淫らに見せつけて、善がりまくれ!濃い精液を出してやるから、その若妻おマンコでゴキュゴキュと搾り取って、ワシの子を孕め!」
「あぁああ…❤❤❤❤…こんな…❤❤❤❤❤気持ち良いの……❤❤❤中将様❤❤❤❤中将様ぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤
あ❤❤❤❤も、う――らめぇ❤❤❤❤あぁあああああ~っ…!!❤❤❤❤❤❤」
どぷぅっ…❤❤❤❤びゅぶ…❤❤❤❤❤びゅるる❤❤ボヒュるる…❤❤❤びゅる…❤❤❤❤❤びゅ…❤❤❤❤
「はぁあああ~っ❤❤❤…あ❤❤❤あ❤❤❤中将様のお嫁さんマンコ逝っちゃう~~~❤❤❤❤あん…❤❤❤❤❤」
たぷん、と中将ゴブリンにより巨乳化させられた乳を弾ませて顎を反らし、何度も何度も
老人ゴブリンの精液を出されて喘ぎ、痙攣する少女。
「はぁあ…❤❤❤❤へぁあ…❤❤❤❤あ❤❤❤あ❤❤❤中将しゃまあ❤❤❤をあぁあ…❤❤❤❤❤」
蕩けた表情のまま、肩で息をしながら自らの下腹部を見つめる少女。
びゅくびゅくと温かな精液が膣内に流されるのをじっくりと堪能する。
(は、あ❤❤❤あ…❤❤❤❤十回目の射精なのに…❤❤❤こんなにいっぱい…❤❤❤❤ボクって中将様に愛されてるんだ❤❤❤❤❤)
心地よい絶頂と射精にぼうっ…と余韻に浸っている少女の
手を引っ張って、男はその細い肢体を抱き締める。
横になっている男の上に覆い被さる形になった少女。
中将ゴブリンはその後頭部を押さえつけて強引に口づけしていく。
「んんむぅ…❤❤❤中将様ん…❤❤❤❤ん❤…んんんぅ…❤❤❤んん…❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅうぅぅぅぅぅ❤❤❤」
中将ゴブリンの強引なキスに嫌がる事なく応じていく少女。
やがて中将ゴブリンの頬に手を添え、夢中になって口づけしていく。
若い花嫁の舌と老人の舌がぬるぬると生き物のように絡み合い、
溶け合う様に唾液塗れのまま愛撫し合う。
「んんぅー…っ❤❤❤❤❤❤ん❤❤❤ん❤❤❤ん❤❤❤ボク中将様のキス、ハマっちゃった❤❤❤❤❤んんんむぅ…❤❤❤❤❤ちゅぱぁ…❤❤❤❤❤」
後頭部から手を離し、花嫁勇者の尻肉を鷲掴みにする中将ゴブリン。
ぐいいっ…と力を込め、繋がったままの結合部を密着させる。
「はああぁあっ…!❤❤❤❤❤❤」
ぐりぐりと膣奥までペニスを埋め込んで、かき回す。
「はぁあ❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤それダメぇ…❤❤❤❤中将様ダメだってばあぁ…❤❤❤❤❤」
「これが相当好きになったようだな…ワシの妻よ」
「あ❤❤❤あ❤❤❤❤ああ❤❤❤❤あぁあ中将様ああん…❤❤❤❤❤」
老人の身体にしがみつき、甘い声で悶える少女。
「―――はぁ❤❤❤❤はぁ…❤❤❤❤はぁ…❤❤❤あ…❤❤❤中将様の種付けラブラブ中出しぃ………❤❤❤あぁ…❤❤❤」
ベッドの上に全裸で横たわる中将ゴブリンの花嫁、勇者。
彫像の様な美しい裸身を白いシーツの上に横たえる。
荒い呼吸と共に上下する乳房。汗によって艶やかに映える肌。
健康的に引き締まったくびれと美脚。そしてふくよかな美尻。
そして股間のヒクついた秘裂。
そこでは何度も交わり、吐き出された男の欲望を
受け取った証としての愛液と精液が溢れ出していた。
「勇者よ。ワシの子を産んで産んで産みまくれ。いずれ魔神王の座はゴブリンロードからワシが奪う。その時は勇者は魔神王の妻じゃ❤❤❤」
「はい………❤❤❤未来の魔神王サマ❤❤❤❤ボクはあなたの花嫁❤❤❤❤精一杯あなたをサポートします❤❤❤❤」
これにてゴブリンスレイヤー寝取られ孕ませ物語は幕を閉じます。お読み頂きありがとうございました。