ゴブリンロードの孕み袋として連行された受付嬢。彼女は手足を拘束され服も破かれ丸裸にされていた。彼女は恐怖に満ちていた。
「オンナ、怖いか?心配するなお前に良いものを見せてやる。牛飼の娘とエルフのオンナのゴブリンの出産を見せてやろう。」
「うぅ……産まれるぅぅぅ❤❤❤❤パパに孕んでもらったゴブリンの子供❤❤❤❤❤おぎゅううううう!!!!!❤❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤出てリュ❤❤❤パパの赤ちゃん達がぁ❤❤❤❤❤~っ!!」
「おホォオオオオオ❤❤❤❤❤ご主人様の赤ちゃん産まれちゃう❤❤❤❤❤子宮ぶち破りながら出てくりゅう!❤❤❤❤❤❤❤」
大きく開いたの股から大量の水と共に幼体のゴブリンが排出される。牛飼娘は一匹、二匹、最終的に7匹のゴブリンを牛飼娘の子宮から放り出し、妖精弓手は5匹のゴブリンを産み落とした。
「良くやったゾ。オレの花嫁共。褒美に母胎の加護を与えてやル。」
ゴブリンロードは牛飼娘と妖精弓手にそれぞれ母胎の加護を授ける。母胎の加護とは普通の人間のメスであればゴブリンの子供を何匹も産むことは出来ないが、加護を与えることで牛飼娘と妖精弓手は何匹、何百、何千と大量に産むことが可能なのだ。
そうして精鋭たるゴブリン軍団を作り、異種族のメスを番にし種付し放題というわけだ。
ゴブリンロード自身もメスに種付するたびに強くなり冒険者達を超えるのも容易い。
「あふぅ❤❤❤❤パパの加護のお陰でまた孕めるのぉ❤❤❤❤パパ愛してる❤❤❤❤パパの子供沢山産んであげるね…❤❤❤❤パパぁ❤❤❤❤」
「ご主人様❤❤❤わたしも立派なゴブリン産んでオルクボルクを殺せる位の強い赤ちゃん産みますから、わたしのこと捨てたら許しませんよ❤❤❤❤」
「嘘でしょ……、ゴブリンスレイヤーさんを慕っていたあの二人があんなになって、、イヤッ来ないでぇぇぇ!ゴブリンスレイヤーさん以外に触れられたくないイイッ!!あはあっッッッッ、あんッッッッ、やめてッッッッやだああああああ!!!」
「心配するな。お前もオレのガキを何百と産ませてお前が慕うゴブリンスレイヤーを殺せてやるゴブリンを作らせてやるゾ。ひひひひっ!!!!!楽しみだなあ!!!!寝取って孕ませて産ませて、殺しテ………!まっていろ、ゴブリンスレイヤー、牛飼の娘もエルフもギルドの女も大司教も最後は神官も孕ませてやるからな!けふひひひひひッッッッッッッ」
「助けて下さいッッッッ!ゴブリンスレイヤーさんっ!!!!やあああああああ!!!!!ヒグゥウウウウウウ!」
ゴブリンロードの邪気に満ちた高笑いと処女を失った受付嬢の悲鳴が響き渡っていた。