「あっ❤❤あ❤❤❤ロード様あっ❤❤❤あぁんっ…❤❤❤❤ロード様ぁ…❤❤❤❤私…❤❤私ぃ…❤❤❤」
ゴブリンロードの身体の下で白い肌の手脚をピクピクと震わせる受付嬢。
喘ぎ声がワントーン高くなり、絶頂が近い事をゴブリンロードに予感させた。
洞窟のベッドのシーツとゴブリンロードの肥えた身体に挟まれながらただひたすら前後するチンポに弄られていく。
その刺激が与える快感が頂点に近づいている。処女を奪われた時の不快感は受付嬢にもはや無かったー。
「あぁっ…❤❤❤❤ロード様ぁ…❤❤❤❤好きです❤❤❤もう…❤❤❤❤わた…し―――❤❤❤あぁっ…!❤❤❤んはあッッッ❤❤❤❤」
ビクン!と仰け反って絶頂する受付嬢。
口の端から唾液を伝わせて喘ぐその様は、
色っぽさを醸し出している。
ビュルッ…❤❤❤ビュブブッブ…❤❤❤❤❤ブルルッ…!!❤❤❤❤❤
受付嬢のおマンコとショーツの間に挟まったペニスから熱い精液が放出される。
ベッドのシーツを汚し、受付嬢の下腹部から胸に至るまで届く射精。
長い髪をシーツの上に垂らして絶頂の余韻に浸る女。
お腹から乳房まで、べっとりとゴブリンロードの白い粘液に汚されている。
「はぁ…❤❤❤はぁ…❤❤❤❤ロード様の凄い…精液です…❤❤❤量も多くて…❤❤❤枕の近くまで届いて…❤❤❤それに凄い臭い…❤❤❤❤嗅ぐだけで…クラクラしちゃう…❤❤❤❤」
深く唇同士を絡み合わせて様々な角度から口づけしてくる受付嬢。
ゴブリンロードも受付嬢の頭を掴んで舌をねじ込んでいく。
受付嬢のゴブリンスレイヤーに捧げるはずだったファーストキスはゴブリンロードに塗り替えられた。
「ふぁ…❤❤❤あむ…❤❤❤ん…❤❤❤んん…❤❤❤んんんー…❤❤❤ロード様❤❤❤…あなた…❤❤❤あなたぁ…❤❤❤❤」
「んおぉ…情熱的だな…嬉しいゾ…」
「はぁ…❤❤❤あなたぁ❤❤❤❤はぁん…❤❤❤❤」
口づけに合わせて形の良い胸がタプンタプンと揺れる。
互いに舌を伸ばしてちろちろと先を合わせて擦っていく。
そしてねじれる様に深く絡み合い、互いの唾液を交換していく。
「ん~っ…❤❤❤❤んんー…❤❤❤❤んぅ…❤❤❤んぅ…❤❤❤んんぅうん…❤❤❤❤」
くぐもった声で悩まし気に喘ぎ、ゴブリンスレイヤー以外のオスに口を深く塞がれながらも腕を回して抱きしめていく。
ゴブリンロードも受付嬢の口内を貪りながら、ぷるんぷるんとせわしなく動く
その豊かなふくらみをがっしりと鷲掴みにする。
「んはぁあっ…!❤❤❤❤」
揺れる動きに合わせて、その胸を回す様に揉みしだく。
直に触れると、手に吸い付いてくるような柔肌の質感。
柔らかな形を次々変えていく受付嬢の乳房。その余りの感触の心地よさ。
ゴブリンロードは溺れる様に何度も何度もまさぐり、手の中で弄び続ける。
「あっ…んぅう❤❤❤そんなに…何度も揉まれるとぉ…❤❤❤ひんっ…❤❤❤あはぁああ…❤❤❤❤あなたぁ…❤❤❤
お上手で…切なく…なってしまいます…❤❤❤❤あなた以外に私のカラダ触らせませんから❤❤❤❤おっぱい揉んで下さい❤❤❤❤」
胸への愛撫に身をよじらせて感じる受付嬢の痴態。
ゴブリンロードは下卑た笑みを浮かべながらでわざと大きく円を描き、ぷるん、と揉まれている乳房が自らこぼれ落ちるよう仕向ける。
ゴブリンロードに愛撫されながら、その好色な視線に晒される双丘。
「おお…ボリュームがあって形もいい…そしてこの感触ヨ…、」
呼吸に合わせて上下し、かつゴブリンロードの手によってその柔らかな曲線を描いたままぷるんと揺れる乳房。
「あぁんっ…!❤❤❤」
受付嬢はゴブリンロードにカラダを許していた。受付嬢はゴブリンロードを好きになっていた。