「んんぅうっ❤❤❤…んぅっ!❤❤❤…んはぁあっ!❤❤❤❤」
ゴブリンロードのペニスが正常位で受付嬢の膣内に出し入れされる。
既にぐしょ濡れになった膣内の愛液がペニスにまとわりつく。
密着した男女の肉体が互いの汗を交わらせるように絡み合う。
ゴブリンロードが夢中になって受付嬢の唇を舌でなぞり、口内、舌、歯と舐めていく。
その間も絶えず突き入れられる太い肉棒。
「あっ!…❤❤❤❤来る❤…あなたぁ…❤❤❤完全に夫婦の子作りにぃなっちゃってます……❤❤❤来ちゃうぅ❤❤❤…あっ❤❤❤…あはぁああ!!❤❤❤❤」
ビクビクと身体を仰け反らせて絶頂する受付嬢。
ゴブリンロードは絶頂により蕩けきった受付嬢を休ませる暇も
なくそのまま身体を横に寝かせて抽送を続ける。
「んぁああっ!?――❤❤❤❤」
受付嬢の身体がまたすぐに絶頂への高みへと昇っていく。
受付嬢の尻に右手を添えて腰をリズミカルに動かしていく。
左手で手の余るほどのその豊かな乳房を回すように揉みしだく。
「あん❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤ダメぇ…あなたぁ…❤❤❤❤」
「そらっ!…そらっ!…気持ち良いダロ?
ギルドの女の昂っていく声を聞くと益々オレのチンポもいきり立ってクル…」
ぱんぱんと腰を叩き付ける音が夫婦の洞窟に響く。
「はん❤❤❤❤はぁん❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤やぁん…❤❤❤そんな強く…擦っちゃ…❤❤❤❤」
上機嫌で腰の動きをどんどん早めていくゴブリンロード。
結合部から愛液が滴となって飛び散る。
受付嬢の柔らかな脚を片方持ち上げて肩にかけで抽送を続ける。
「あぁ❤❤❤あん❤❤❤ん❤❤こんなの…知らない❤❤❤夫婦の子作りこんな気持ち良いの…❤❤❤」
表情は堪らぬ愉悦を隠しきれていなかった。
結合部の真下のシーツがすっかり大きな染みを作る。
ゴブリンロードの抽送が受付嬢の身体に衝撃を伝え、その双丘がたゆんたゆんと揺れる。
仰け反って快楽から逃げようと身悶えする受付嬢の肢体を見下ろし、
勝ち誇った笑みで腰をひたすら動かす夫。
その抱えた受付嬢のおみ足に口づけしながら受付嬢の肉体を責めたてる。
たるんだ腹を揺らして腰の動きをどんどん早めていく。
「さあ…お待ちかねの種付けの時間だゾ?
濃い精液をたっぷりその子宮で受け止めろ!ギルドの女!ゴブリンを孕め!」
「は❤❤❤あぁっ❤❤❤あぁん❤❤❤❤イク❤❤❤❤イクぅ❤❤❤❤」
ドプッ…❤❤❤ドプッ…❤❤❤ビュルルル…❤❤❤❤❤
「んはぁっ…❤❤❤あぁああ~っ…!❤❤❤❤❤❤」
膣内射精によって絶頂し、胎内を満たす温かな粘液を感じる。
身体を縮こまらせながら何度も子種を射出する愛する夫の肉棒を受け入れていた。
受付嬢は夫のゴブリンロードの子供を妊娠し、母胎の加護を受け、20匹のゴブリンを産んだのである。