ぱんっぱんっ❤❤❤ぱんっ…!❤❤❤
「あんっ❤❤❤❤ご主人様あ❤❤❤あ❤❤❤あはぁあ…❤❤❤」
朝からベッドの上で激しく絡み合う王と花嫁の妖精弓手。
ゴブリンロードの膨張したペニスがエルフの広がった膣口に激しく埋め込まれる。
無論、妖精弓手の肢体の上で腰を打ち下ろしているのは王である。
「あ、朝からこんなぁ❤❤❤激し…❤❤❤いやぁ❤❤❤あ❤❤❤あ❤❤❤」
「朝からこれほど濡らしてくれる上に妖艶に喘いでくれるエルフは本当に良い女だな」
「くっ…あっ❤❤❤良い女だなんてぇ❤❤❤そんな激しく❤❤❤突いちゃ…❤」
ゴブリンロードが無理やり押し倒して身体を求めてきたのである。
だが今では冒険好きだったエルフは夫のチンポ好きになり脚を大きく広げて夫のペニスを迎え入れている。
「だめ❤❤ご主人様ぁ❤❤❤これ❤❤❤❤奥まで入りすぎて…❤❤❤❤あ❤❤❤❤あん❤❤❤❤」
「奥が好きなのだろう?」
「あ❤あ❤❤❤❤好きなの❤奥でゴツゴツされるのがあ❤❤❤ひぅ❤❤❤やぁん…❤❤❤❤」
額、唇、首筋と立て続けに口づけをし、さらには舌を這わせていく。
「どうだ?朝から種付セックス出来るこの濃厚なチンポの味は…?エルフを愛してくれるチンポだぞ?」
「あ❤❤やぁ…❤❤❤はぁ❤❤❤❤私の事…愛してくれてぇ…私も愛してるのお❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤そこ…やぁ❤❤❤❤」
綺麗なエルフの顔を抑えて濃厚なキスを交わす。
妖精弓手も舌を絡めて恍惚とした顔になる。
「ん❤❤❤ん❤❤❤❤んむぅ❤❤❤ご主人様…❤❤❤んぷぁ…ぁ…❤❤❤❤」
「あ…あ❤…❤❤❤イク❤❤❤❤❤…あぁイクぅ❤…あ❤❤❤❤❤あぁあああイクぅうっ!❤❤❤…あ❤あ❤はあぁ…❤」
腕をゴブリンロードの首に絡めて身体中を激しく震わせ、絶頂するエルフ女。
すでに朝から6回の絶頂を迎えさせられていた。彼の中出しを受けている。
妖精弓手が何度絶頂しようがお構いなしに腰を叩き付ける行為は続行される。しかも速度を増して。
全身にうっすらと玉の汗を浮かべて快感に流されるエルフ女。
「さて…オレの方もそろそろ出すぞ…朝から濃いのをたっぷりな…!」
「あ❤❤❤ご主人様ダメ❤❤❤もう膣内なかは…ダメです…❤❤❤❤…あ❤❤❤❤❤」
ゴブリンロードはラストスパートをかけ、小刻みに腰を上下に揺さぶって肉棒を叩きつける。
その振動でエルフの細い脚が跳ね、尻肉が揺れる。
結合部から卑猥な水音が漏れ、愛液が飛び散る。
「あ❤❤❤あ❤❤❤ダメ❤❤❤❤❤そんなにしたらぁ…❤あ❤❤❤❤またイク❤」
ビュブッ…❤❤❤❤❤❤ビュルルルルルッ!……❤❤❤❤❤バビュルルルルルルルルルル❤❤❤❤❤
「イクぅっ…!❤❤❤❤…ひぁあああっ❤
❤❤❤…出されて…イッちゃうぅ…ぅ…❤❤❤❤❤!」
朝から妖精弓手は自分を愛してくれる夫のゴブリンロードの子作りに励んでいた。