※この作品はR-18です。

【書籍化】エロチートを授かってタイムリープしたので、2度目の人生はクラス一の美少女を抱き潰す   作:月見ハク

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2.美人モデルをビジネスパートナーにした

 14歳の俺にできることは少ない。

 準備期間で得た知識で金儲けをするにも、年齢的に制約が多い。

 

 だから代役を立てることにする。

 

 翌日、さっそく俺は原宿へ繰り出した。

 土曜日の原宿はやはり混んでいる。

 

 俺は立ち並ぶ店の一つに入ると、シャツ、パンツ、ジャケット…と次々に選び、下ろした貯金で購入した。その足で予約したヘアサロンに入り、明確な髪型のイメージを伝える。

 小一時間ほどで、俺は「適度に清潔感があり身の丈に合ったオシャレ」に変身した。

 準備期間中は、自分の14歳の頃の写真とにらめっこし、どのような格好が一番似合うかを検討し続けた。

 

 これで、これから向かう場所でも場違い感は消せるだろう。

 

 着いたのは、とある商業ビル。今日ここで、企業の新商品のキャンペーン・イベントがある。

 そこに、ターゲットであるモデル・宗谷ミキが出演していた。

 

 宗谷ミキは、この時はまだ21歳。

 だが、その並外れた美貌と要領の良さで、みるみるトップモデルへの道を歩んでいく。

 絶頂期を迎えた23歳で、芸能界をフェードアウト。一時期表舞台から姿を消していたが、その後は投資や化粧品ブランドのプロデュースなどで財を築き、30歳手前で総資産50億円のセレブとしてニュースで紹介されていた。

 

 美しく聡明で、そして商業センスがある。

 俺の代役にはうってつけに思えた。

 それに、学生時代はよく彼女にお世話になった。だから今度は実際にお世話をしてもらおうという魂胆だ。

 

 俺はイベント会場に着くと、受付をしているスタッフに話しかける。

 

「すみません、宗谷ミキさんのマネジャーをやっている島津さんはいらっしゃいますでしょうか? 姉がモデルとして所属しているのですが、ちょっと姉について緊急の話がありまして…」

 

 そのスタッフは、モデル事務所のスタッフだったようで、姉の名前を聞いてきた。

 俺は、事前に調べておいた、実際に弟がいるモデルの名前を告げた。

 

 来るかどうかは賭けだったが、マネジャーの島津さんはすぐにやってきた。島津さんはもちろん女性だ。

 

 俺は、件のモデルの弟の名前で自己紹介し、ちょっと話し辛いことなのですが…とうかがう。

 期待通り、「ではこちらで…」とビル内のそこそこ人気のない所に案内してくれた。

 

 さて…ここが正念場だ。

 

 俺は、先を歩く島津さんに向かって、「あ、すみません!」と大声を掛ける。

 「え?」と振り返ったその口元に狙いを定め、人差し指を差し込んだ。

 指が島津さんの喉に触れる。

 「うぐっ!」という、くぐもった声。

 指を引き抜くと、島津さんは「けほっ、えほ…」とえずいていた。

 

 効果は…どうだ?

 

 俺は、心の中にある「目盛り」を回し、「感度」を引き上げていく。

 

「えッ…あ、嘘…何、なんで…」

 

 ――チート性器の機能1つ目、分泌される精液は女に極上の快感を与える。

 ――チート性器の機能2つ目、一度精液を体内に取り込んだ女は、その精液の虜になる。

 

 俺は、自分の精液を人差し指に付着させ、島津さんの喉に突っ込んだのだ。

 

***

 

「ミキちゃん、お疲れ。はい、紅茶」

 

「島津さんお疲れ~。この後ってもう帰るだけだよね?」

 

「あ、ごめーん。少しだけ時間あるかな? ちょっと会ってもらいたい人がいるんだよね。今後のミキちゃんの活動の力になってくれると思うんだ」

 

「え、怪しい関係じゃないですよね…?」

 

「大丈夫。信頼は折り紙つきだよ」

 

***

 

 車に乗り込んできた宗谷ミキは、目を丸くしていた。

 「会わせたい人がいる」と聞いて来て見れば、小柄な中学生が待っていたのだから。

 

「島津さん、出してください」

 

 俺が指示を出すと、モデル事務所の社用車は静かに走り出した。

 

「えっと、島津さーん、会わせたい人ってこの子? 誰ですか?」

 

 こちらを見向きもしないなんて、失礼な女だな。

 

「おい、宗谷ミキ。こっち向けよ」

 

「は? 君誰なの?」

 

 お、やっとこっち向いた。怒った顔も美人だな。

 目がくりっと大きくて、鼻筋も通ってる。唇はグロスで艶めいていて、エロい。

 短いスカートから伸びた足もエロい。胸は、確か公式ではCカップなんだっけ。十分十分。

 この頃は金髪ショートボブか。ロングヘアーも似合うんだよな、この娘。

 あ、見惚れてて返事してなかった。

 

「今からお前を犯す者だけど」

 

「いや、何この子。島津さん止めて。どういうこと?」

 

 島津さんは黙って運転に集中している。宗谷ミキは、手の平をこちらに向けて、俺の動きを制止しようとしていた。

 そういえば俺、今は14歳の比較的小柄な男の子だった。背の高い宗谷ミキにも、もしかしたら押し負けちゃうかも。まあ負けないんだけど。

 俺は、宗谷ミキが持っているペットボトルの紅茶が減っていることを確認すると、「感度」を徐々に上げていった。

 

「ん…あれ…んッ…」

 

「どうした? 俺に犯されると聞いて濡れてきたのか?」

 

「何…言って……んんッ!…あ…うぅッ」

 

 感度はこの位でいいだろう。あまり上げすぎると、すぐに俺を求めるようになって張り合いがなさそうだからな。

 

 俺は全身の服を脱ぎ、あっという間に全裸になった。

 走る車の中、美人モデルに凝視されながら素っ裸になる。いかん、妙な性癖に目覚めてしまいそうだ。

 見れば、宗谷ミキは目に涙を浮かべて、抗いようのない快感と、この意味不明な状況への恐怖に耐えているようだった。

 

「お前も脱げよ」

 

「嫌…に…んッ、決まってる…でしょッ」

 

「じゃあ俺が脱がすから、抵抗するなよ」

 

 俺はじわりと近寄り、まずは上半身を脱がそうとする。すると、宗谷ミキは両腕で自分を抱くようにガードを固めた。

 俺はその両腕を掴みながら、「感度」の目盛りを回していく。

 

「んぁッ……うっ…くッ…」

 

 宗谷ミキは両腕に力を入れようとするも、俺に触れられたところから広がる快感の波により、難なくその胸を開かれた。

 薄いジャケットの下に、ピンクのキャミソールを着ている。

 うひょー、エロい、エロいぞ。

 こんな至近距離で美人の胸をまじまじ見れるなんて。

 

 とりあえずジャケットが邪魔なので、さっさと脱がす。

 

 うーん眼福。肩紐が外れて下のブラ紐が見えている。

 涙目で「イヤイヤ」と首を小さく振る姿も可愛い。

 さて、どんどん行きますか。このままだと全裸待機のまま目的地に着いてしまう。

 

 俺は宗谷ミキの白いショートスカートに手を掛けると、一気に引き抜…こうとして、ビリリと破いてしまった。しまった。

 仕方ない、勢いだ。俺はそのまま宗谷ミキのピンクのパンティに手を掛ける。「やめて…」と力なく押さえてくる手をパシンと払い除け、そのまま一気に引き脱がす。

 

 そこに茂みはなく、濡れた割れ目がはっきり見えた。

 なんと、剃っているのか…!

 なんだか有り難い気持ちになり、俺は拝むように、そこに向かって腰を落とす。

 

「いやぁ…だめ、だめ、やめてぇ…!」

 

 チュプッ…ズブズブズブ…。

 

 亀頭を秘部にあてがうと、そのまま吸い込まれるように一気に根元まで入った。

 

 うおおおおおおっ!これが美人の中、超気持ちいい、超きもちいいいいい。おおおああああ!

 

 そこは温かく、心地よい肉の圧迫感があった。舐めるような、吸いつくようなその感覚に耐えきれなくなり、俺はすぐに射精感に襲われる。やばい、ひ、避妊しないと…!

 

 ――チート性器の機能3つ目、分泌される精液は任意で避妊モードになる。

 

 ドピュルッ、ドピュッ…ドク…ドク…。

 

 はあ、はあ…間に合った。

 前後に動かすことなく、挿れただけで果ててしまった。なんて気持ち良さだ。これが本当のセックス…。

 

 見れば、宗谷ミキも肩を息をしている。その目はショートボブの前髪に隠れて見えないが、頬は紅潮していた。

 

***

 

「着きました」

 

 車が到着したそこは、宗谷ミキが住んでいるデザイナーズマンションだった。

 

「じゃあ部屋に行こうか。ミキ」

 

 優しく呼びかけると、宗谷ミキは涙で濡れた顔でコクリと頷いた。

 じゃあとりあえず服を着せて…と、あ、スカート破っちゃったんだった。

 

「島津さんごめん、そのジーパン貸して、ミキに履かせるから」

 

「え、はい。あの、アラタさん、私はどうすれば?」

 

「あーじゃあミキの部屋から持ってくからさ、そこでオナニーでもして待ってて」

 

「…はい…」

 

***

 

 部屋に着いても、宗谷ミキは無言だった。

 

「とりあえず風呂に入ろうか。用意をお願いできる?」

 

 無言でバスルームに行き、お湯を出し、無言で戻ってくる。

 

「じゃあとりあえず、そこのソファーに座って」

 

 今のままだと、けっこう身長差があるため、色々と難儀するのだ。

 

 ソファーに座ったミキの唇をそっと指でなぞると、「んッ…」と切なげな声を上げた。

 OKのサインと受け取った俺は、そのまま唇を重ねた。

 

「ちゅ…ちゅむッ…れろ、れろん」

 

 ぷにとした弾力と柔らかさに、感動する。思わず唇を舐めると、グロスのストロベリーの味がした。

 

「口、開けて」

 

 その言葉に従って開かれた口内に、舌をねじ込みながら吸い付く。

 

「はむッ、ちゅるる、んちゅ、むちゅうッ…」

 

 いつの間にか、ミキの手が俺の胸に添えられていた。その指が、舌が絡まり合う度にピクッと俺の服を掴む

 舌と舌がどこまでも絡まり合い、頭が蕩けて、互いの境界が薄れていく感覚に夢中になる。これが、感情の乗ったベロチューの威力。ああ、最高…。

 

 5分か、10分か…俺達は長い間、キスに興じていたが、軽快な音と共に風呂が湧いたことを知らせる機械音が鳴り、一時中断することにした。

 ゆっくり唇を離すと、2人の間に糸が引く。名残惜しそうなミキに向かって、俺は言った。

 

「洗いっこしようか」

 

***

 

 風呂場には、2人の荒い吐息が充満していた。

 バスチェアに腰掛けた俺に、全裸のミキが密着している。

 

 俺は入るなり、ミキにヌルヌルプレイを指示したのだ。

 ボディーソープを塗りたくった全身で、俺の体を洗ってもらう。

 乳房は大きくはないが、形は良く、柔らかかった。その柔肉が、俺の体でムニと潰れる。互いの体が泡で滑り、まさにヌルヌルとした快感を全身で感じた。

 

 こちらも負けじと、ミキの乳房をモッキュモッキュと揉みしだき、先端で硬くなった突起を摘む。

 

「あっ…は…んッ あん、あッ…」

 

 ミキが嬌声を上げ始めた。俺は意地悪く聞いてみる。

 

「何、見ず知らずの中学生に乳首いじられて、感じてんの?」

 

 …コクリ。

 

 うひょ!なにその仕草…可愛い。反則だろ…!

 

 すると、ミキはスルスルと手を伸ばし、俺の股間に優しく指を這わす。

 ビクンと体が震えるのが分かった。

 おわっはっ…これは…ヤバい、また出そうだ…。

 

 そんな俺の反応に気を良くしたのか、ミキは唇に吸い付いてきた。しかも、同時に俺の肉棒をゆっくり上下にしごき始める。

 

「ん…んちゅ…ちゅむ…ちゅるり…♡」

 

 口、全身、股間、ありとあらゆる所から襲い来る快感に耐えきれず、俺は本日2度目の放出を果たした。

 

***

 

 ベッドに入って3回戦…と行きたいところだったが、

バテてしまった…。

 14歳の体には、大人の女性を3回抱く体力はなかったようだ。

 いや、違うな。俺の体が貧弱なんだ。

 もっと鍛えよう。

 

 俺とミキは今、セミダブルサイズのベッドの上で、全裸で横になっている。

 ミキは背中を向けていて、起きているのか寝ているのか、起きていたとしてどんな表情をしているのか、分からない。

 

 俺は、ミキに本題を告げることにした。

 

「ミキ、君はこれから俺の手足になってもらう。一つビジネスを考えているから、それを手伝って欲しい。今、資金はいくらある?」

 

「2000万と、ちょっと…」

 

 あ、起きてた。

 そしてなんかリアルな数字。でもそれじゃ足りない。

 

「金は俺が用意するから、君は俺の言う通りに動いてくれればいい」

 

「…そのために、私にこんなことをしたの?」

 

「そうだよ。君はモデルに収まる器じゃない。ビジネスの才能がある。それを開花させたかったんだ。それにミキは俺のタイプだ。どうしてもミキが欲しかったんだ」

 

 思いつく限りの、歯の浮くようなセリフを紡ぎ出す。

 しかし、このプロセスもまた重要だ。

 彼女が単に快楽の虜になったのではなく、俺自身に惹かれたのだと言い訳できるようにする。

 

「…分かった。言うとおりにする。だから、明日もシて? んちゅう♡」

 

 ああああ、また勃ってきた…。

 

 結局、3回目は彼女の口の中に吐き出した。彼女はそれをとても美味しそうに飲み込んだ。

 

 ――チート性器の機能4つ目、分泌される精液は女にとって美味になる。

 

 今日はもう眠ろう。親には今日明日は友達の家に泊まると言ってある。おやすみ〜。

 

 

 

 あ、島津さんのこと忘れてた…!

 

 替えのスカートを持って急いで車に戻ると、島津さんはハンドルに頭を乗せてうずくまっていた。

 

***

 

 翌朝。

 

 ズッチョ、ズッチョ…パン…パン…パン、パン、パン、パン…!

 

「ぁん、あッ…あん、あん、あぁんイクッ…イクッ、イクイクッ、あ、あ、ああぁんッ!」

 

 ミキが俺の上で、腰を振って跳ねていた。朝陽に照らされた汗だくの肢体が淫靡で、汗で頬に張り付いた金髪も、エロティックだった。

 

「う…くっ…もう、出る…ううぅッ」

 

 ドピュッ、ドピュッ、ドク、ドク、ドク…。

 

 昨日の比ではない、腰の奥から這い上がってくるような快感で、頭が真っ白になる。

 

 一方のミキも雷に打たれたように、背中を弓なりに仰け反らせた。そして、しばらくビクビクと痙攣した後、ゆっくりと俺のほうに倒れ込んできた。

 結合しながら2人抱き合い、舌を絡ませ合う。

 俺は、朝から濃厚なセックスを堪能していた。

 

 若者の体とは凄まじいもので、昨日は最後にはあんなにヘタレた俺の肉棒も、朝日が上る頃には掛け布団を押し上げていた。

 それに気づいたミキが、朝パクならぬおはようフェラをしてくれたのをきっかけに、乱れに乱れまくった。

 

 まあいい。どうせ今日は一日掛けて、ミキに俺のビジネスプランを説明するつもりだったから。

 

「アラタ君、朝ごはん…食べよっか?」

 

「ああ、そろそろ昼ごはんの時間だけどね」

 

 なにげに朝だけで3回も交わったのだった。

 

***

 

「ビジネスの商材は、基本的にこれを使う」

 

 そう言って、俺は小さい目薬容器を取り出す。そして、オムライスを食べているミキの手の甲に、一滴分すくい取って付ける。

 

「くんくん……アラタ君の精子だね」

 

 匂いだけで、誰の何なのか分かるってすごいな。

 

「そう。俺の精子は特別でね。これを摂取した女の子は、皆体が活性化して健康増進や美容効果が出るし、アンチエイジングにもなる。ついでに集中力が上がったり、とにかく色んな効能があるんだよ」

 

「確かに…私もさっきから体がすごい軽い。悩んでた頭痛も嘘みたいにないし、そういえばシミも消えてる…!」

 

 ミキが、手鏡で自分の顔を見て目を見張っている。

 

 ――チート性器の機能5つ目、分泌される精液は女の体を活性化させる。

 

 活性化の部分を「神」に上手く伝えられるか不安だったが、期待通り、さまざまな効能を付与してくれたようだ。

 

「この精液は、何十万倍に薄めても効果があるから、女性向けの化粧品や健康食品に混ぜれば、革命的なヒット商品になる」

 

「なるほど、分かった。で、私は何をすればいい?」

 

「とりあえずは、化粧品ブランドを立ち上げて欲しい。開発やプロモーションに掛かる費用は全部俺が出すから。ミキは、そのへんの人材にあたりを付けて欲しいんだけど、心当たりはある?」

 

「…任せて。実は自分のブランドを立ち上げようと思ってて、そのへんのコネは積極的に築いてきてたんだ」

 

 やっぱり、宗谷ミキを選んで正解だった。そしてドヤ顔で胸を張る姿が可愛い。あ、勃起してきた。

 

「ミキ、おかわりが欲しい」

 

「え?………もう♡」

 

 食事もそこそこに、俺達はそそくさと寝室に向かった。

 

***

 

 3カ月後、俺達はパソコンの画面を凝視していた。

 

 2200…2300…2500、よし利確だ。

 勢いよくエンターキーを押す。

 

「ミキ、これでようやく100億達成だ」

 

「うん、こっちも準備は整ってるよ」

 

 あの後、俺は宝くじを買った。記録では、キャリーオーバーで1等の当選者はいなかった回。そこで7億円の当たりくじをゲットした俺は、ミキの口座に換金させた。

 同時並行で、ミキに証券口座を開設させ、記憶した限りの短期高騰銘柄、FX取引を行い、100億円を得ることができたのだ。

 

 シミュレーションしていた中でも最速で事が進んでいる。でもまだスタートラインだ。俺の目的のためには、まだまだ力が足りない。

 

「そうだ、アラタ君。化粧品ブランドの名前なんだけど、何にしよっか?」

 

 あ……369日の準備期間で、考えるのすっかり忘れてた。

 まあ、適当でいいか。

 

「ん~じゃあ『ネム』で」

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