おねショタにも種類があるので、今回はえっろい感じで激しく書いてます。荒っぽいおねショタも良いモノだ
PS:次回の目安箱で採用するネタですが、こちらから条件を指定させていただきたく思います。あとがきにて述べているのでご確認願います。
シャクティのおねショタ 腋毛陰毛あり
シャクティ・ヴァルマ。オラリオに名高い一級冒険者である彼女はその美貌でもまた人に多く名を知らしめている。
そんな彼女の近辺で、なにかあるのではと噂はたっていた。世間的にはアラフォーと呼ぶ年齢である彼女、しかしその美貌故に引く手はあまた、むしろ本人もあせっているならワンチャンスいけるのでは、そんな期待を持つ男は多くいたがゆえに、この噂には面白くないと思うのは仕方のない事
曰く、噂とはシャクティの様子が変わったとのこと、ソースは団員、なんでも普段の物腰が随分と柔らかくなったとか、妙に色気が出て、体も以前より丸みを帯びている気が。色気と匂いですれ違いざまにドキッとなるだとか、等々
その原因として、あのシャクティ・ヴァルマに男が出来たのではないか?そんな噂がまことしやかに広がりを続けて、終いには本人の耳にも届いてしまった
そんな折、シャクティは団長や神を広間に集め、噂に対する回答を提示
……バカな噂を立てる者がいる。あいにく、面白くないことに私はまだ独身だ。故に男性諸君、安心して欲しい……なんて、な
そう、本人からの釈明で噂はあっけなく崩れ落ちてしまったわけで、珍しく冗漫な言動を見せたシャクティに団員をはじめ街の住人も腑に落ちてしまったのかそれ以上の線昨夜は出てこず、噂は噂として消えていく
だが、噂は果たして本当にただの根の葉も無いモノだったのか
彼女は、大勢の前で、それも嘘を見抜く神のいる場でその言葉を発した。まだ独身だ、男達は安心して欲しいと
この言葉、よくよく考えてみればシャクティは濁している。
自分は独身、だがその一方で
自分に、男の影が無いとは、一切否定していないのである
〇
出会いは、ただの偶然
街で見つけた白髪の少年、雨の日に見つけたその少年を前に、私は部屋に来ないかと招いた。あどけない顔、涙に晴らしたそのつぶらな瞳、可愛かったと感じたのは否定しない
部屋に連れ、風呂を共有し、そして食事をした。雨宿りの数時間、その日私は小さな友人が出来たのだ。
時間のある時、少年は私を親しんで良く遊びに来た。無下に断る理由もなかった私は彼を招き、気づけば何度も同じ時間を共有していた。
そうして時間を重ねるごとにとあることに気づいた。少年は私に対して、少々特別な感情を抱いていた。
青い果実、性の初歩も知らない少年。あどけなく、愛らしい。
彼は私に告白をした。子供の遊びと、大人である私は当然その言葉を優しく払うべき
少年には未来がある。アラフォーの自分が、そんな彼の障害になっていいはずがない
理性ある判断を私は抱いた。当然のことだ
だが、ここまできて、もう既に結論は見えていることだろう。理性は確かに、正常に判断を下した
だが、いつの世も、正常な判断を崩すのは
愚かしい、本能の突き動かされたエゴイスティックな私だ
× × ×
「……ぁ、ああぁ……くぁ、少年ッ」
ほとばしる液がシーツを汚す。若い衝動をたるんだ身に一身で受け止めるシャクティ。豊満な胸は、少年の顔を覆い、二人の視線を一直線に固定している。
肉感的な体。抱き心地の良い肉体を少年は己の好き勝手に行使した。正常位で寝転がる熟れた体に、少年のひと際大きいペニスが蜜壺を貫き子宮を押しつぶす。
噴き出る潮、年齢を重ねて熟成された色香、重ねた行為のたびにシャクティのエロスはより加速していく。バストは肥大化し、乳首は大きく色も少し濃くなった。
整えていた陰毛は何時しか無造作のまま、さらには両脇のくぼみにひと際濃いフェロモンを含めた剛毛が生い茂る始末。ノースリーブの服は全て処分せざるを得なくなった。
「ぁ……もう、もういいだろう……これ以上出されたら、わたしはぁ……ああ、また動いて、大きくッ あぁ、ピストンが速いッ……膣内、が……壊れ、るからぁ……ぁ、ああァアッ♡♡♡!?」
言葉は否定、拒絶を唱えていても同行のピンク色はごまかしがきかない。シャクティは雌として、少年の性を甘んじて受け入れてしまっている。
小さな体躯の少年は、そんなシャクティを好き勝手に使い続ける。腰を振り、肉竿で膣奥をガンガンと突き崩して、そして当たり前のように生で精液を放出、むっちりとしたシャクティの腹部は彼の子種で内から膨れ上がっていく。抜かずの生セックス、通算10回目の中出しだ。
愛液でじっとりと絡みつく膣内、肉竿が引かれカリ首が彼女の快感をひっかきまわす。一向に萎える様子の無い剛直が彼女の精神を壊し、結果出来上がったのは雌となったアラフォーの美女
だらしなく乳房を垂らし、陰毛と腋毛も無造作に生やして、雄を誘惑するフェロモンを出すしか能のない生き物。母性と性欲が化学反応を起こし、出来上がった彼女はまさに少年にとって最上の肉便器である
「ちんぽぉ、おちんぽぉ♡♡♡ あぁ、アーディすまないッ……わたしは、この子の母親で、性処理、肉便器になってしまったんだぁあ!??……だらしない、醜い私を許してくれぇ……でも、仕方ないのぉ、だって知らなかったッ!!おチンポがこんなに良いものだなんて、誰も教えてくれなかったからぁ♡……あぁ、アーディも生きていたら、今頃私と同じ、一緒に……ぁ、あぁ、セックスで、仲良く……ひゃ!? ぁ、また動いた♡♡♡ おちんぽすきぃ、ちんぽ汁漏らして欲しいのぉ……わたしの、ママのお便器まんこに、真っ白なおしっこビュービュー……ぉ、おおおぉ……おほぉおおおォォォォオォオオッ♡!!?!?♡♡!?!?!」
ぐちゃり、ぬちゃり、愛液と精液は混ざり合う、肉竿と膣口でそれは飽和してシーツを汚す。ちなみにシーツには黄色のシミもいくつか見られている。少年はセックスの際、小便であれば彼女の膣、もしくは口内に排泄する。
少年はシャクティをママと呼ぶ。ママと呼んで、性行為を求めて、そしてあらゆることが許されてしまった。はじめは性の手ほどき程度のこと、風呂で手で処理されたはずが、いつしか口で、そして膣で、すでに肛門も何度も使い込んでいる
少年もまた変貌している。性欲の限界を知らないこの肉壺の所有者に、彼もまたおかしくされた被害者でもある
……ま、ママッ
「あぁ、あああぁあああッ!!! そうだ、私はママだ……ママだからぁ、お前のこれをいっぱい飲み干してやるんだぁ……ぁあ、可愛い子、おちんぽしてくれる愛しい子♡♡ あぁ、また大きく……ちんぽ、すきぃ……もう冒険者なんてどうでもいい、わわ、私はお前とずっと交尾セックスがしたいんだ♡♡♡」
……ぐちゅ、ぬちゅ、ずちゅぐちゅ、ズパンパンパンパンパンッ、パアァアンッ!!?!?
「この、無駄にでかいおっぱいもぉ……少年、君の好きに……あぁ、そこは、おっぱいよりも腋毛に興味があるなんて、なんていい子なんだぁ♡♡♡……ママのぉ、エロくっさい腋毛まんこ、あとでこっちでもセックスしてやる……お、おぉお……匂い嗅がれるの、だめ♡ 敏感で、まんこイグ、マン毛びっしりも熟女マンコが潮吹いちゃうぅ♡♡♡!?!?!」
……ぬちゅ、どちゅぐちゅ、グチュンッ!!グチュぬちゅんンンッ!!?
……ぶしゅ、ぶしゃしゃシャァアアアッ!!!!
「ひぅぉお!?? 潮出る、おまんこ汁噴き出るぅ!?? ぉ、おおぉお……おまんごいぐぅ、ショタチンポでいっちゃうぅのおお♡♡!! あ、あぁ、少年……君の精液を、奥に、……あぁ、出る、出てる、孕ませ汁きたぁああ♡♡♡♡♡!!??」
のけぞる背中、少年も口を開け声にならない叫びをあげる。陰嚢がぎゅるると音を鳴らして特濃の精液を吐き出す。シャクティの淫猥なフェロモンで極まった雄の特大射精、膣穴に絞られて射精中も蠢くひだに快感は増長される。
空のままピストンを再開、シャクティの胸に少年は吸い付き、栄養を蓄え精液をまた精製するのだ。
元々大きかった乳房、行為を重ねて肥大化して比重で垂れる乳房、その先からは当然というべきなのか濃密な母乳も出てしまっている。少年はシャクティの母乳を飲み干し、また陰嚢を膨らまして行為を続けるのだ。
「……少年、美味しいか……あぁ、そうか……よかった、私はうれしいよ。母乳飲んで、おちんぽ大きくして♡……あぁ、ママのおっぱい飲んでいい子。そんないい子は、おマンコで、おちんちんぎゅうぎゅう締め付けて、きもちよ~く勃起を維持してやるからな♡♡……え、ダンジョンにいかなくていいのか。もう、そんな事は考えるな、私はもうお前のママだ。ママの仕事は、子供のおちんちんのお世話だけなんだ♡ ほら、元気になったら、また中出ししておくれ、ママの熟女おマンコに少年ミルクで孕ませておくれ♡♡」
……どぴゅ、ぶぴゅるるるぅ
「あん♡ 精液、お漏らししちゃったのだな……泣くな、泣かないでいい、ママのお便器マンコにおしっこ出来て偉い偉い、いい子だな……あぁ、おちんぽ勃起したままじゃないか……どれ、次はママが上でうごいてやろう。少年は何も気にしないで、精液ビュービュー出すことだけに集中しなさい……全部、シャクティママがしてやるからぁ♡♡♡」
卑猥な言葉、少年は頷いた。
シャクティは少年の腰に跨る態勢で、両腕は頭の上で組んで腋毛は見えるように
母乳が上下に揺れ動く彼女の体は淫猥な娼婦、いやそれ以上だ。むっちりとした肉感的な体は動くたびに官能的で少年の視覚にキいてしまう。無造作に揺れる乳房は母乳を滴らせ、剥き出しになり汗や愛液で濡れた剛毛は雌のフェロモンを空気中に溶かしこむ
匂いは部屋中に行き渡る。母性と性欲、その衝動は際限なくシャクティを淫らに狂わせる
たまりにたまった性衝動、それ狂う自分に違和感はもう覚えない。少年を愛する感情、狂った母性が己を肯定するのだ。
シャクティは堕ちた。少年の未来を引きずって、抜け出せない性欲の坩堝へと共に落ちていく。
……ごびゅう、ぶびゅるるるぅうう!!!?!?
「ォオ、おぉおおおォオオオッ♡♡♡!!? なかだしきたぁ、チンポ汁孕んだぁ♡♡♡!?? ちんぽ、。チンポチンポチンポチンポチンポォオオオッ♡♡♡♡♡!!?!?!!?」
躊躇いなく、少年は肉竿から子種を吐き出す。すでに着床してもおかしくない
本気の種付けセックスだけ、シャクティは望む。少年への暖かい感情は、すでに堕ちて濃く濃密な性欲と愛情が混ざった歪んだものへと変貌してしまった
fin
以上、ショタ食いビッチ熟女となってしまったシャクティでございます。
【緊急企画・洗脳催眠ネタ】
いつも目安箱のお題投じて頂きありがとうございます。そんな中こちらのちょっとした思い付きなんですが、皆さんのアイデアで洗脳や催眠ネタを頂けないでしょうか。最近洗脳や催眠で言いなりになったり拒めなかったり、時には下品で普段はしない言動を取らせたりと、そんなプレイにハマっていましてぶっちゃけ自分で書こうかと思っていたのですが、せっかくなんで皆様の意見から求めようかと。
洗脳、催眠に要する手段はなんでも。催眠術でも薬でも、または監禁や調教でも、皆様のお好きなものを選びください。
期限とか条件は特になし、要望で催眠や洗脳系のモノを見て、あっこれ良いなってなったアイデアを選びます。それ以降はまた平常運転で
※投稿は目安箱でお願いします。感想で述べると天の声(運営)に消されるかもなので、ご注意を
以上、筆者からのちょっとしたお願いです。エッロいアイデアいつも感謝です。目安箱、楽しみに待ってます。