目安箱の要望は多いも少ないも関係なく選びますが、選んだ際シンプルな要望はこちらで補填して書きますので、どうかそのことをご理解しれ頂ければ
採用基準に文字数などを置くつもりはありません。あくまで僕自身が心に響いて良いなってなったのを書きますので、今後ともどうぞお気楽にご投書ください。
※ 腋毛等の描写あり。一部人格破綻あり、アミッド推しの方は注意、イメージが壊れるかもなので
ディアンケヒトファミリア、ここオラリオでは名高い治療院として広く知られてきた。
だが、最近その運営が芳しくないことも、オラリオでは広く知られていることだ。なんでも、主神の突飛な経営に嫌気がさし一部団員が離れていき、さらには新規事業の失敗が度重なって自転車操業もままならず、あっという間に、大手ファミリアは零細ファミリアと名前を変えた。
これは、そんなファミリアで健気にも励む、一人の団員の話
〇
鳥も獣も静まり返る夜のこと
ケヒトの治療院の施設、そのどこかの部屋は厳重に扉が閉められ、さらには音も漏らさぬ堅牢な作りをしている。
そこはいわゆるVIP、治療院を利用する客の中でも有力者のみを持て成すための部屋だ。
一見、相部屋で仕切りを挟む、普通の部屋に見えるその部屋では
夜な夜な、特殊なサービスが行われていると噂がまことしやかに
……じゅぽっ、じゅるるぅう!!!じゅぽっ、ぐぽぽッ……じゅるるぽッ!!?!?
噂は真実であった。部屋には合計四人、不健康極まりない見た目の男達の視線は一点
ケヒトを代表して、融資を持ち掛けてもらえるべく精魂込めて接待に励む美しい女性が一人いる。誰もが知る美女にして聖女、アミッド・テアサナーレだ
だが、そんな彼女の姿、はたして一目で彼女がアミッドだと気づけるだろうか?
その姿はいつもの制服を脱し、ナース帽と聴診器だけで首から下は何も身に着けていない。彼女の秘すべき体は、男達の視線を浴びていやらしく艶やかに染まっている
「…………ふぅ……ふうぅ……おぶ、じゅるぅ」
むき出しの乳房を揺らし、座る男の腰に手を置いてアミッドは奉仕を続けている。窄めた口が陰茎にびったりと張り付いて、伸び切った鼻の穴は下品に開ききっているが構うことは無い。
亀頭を舐めまわし、カリ首に溜まる汚れを唾液で溶かす。先走りを嚥下して、上目遣いでただ男に媚びる視線を送り続ける。
もはや抵抗の意思はなく、すっかりこの性奴隷ともいえる身分に、アミッドは甘んじて受け入れているのだった
……我慢、耐えないと……私が、我慢して
「おブッ!ごぶふッ……ん、ぶふ……お、おえぇ……えぇ、けほごほッ!!……ぉ、お、おごぉおお、ぐっぽ、じゅぽぽッ!!じゅるるぽッ!!?」
……耐えないと、ファミリアの為にも皆の場所を私が
気高く意思だけは揺らがず、全裸で男に奉仕する恥辱を押し殺し仕事と割り切って肉竿を頬張り続ける。
男は気味の悪い笑顔を浮かべ、すると何を思ってか、その手がアミッドの手を掴み
「あぁ、気持ちいけど……ちょっといけないねえ」
「……ぁ、ふぇ?……ん、じゅるぅ」
奉仕を続けながら聞き耳を立てる。早く終わらせたい一心で頭を動かし続けていた、そんな中
「フェラは嬉しいけど……駄目じゃないか」
「へ……ん、ぶほッ……けほ、ぁ……きゃッ、ダメ!!」
……むわッ
「あはは、良い匂いだぁ……蒸れた腋毛の嫌らしいにおい、せっかくおじさんたちの為に剃らずにおいたのだから、見せてくれなくてはねえ……そうでしょう、みなさん
「はは、ちがいないですな」
「そうだぞアミッドちゃん……おじさん達に見せておくれ」
「剛毛なくせに剃るなんてばかなことはいけないよ、お似合いだからみせておくれ。ほら、もっと腕を頭で組んで」
口々にあおる侮辱的な言葉、薄ら笑いの気味悪い声にこめかみが苛立つも、アミッドはくっとこらえる。
拒否権は無い。この無造作に生え茂った陰毛も、腋毛も、彼らの望むことであるなら受け入れざるを得ない。
腕を頭で組んで、外気に腋毛を去らず。恥ずかしい腋を見られるのは、それだけで恥部に妙な快感が走ってしまう
悟られたくない。だが、下半身も膝をつかず、つま先立ちで股を開くことを強制されている。角度的に見えるものではないが、それでも開けっ放しに晒すこのポーズ、それだけで
「……むぐぅ、ふううぅ……ぐ、ひぐ」
「あら、泣いてしまったな……これは可哀そうだ、恥ずかしいものな」
そう言い、男はアミッドの頭を撫でる。脂ぎった手の汗が髪を汚す不快感が気分を悪くする。
口内で感じる不快な肉竿のあじもふくめて、これ以上痴態を晒したくない背に腹を変えて、アミッドは口淫をよりねっとりと、いやらしく自ら求めるように
「ん……んぐ、んじゅるぅぅうう、じゅるるぷ、ぐちゅ……ぬりゅぐちゅ、じゅぶ、じゅっぶッ……ぐぶ、ぐぽぽ、じゅるるぽッ!!?」
……は、早く出して……くっさい精液、私の口で出してしまいなさいッ!!
窄めた口を上下に振って、男の肉竿を舌で巻き付いて何度も嚥下し続ける。肉竿の汚らしい味を唾液に混ぜて、喉奥へ嚥下して男を見上げる
「おぉ……アミッドちゃん、いいよ……もう、出る……出して、あげるから」
「ぐぶ、じゅぶ、ぶふぐぶ、ごぶうふ……ぐじゅるるぅ、じゅっぽ、じゅぽじゅぽッぐぽぉお……お、おごぉおおぉ……ご、んぐぅぅうう!???!?」
出ている、アミッドの口内でドロドロの白濁液が吐き出されている。眼が見開き、熱く口内を満たすそれは勢いよく喉を通り抜けるだけにとどまらず、鼻腔を逆流して鼻の穴から漏れだしてもいる
肉竿を頬張った口でアミッドは吠える。悶える声は、その体が絶頂していることを男たちに教えているものだ。あれだけ頭では拒みながらも、喉奥に精液を感じた瞬間体は震えあがり、下品に生え茂る剛毛まんこからは透明な汁が噴き出ている。
身をよじらせて、乳房をゆらし目は白目を剥ける。体は正直に、快感で叫び続けているのだ
「……ぁ、はあぁ……すっきりしたなぁ、アミッドちゃんのお口便器、精液吸い取って気持ちいよ……さ、前戯は終わりだ」
「おぉ……ぶふ、けほごほッ……お、おごぉ…………ぉ、おおぉ……あ、いや……まだ、大きい」
「そうだよ、さあベッドに上がっておくれ……さ、皆さんも集まって」
× × ×
腋の毛を剃らずに一週間経った。陰毛はもう一ヶ月も剃っていないまま、腋と膣に茂る黒々とした剛毛は、人には決して見せられない卑猥で下品な痴態を映している。
蒸れかえる汗のにおいは、自分でも鼻が付くほどに異臭がこもる。しかも、質が悪いことに、自分の女としてのフェロモンがその匂いに多分に含まれているのだ
彼ら、VIPの中年男性たちは、そんな私の匂いを良いものと評した。私が両手を広げ、下品な腋毛を晒しながら腰を振れば、そんな私を美しいとほめてくる。
逆三角に生い茂る剛毛の中にある膣口、そして蒸れてじっとりとした腋、そこに押し付けられているのは彼らのいきり立った性器
「……————ッ」
……もう、いや……こんなこと、したくないッ
頭ではそう何度も乞い願う。だけど、そうすれば彼らは仕置きと称して余計に手ひどい仕打ちをしてくるだけだ。
私は従うしかできない。彼らの望む下品でいやらしい痴女を演じて、耐えるしかない
……演技、これは演技
「……くっ……あぁ、がッ!?」
膣内をこじ開けて押し進む巨根、感じる快感は脳を直撃して表情をにやけさせる。
恥ずかしい姿を見られて、脳内でわけのわからない快感が溢れかえっている。でも、これに屈する精神は持ち合わせていない
……演技、だから私はまだ普通、異常じゃない。変態なんかじゃ、ないッ
「……ち、ちんぽぉお♡♡ きもちい、ですぅ……ぐ、ひぎ……あ、ああぁ……おぉ、おほぉお♡♡」
……これも、演技だから……なにも、私はおかしくなんか
「……アミッドちゃんのおまんこ、気持ち良いなぁ……いやらしい剛毛まんこ、見ているだけでもたまらんよ」
「い、いわないでぇ……くだ、さい…………おまんこの毛、恥ずかしいぃ」
「は、今さら何を言って……好きでやってんだろこのビッチ、変態聖女!!」
「おら、そのくっさい腋毛まんこで奉仕しろ……金払ってんだぞ、わかってんのか」
乱暴で粗雑なことば、両隣の男達はその匂い汚い肉竿でアミッドの顔を汚し、髪や乳房を掴んでやたらとこすり付けてくる。体の全てが性的な玩具として扱われる、そんな恥辱で顔が歪むさまを男達は求めている。
アミッドは抵抗しない。男達の言葉に従い、二人の肉竿を腋のくぼみに受け入れる。粗雑に乳房を揉まれ、腋毛まんこに亀頭をじょりじょり、ヌチュグチョと押し付けられる
「……ぉ、おおぉ……腋、だめ……おじさまの、おちんちん……いや、汚い」
ぐちゅりぬちゅりと、我慢汁が汗と混じり、アミッドのわきをいやらしく濡らしていく。不快でしかめる表情には、騎乗位で膣を感じて喜ぶ顔も、複雑な感情が入り混じるその顔に、男達は興奮を覚えている
懸命にこらえ、耐えしのぐ聖女の姿、その姿を汚していくことが男達の最上の喜びだ。故に、行為はさらに
……ぐちゅちゅ、ぬぐちゅッ……ずりゅ、ジュリぃ……ぐちゅ、ぬぐちゅりぃ……ぐちゅ、ぐちゃんッ!!
「はあぅううぅ!!? 腋毛、腋毛まんこ気持ちいい……チンポ押し付けられて、気持ち良いのぉ♡♡♡ くっさいチンポ汁、や、だめ……おっぱいに塗らないで、顔に近づけて……い、いや、舐めるの嫌……ぐ、ぐぶぅうおおお!!?!??」
グチュグチュに濡らした肉竿、乳房の乳首にこすりつけてオナニーに励む一人、もう一人は、向けた腋毛や陰毛がからむ肉竿を、汚らしく蒸れて濡れたそれをアミッドの口内へねじ込んだ。口の端に黒い毛を付着させたまま、アミッドは強引なイラマチオを耐える。耐えんとしている。
精神を保とうとする聖女、その抵抗は見るものが見れば、まったく意味の無いモノだと明らかなのに、それでもアミッドは自分を信じている
「んふぅうう!??……ん、んぐぅ、じゅるるぅぽぉお……おぉ、おお……ちんぽぉ、おっごぉおお、ごぉお……の、喉奥ぅううおおおぉごぉ……ひ、ひんぽぉお、お、お」
「はは、いいぞ口がとんがって……下品なフェラ顔だ、聖女様のセルフバキュームイラマチオ、たまんねぇ……おら出すぞ、お前の汚い腋毛汁、俺のザーメンと一緒に飲み込めッ」
「じゅるるぅ、ぐぷぷぅう、じゅぶ、じゅるうぅう、ぶふぅう!!?!?!んぐぅぉおぞおおぞお!!?!!?!??………………おぉ、お……お、おえおぉお」
中出し、喉奥でじかに流し込む精液をアミッドは飲み干し続けている。伸び切った舌は男の睾丸を何度も舐めまわし転がしている。
射精を促し、精液に媚びへつらう口淫、下品な音をかき鳴らして飲み干す様は、もはや聖女と形容するにはあまりにも手遅れだ
……ちがう、わたしはこんな、いやで
「おぶ、ぶぼぉ……ぉ、ちんぽじる、喉で……からむ、んぐ、ぐっ……げ、あぁ……だめ、げっふ……い、いや、聞かないでぇええ……げ、げっほぉおお”お”お”お”…………ぁ、いや、いやぁああ!?!?」
鳴り響いた下品な音色、アミッドの顔面が蒼白していく。とまどい、震え、涙を流す。
違う、そう唱え続けていても、この体は下品そのもの。アミッドは悩みもだえ苦しむ。男達はそんなアミッドを満足げに眺め、そして一層に肉竿を硬くしていくのだ
「アミッドちゃん、こんどはこっちのちんぽ、腋ずりマンコで濡れたおちんちん大好きだよね……ほら、さあ口開けて」
「い、いやだ……もう、やだぁ!?おちんちん、臭いおちんちん嫌い……エッチなこと、したくないッ!!」
顔を横に振り拒む意思を示す。だが、そうしている今も
…………びゅびゅるるるッ!!?
「へ?」
「ははは、いやらしいまんこだ……射精してるチンポにまだ腰をくねらしてるとは」
「なんだ無意識だったのか、アミッドちゃんはずっと腰を振っていたんだよ……それこそいやらしく、男に媚びる腰遣いで」
「え、ちが……だって、私は演技で」
……びゅびゅるるぅうう!!!!ごびゅびゅ、びゅくくぅうううう!!!!??!
「おぉ、絞られるぅ……ぁ、アミッドちゃん、自分の顔どうなってるか見て見なさい。ほら、そこの手鏡で」
寝転ぶ男が支持する。するとアミッドの眼前に掲げられた手鏡、そこに映る容姿は
「!!」
……うそ、そんな…………どうしてッ
引きつった笑み、目の端に苦悶で涙こそ浮かべているが、その顔は喜色満面、快楽を欲していやらしく笑み、舌を出していた。
「は、はは……夢ですよね、こんな、ああぁ、どうしてわたしがこんなことを、いや!!もう、ダメ……したくない!!!」
「……アミッドちゃん?」
……じゅるるぅ、じゅぶぶぷ、じゅるるぷッ!!!
「おぶ、ぶぐふ……ぁ、あぁ、ちんぽすきぃ…好きぃいいぃい♡♡♡!!!?!?美味しいチンポ、下品な腋毛見られて興奮してるのぉお♡♡♡♡ チンポ好きすぎて、下品セックス楽しすぎてぇえ♡♡ 聖女、やめる!! わたしは、もう聖女じゃないのぉおおッ♡♡♡♡♡!?!?!?!」
……え、なんでどうして……わたし、こんなセリフ
「チンポぉおお!!!! おっちんぽおぉおおおお!!!!?!?」
……あぁ、違う、そうじゃなかった……どうして、わすれてたのかな
「ちんぽちんぽぉおお♡♡♡!!?!?! おまんこ気持ちいいのぉお♡♡ 腋毛まんこもきもちいのぉおお♡♡♡!?!?!」
……私は、もう……もうこわれてたんだ……アミッドは、下品な痴女になってたのに、どうしてわすれてたんだろう……ハハ、もう、もういいや……考えても、辛いだけ、なら
「あぁ、アミッドはぁ……げっひ~ん♡♡!! 下品♪ 下品♪ おっげひぃいいんn♪♪……腋毛まんこ見られて興奮する下品聖女……いえ、性女ですぅう♡♡♡!!?!?」
聖女は壊れた。壊れていることを、今再確認した
マン汁を吹き曝し、陰毛と腋毛のフェロモンを惜しげもなく降り散らす。肉竿に貪り、肉竿を欲ッして媚び続ける、そんな清廉潔白な姿は微塵もない。
アミッド・テアサナーレ、その真正の痴女才覚は、プライドがへし折られた今最大に発揮される。
「あらら、もう壊れたか……いやはや、今宵は結構持っていましたが」
賭けはこっちの勝ちだ、乱れるアミッドを他所に男たちは口々に語らいあう。今宵の趣向、というよりアミッドは夜を超えてから前日の記憶を消す習性が付いている。精神の平穏を保つために、壊れた自分を、下品な性行為を喜ぶ本性を忘れ、普段の姿を保ってはいるが、それも毎夜毎夜こうして男達に壊される。彼女の毎日はずっとこの繰り返しだ。
神ケヒトは目をつぶり、団員たちは噂でだけ知り、しかし追及することもない。
誰にも気づかれない。アミッドは汚されていくばかり、彼女の気高さは男達の賭けの対象程度しか価値を持たないのである
「げっひーん♪ げっひーん♪……ハイ、グレ! ハイグレ!! アミッドはぁ♡♡ 皆さまに腋毛と剛毛まんこさらして興奮しちゃいますぅ♡♡♡♡♡!!?!?! 肉便器奴隷ナースの下品ダンス、とくとご覧ください♡♡♡ ハイグレ!!ハイグレ!!!おほぉおお、ほぉおおお♡♡♡ 腋毛丸見えげっひ~~ん♡……剛毛まんこでハイグレ!ハイグレ!! ハイグレでぇ、ハイグレアクメぇ……ぉ、おぉ、いっくぅゥウウウ♡♡♡♡!!?!?」
「ははは、昨日躾けた芸を思い出したのだな……よしよし、良い奴隷だ……ご褒美は何が良いかな」
「ぁ、ああぁ……ご褒美きたぁああ♡♡♡ ちんぽ!!ちんぽちんぽ!!! ザーメン便器に白色ザーメンも小便ザーメンもぉおお全部全部ぅうう、アミッドのお下品便器ボディに吐き捨ててくださいましいぃい♡♡♡♡♡!!?!?!?!」
言葉にならない、聖女の落ちた振る舞い、それは男達が築いた躾の成果だ
中出し精液をまき散らしながら腰をカクカクと降って、その手は頭の後ろに汲み叫ぶ言葉は意味の分からない卑猥な文言、ガニ股で踊るその出で立ちを見て男達は機嫌を良くする。成功者しか得られない、求めた女が自分たち好みに壊れてく様、それは何度見てもいいものだ
それがましてや、オラリオでも有名な美女、聖女と名高いかのアミッド・テアサナーレであるなら、なおさら
下品に生やした剛毛な腋毛、そして陰毛。だが飽くなき欲求を満たすために、アミッドはさらに落ちてもらわねば、男達は趣向を凝らし、そして結論を出す
「下品ダンスもいいですな、ですが今宵は」
「失礼、実は今射精後の催しが」
「ほう、奇遇ですな……では、今日のテーマはトイレで」
「……————ッ♡♡♡♡!?!?!?」
早速舌を出し、アミッドは男達の傍へ近寄る。腋毛を晒し、口を開いて下を伸ばした。下品な雌犬は媚びる。聖女の容姿をこの上なく卑猥にゆがめて、まだ汚れんと堕ち続けるのだ
「う、自分も催してきましたな」
「では、雌便器に用でも足しましょうか……くっさい腋毛も陰毛もマシにはなるというものでしょう」
「おい、口を開け……出資者様からありがたい施しだ」
向けられる肉竿、沸き立つ淫臭に鼻をヒクつかせ、アミッドはまた喜びで口の端をひきつらせた
剛毛まんこからは透明な潮が噴き出る。期待が高まるだけで失禁が起こるその体に、恥辱極まりない施しが降り注ぐ。それを想像するだけで、アミッドは舌を出して恍惚になるのだった
「か、患者様のお便所ナース、アミッドの腋毛便所とお口便所にぃ……おチンポ様の施し、恵んでくださいましぃ……♡♡♡♡♡ おっ、おおっ……おご、ぼごほぉォオォオオオオオオオォォオオ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
fin
以上、下品なアミッドのエッチなサービスでした。
腋毛をテーマに書いた結果、腋毛以外の要素もかなりつぎ込んで結果めちゃくちゃにハードなグミが出来上がってしまった。こんな凌辱物も好みだと読者に性癖がバレてしまった、恥ずかしい、恥ずかしいな~~(白目)
ハイグレダンスさせたのは完全私欲です。昔は何も思わず見ていたハイグレダンス、これがまさかエロへと昇華するとは、映画を見た幼少期の自分が知るといったいどう思われるのやら、エロとは業深いモノだと日々痛感してしまいます。
長々と喋りましたが、そろそろ終わりに。次回もまた目安箱より選びたく思いますので、こんなのが見たい、こんなフェチを、こんなプレイを、こんなシチュエーションを、ダンまちのエロネタどしどし応募してください。チェックと返信は欠かさず、見識を広めたい