TSして援交にハマった元男のJKがガチナマハメされて戻れなくなる 作:レシプロ至上主義者
もうパソコンも替え時かなぁ……と悩みながら投稿です。お待たせしました。
電車に揺られること1時間、迎えの車で12分。ようやく着いた本番の場所は、よほどの収入がなければ住めなさそうな、超高層マンション。
事前に知らされていたが、やはり目の前に来ると根っこがビッチで小市民な星子は少し緊張してしまう。
「〇〇ちゃん、緊張してる?」
「ええっと、はい」
「まあ最初は仕方ないよね。慣れれば気にならないんだろうけど」
トイレでは本名だったが、いまは外なのできちんと偽名で呼ぶ。
細かいところだが、こういった気遣いができない人間は星子たちの客になれないのだ。
「外にいてもしょうがないし、行こう」
男に手を引かれてエレベーターに乗り、指定された階層へ。そこの一室のインターホンを鳴らす。
「俺だ、〇〇ちゃんを連れてきたよ。早く開けてくれ、こっちはギンギンで痛いんだ」
空調の効いた空気を浴びながら部屋に入る。そこには10人以上の男たちが薄着で集まっていた。下も薄着なので、股間の盛り上がりがよく分かってしまう。
「……ふふ今日はよろしくお願いしますね?」
舌なめずりしながら、星子は男たちの中心へ一歩踏み出した。
星子のパパ活現場に指定されたマンションの寝室。
そこはすでに外の日差しに負けぬほどの熱気が立ち込める空間となっていた。
「あん! みなさん、ちょっとがっつきすぎ……ああん!」
正常位でマンコを貫かれながら抗議する星子に、星子を犯している男が答える。
「そりゃがっつくでしょ。こんなエロい清楚系巨乳JKがアンアン言ってれば」
喋りながら腰を動かす男。男が腰を振るたびに星子自慢のGカップ巨乳がたぷんと揺れて、周囲の男たちがぎらついた目を向ける。
その視線に星子の背筋にゾクゾクとした快感が走る。自らを欲するオスの欲望をぶつけられ、メチャクチャにされる未来を想像して。
「じゃ、他の奴らも限界っぽいし、そろそろ一発目イクよ~」
軽い口調で宣言した男は、星子の子宮口を抉るようにちんこを叩きつけて射精した。
「んんんんんっ!!!」
快楽が子宮で弾けて、一瞬のうちに全身を焼く。
昂った女体で膣内射精を受け止めたときの快感は、何度味わってもやめられない麻薬のようなものなのだ。
「ああ~出た出た……。じゃあ次の奴な」
「あいよ。……正直、俺ぁ星子ちゃんのおっぱいでヌキたかったんだが」
「最低でも、全員1発生ハメからの膣内射精が条件だからねえ。ま、今は乳揉むくらいで我慢だね」
白濁液を押し出しながらの膣への挿入。
さらに星子の巨乳を左右から押しつぶすように掴む。
「おおう……。何度見てもすげえ光景だ……やっぱ星子ちゃん、最高だぜ!」
「んうう、おっぱい……いじめないでください。よわいんですぅ……」
年齢不相応の乳房は中央に寄せられ、乳首同士でキスさせられた。
性感帯を2か所同時に擦られて、弱々しい声でお願いする星子。もちろん、こうするとオスが喜ぶと知ってやっている。
「乳首いじったら締まってきやがった……! くっそ、出ちまう!」
「おいおい、はやくねえかぁー?」
「うっせえ! 星子ちゃんのふわふわまんこ、いいとこで締めてくるんだよ!」
乳に夢中だった間、おざなりにしていた分を取り戻すように男は激しく腰を振り、双子山に赤い跡が残るほど強く握りながら男は達した。
おっぱいフェチ男の次は壁に手をついてバックで犯された。
「背中越しに見えるとか、どんだけデカいんだよ……」
背中からはみ出ていて、後ろからでも激しく揺れているのが分かる巨乳に鼻息を荒くする。
ピストンの速度に合わせて揺れるピンクの突起と白い風船を眺めながら男は星子の子宮へ射精する。
その次の男は横になり、星子に騎乗位を要求した。
「んああっ! はあ! ああう! おっぱい、ゆれてえ……」
「おっほ! デカパイ娘は騎乗位に限るねえ!」
自身の目の前でゆっさゆっさと上下に暴れる凶暴な豊胸に
子宮が下から押しつぶされるたびに溢れた白濁液が膣口からこぼれて男の体に垂れるが、眼前の絶景に気を取られている男は気づいていない。
気が付かないまま蕩けていく星子の顔と左右別々に跳ねる乳房に興奮しながら白濁液を流し込む。
全員が約束の膣内射精を終えると、星子は5人の男に犯された。
口、手、乳、マンコを同時に“使われている”ことに興奮し、さらに積極的に奉仕する。
「下の口もよかったけど、上の口もあったけ~」
「ほんと、星子ちゃんは天使だよ。こんなに犯されても元気にちんこしゃぶって、しごいてくれるんだから」
「んじゅっ! んぐっ! ぷはっ……おちんちん、まだ、こんなにたくさん……はむ」
「そんながっつかなくても、まだあっから、っと!」
両手で、巨乳で、口で、膣で肉棒の柔らかくて硬い独特の感触と熱を感じる。我慢汁で滑りの良くなった手と巨乳から顔をのぞかせる亀頭に視線が向かい、俺を忘れるなとばかりに口とマンコのちんぽが奥を突き上げる。
「はっ、はあっ! おいひ……、んちゅ……おひんほっ、おいひい……っ!」
膣で受け入れるだけに飽き足らず、浅ましく男の陰部にしゃぶりつく様は淫乱娼婦顔負けの退廃した色香を発する。
それに当てられた男たちは動きを激しくなり、視界に入る手コキとパイズリ中の肉棒が鈴口をヒクつかせていることに星子は気づいた。
「出すよ、星子ちゃん! 妊娠しちゃったら生んでもらうからね!」
「はむ……らして、出してください! 私の体、中も外も皆さんのザーメンで全部汚して……!」
星子のおねだりで興奮が最高潮に達した男たちの男根が、まず膣内と口内で爆せ、両手と乳、それに周囲で星子に向けられていた肉棒から精液が飛び交い、内と外を白くあるいは黄色く穢す。
男たちが離れると開きっぱなしの膣口から白濁液がドロドロとこぼれて床に広がる。
「星子ちゃん、こっち見て。ピース、ピース」
「え、へへへ…………、は~い……」
恥部を一切隠さず、全身に精液をかけられた姿を余すことなくカメラに収められながら、星子はレンズに向かって満面の笑みを浮かべつつ、両手でVサインを作った。
心身ともに満たされるまで男たちの情欲を受け止め帰宅した星子は、自宅にて祭と電話で盛り上がっていた。
「――それでね祭ちゃん。今度は一緒にヤりたいなって思うんだけど、どうかな?」
「いいね、星子ちゃん! じゃあ今度の三連休にどうかな?」
10人を超える男に抱かれたというのに、もう次の算段を立て始めている星子。
それに呆れつつも、久しぶりに友人兼同志と一緒にパパ活できることに祭は声を弾ませる。
「それと、一応聞いておくけど祭ちゃん?」
「なに?」
「もちろん生だよね?」
どこか張り詰めた声音の問いに、祭はカラカラ笑って返事する。
「あったりまえだよ。今更、皮付きなんて無理だし」
星子の心配を笑い飛ばす声に、心底安堵した声を出す。
「よかったぁ……。私も皮ありは無理だったから、祭ちゃんが嫌がったらどうしようって……」
「嫌になるわけないよ、あんなに気持ちイイの。心配しすぎだよ」
2人の元男たちの笑い声は壁に遮られ外に漏れることはなく、電話の相手である親友の元にだけ届く。そんな当たり前のことに温かみを感じながら。
女に堕ちた少女たちの談笑は、翌日を迎えるまで続いた。