【インモラルのんのんびより】新任教師の戸惑い 作:エルサイズ
パチュンパチュンパチュン...
湿った音が響く可愛らしい部屋。普段は蛍が身体を休めるベッドだが、今夜は彼女が淫らに舞うステージとしてスプリングを軋ませている。
「はぁ...はぁ...くっ...!」
「あっ...あっ...ああっ...♡♡」
大きく開かれた長い脚。その股の間に俺を受け入れ、ぐしょぐしょに濡れそぼった膣内に熱い肉棒を捻じ込まれている。
プルンプルンと揺れる豊満な乳房。とてもこの年代の子のものとは思えないいやらしい身体だ。その美しい顔を歪ませて快楽に溺れる様は、更に股間を硬くする要因となっていく。
「気持ち良いぞ...蛍...!」
「はいっ...私も...わたしも気持ち良いです...っ...♡♡」
ジュプジュプと更に湿った音を立てる蛍の膣口。彼女の愛液に濡れた肉棒が出入りする様は、それを見るだけで興奮しそうだ。
「あっ...ああっ...ゆ、ゆうたさん...っ...また...イクっ...ああああっっ!!」
ぎゅうううっと締め付けられる膣内。...最近の蛍は中イキができるようになったらしく、絶頂の際は強く締め付けられる。
「くっ...」
「っ...はぁ...はぁ...えへへ...イッちゃいました...♡」
いやらしい身体に淫らな行為。そして不釣り合いなほどにあどけない笑顔。そのアンバランスさは俺を狂わせるには十二分すぎる破壊力だった。
パチュン!...再び膣奥に肉棒を捻じ込んだ。
「あぁっ...!!っ...ぁ....」
一瞬、虚ろな目になって意識が飛び掛かけたようだ。
「はぁ...はぁ...蛍...っ...!」
パチュパチュと膣奥を肉棒で突く。その抽挿で蛍は更に甘い嬌声を上げた。
「ああああっ♡♡」
ぎゅうううっと締め付けてくる膣肉。その激しい刺激に達しそうになったので一度抽挿を停止した。
「ふぅ...」
意識を逸らす為にちらりと時計を見ると、既に時刻は深夜になっていた。
「もうこんな時間か...」
「はぁ...はぁ...ゆうたさん...?」
抽挿を止めた俺を切ない表情で見つめている蛍。
「あ、いや...なんでもないよ。....そろそろイクぞ...!」
再びピストン運動を再開した。嬌声を上げ始めた蛍。その柔らかい身体を抱きしめながら射精に向かって腰を振り続けた。
「あっ...あっ...あああああっっっ...♡♡♡」
俺の体を抱き返しながら膣内をぎゅうぎゅうと締め付ける蛍。
「くっ...イクぞ...!!」
「来て...!!
「うっ...!!」
膣内の最奥に肉棒を押し付けながら絶頂する。
蛍の子宮を白く染めている感触がたまらない。
「ああああっ...♡♡」
蛍はビクビクと身体を震わせている。
そんな彼女を抱きしめながら俺も絶頂の快楽を味わった。
「っ...はぁ...はぁ...」
体を起こすと、視線が絡み合った。
「あっ...んっ...ちゅ...る...」
「んっ...」
絶頂の余韻の中、唇を奪い舌を絡め合わせた。その激しい接吻のおかげで離れる時には唾液で吊り橋が出来ていた。
「ちゅ...はぁ...はぁ...好き...大好きです...ゆうたさん...♡」
「ああ...俺も好きだよ...蛍...」
彼女の隣に寝転がり、快楽の熱が冷めやらぬ身体を抱きしめた。
「ふふっ...べたべたになっちゃいましたね...」
「ああ...俺の家で風呂に入るか?」
うちの風呂なら広く作ってあるので2人でゆったりと入れる。
「あ...はいっ...♡」
笑顔で返事をする蛍。
「よし。じゃあ、替えの服と下着だけ持っておいで」
「はぁい...♡」
甘ったるい声で返事をして、彼女はクローゼットから服と下着を一式取り出した。
可愛らしいスカートとオフショルダーのシャツだった。それらを手提げバッグに入れて散らばった服に手を伸ばした。
...しかし、俺はそれを制した。
「待った」
「え...?」
困惑した表情の蛍。
それもそうだろう。今から外に出るのに服を着ることを阻まれたのだから。
困惑している蛍を制したまま、俺は着ていた服に袖を通した、
「さて、行こうか」
「あの...服を...」
何度も犯されて、全ての衣類を剥ぎ取られている蛍。激しいセックスで全身に汗をかき、ところどころ赤いキスマークが付いている。そして、膣口からは
「行こうか、蛍」
彼女の手提げバッグを受けとり、貝殻繋ぎで蛍と手を握った。
蛍は困惑しながらもついてきた。そして、玄関に鍵をかける頃には精液以外の体液が彼女の膣口を濡らし始めているようだ。
「はぁ...はぁ...♡」
「どうした?俺の家はすぐそこだぞ?」
玄関から動かない蛍。
興奮はしているようだが、まだまだ羞恥心が勝っているようだ。
「恥ずかしいです...っ...」
その顔は...今にも泣きそうにも見えるが、興奮で紅潮しているようにも見える。
...時刻は深夜。この時間帯に外を出歩いている人は居ない。それに交通量も無いに等しい。
「行くぞ」
ぐっと手を引いて月明りのもとに蛍を晒した。
神々しいまでの美しい身体が月明りに照らされて、少し幻想的だった。
「ぁ...♡」
くちゅり...彼女が股をこすり合わせる度にいやらしい水音が響いている。
「...蛍、そこに両手をつくんだ」
玄関の横の塀を指さした。
「はい...♡」
何も指示せずとも蛍は大きくお尻を突き出して立ちバックの体位で手をついた。
「...良い子だ」
トロリ...愛液と精液が混じり合った粘液が膣口から垂れている。
「ひゃっ...♡♡」
白桃のようなハリのあるお尻をそっと撫でると、蛍は甘い嬌声を上げた。
そして、蛍の手提げバッグを傍らにそっと置いて、彼女の背後に立った。
「蛍...寒くないか?」
「はぁ...はぁ...えっ...?」
季節は春と夏の
「その...ちょっとだけ...ふあっ...」
彼女の背中にそっと指を這わせると、滑らかな肌は少し粟立っていた。
「ごめんな...こんな格好で出歩かせて...」
「あ...いえ...その、私も興奮してるので...気にしないでくだs―――ふああああっ...♡♡♡♡」
蛍が言い終わる前に濡れそぼった膣内に肉棒を捻じ込んだ。
一気に与えられる快楽に彼女の脚腰はガクガクと痙攣しており、柔らかいお尻を両手で支えてやらないと今にも崩れ落ちそうになっている。
そして...そのまま抽挿を開始した。
「ああっ...!ゆうたさ...ああああっ...♡♡」
パチュンパチュンパチュン...蛍のお尻を捕まえて肉棒を繰り返し突き入れる。
一突き毎に蛍の嬌声は甘く大きく響くように変化していった。
「蛍っ...こんな夜中にっ...外でっ...セックスしてるなんて...」
「ああっ...♡♡」
「悪い子だな...蛍...」
「いわ...ないでぇ...っ...♡♡」
すっかり快楽に飲み込まれてしまった蛍。そのいやらしい表情は今までの彼氏たちが見れば血の涙を流す程悔しがるだろうな。...それとも手を触れずに射精してしまうだろうか?
「ふあああっ...足...っ...力っ...入らな...ああああっ...♡♡」
ガクガクと足を震わせて崩れ落ちそうになる蛍。
俺が腕で支えている体重も増えてきた。
「よっ...と」
「ああっ...!」
彼女の身体をグッと壁に押し付けた。
玄関横のレンガの壁に押しつぶされる彼女の豊満な乳房。先程より更に深く膣奥に突き挿さっているので、更に甘い嬌声を大きく響かせた。
...近辺に民家は無く、どれだけ大声で叫んでも人が来ないから良かった。そうでなければ俺は公然猥褻罪と強姦罪でお縄についているところだった。
「可愛いよ...蛍っ...」
パチュンパチュンパチュン...後ろから抱き着いて膣奥に向かって腰を突き上げる。壁と俺の体に挟まれて逃げられない蛍はただただ甘く喘ぐことしか許されない。
「ああああっ...♡♡気持ち良いっ...逃げられないの...きもちいいいっ...♡♡♡♡」
身動きが取れない状況で犯されるのが精神的にも快楽らしい。蛍はその可愛い顔を涎と涙で化粧しながら快楽に溺れている。
「...こんなもんか」
ズルリ...と唐突に抽挿を停止して肉棒を引き抜いた。ドロリと愛液が垂れ、繰り返し絶頂していた蛍はガクガクと全身を痙攣させている。
「え....?ど、どうして...」
激しい快楽で脳内を染められていたのに、急にその温もりを奪われた蛍は困惑の表情を浮かべていた。
「うん?どうしたんだ?」
ワザと優しく問いかけた。
「...や...お願いします...っ...おちんちん
ゆらゆらと腰を揺らしながら懇願する蛍。
「...ダメだ」
「そんな...っ...!こんなの...おかしくなっちゃいます...!」
快楽で理性を完全に破壊された蛍。ポロポロと涙を流しながら肉棒を欲する様は非常に興奮した。
「...続きは家に入ってからだ」
「あ...はいっ...♡」
もう快楽で頭が一杯の蛍。行為がまだ続くことを理解した途端、従順なメスに成り下がってしまった。
「ほら、おいで?」
「はいっ...♡ゆうたさん...♡♡」
彼女の手を取ると、ガクガクと震える足で俺に着いてきた。
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「ここだよ」
「はいっ...♡」
案内したのはガレージ横の作業部屋。
完全防音のこの部屋には、頑丈で重いパイプベッドを設置してある。
「蛍、ベッドに横になるんだ」
「はい...♡」
ギシッ...軽く軋むベッド。
仰向けに横になった蛍。まずは両手を鎖付きの革手錠で拘束した。そして、ベッドの両端から伸びている鎖付きの足枷を両足首にはめた。
両腕を大きく上げて拘束され、股の間は大きく開かれて閉じることが出来ない。
「あぁ...♡♡」
これから目の前の男に蹂躙されるしかないという事を理解した蛍。そんな現状に酷く興奮してしまったようだ。
そして、俺もベッドに上がり、蛍の股の間に膝立ちになった。
「まずは約束の...コレだったなっ...!」
ガチガチに勃起した肉棒をズプンと膣内に挿入した。
「あああっっ♡♡」
ビクンと身体を震わせる蛍。
...彼女の長い夜はまだまだ終わらない。