【インモラルのんのんびより】新任教師の戸惑い 作:エルサイズ
「ん...?」
ここは...学校の宿直室だろうか?
やけに肌寒い...まだまだ寒い季節は遥か先だ。
だから...夢だと気が付いた。
「え...?勇太さん...?」
宿直室の入口から聞こえてきたのは...聞き覚えがある声だが、何故か少し違和感のある声だった。
「その声は...蛍?」
入口の方に目を向けるとそこには...
「えっと...そうなんですけど...」
「....え?」
そこには...確かに蛍が居た。
しかし、その声は少し高くて幼かった。
「蛍...だよな?」
「はい...私です」
確かに蛍なのだが...明らかに身長が低かった。
まあ、普段の彼女が年齢の割に身体が成熟しすぎているので、本来であればこれくらいの等身の方が違和感は無いのだろう。
しかし...あの豊満な乳房や柔らかく大きなお尻が年齢相応に控えめなサイズになっているのは...ほんの少しだけ残念だった。
「でも...その恰好はどうしたんだ?」
身長は低く、胸は膨らみかけ。手足は細く、お尻も控えめだった。
「わからないんです...気が付いたらこんなになってて...それにお部屋で寝てたのに目が覚めたら学校にいるし...」
明らかに困惑している様子の蛍。
まあ...変な夢だとは思うのだが、夢の中とはいえ動揺している女の子を放ってはおけない。
「蛍、とりあえずこっちにおいで」
「ぁ...はい」
何故か宿直室の布団の上で胡坐をかいているいる俺。
そんな俺の所までトコトコと歩み寄り、すぐ隣にペタンと座り込んだ。
「寒くないか?」
薄手のブラウスにミニスカートという格好の蛍。俺も肌寒いので蛍も寒いのではないだろうか。
「はい...少しだけ」
「そうだろうね。ほら、こっちにおいで」
膝の上をパンパンと叩いた。
「え...そ、そんな...悪いですよ」
「大丈夫だよ。普段の君でも大丈夫だけど、今日の蛍なら特に問題ないさ」
「...わかりました」
納得したらしく、蛍は恐る恐るといった様子で俺の膝の上に収まった。
「よしよし」
「ぁ...えへへ....♡」
ぎゅっと抱きしめる。細く柔らかい身体は暖かかった。
「それにしても...どうしてそんなに小さくなったんだろうな」
「わかりません...気が付いたらこんな風になってました...」
少し落ち込んだ様子の蛍。
「ちなみに、いつ頃の身体なのか分かる?3年生くらい?」
「あ、いえ。この服は4年生のときに着ていたので...多分、去年くらいですね」
「え?まじで?」
一年足らずであの身体に成長したのか...
「ふふふっ...やっぱりびっくりしちゃいますよね。私もあの頃は毎日成長痛で足が痛かったですし」
そうだろうな...
しかし、子供の成長には本当に驚かされる。
「...でも、勇太さんには成長した私しか見て欲しくなかったです...」
少し落ち込んだ様子の蛍。
「そうか?」
「はい。今の...現実の成長した身体なら自信があるんですけど...この頃の身体では...その...あまり自信が無くて...」
...そういうことか。
しかし、幼いとはいえあからさまに幼児体型というワケではない。恐らく、この状態でも既に同級生よりは成長が早いだろう。
「どんな蛍でも蛍は蛍さ。それに...」
「ひゃっ...勇太さん?」
ぎゅううっと抱きしめた。
「今の君も可愛いよ」
「ぁ...えへへ....♡」
幸せそうに笑う蛍
しかし...こんな時に嫌な事を思い出してしまった。
「なあ...蛍」
「はい?」
夢ならば...聞いてしまっても良いだろうか。
「ひょっとして、前の学校で教師にヤられていたのは...この頃か?」
「....はい」
ぎゅっ...と、蛍の身体を抱く腕に力が入った。
「ん...でも、もう済んだことなので平気ですよ。それに...勇太さんとのえっちで嫌な記憶は上書きされましたし」
えへへと笑う蛍。
少し幼いものの、顔は既に絶世の美少女だ。その笑顔はあまりにも魅力的だった。
「...そうか」
「でも...」
少しいたずらっぽく微笑み、蛍はこちらに振り返った。
「...この身体にも勇太さんを刻んでもらえたら....もっともっと嬉しいかもしれないです...♡」
幼い身体に幼い笑顔。しかし、年齢不相応に妖艶で色気のある笑顔だった。
....おかしい。幼い身体に興奮する趣味は無かったはずなのに、蛍の控えめなお尻に刺激されて俺の肉棒は既に臨戦態勢になっている。
「んっ...♡...ほら、勇太さんのココも元気になってますよ?」
蛍の小さな手が俺の股間をスリスリと撫でている。
「ほ、蛍...」
...ダメだ。この一線を越えて一戦交えるのは...人として何かマズい気がする。
「勇太さん...」
蛍は俺の膝の上で姿勢を変え、正面から抱き着いて来た。
胸板に指を這わせ、目が覚める程美しい顔を寄せて来た。
「...ぜぇんぶ...夢...なんですから...♡」
「夢...」
そうだ。これは夢だ。
だから...きっと問題ないはずだ。
「ふふふっ...そうですよ。だから...めちゃくちゃにしちゃっても...ぜーんぜん問題無いんですよ...♡」
「それなら....良いかな」
そう....これは....夢なんだから。
「....蛍」
「ひゃっ...!?」
細い肩をギュッと掴んだ。
一瞬だけビクンと身体を揺らしたものの、直ぐにとろん...と蕩けた表情を浮かべた蛍。
「勇太さん...めちゃくちゃにしてください...♡」
その一言で...俺の枷は砕け散った。
「蛍っ!」
「ぁ...♡」
宿直室の薄い布団に蛍を押し倒した。
「ふふふっ...勇太さん、凄く興奮していますよね...♡」
細い腕を伸ばし、俺の両肩に小さな手でしがみついている。
少し幼い蛍の笑顔に、明らかに細身な身体。
甘美であまりにも危険な香り。
「ああ...脱がすぞ」
「はぁい...♡」
少し震える手でパチンパチンとブラウスのボタンを外していく。
少しずつ見えてくるのは、処女雪のような白い肌。
穢れの無い...真っ白な柔肌だった。
「綺麗だよ」
「えへへ...♡」
それが母性の象徴だとはっきりと分かる程には膨らんだ乳房。
今の彼女はイヤらしいピンク色の乳首なのだが、この頃はまだまだ薄ピンクの幼い乳首だった。
その薄ピンクの果実を優しく指で弾いた。
「んっ...♡」
ピクンと揺れる細い身体。
「気持ち良い?」
「はい...っ...♡」
くりくりと双丘の先端を両手で弄ぶ。
乳首に与えられる甘い刺激がもどかしいのか、蛍は細い腰をいやらしくくねらせながら快楽に耐えていた。
「こんなに幼い身体なのに...蛍はえっちだな」
「いわ...ないでぇ...♡」
顔を真っ赤にしながら快楽を享受している蛍。
...さて、次の段階だ。
「よし...」
「はぁ...はぁ...勇太さん...?」
蕩けた表情で俺を見上げている。
まだまだ快楽が欲しいのだろう。
「こういうのはどうだ?」
「ぁ...♡」
右手で蛍の両手首を掴み、彼女の頭上で布団に押さえつけた。
蛍は今、両手を拘束されて無防備な姿だ。
「普段の君でも出来るけど...今の君だと本当に自由が奪われてるだろ?」
「はい...♡...ふふふっ、めちゃくちゃにされても抵抗できないです...♡」
普段の体格の蛍が本気で抵抗すれば俺も無傷ではいられないだろうが、今の蛍では成す術もなく犯されるしかない。
「めちゃくちゃにされたい?」
「.....はい...♡」
蕩けた笑顔。その笑顔を合意と受け取った。
「さて、と...」
「ぁ...♡」
片手でスカートを捲り上げると...少し子供っぽい下着が姿を見せた。
「こんなデザインも似合ってるよ」
「は、恥ずかしいから早く脱がせてください...っ」
脱がされるのは恥ずかしくないのだろうか...?
もう少し恥じらう姿を眺めていたかったのだが仕方ない。
片手でスルスルと下着を剥ぎ取っていく。
「っぁ...♡」
とろり...と愛液が膣口から溢れ、ぐしょぐしょに濡れたお子様パンツのクロッチ部分との間に細い糸が引いていた。
「もうこんなに濡れていたのか?」
「だって...勇太さんが乳首をいじめるから...」
恥ずかしそうにもじもじと膝をこすり合わせている。
「そうか...」
「勇太さん?...ひゃぁっ!」
びしょびしょになったワレ目を優しく指で刺激した。
普段の彼女も産毛程度のアンダーヘアだが、今の彼女は本当に毛が生えていなかった。
「身体は子供なのにココはいやらしい女の子だな」
「ふあっ...あぁっ...♡」
ビクンビクンと身体を震わせている蛍。
頭上で両手を拘束されているので成す術なく快楽を享受するしかないらしい。
「えっちな蛍ちゃんの入口は...ここか?」
「あっ...♡」
ワレ目をクリクリと弄び、記憶の中から膣口の辺りに指を割り入れた。
「そこ...です...っ...♡♡」
ビクンと身体を震わせた蛍。
浅く指を
「普段より狭いな...濡れないとキツいだろうから思いっきり濡らそうか」
「はぁ...はぁ...えっ?」
既にトロトロに濡れているので、正直なところこのまま
「蛍の気持ち良い所は何処だったかな~」
「ゆ、勇太さん...ま、まってくださ...っ...ああっっ♡♡♡」
ビクン!と大きく跳ねる細い身体。
よしよし。膣内の弱点は変わらないな。
「ほらほら。まだまだ終わらないよ」
ぐちゅぐちゅと音を立てながら膣内をかき回す。
普段より少し激しい愛撫のせいで蛍の身体は大きく反応している。
「ああっ♡♡♡これだめぇっ♡♡♡ああああっっ♡♡♡♡」
ガクガクと腰を震わせている蛍。
「蛍...」
「ああっ♡♡♡...勇太さん...っ...♡♡」
大人の指に弄ばれる無垢な膣口。クチュクチュと音を立てながら愛液が溢れて来た。
...そろそろだな。
「勇太さん...っ...イクっ...イっちゃいます...っ...♡♡」
「ああ。良いぞ、思いっきりイけ」
甘く、激しく、丁寧に膣内をかき回す。
そして...遂にその瞬間が訪れた。
「イっく...ああああっっ♡♡♡」
ガクガクと全身を震わせながら絶頂する蛍。トロトロになった膣内は俺の指を容赦なく締め付けた。
「おお...」
その締め付けに関心してしまった。
普段より幼い身体のはずなのに、既に蛍は"雌"だった。
「っ...はぁ...はぁ...えへへ....♡思いっきりイっちゃいました...♡♡」
トロン...と蕩けた笑顔の蛍。
その笑顔が堪らなく愛おしかった。
「可愛かったよ、蛍」
「ぁ...えへへ....♡」
頭上で拘束していた手を解き、そのまま頭を優しく撫でた。
「...っ」
その笑顔に癒されつつ...同時に激しい欲望が下半身に流れ込んできた。
「ぁ...♡」
ガチガチに勃起した肉棒に気が付いた蛍は、愛らしい笑顔を年齢不相応に妖艶な笑顔に変化させた。
「勇太さん...おくちでシてあげますね...♡」
幼い身体の蛍のフェラチオ。それは...危険な程甘美な魅力だった。
「ああ...頼むよ」
「はぁい...♡」
胡坐をかいている俺の方へと這い寄る蛍。
「わぁ...♡」
やがて股の間に顔を埋めた蛍は、肉棒を目の前にして感嘆の声を上げた。
「蛍?」
「あ...いえ、その...改めて見ると...おっきいなぁ...って思っちゃって...♡」
頭の大きさはさほど変わらないのだが、やはり身体が小さいということもあって大きく見えるのだろう。
「無理することは無いよ?」
この小さな口から俺の肉棒が出入りする様は...非常に興奮するのだが、さすがに無理強いは出来ない。
「ふふふっ...んむ...っ...♡」
「っ...!」
大きく口を開けた蛍は、ゆっくりと肉棒をその小さな口に咥えこんでいった。
「んぅ...っ...!」
流石に喉奥は苦しいらしく、少し顔を傾けながら頬に亀頭を擦り付けていた。
少しだけ歯が当たるのだが、それが気にならないほどいやらしい光景だった。
ぷにぷにとした柔らかい触り心地の頬が、凶悪な肉棒によって内側から犯されている。大きく頬を膨らませてフェラチオする様は...とても興奮した。
「蛍...」
「んっ...んっ...んふふ...♡」
優しく頭を撫でると、蛍は満足げに微笑んだ。
そして、ゆっくりと肉棒を引き抜き...傾けていた顔を正面に向けた。
「んっ....んぅっ...んぶっ...!!」
「ほ、蛍...っ...!」
蛍は...喉の深いところまで肉棒を咥えこんだのだ。
流石に苦しいらしく、上目遣いでこちらを見つめている瞳には涙が浮かんでいた。
「んっ...んっ...んんっ...んんんっっ...!!」
涎や涙を垂れ流しながらディープスロートを繰り返す蛍。
よく見ると、蛍の膣口の辺りのシーツは愛液で水溜りが出来ていた。
「蛍...もう大丈夫だよ」
優しく頭を撫でながらそう伝えた。
小さく頷いた蛍は、ゆっくりと肉棒を引き抜いたのだった。
「んっ...けほっ...けほっ...はぁ...はぁ...気持ちよく...無かったですか...?」
今にも泣きそうな顔でこちらを見つめている蛍。
...誤解を解かなくては。
「そうじゃないさ。むしろ凄く気持ちよかったんだ。もう少しでイってたよ」
「はぁ...はぁ...そうなんですか...?」
涙目の蛍。まだまだ息が荒いままだ。
「ああ。このまま蛍の喉奥に射精してもよかったんだけど...せっかくなら...」
「ひゃっ」
トロトロになっている膣口を撫でた。
「蛍のえっちな"
「勇太さん...♡」
トロン...と蕩けた表情に変化した蛍。
俺は...蛍の細い身体を布団に押し倒した。