【インモラルのんのんびより】新任教師の戸惑い 作:エルサイズ
「はぁ...はぁ...ゆうたさん...ゆうたさん...んぅ...ちゅ...」
「蛍ちゃん...蛍ちゃん...んっ...ちゅぅ...ちゅ...」
蛍ちゃんの瑞々しい唇を奪ってそのまま舌を激しく絡ませる。...何故か蛍ちゃんの舌遣いは年齢に不相応な程に手慣れていた。
「ちゅ...ぷは...蛍ちゃんのキス...なんだか慣れてるね...?」
「その...はい。東京にいたときに彼氏が...いましたので」
よく考えると不思議ではない。こんなに可愛い子を放っておく方がどうかしてる。
「あ、でも...」
蛍ちゃんのしなやかな手が俺の手を包んだ。...そしてそのままパジャマのズボンの中に誘導された。
「ここは...まだ誰も許してないんですよ...♡」
ゾクッとするほど色気を孕んだ声で囁かれる。
それは...俺の剛直を滾らせるには十二分な色気だった。
「じゃあ...蛍ちゃんの初めましてにご挨拶しないとね...」
蛍ちゃんの細い腰をぐっと引き寄せて押し倒す為のスペースを確保した。
そして...そのまま彼女を押し倒した。
「ひゃっ...ふふふっ。ゆうたさん...えっちですね...♡」
押し倒されながら嬉しそうに声を上げる蛍ちゃん。
「今日はじめて会った男に股を開いてる誰かさんも同じだと思うよ?」
蛍ちゃんのパジャマのズボンを一気におろして投げ捨てる。
大人っぽい下着は彼女の愛液でトロトロに侵されていた。
「こんなにえっちな下着をつけて...蛍ちゃん、ダメじゃないか。俺みたいな悪い男に犯されちゃうぞ?」
「いわないでぇ...ひゃぁっ...!」
ぐちゅぐちゅとわざと大きな音を立てて蛍ちゃんの大切な部分を刺激する。
身体が早熟の彼女の膣口は、既にオスを迎え入れる準備が整っているように見えた。
「蛍ちゃん...オナニー好きでしょ?」
「えっ...?ひゃぁぁぁっっ..!!」
俺は引き続き彼女のヴァギナを攻め立てる。
「初めての女の子はこんなに気持ちよくなれないんだよ?...オナニー大好きな変態さん以外はね」
「あっ...!ああっ...!!そ、そんなこと...あああっっ!!!」
「ほらほら、本当のこと言わないとやめないよ」
なかなか口を割らない彼女を攻め続ける。クリは優しく、中は大げさに。優しく優しく。でもねちっこく。
経験の浅い彼女は半狂乱で感じ続けている。
「してました!オナニーしてました!!身体が大きくなってからは毎日寝る前に触ってます...!今日は勇太さんを見たあとに何度もトイレでしてましたぁ..!あああああああっっっっ!!!!!」
最後の方の激しい絶頂でぐったりしてしまった。
「蛍ちゃん、学校でオナニーしてたんだ?イケない子だね...」
俺は姿勢を変えた。蛍ちゃんのパジャマの上着を開いて、ショーツとおそろいのフロントホックのブラを外す。
「だって...ゆうたさんかっこいいのに優しくて...ああっ..!...っあああ!!!」
蛍ちゃんの豊かに実った大きな果実の先端を攻める。右は舌で愛撫して、左は指で弾く。残った手で股の間を優しく愛撫する。
「乳首が感じやすいみたいだね。普段から触ってるんだ?」
「あああっ!!はいっ...!乳首...好きです...!!ああああっ!!!」
「じゃあ後2回くらいイっちゃおうね」
「そ、そんな...あああっ!!そんなに激しく...あああああっ!!!イク!!イクイクイクぅうっ!!!!!」
ビクンと身体が跳ねる。蛍ちゃんは息も絶えになっている。
「女の子はね...」
彼女の頭を撫でて乳首を触りながら囁く
「連続でイケるんだよ?」
「そんな...あああああああっっっっ!!!!!だめだめらめらめらめええええっっ!!!!っっっっっっ!!!!!!!!」
声にならない嬌声をあげて絶頂する蛍。...その姿はあまりにも扇情的で美しかった。
「っはぁ...はぁ...ゆうたさぁん...ちゅ...んぅ...ちゅる....」
とびきり甘えた声で呼ばれる。
俺はそれに応えるように口づけを交わし、舌を絡ませ合う。
「んっ...次は蛍がやってみようか」
「はぁい...♡」
それだけで何をするのか理解したのだろう。
俺はソファーに座りなおして股を開く。そして、半裸の蛍は足の間に跪き、その可愛らしい顔を男の股に埋める。
「ふわぁ...♡おっきい...♡」
夢見心地で声を漏らす蛍。...一体比較対象は誰なのだろうか?こんなに勃起した状態の男性器を見る機会は...性的な関係に至る男か成人向けのコンテンツしか無いだろう。
「それは誰と比べてるのかな?」
「ふふ...前の彼氏です...♡正直...小さすぎて話にならなかったんですよぉ...♡」
やはり彼氏だったか。それにしても...哀れなり...元カレ君。
「しかも...いざ挿入れようとしてもふにゃふにゃで入らなかったんですよ...?それでも好きだったからよかったんですけど...れぇろ...」
俺の亀頭に舌を這わしながら過去の男の話をしている蛍。
「だから...毎回こんな風に舐めてあげてたんです...んむ...」
なるほど...だから舌遣いが上手かったのか。
そして、亀頭を口に含んで舌で愛撫する蛍。...正直、めちゃくちゃ気持ちいい。
「気持ちいいよ...蛍...」
サラサラの黒髪越しに頭を撫でると、蛍は嬉しそうに微笑んだ。
「んむ...んふふ...♡ありがほうほざいまふ...」
「っ...!咥えたまましゃべるの気持ちよすぎ...!」
歯が全く当たらないように咥えている彼女。処女だという割にはフェラチオの経験が豊富なようだ。
「んぐ...んっ...♡んっんっんっ...♡」
妖艶にほほ笑んだ彼女は上目遣いで時々こちらを見ながら喉奥まで飲み込む。...俺の性器はそれなりに大きいのによく咥えているものだ。
グポグポといやらしい音を立てながらストロークを繰り返す蛍。彼女の唾液に濡れた肉棒が彼女の可愛らしい口から出入りする様は視覚的にも非常に興奮する。
「やばっ...出すぞ!蛍っ!」
絡みつく蛍の舌遣いに腰が抜けそうになる。そして、その圧倒的な性技によって絶頂へと導かれてしまった。
「んんっ...♡らひて...!らひてくらはい...♡んんんっっ!!!」
撫でていた頭を押さえて、思い切り奥へと剛直を押し込んだ。...そして、そのまま欲望を蛍の喉奥に流し込む。俺の味を直接刻み込ませるように。
「んぶぅ..!?...んぐ...んぅっ...!!...ん...」
健気にも俺の精を飲み込む蛍。
喉の動きが収まると、頭から手を放して剛直を引き抜く
「口開けろ」
「れぉ...」
口を大きく開けて口内が空になってるのを見せる蛍。これも元カレの調教だろうか?...それならば。
「蛍。俺が調教しなおしてやる。覚悟しとけ」
「ああ...っ...嬉しいです...♡」
完全に獣欲に飲み込まれた哀れなメス。それが彼女に一番ふさわしい言葉だった。
「まずはそのいやらしいアソコに俺の味を覚えさせてやる。ほら、股を開け」
完全に欲情している蛍はぽたぽたと愛液が滴る股間を俺に見せる。
「早く...!早く...ゆうたさんのたくましいおちんちんで...元カレの記憶を塗り潰してください...!!」
「もう思い出せなくしてやる...よ!!」
「っああああああ!!!」
ズプッと吸い込まれるように剛直は蛍の膣内に飲み込まれた。...とても初めてとは思えないほどスムーズに入ってしまった。
「っ...!いった...ぁ...」
しかし、どれだけ濡らしても無事ではなかったようだ。彼女の苦痛に歪む表情をみて俺の思考も正常に戻ってきた。
...一体俺は何をしているんだ...!?
「ご、ごめん!!蛍ちゃん!!すぐに抜くから!!!」
しかし、それは叶わなかった。蛍ちゃんの長い脚が俺の腰に巻き付いて逃がさなかったのだ。
「蛍ちゃん...何を...!?」
「やめ...ないで...」
正直、蛍ちゃんの膣内はめちゃくちゃ気持ち良い。油断していたらすぐに爆ぜてしまいそうになる。
「私...勇太さんに一目惚れ...だったんです...私って...本当はエッチな子なんです...私のココ...勇太さんにめちゃくちゃにして欲しくてたまらなかったんです...」
だから、と言って俺の首に絡みつく蛍ちゃん
「もっとめちゃくちゃに犯してください...♡...膣内に出して...ゆうたさん...♡」
...今度こそ抑えが効かなくなった。
しばらくじっとしていたおかげか、すでにトロトロだった膣内は更に潤っていた。蛍ちゃんもすぐに痛みは引いたようで、快楽を得始めていた。
「あっ...♡あっ...♡あっ...!気持ちいい...!気持ちいいです...!」
「俺も気持ちいいよ...んっ...」
「んっ...ちゅ...ふぁ...んんっ...!」
舌を絡ませながら腰を振る。蛍ちゃんの一番奥にめがけて腰を振り続けている。
「んぅ...ふあっ...あっあっあっ...あああっ...!あっ...イキそう...!あっイクイクイクっ...!あああああああっっっっ!!!!!」
「くっ...!」
ラストスパートだ。俺は蛍ちゃんを抱きしめて全力で腰を振る。そして....
「あああああああっっっっ!!!!!」
「くぅっ...!」
びゅるる、と音が聞こえそうなほどの射精。
やってしまった、という思いもあった。しかし、俺の心の中には...誰もが羨むほどの魅力的なメスを征服したという喜びが勝っていた。
「っはぁ...はぁ...膣内...いっぱい...♡」
「はぁ...はぁ...ごめん...蛍ちゃん...膣内に...」
もしものことがあれば必ず...俺が責任を取るつもりだ。
「はぁ...はぁ...大丈夫ですよ...今日は...安全な日なので...その...絶対ではないですけど...」
「そのときは必ず責任とるから...」
「はい...ありがとうございます...」
ズルリと剛直を引き抜く。
蛍ちゃんのソコからは彼女の血液と混ざったピンク色の俺の欲望の証が流れ出てくる。
「はぁ...はぁ...なんだか...えっちですね...♡」
「言わないでくれ...また興奮しそうだ...」
「もう一回しますか...?」
妖艶に微笑む蛍ちゃん。
ゾクゾクするような発情したメスの香りを纏う彼女に吸い寄せられるように近づいていくが、寸前で踏みとどまる。
「今日はダメだよ。...また今度ね」
もうしないとは言えなかった。
「ふふふっ...はぁい...♡」
ソファに並んで座る俺たち。その大きく育った胸に俺の腕を埋めるように抱き着く蛍ちゃん。
「あの...勇太さん...」
「うん?」
「このみさんと...なにがあったか聞いてもいいですか...?」
このみか...
「ごめん...今はまだ話せないかな」
「そう...ですか」
「でも...決着が付いたら話してあげるよ。その時は秘密にできるか?」
「...はい。勇太さんの言葉なら、全部従います」
ありがとう、と言って俺は蛍ちゃんの頭を撫でた。
その後、蛍ちゃんはシャワーを浴びて自宅へこっそりと戻っていったのだった。