※この作品はR-18です。

僕のマゾ性癖が全肯定される世界   作:栗鼠科.aka.メスガキ撲滅委員会

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第二話、小学校でもマゾ快楽。

 

 ある日突然『マゾ男に優しいドスケベでドSな女性しかいないエロゲ世界』に転生してしまったワタクシ、第二の人生での名前は高原(たかはら) (あつし)といいます。現在、僕は11歳で小学6年生。義務教育のため、学校に通わなければならない身。なので、下着のマイクロビキニが見えちゃう透け透けシースルーの制服に、短パンの中からアナルローターのコードを伸ばして、貞操帯の中で負け犬汁を漏らして、公然露出プレイをしながら登校中です。

 

 こんな可愛い男の子がマゾショタ丸出しの格好でいたら、そりゃ悪いお姉さんに捕まって、悪戯されちゃいますよね。つまりはそう、今日も登校中にエッチな悪戯をされました。

 具体的には、いつもの電車に乗って10分ほどの移動の最中、座席に座るOL風の大人なお姉さんが、優しいことに僕を膝の上に座らせてくれたんですね。そうしたらその場で即痴漢プレイ開始。

 お姉さんは、僕のシャツの上から乳首をカリカリこねこねと弄り出したんです。開発済みのマゾ乳首は簡単に反応してしまい、すぐに勃起。それを悟られると、シャツのボタンを外され、おまけにアナルローターの振動を最大にされてしまい。そしてマイクロビキニの中に手を入れられて、直に乳首をコリコリカリカリと虐められてしまったわけなのです。

 朝の電車の中にアナルローターのブィィインという震動音が響き渡り、何人もの知らない人が見ている前で、背後から乳首責めをされてしまう。吊り革を持って立つ人達に見下ろされる。我慢できない喘ぎ声を聞かれてしまう。こんな羞恥プレイでは耐えられるはずもありません。

 

「だめぇ・・・イっちゃうっ・・・♡ ぼく、乳首でイっちゃうっ・・・♡」

 

 アナルローターにブルブルと前立腺を刺激されて、その上で乳首まで弄られて、頭がトロトロ。あっという間にイカされてしまいました。もちろんドライオーガズム、メスイキです。もう顔が真っ赤の真っ赤。知らない人にイキ顔を見られるなんて、いくらなんでも恥ずかしすぎる。

 その後も耳を舐められたり、指フェラさせられたりと、あの手この手でリズムを変えて責めてくれるお姉さん。たった10分の移動のはずなのに、何十回もイカされたような錯覚を覚えるほど、トロットロになるまでメスイキさせられてしまいました。

 

 しかも今日は、たまたま目の前に立っていたサラリーマン風の男性もドMさんで。僕の羞恥プレイに感化された周囲の女性に、その男性も犯されてしまったんですよ。

 サラリーマンのお兄さんは指でお尻をほじられて、腰がガクガクと震えるほど感じてしまっていて、吊り革にしがみつくようにしてなんとか立っている有り様。すると、僕の乳首を虐めていたお姉さんは、目の前のサラリーマンさんの我慢汁たらたらのマゾちんぽを僕に咥えさせて、今度は僕のお尻を指で虐め始めたのです。

 無理やりにホモフェラさせられて、だけどメスイキしまくったから脳みそトロトロで興奮しちゃって、オマケに前立腺愛撫されちゃって。最後は、精嚢を指で潰されたらしく、情けない声でマゾイキしたサラリーマンのお兄さんが僕の口の中で吐精。同時に僕は僕で前立腺を激しく擦られて派手にメスイキ。「一滴もこぼしちゃダメよ。」と耳元で囁かれ、頭が真っ白になりながら、他人の苦い精子を飲まされてしまいました。

 

 サラリーマンのお兄さんも「小さな男の子のお口にマゾザーメン排泄した気分はどう? 死にたくなった? それとも虐めてもらえて嬉しいのかな?」なんて言われていて、とんだ突発羞恥痴漢コラボになっちゃいました。

 

 さて、登校中にそんな事があったせいで、小学校に着いた頃には、僕はもうすっかり出来上がっていたのでした。ちょっと歩いただけで、マイクロビキニに擦れた乳首が感じてしまって、不意にメスイキしてしまう。お尻のアナルローターは絶え間なく前立腺を刺激してきて、やっぱりメスイキが止まらない。足がフラつきながらも、それでもなんとか、遅刻せずに登校できました。

 

「み、みんな・・・、お、おはよう・・・♡」

 

 教室に着いて、クラスメイトの皆んなに挨拶。すると今日も元気に、クラスの女子に犯されるマゾショタクラスメイトの喘ぎ声が返ってきた。

 

「ンン〜〜♡」

「あー! あっくんだ! おはよー!」

 

 クラスで人気者の女子である亜美(あみ)ちゃんが、アイマスクに猿轡に手錠と拘束されまくった拓哉(たくや)くんを後ろからペニバンで犯しつつ、元気良く挨拶してくれた。

 やっぱり亜美ちゃんは可愛いなあ、そしてドSだ。亜美ちゃんの責めは容赦が無く、必ず口枷と拘束がセットで、一切の抵抗を許さず乱暴に犯してくれるのだ。僕も経験があるから知ってるけど、ほんとマゾ心を刺激する責めをしてくれる子なんだよね。

 

 と、そんな風に亜美ちゃんとのプレイを思い出しながら眺めていたからか、亜美ちゃんが誘うような目で僕を見て言った。

 

「ん〜? なぁに、あっくん? あっ、わかったー! あっくんもアタシに犯されたいんでしょー! あっくん、お尻犯されるの大好きだもんね♡ じゃあ次の休憩時間になったら、アナルレイプしてあげるよ♡」

 

 亜美ちゃんはそう言うと、拓哉くんのお尻をパチン!と叩いた。うん、やっぱり亜美ちゃんはドSだなあ。そして優しいなあ。本当なら僕から土下座して、お尻を犯してくださいお願いします、とおねだりしなきゃいけないところなのに。亜美ちゃんは優しい。

 

 そうして始まる本日の学校生活。一限目は算数の授業。実をいうと、僕は授業が苦手なんですよ。なぜかと言うと、恥ずかしい目に遭うからですね。記憶と人格を保持したまま転生したのだから、小学校レベルの授業くらい何でもないだろうと、そう思われるかもしれません。ですが、登校中に見ず知らずのお姉さんに痴漢プレイで強制発情させられ、アナルローターで延々とメスイキしていたら、頭なんてまるで働かないのですよ。それで教師に当てられた問題に答えられなかったりすると、罰として教壇の上でディルドスクワット(極太の馬並みディルドに跨ってスクワットのように腰を振る)をさせられたりするんです。

 

 で、一限目の算数の授業。本来なら簡単な掛け算の問題も答えられず、罰を与えられてしまいます。今回は教壇に立たされて、全裸でガニ股になり、公開乳首オナニーの刑でした。クラス中の女の子にクスクスと笑われて、恥ずかしさと情けなさで涙が出てしまいました。もちろん貞操帯の中のマゾちんぽは悦びいっぱいで、こっちは嬉し涙のようにカウパーをタラタラと流していました。

 

 一限後の休憩時間が来ると、約束通り、亜美ちゃんがアナルレイプをしてくれました。実は、小学校でのアナルレイプにはあるテンプレがありまして。小学校の学習机というのは、拘束具と相性がいいんですね。まずは机の真ん中にお腹が来るようにしてうつ伏せに乗ります。次に机の足それぞれに手足を繋いで拘束します。はい、これで腰を突き出して犯され待ちの、腕は動かせない、足を閉じられない、人間オナホール状態になるわけです。

 で、今回もこの形にしてもらって、亜美ちゃんのペニバンでガッツンガッツンと乱暴にアナルレイプしていただきました。小学6年生の女の子に好き放題犯されるのが気持ち良すぎて、何回もメスイキしちゃいました。おかげで貞操帯から負け犬汁がだらだらですよ。最高ですね。

 

 六限目までずっとこんな調子です。日によっては女子トイレで肉便器になったり、教師の性処理道具として犯されたりもするんですけど。今の僕は家庭の都合で射精禁止の貞操帯管理期間なので、アナルレイプ以外ではあんまりお声が掛からないんですよね。

 

 ちなみに、何時でも何処でも誰にでも犯してもらえるようにと、ランドセルにはディルドやペニバンやローションを吊り下げてあるのです。どんな女性でも気分転換やストレス解消にマゾショタを虐めて遊べる、実に素晴らしい世界ですよ。

 そんなわけで、帰りの電車ではどこぞの奥さまに捕まって、駅に着くまでディルドでズコズコとケツを虐められてしまいました。おかげで腰が抜けてしまい、帰るのがちょっと遅くなったんですよね。

 

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