※この作品はR-18です。

僕のマゾ性癖が全肯定される世界   作:栗鼠科.aka.メスガキ撲滅委員会

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 ママショタの近親相姦モノになります。



第三話、イチャラブマゾセックス。

 

 ある日突然『マゾ男に優しいドSな女性しかいないエロゲ世界』に転生してしまった。第二の人生での名前は高原(たかはら) (あつし)といいます。現在12歳で中学一年生。

 

 今現在、僕の興奮は過去最高レベルになっている。理由はひとつ、ついに貞操帯から解放されるからであります。我が高原家では、テストの点数が悪いと、罰として貞操帯の装着があるんですね。マゾショタとしての快楽に浸り過ぎていた小学6年生の頃は、一年中ずっと貞操帯を着けたままになってしまい、辛い思いをしたものです。

 

 しかし今日、中学に入って最初のテストで合格点を取れたので、御褒美として貞操帯を外してもらえる事になった運びです。これにはおちんちんも大喜びですよ。ながらく勃起すら制限されていたので、貞操帯を外したからといって、まともに勃起できるかは難しいところですが。しかし、ようやくまともに射精する事が許されるんですから、こんなに嬉しい事はなかなかありません。

 

「ようやく貞操帯を外せたんだし、もうひとつ何かご褒美あげよっか? なにがいい?」

 

 しかもしかも、愛するお母さんは、オマケまでくれるというじゃないですか。本当に優しいお母さんです、大好きです。せっかくなので、ここは存分に甘えてしまいましょう。だって僕はまだまだ子供ですからね。ちょっとくらい我儘を言っても許されるでしょう。

 

「じゃあね! じゃあね! ママとセックスしたい!」

 

 思い切って、近親相姦イチャラブセックスをおねだりしてみる。

 

「あらあら、この子ったら・・・♡ しょうがないわねぇ♡ それじゃあご褒美に、ママとラブラブセックスしちゃいましょうか♡ キンタマに溜まったマゾザーメン、全部搾り取ってあげるわね♡」

「やったぁっ! ママ大好きっ!!」

「ママもあっくんが大好きよ♡ さ、時間が惜しいから、さっさとお尻洗っちゃいましょうね。」

 

 ああもう嬉しすぎる。お母さんとの近親相姦セックスは初めてじゃない。だけどすっごく楽しみにしていたので、とっても嬉しい。前回は正常位で挿入して、お母さんに抱き着いて、いっぱい撫で撫でしてもらいながら、後ろからお姉ちゃんにペニバンで犯してもらって、一切オマンコピストンすることなくケツイキマゾ射精でゴム中出しの連続だった。今回はどんなプレイになるんだろうか。楽しみです。

 

 ローション浣腸でお尻の中を綺麗にし、シャワーを浴びて、夫婦の寝室へ。お父さんが留守の間に、お母さんと近親相姦セックスなんて、とっても興奮しちゃう。

 ベッドで待つお母さんはスケベなボンテージに身を包み、正に女王様という格好。実はお父さんもマゾオスなので、お母さんはマゾオス虐めのベテランなのです。今でも夜な夜なお父さんの情けない鳴き声が聞こえるくらい。そんなお母さんの熟練のテクニックは凄まじく、僕は毎回簡単にイカされてしまうんですね。

 

「さあ、こっちにいらっしゃい。」

「ああっ、ママぁ・・・。僕ね、ずっとね、ママとセックスしたかったんだぁ♡」

「あらそうなの? ママも嬉しいわ♡ 今日はいっぱい可愛がってあげるね♡」

 

 辛抱堪らずお母さんに抱きついて、おっぱいにむしゃぶりつく。優しいお母さんは右手で僕の頭を撫でてくれて、左手は前立腺を撫でてくれた。そのまましばらく、飢えを満たすようにお母さんのおっぱいに甘えつつ、優しい前立腺愛撫に身を委ねて、脳を蕩かされていく。

 

「はぁ・・・♡ ちゅう・・・。ママぁ・・・♡ ママぁ・・・♡」

「うふふ・・・。あっくんはいつまで経っても甘えん坊さんね。でもいいのよ。ママがいつでも甘々にマゾイキさせてあげるからね♡ ほら、そんなこと言ってる間に、もう前立腺がコリコリしてきたわよ。もうイっちゃいそうなんでしょ?」

「・・・うん♡ ケツマンコ気持ち良くて、メスイキ来ちゃいそう・・・♡」

 

 おっぱいを揉んで乳首を吸いながら、頭を撫でてもらってこの上なくリラックスした状態。ゆっくりと優しく前立腺を撫でられたら、すぐに脳が蕩けちゃう。とっても幸せ。

 

「いいわよ、イっちゃいなさい。ママのおっぱいに甘えん坊しながら、幸せいっぱいのメスイキしなさい。ほらイけ♡ メスイキしろ♡ 頭真っ白にしてお馬鹿さんになっちゃいなさい♡ イけっ♡」

 

 突然の命令口調に脳が反応して、即座にマゾスイッチON。言われるがままに前立腺が反応して、お母さんの指をきゅぅ〜っ♡と締めつけて、絶頂が背筋を登る。頭がふわふわしてきて、もう何もかもがどうでもよくなって、多幸感に支配される感覚。これがメスイキ。最高です。おちんちんも涙を流して喜んでいます。まあ、涙というか我慢汁なんですけど。

 

 だけどもこのメスイキは開幕のジャブ、開演のベルに過ぎない。こっからが本番。

 軽くメスイキをキメてマゾ犬モードの僕。そしてお母さんはマゾ犬の躾けには自信あり。という訳で、お次は調教プレイに移行しました。首輪を着けられ、尻尾付きアナルバイブを挿入されて、強制クンニのお時間です。

 

「ほぉらマゾ犬ワンちゃん♡ 可愛くメスイキできた御褒美に、ママのおまんこ舐めさせてあげるわね。さあ、ママを気持ち良くしなさい♡」

「はいママ♡」

 

 僕が産まれてきた穴に、感謝のキス。むせかえりそうな程の女の匂いがする。超興奮する。お次はクリトリスに挨拶のキス。そして舌をうまく使って、円を描くように舐め回す。唇を使って皮を剥いたら、軽く吸い付いて、先端を舌先でチロチロと舐めて愛撫。

 本当は指も使って気持ち良くするのだけど、今は舐め犬なので、口しか使ってはいけないのです。なので、しっかりと気持ち良くなってもらえるように、丹念に舐めていく。

 

 クリを舐めて何分かすると、グイっとリードを引かれた。「別のところも舐めなさい」という合図だ。クリトリスにお別れのキスをしたら、早速おまんこを舐め始める。お母さんも興奮しているのか、既にいやらしいお汁で濡れていて、スケベな味がした。

 

「あぁん♡ あっくんったらとっても上手♡ ママが仕込んだんだから、当然だけど。」

 

 褒めてもらえて嬉しくなる。もっともっと気持ち良くなってほしいと、奉仕精神が刺激される。でも、お尻の中でグイングインと動く尻尾バイブが気持ち良くて、何度も意識が飛びそうになってしまった。犬のポーズでお母さんのおまんこにクンニしているという最高に変態マゾなシチュエーションのせいで、興奮が止まらないからだ。興奮しすぎて何度もメスイキしてしまう。

 

「あンっ♡ うゥン♡ すっごくスケベな舌使いよぉ♡ この淫乱マゾ! そこら辺で何人ものマンコしゃぶってきたんでしょう! ほら、言いなさい。学校でも喜んで舐めしゃぶってるんでしょう!」

「はいっ♡ 毎日皆様のおまんこに御奉仕してますぅ♡」

 

 お母さんも興奮のボルテージが上がってきたのか、言葉責めが強くなってきた。

 

「この淫乱っ! マンコ舐めるだけでメスイキしてっ! どこまで変態なの!」

「あひぃっ! 淫乱でごめんなさいっ!!」

「クンニできるなら誰にでも尻尾を振る悪いワンちゃん! アナタは悪いワンちゃんよっ! 反省しなさいっ、この淫乱犬がっ!!」

 

 言葉責めに対して素直に答えたら、いきなり体を起こしたお母さんに、お尻を叩いて叱られてしまった。パチィン!と強い音を立ててスパンキングされ、マゾ犬モードの脳が悦んでしまう。

 しかもお母さんは、僕の尻尾バイブを強く激しく抜き差しし始めた。スパンキングとケツ穴虐めのダブルパンチで、僕の頭は大混乱。痛くて気持ち良くて興奮して、脳細胞がスパークしてるのが分かるくらい、ディープな脳イキをキメてしまった。お仕置きの最中なのに。

 

「お仕置きされながらメスイキしてるんじゃないわよっ!!」

 

 最後に一発、派手な音を立ててお尻を叩かれる。僕は脳イキから帰ってこれず、呻き声もあげられずにビクビクと震えるばかり。

 やっぱりお母さんは凄いや。こんなにも簡単にイかされてしまうなんて。もう一生ケツマンコの快楽さえあればいい、と思えるほどの快感と絶頂。マゾ虐めのベテランママに掛かれば、僕のような真正のマゾは呆気なく負かされてしまうのです。ああもう、最高に幸せ。

 

 僕が脳イキから帰ってくるまでが休憩時間。そして、大絶頂から帰ってくるなり、愛情たっぷりのディープキスでお迎え。もう頭がどうにかなってしまいそう。

 

「あぅ・・・ままぁ・・・♡」

「激しいの気持ち良かったでしょう? あっくんは昔から激しいのが好きだもんね。ホント、あの人の子よね。産まれついてのマゾ♡ 真正のド変態よね♡」

 

 頭を撫でられ、優しくキスをされながら、甘い言葉責め。お母さんのテクニックに僕もうメロメロです。そして、これでようやく前戯が終わりました。そう、ここまでは前戯だったのです。プロ並のテクニシャンであるお母さんがノリノリになったら、ここまでされちゃうんですねえ。最高ですよ。前世だとお金を払っても難しい話だったのに。

 

 続けざまのメスイキですっかり萎えてしまった僕のマゾちんぽ。このままではセックスなんて出来ません。なので、おちんちんを勃たせるべく、お母さんが次の指示をくれます。

 

「う〜ん、こんなよわよわオチンチンじゃあセックスできないわねえ。困ったわぁ。今日はもう終わりにしましょうか?」

「やだやだ! ママとセックスしたい! ママのおまんことパコパコしたいよぉ!」

「だったらこんな負け犬チンポじゃなくて、かっこいい立派なオチンチンにしなきゃね♡ ほら、オチンチンをおっきくする時は、どうするんだっけ?」

「はいっ♡ ガニ股で乳首オナニーするところを見てもらいますっ♡」

「そうね。あっくんはぁ、恥ずかしい乳首オナニー見られるとぉ、オチンチンおっきくなっちゃうのよねー♡ さ、早くその可愛く膨れたマゾ乳首、自分の指で慰めて気持ち良くなってる恥ずかしい姿、お母さんに見せて♡」

「うんっ♡ 僕のマゾオナニー見ててね、ママ♡」

 

 久しぶりのお母さんとの近親相姦セックスがしたい過ぎて、乳首オナニーにも熱が入る。ピンと勃った乳首を爪の先でカリカリといじめると、胸の奥がキュンとして、どうしようもないムラムラが湧き上がってきて、おちんちんがヒクヒクと反応してくる。同時にキンタマがすっごくムラムラしてきて、前立腺もキュンキュンしちゃうけど。

 

「ああっ・・・!乳首気持ちいいっ・・・! 変態マゾオナニー気持ちいいよぉっ!」

「ああもうっ・・・! なんて可愛らしいのかしら!」

「ママっ! ママぁっ! 僕の恥ずかしいオナニー見ててっ!」

「うん。あっくんが自分で乳首弄って必死に気持ち良くなろうとしてる恥ずかしい姿、ママがちゃあんと見てるからね♡ ・・・・・・ああ、オチンチンがむくむくって大きくなってきたわね。ママに手伝ってもらわなくても一人で負け犬チンポ勃起できるなんて、もうすっかり一人前のマゾ犬ね♡」

 

 負け犬、マゾ犬と言葉で責められ、恥ずかしさでおちんちんがおっきくなっちゃった。射精欲求は限界寸前。もうはちきれそうで漏れそう。乳首を弄ってるだけでも射精しちゃいそうなくらい、既におちんちんに快感が蓄積している。

 だけど心は安心感に包まれて、何も苦じゃない。だってお母さんが見ていてくれるから。そう思うだけで全幅の信頼感と安心感で心が軽くなって、快感に没頭できる。無様に暴発なんてするわけがない。いつまでも気持ち良くなっていられる。

 

 もう充分にガチガチのフル勃起。準備は万端です。では早速、お母さんにお願いしてみよう。セックスさせてくださいと。もちろんオネダリする時は相応の態度というものがあります。そう、ガニ股腰振り竿見せつけで情けないおちんちんをプルプルと揺らして、発情マゾアピールです。

 

「見てママぁ、僕のおちんちん大っきくなったよ!」

「うんうん♡ 我慢汁でテカテカの立派なオチンチンになったね♡ えらいえらい♡」

「えへへ・・・♡」

「そ・れ・じゃ・あ・・・♡ ママとセックス、しちゃいましょうか♡」

「うんっ!! するっ! ママとセックスするっ!!」

 

 ベッドに上がって、お母さんに優しく導かれて、産まれてきた穴へ挿入。しかも今日は生ハメですよ。興奮しすぎて、挿れただけでイっちゃいそうだけど、我慢我慢。暴発しないようにゆっくりと腰を突き出し、なんとかおちんちんの根元まで挿入。

 久しぶりのお母さんおまんこはヌルヌルのトロトロで、とっても柔らかい。包まれているだけで、言語化不可能なレベルの幸福感がある。幸せすぎて死んじゃいそう。

 

「あ・・・ああっ・・・♡ は、入ったよ・・・ママ・・・♡」

「うん、入っちゃったね♡ でも、挿れただけじゃセックスにならないよね?」

 

 お母さんに促されて、早漏敗北確定の腰振りを開始する。でも、あまりにも気持ち良すぎて、腰が抜けてしまいそう。結局ここでも負け犬に相応しい弱々しいセックスしかできない。それが情けなくて、悔しくて、遊ばれている感でいっぱいで、マゾ心を刺激されちゃって、やっぱり早漏射精しちゃう僕なのでした。

 

「あうっ♡ で、出ちゃうっ♡」

「え? もう出ちゃうのぉ? 弱いオチンチンね。まあ、マゾだからしょうがないか♡」

「ごめんなさいっ♡ マゾちんぽでごめんなさいっ♡ あっイク♡ イっちゃう♡」

 

 どぴゅどぴゅどぴゅ〜っ♡と大量マゾ射精。おまんこで受け止めてもらえるという安心感で、止め処なく出続ける近親相姦大量中出し。倫理観がブッ壊れて頭がどうにかなっちゃいそう。もう気が狂いそうなほど背徳的なのに、脳が多幸感に支配されて、射精することしか考えられない。そのままずっと、射精が終わるまで、僕はおまんこに腰を押し付けて全力で射精し続けた。

 

 60秒も我慢できないダメダメな早漏マゾちんぽぶりを見られて、情けなさと恥ずかしさでおちんちんをビクビクと震わせていると。そんな僕を見かねたのか、お母さんが頭を撫でてよしよしってしてくれた。そして顔を近づけて、耳元でこう囁いた。

 

「なに休んでるの? 犬は犬らしくさっさとヘコヘコ腰振りしろ♡」

 

 そう耳元で囁かれた瞬間、ゾクゾクゾクぅっと強烈な痺れが背骨の上を走った。ああ、もうだめ。こうなっちゃったらもう、命令に逆らえない。金玉握られたのと一緒だもん。

 

「はあっ・・・! ああっ・・・!」

「そうそう。なっさけないヘコヘコ腰振り、マゾ犬に相応しい姿よ♡ ほぉら、もっと必死に腰振りなさい♡ もっと可愛く負け犬セックス頑張るのよ♡」

「はいっ、ママっ・・・♡」

 

 射精直後の敏感ちんぽが悲鳴をあげている。でも、腰が止まらない。命令されたから、可愛がられているから、お母さんのおまんこだから。そして、僕がマゾだから。強烈な快感に耐えかねて、一突きごとにおちんちんがビックンビックンと跳ねる。だけど腰振りがやめられない。

 

「んぎぃぃぃっ♡ オオ・・・♡ おほぉっう♡」

「うわぁ・・・、獣みたいな声。カンペキにマゾ犬ワンちゃんね♡」

「ほうっ♡ おふぅ♡ んあっ、がっ、ぎぃぃぃっ・・・♡ ぐ〜・・・♡ ふぐぅ〜・・・♡」

「そうそう、セックスお上手よ〜。腰振りパンパン♡ ヘコヘコパンパン♡ 負け犬パンパン♡ マゾ犬ヘコヘコ♡」

「ひぎっ♡ うぎぃ♡」

「あぁン♡ お母さんも気持ち良くなっちゃったぁ♡ そろそろラストスパート、お願いね♡ 物欲しそうなこのマゾ乳首♡ 指でぎゅ〜っ♡って潰してあげるから、その合図で絶頂しなさい。いいわね? ほらっ、もっと腰振り頑張る!」

 

 もう目の前が真っ白になって、何も考えられなくなって、何も聞こえなくなった頃。ようやくお許しが出て、乳首をぎゅ〜っ♡っと潰される快感で射精させられちゃった。おまんこの中で狂ったように暴れるマゾちんぽが、馬鹿みたいな勢いでイキ散らかして、狂ったように射精し続ける。これぞマゾセックスという有り様だ。

 

 脳が壊れそうなほどの凶悪マゾイキの後は、お母さんの『飴と鞭』の飴が来る番。おまんこと繋がったままで、おっぱいで顔を抱き抱えられて、いつまでも撫で撫でと甘やかされる。脳がバグって壊れちゃいそう。苦痛たっぷりの背徳的近親相姦マゾセックスの後でこんな甘々イチャラブタイムなんて、頭がおかしくなっちゃうよ。

 

「よく頑張ったわね、あっくん♡ えらいえらい♡」

「ぁ・・・・・・ぁぅ・・・・・・」

「でもまだ満足してないよね? オチンチン大っきくなったら、もう一回しようね♡」

「・・・・・・ぅ、ぅん・・・・・・♡」

 

 息絶え絶えの放心状態なのに、甘い言葉で誘惑されると、すぐにおちんちんが大きくなっちゃう。これがチョロマゾのサガなんですね。もう完璧にお母さんの手の平の上。命令通りに動くマゾ人形です。

 

 やがてムクムクとゆっくり復活したおちんちん。お母さんには即バレで、繋がったままで体位変更。対面座位になって、ラブラブキスハメです。ゆっくりじっくり舌で舌を犯されながら、乳首をクリクリと弄られて、腰は一切動くことを許されない。ずっとこのまま。おまんこの中でお漏らしマゾ射精するまで、ずぅ〜っとです。

 

 幸せいっぱい。マゾイキいっぱい。近親相姦ラブラブキスハメ。キスの快楽と乳首の快感だけで中出しさせられちゃうイチャラブマゾセックス。もう頭の中はぐちゃぐちゃ。幸せ意外に何も感じられず、愛されマゾお漏らし。こんな幸せ、天国にだってないと思うな。

 

「さ、たっぷり出したマゾ精子、全部お掃除してもらいましょうか♡」

「・・・・・・はいママ♡」

 

 イチャラブマゾセックスはお互いにイって終わりじゃありません。お掃除も含めてマゾセックスです。最後は顔騎乗でお母さんに乗ってもらい、おまんこに出した自分のザーメンを一滴残らず吸い出して飲み込まなければなりません。

 愛液(ラブジュース)屑精子(マゾザーメン)のカクテルは酷くいやらしい味がして、バグって壊れた頭に染み渡ります。おかげでまたマゾ勃起ですよ。仕方がないので、おまんこの最後の一滴まで啜り取ってから、授乳手コキで愛され甘々マゾ射精をさせてもらい〆としてもらいました。

 

 大好きなお母さんとのマゾセックスはやっぱり最高ですね。

 

 





 続きはまあいずれ。
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