※この作品はR-18です。

僕のマゾ性癖が全肯定される世界   作:栗鼠科.aka.メスガキ撲滅委員会

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 皆さんもマゾシチュ書いて投稿してくださいね。
 M男向け作品が少なくて寂しいので。



第五話、自分で出した物は自分で掃除。

 

 ある日突然『マゾ男に優しいドSなエロゲ世界』に転生してしまった。第二の人生での名前は高原(たかはら) (あつし)といいます。近しい人からは「あっくん」と呼ばれています。現在13歳で中学二年生。美少年のマゾショタとして可愛がられています。

 

 ここ最近、学校である事が流行しています。それはマゾオスにゴム射精させて、使用済みコンドームを見える場所にぶら下げるという羞恥プレイです。おかげで校内のマゾ男子は皆、自分の精液が入ったコンドームをぶら下げて、廊下を歩いてます。僕もその一人ですけど。

 

 どうやら、女の子たちはこの見せコンドームに興奮するようですね。「私もイかせて遊ぼう。」となるらしいです。そしてマゾ男子たちは、何回射精させられたのかが一目で分かるようにされてしまい、恥ずかしい思いをしているようです。確かに恥ずかしいです。『僕は◯回射精させられました』と書かれた看板持ってるのとかわりませんからね。それに、コイツは虐めてもいい奴だと思われますしね。

 

 そして、この見せコンドームは通学路でも効果があります。僕の場合は電車内での痴漢が増えました。痴漢してくださる方々は、競うように僕を射精させます。見えるように学生鞄からハミ出させているコンドームを黙って取られ、乳首責めで強制勃起させられ、ゴムを被せられて、それからありとあらゆる方法で搾精されてしまうのです。

 

 この日は6個の使用済みコンドームをぶら下げて帰宅。わりとヘトヘトです。

 帰ったらシャワーを浴びて、おやつを食べて、ようやく一休み。自室でゆっくりしようと、ベッドで体を放り出していたら。お姉ちゃんが遊びに来てくれました。

 

「お姉ちゃんね、ちょっとムラムラしてるの。だからね、あっくんを犯して遊ぼうと思うんだ。あっくんはどう思う?」

 

 僕にはどうすることも出来ません。服を脱いで全裸土下座をし、どうぞ使ってくださいと言うしかないのです。それはもうメタメタに虐められるのだと分かっていても、です。

 

「わぁ、うれしい! それじゃあたっぷり可愛がってあげるね♡」

 

 全裸土下座する僕を見て、ニコニコ笑顔のお姉ちゃん。天使の笑顔をした悪魔とはこのこと。でも、僕にとっては大好きなお姉ちゃんです。

 

 実は、お姉ちゃんのプレイには、ある法則性があります。最初の焦らし中にディープキスをしてくれる日は、それ以降は一言も喋れない状態にさせられる日なのです。最初で最後の慈悲というわけですね。今日もその日でした。

 

「んん〜〜♡ っちゅ♡ 今日もカワイイねぇ♡」

 

 濃厚なキス責めと乳首弄りでメロメロにされてしまい、まるで媚薬でも盛られたかのよう。お姉ちゃんの甘く優しいキス責めは、やはり凶悪極まりないですね。呼吸を忘れてしまうほど熱中させられて、息苦しさで喘ぐタイミングで舌を絡めたまま唇を解放されるので、肺の中がお姉ちゃんの匂いでいっぱいになってしまうんですね。

 

 あっという間に理性を蒸発させられてしまい。もっとずっとキスしていたいと、まるで肉ではなくキスを求めるゾンビ状態にさせられ、お姉ちゃんの唇を求めて縋りついてしまいます。こうなったらもう完璧に、お姉ちゃんの手のひらの上。まな板の上の鯉ならぬ、ベッドの上のマゾです。

 

 お姉ちゃんが僕を軽々と押し倒す。そして、まるで釣りを楽しむかのように、伸ばした舌先を目の前で踊らせる。唇に届かないのならせめて舌先だけでも味あわせて、と。僕が必死になって舌を伸ばす様を見て、お姉ちゃんは悦ぶのです。

 

 乳首を弄ばれ、快楽と欲求で思考が出来なくなる中。どんなに頑張ってもお姉ちゃんの唇には届かなくて、絶望感で涙が出てしまう。乳首のメス快楽と絶望感で脳がぐちゃぐちゃになっていくその時、絶好のタイミングで、お姉ちゃんは最後のキスをしてくれるのです。なんて酷い人なのでしょう。こんな状態で優しくキスなんてされたら、頭がどうにかなっちゃいますよ。それこそスキスキ大好きって、脳がお姉ちゃん一色にされてしまうんですからね。

 

 そんな頭がどうにかなっちゃうくらいの恐いキス責めが終わり、放心状態の僕は、着せ替え人形も同然なのですよ。あとはもうどうにでもして、ってな感じです。あれよこれよと言う間に拘束具を取り付けられて、ちんぐり返しで腕と足を拘束されてしまいました。両腕を畳んで肘を前に突き出した状態、そこに胴体を折り畳むようにぐいぐいっと押し込められて、太ももの内側と畳んだ腕を繋いで固定。出来上がったのは、身じろぎひとつできない拘束具の塊が、セルフフェラを強要されている姿。

 

 そうです、この世界のマゾ男が普段から柔軟体操を欠かさないのは、セルフフェラに耐えられる身体を作るためなのです。ゴムをしていなければ、射精すればザーメンで床やら何やら汚れてしまいますね。いくらマゾ男が搾り遊ばれる存在とはいえ、自分で出した物は自分で掃除しなくてはなりません。もちろんその度に、床に溢れた自分の精液を自分で舐めて掃除させられるのは、自ら尊厳を捨てているような感覚がしてゾクゾクするんですが。毎回そんな事をさせていては時間がいくらあっても足りないし、もしも床が汚なければ病気になっちゃうかもしれないのです。

 

 そこでセルフフェラです。セルフフェラなら射精しても周囲の物が汚れる心配はなし。オマケにマゾ男に自分のモノをしゃぶらせ、自身の精液を飲ませるという羞恥プレイも兼ねています。最高ですね。

 

「それじゃあ、あっくんのケ・ツ・マ・ン・コ♡ 使ってあげるね♡ 私が満足するまで犯し続けるから、その間、お尻でイクのもザーメン飲むのも自由にしていいよ。」

 

 お姉ちゃんはそう言うと、ぽっかり開いた僕のアナルにローションを垂らします。そして、ほぐしの前戯も無しに、いきなりペニバンを突っ込まれました。それはあまりにも手慣れた、そしてスムーズなレイプ。びっくりした前立腺と精嚢が悲鳴を上げて、僕の口の中でおちんちんがビクンと跳ねる。

 

「んんん〜〜〜!??♡♡♡」

「アハっ♡ すっごい反応! やっぱりあっくんのマゾ穴は感度いいね!」

 

 お姉ちゃんが誇るお母さん譲りのプロ顔負け腰振りテクが、上から、体重を掛けて、ガッツンガッツンと突き入れられる。僕の大好きな綺麗で優しいお姉ちゃんが、大きなおっぱいを“ぶるんぶるん”と揺らして、ガニ股で腰を振って、僕のお尻をペニバンで犯している。僕はこの倒錯的なシチュエーションに興奮しまくり。だけど口の中は自分のおちんちんで一杯なので、自然と鼻息が荒くなってしまいます。

 

 犯し潰すとでも言おうか、相手の身体を一切労わらない、勢い任せで動物的なアナルファック。その乱暴さが僕のマゾ心を刺激する。これはセックスなんかではない、僕は犯されているのだ、強姦されているのだ。僕の自由意思は剥奪されて、リビドーを発散するための道具として使われている。それを思い知らされる力強いピストンで、前立腺がキュンキュンと感じ出す。

 

 口内に先走り汁の味が広がって、前立腺と精嚢がゴリゴリと擦られる度にキンキンと快楽物資を生み出し、腸全体がマゾ快楽で悦んで脳を蕩かす。お姉ちゃんの腰振りテクはこんな強姦プレイの中でも、十全に発揮されていた。僕はもう、お尻を犯されることが気持ち良くって嬉しくって、頭の中は幸せでいっぱいだった。

 

「金玉がきゅ〜っ♡って引き締まってるね。お尻の中乱暴に犯されてるのに、感じちゃってるんだ? カワイイね♡ 今日は許可とか命令とか出さないから、勝手に感じて勝手に射精してなさい♡ もちろん、あっくんがイっても、アナルレイプは止めてあげないけどね♡」

 

 絶望的な徹底強姦宣言。お姉ちゃんがこのように宣言するということは、僕が気絶するまで犯し続けるという事を意味する。それがすっごく興奮する。

 

 興奮が高まり前立腺と精嚢の感度がさらに増す。我慢汁が濃くなって、美味しくなってくる。自分のおちんちんを舐め回せば、惨めさで射精感が高まる。そして、僕は早々と射精した。

 

「んぐ♡ んんっ♡ んぐぅ〜〜♡♡♡」

「あーあ、イっちゃったね。自分のチンポ咥えて自分のお口に射精しながらケツアクメ♡ 真性マゾのあっくんにぴったりの、惨めで情けない射精だね♡」

「んぅ〜〜♡ んフ〜・・・♡」

「マゾ犬あっくん、自分のザーメンのお味はどうでちゅか〜♡ 負け犬の涙の味がするのかな?

 美味しい? 負け犬根性が舌に染み込むように、最後の一滴まで味わうといいよ♡」

 

 びゅるびゅると、とめど無く吐き出されるマゾザーメン。今まで何度も飲まされ掃除させられてきたけど、ケツイキしながらセルフフェラで飲むザーメンは格別です。脳が蕩けているので、苦いとか不味いとかは感じません。スケベな味がする、としか認識できないのです。

 

 お口の中がいっぱいになるほどの大量射精。溢したりしたら怒られるので、全部綺麗に飲み干します。濃厚なマゾ汁は喉に絡まり、飲み干すのもひと苦労。オマケに、お姉ちゃんは一時も休まず腰を振ってピストンしてくるので、上から押されておちんちんがグイっとお口に押し込まれるし、精嚢が圧迫されてザーメンをおかわりしてくるのです。

 

 頭はクラクラ、ちんぽはビクビク、アナルはキュンキュン。強快感と多幸感で思考が停止してしまいます。そんな状態でも頑張ってお口の中のザーメンを飲み干すと。それを見計らったかのように、ピストンが速く小刻みになって、前立腺と精嚢を執拗に擦りあげられてしまうのです。

 

「ンンンぅ〜〜♡♡♡」

「は〜いっ♡ セルフ口内射精2回目〜♡ ちょっと激しくしたらすぐにイっちゃうの、チョロかわいいよぉ〜♡」

 

 お尻の刺激だけで吐精させられたトコロテン汁が口内に溢れる。口いっぱいに広がる敗北感が濃厚な味。頭に浸透するようなお姉ちゃんの罵倒と嘲笑が、精液の味をより鮮明にしてくれます。

 

 射精すればするだけ自分自身を追い込むことになると解っているのに、情けなくも快楽に負けて、よりにもよって自分の口に射精してしまう。これぞ正しく負け犬射精というものです。

 

 そんな風に敗北感に浸って惨めに自分のザーメンを飲んでいたら、なぜか興奮が凄い勢いで高まり、おちんちんがビクビクと反応してしまいます。いったいどうしちゃったのかと驚いていたら、その原因が判明しました。お姉ちゃんがペニバンを引き抜いて体位を変え、僕の顔に座って前立腺を指で捏ねくり回していたのです。

 

 どーりでやけに興奮してしまうわけですね。お姉ちゃんの濡れ下着から直接メス臭フェロモンを嗅がされてしまえば、男は一瞬でメロメロですからね。なので、僕が続け様に早漏射精してしまうのは仕方のないことなのです。僕に堪え性が無いとかそういう訳ではないのです、お姉ちゃんのフェロモンが強烈なので本能が屈服するだけです。

 

 鼻にパンティのクロッチを押しつけられて、大人の女のフェロモンを直に強制吸引させられ、興奮のボルテージは上がりっぱなし。お姉ちゃんの責めも指からディルドへと変わり、乱暴かつ高速の抜き差しで腸壁がめくれてしまいそうになるものの、感度が上がっているので痛みなんて感じない。120%の快感が滝の如く脳に叩き付けられ、またしても絶頂射精。お口の中は苦い敗北感でいっぱいです。

 

「はい3回目♡ すぐに次も出させるから、早く飲み込まないと自分のザーメンで溺れちゃうよ? アハハ!」

 

 言葉通り、お姉ちゃんは前立腺と精嚢への刺激を途中で止め、次の吐精が早まるように手加減している。だけどもう、僕には喉に力を入れて精液を飲むことが出来なかった。だって、トコロテンしっぱなしで脳が蕩けちゃってるから。

 

 そんなことを考えている間に、4回目のミルキングがくる。ディルドの先端で精嚢を押し潰されて、抵抗すら出来ずに強制射精。おちんちんは嬉しそうに精液を吐き出すけど、既に口の中はザーメンでいっぱい。

 

「ん〜・・・、これなら次も早いかな。はい、5、4、3、2、1・・・、ほらイケ♡ 出せ出せっ♡ やったぁ〜! また出てるぅ〜! これで5回目ぇ〜♡ まだ終わらないよぉ〜? ウフフ・・・♡」

 

 5回目のトコロテンで遂に決壊。口の中に収まり切らなかったザーメンが鼻からあふれて、口から溢れてしまう。やってしまった。セルフフェラをしている時は、ザーメンを溢したりしたらキツいお仕置きが確定なのです。焦ってザーメンを飲み込もうとするが、時既に遅し。ザーメンを噴き出した音でバレているので、悪あがきでしたね。

 

「あーあ・・・。せっかくお姉ちゃんが遊んであげてるのに、ザーメン溢しちゃうんだぁ・・・。あっくんは躾が出来た良い子だと思ってたのになー・・・・・・。」

 

 お姉ちゃんの冷たい失望感。それをねっとりと聞かされて、自分の不甲斐なさと情けなさに涙が止まりません。そして、とっても辛いお仕置きが始まるのです。

 

 まずは今まで出したザーメンの掃除。もちろん全部飲んで綺麗にしなければなりません。そしたら強制セルフ飲尿です。おしっこが漏れるまで激しく厳しく亀頭を責められて、漏らす寸前に再度ちんぐり返しにされて、自分のおしっこを飲まされるのです。自分の精液を飲精する羞恥プレイとは一線を画す、完全なる尊厳破壊。流石の僕も自分自身で飲尿は嫌悪感が凄く、涙と嗚咽を堪えられませんでした。

 

「なに? 泣いてるの? 泣いても許さないけど? 躾の足りないあっくんには、厳しいお仕置きが必要だからね。約束事を破る気が二度と起きないように、その身体に刻みつけてあげるから。これ、お姉ちゃんの優しさだよ。感謝してね。」

 

 泣いても喚いても、お仕置きは終わりません。お次は両腕と両足をベッドに縛り付けられて、身じろぎひとつ出来ない状態での、ローションストッキングによる亀頭責めと連続潮吹き拷問です。これが本当に辛いのです。

 

「んぐぃぃぃいいい!!?? 激しくしないでぇえええっ!!!」

「あーあー、獣みたいな声出しちゃって・・・♡ いくら叫んでもいいけど、喉壊さないようにねー。はい、ゴシゴシ、キュッキュ♡ おちんぽキュッキュ♡ 我慢してないでさっさと潮吹きしちゃいなさーい♡」

「ぎゃぁああっ!? ンンンぐぅぅぅ!!!」

 

 たっぷりのローションでヌルヌルになったきめ細やかなストッキングは、ペニスで最も感じてしまう場所、亀頭との相性がバツグン。痛みにも近しい強烈な快感がおちんちんの芯に響いて、開発された前立腺がキュンキュン反応して、ドライアクメを誘発します。そしてなにより、亀頭への刺激だけでは、ペニスは射精できません。睾丸と膀胱をスイッチする切り替え弁が、膀胱の方で固定されちゃうからですね。なので、膀胱が空っぽの状態で亀頭責めをされ続けると、ペニスは潮吹きしちゃうんです。はい、今からします。もう耐えられません。

 

「んひぃぃいいいっっ!!!♡♡♡」

「きゃっ♡ 出た出た〜♡ お漏らし汁がピュッピュッピュ〜♡」

「ひぃぃぃいいっ♡♡♡ イ、イってるぅっ♡ 潮吹きでイってるからぁっ♡ 手ぇっ、手ぇ止めてぇっ♡♡♡」

「だ〜ぁ・・・めっ♡ そんなことしたらお仕置きにならないでしょ? さ、もう一回ね♡」

「んぎぃぃぃいいっ!!! があっ!? ああああっっ!!!」

 

 ヌルヌルのストッキングが亀頭の上でいったりきたり。寒風摩擦のように、左右へゴシゴシ。イジワル手コキのように、グリグリクルクル。単純運動。回転動作。定点刺激。ここぞとばかりに発揮されるお姉ちゃんの亀頭責めテクニックの前に、僕のおちんちんは弄ばれてしまいます。

 

「はーいっ、7回目〜♡ 可愛い潮吹き、ちゃんと見てるよ〜♡ 反省の心を態度で示せてるね! 偉いよ〜! じゃあもう一回ね♡」

「ひぐ・・・、ううぅ・・・・・・。」

「んーー・・・? ちょっと脱水気味かな? じゃあ水分補給させてあげるね♡」

 

 立て続けに何度も潮吹きしていれば、脱水症状にもなります。そして、エッチなプレイの最中に脱水症状の兆候が見られた時、我が家の女性が取る行動はひとつ。それは飲尿プレイです。今回も、お姉ちゃんは何の躊躇いもなく下着を脱いで僕の顔に跨り、水分を欲して喘ぐ僕のお口に向けて放尿しました。当然、これを溢したりしたら、次は鞭打ちなんかでは済まないので、必死に飲み干します。尿は水分のように吸収できないので、飲んでも殆どが体内を素通りしてしまうのですが。プレイなので野暮なことは言いっこナシです。

 

 その後、最終的に20回も潮吹きさせられ。指による精嚢刺激と亀頭責めのコンビネーションでディープな絶頂お漏らし射精を繰り返され、最後の一滴まで搾られた挙句。気絶するまで、前立腺刺激と亀頭責めでメスイキ地獄を味合わされてしまいました。

 

 終始ケラケラと楽しそうに笑っていたお姉ちゃんのドSっぷりに心底震えた一日でした。

 

 





 短編集みたいにするつもりなので、あと二話くらいで終わる予定です。
 他の話もゆっくり書いてます。搾精牧場とか。
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