※この作品はR-18です。

僕のマゾ性癖が全肯定される世界   作:栗鼠科.aka.メスガキ撲滅委員会

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 今回は特別長いです。プレイの内容が内容なので。



第六話、マゾ親子調教。

 

 

 ある日突然『マゾ男に優しいドSなエロゲ世界』に転生してしまった。第二の人生での名前は高原(たかはら) (あつし)といいます。近しい人からは「あっくん」と呼ばれています。現在13歳で中学二年生。美少年のマゾショタとして元気にやってます。

 

 

 ある日の夕食時。お母さんが何やらウキウキと楽しそうにしていました。何かあったのかと聞いてみると。保護者会のママ友の間で、面白いことを教えてもらったと言うのです。それを聞いて、もしかして新しいマゾ虐めの手法でも共有されたのかと、ちょっと期待。

 

 答えは程なくして分かりました。その三日後、珍しく日曜日に有給を取ったお父さんが、朝から家に居たからです。いつも僕より早く家を出てしまうため、なかなか朝の挨拶もできないお父さん。今日は親子2人で並んで四つん這いになり、2人とも尻尾付きアナルバイブを咥えこんで、床の餌皿から朝食をいただきます。

 

 美少年の僕の父親ですから、お父さんも美形です。お父さんは現在35歳ですが、とてもそうは見えないほど若くてカッコいいんですよ。前世なら某男性アイドルグループに入っていてもおかしくないほど。だけども、お父さんはマゾです。ドMです。僕に負けず劣らずのド変態マゾ男です。

 

 その証拠にお父さんは、食器を洗っているエプロン姿のお母さんに後ろから抱き着いて、お母さんのお尻におちんちんをへこへこと擦り付けているではありませんか。マゾ犬っぷりを隠しもしない、どうしようもない変態マゾですよ。

 

 だけど、お母さんはそんなお父さんが大好きなんです。今でもラブラブの熱々です。

 

「ああっ、今日も綺麗だよ、美智子(みちこ)さん。今日は一日中、美智子さんと一緒にいられるんだね♡ ボクもう興奮しちゃって、我慢できそうにないよ。」

「まったくもう・・・♡ 子どもが見てる前でマゾちんぽヘコヘコさせるなんて、いくつになっても甘えん坊のマゾ犬さんなんだから♡」

「愛してるよ、美智子さん♡」

「私もよ、幹也(みきや)さん♡」

 

 目の前で交わされる熱い口づけ(ベーゼ)。夫婦のラブラブイチャイチャっぷりを見せつけられて、ちょっと嫉妬心。僕だってお母さんにいっぱいキスしてもらってるのに。ぐぬぬ。

 

 そんな甘ったるい日常も、長くは続きません。なにせ我が家は、お母さんという女王様を筆頭にドSな女たちが力を持ち、父と息子のマゾ男たちがその下につく家ですので。つまり、マゾオス親子が虐められる、ドスケベタイムの始まりです。

 

 家事を終わらせたお母さんの号令で、お父さんと僕は夫婦の寝室にて全裸正座待機。「なにされちゃうんだろうね。」「楽しみだね。」と、マゾ犬同士でソワソワしていると、お母さんと妹の千幸ちゃんが艶めかしいボンテージ姿で登場。

 

 お母さんの大きなおっぱいがエナメルスーツの中で窮屈そうに収められ、ムチムチ艶々の太ももが眩しい。千幸ちゃんはスレンダーなスポーティーボディがエナメルの手袋と革のブーツで引き立てられて、ガーターベルトとローライズの紐パンがドスケベすぎる。女神のように美しい女王様方です。見ているだけでムラムラが止まりません。こんなステキなボンテージ姿で見下されオナニーが出来たなら、さぞ気持ちの良いことでしょう。ですが、今からオナニーよりもずっと気持ちの良い調教をしてもらえるので、ここはグッと我慢です。

 

 そして、ビデオカメラと三脚を設置して、本日のプレイの説明が始まりました。

 

「つい先日、ママ友から面白い話を聞いたの。旦那と息子を並べて調教すると、反応が面白いんですって。それでね、その様子を録画して、見せ合いっこしましょうって話になったのよ。ね、楽しそうでしょう?」

 

 うん、それは楽しそうですね。だから女王様2人にマゾ男2人なんですね。これには異論なぞあろうはずもありません。親子揃ってスムーズに頭を下げての全裸土下座で、調教をお願いします。

 

 撮影しながら親子調教プレイだなんて、実に新しい。既に胸はドキドキ、おちんちんはムクムク、先走り汁はタラタラです。チラっと横を見ると、お父さんはもうバッキバキにフル勃起していました。

 

「それじゃあ撮影、始めるわね♡ 2人ともカメラに向かって元気に挨拶するのよ? 私の友だちに見せて回るんだから、ハキハキと丁寧に、ね?」

 

 というわけで、まずは自己紹介をするに相応しいおっぴろげポーズになりましょう。爪先立ちでしゃがみ、股を開いておちんちんをさらけ出す。両手は頭の裏で組み、胸も脇も隠さない。これが負け犬の基本姿勢、そしてマゾ男がする自己紹介の基本型。

 

 自己紹介はお父さんから。

 

高原(たかはら) 幹也(みきや)、35歳。会社員です。美智子(みちこ)様のマゾ夫でマゾペットです♡ 本日は息子の(あつし)と一緒に、妻の美智子様と娘の千幸様から、調教して頂きます♡」

 

 うむ、流石は僕のお父さんだ。どこに出しても恥ずかしくない、立派なマゾオスだ。両親は二十歳の時に結婚したが、その前から交際していたというので、お父さんは若い頃からさぞかし調教を重ねてきたに違いない。お母さんの躾が見て取れる。

 

 さて、次は僕の番だ。お父さんと同じように、完璧な自己紹介をしなきゃ。

 

高原(たかはら) (あつし)、13歳。中学生です! お父さんと一緒に、お母さんと千幸ちゃんから調教していただきます♡ お父さんみたいな立派なマゾ犬になれるように、頑張ります! 今日は僕が可愛くマゾイキするところ、いっぱい見てくださいね♡」

 

 カメラの向こうにクラスメイトのお母さん方が居るのだと思うと興奮しちゃって、自己紹介しながらおちんちんを勃起させちゃった。皮が剥けてプルンと亀頭が露出する瞬間を撮られちゃって、恥ずかしさで顔が真っ赤になっちゃう。

 

 自己紹介が終わると、お母さんが最初のプレイを指示してくれます。

 

「それじゃあ早速始めるわよ。まずはその欲しがりチンポでオナニーして、情けなくマゾアピールでもしてもらいましょうか♡ 先にお射精できた方から可愛がってあげる♡」

 

 最初は公開マゾオナニーで録画調教プレイ。しかも先に早漏射精した方から御褒美ですって。これは負けられません。お父さんには悪いけど、先に虐めてもらうのは僕の方だ。

 

 オナニー開始の合図と共に、おちんちんを握ってシコシコ始めます。とってもステキでスケベな格好のお母さんと妹に見下されながら、そのうえ録画までされちゃっているので、羞恥心で胸がドキドキして早くも濡れてしまいます。

 

 お母さんの大きなおっぱいやムチムチの太ももを見ているだけで、キンタマがムラムラっときて精液が上がってきちゃう。エロティックに光るエナメルの手袋で手コキされたい、お尻を弄られたい、乳首を責めてもらいたい。そんな妄想だけで、もうおちんちんがビクビクと震え出す。

 

「ああっ、イキそうですぅ! マゾザーメン出ちゃうっ! 早漏射精しちゃうぅ!」

 

 オナニーは自分本意なものとはいえ、これは調教でありプレイです。オナニーをさせてもらっているのであって、しているのではありません。見ていただくためにも、可愛く喘いで、淫らに悶えて、マゾアピールを欠かしません。もちろん、カメラ目線も忘れずに。

 

 おちんぽオナニーを始めて1分が過ぎようかという頃、今にも射精しそうな僕の隣で、お父さんが先にイってしまいました。

 

「おほぉ♡ ザーメンでるっ♡ イッグゥゥゥっっ♡♡♡ いいっ♡ んひぃぃっ♡」

 

 とてもイケメンお父さんの口から出ているとは思えない、びっくりするぐらい下品な喘ぎ声。犬のように舌をだらしなく垂らして、涎を撒き散らしながら、びゅるびゅると大量射精しているおちんぽを扱き続けている。その淫乱っぷりに若干引いてしまいます。

 

「お射精してるのにシコシコ止まらないよぉっ♡ あひっ♡ シコシコとめてぇっ♡ まだ出るっ♡ ザーメン全部出ちゃううっ♡ カメラで撮られてマゾ射精止まらないのぉっ♡」

 

 3人の子供がいる父親のものとは思えない下品なアヘ顔で、いつまでもおちんぽシコシコオナニーを続けるお父さん。その姿を見て、僕もいつかはあんな風になるまで調教されてしまうのかと想像した瞬間、僕もイってしまいました。

 

「あっ♡ イクっ♡ 出る出るでるぅっ♡ マゾザーメン出てますぅ♡ ボクの情けないマゾ射精っ、見てくださいっ♡ あううぅ・・・♡ 射精止まんないぃぃ・・・♡」

 

 親子揃ってびゅるびゅる♡びゅっびゅ♡と大量射精。あらかじめ敷いておいたペットシーツに白濁が吐き出され、生臭い精子の臭いが部屋中に立ち込める。このスケベな臭いだけでまた興奮。

 

 射精の余韻に浸っていると、お母さんのパン!と手を叩く音で意識を起こされる。

 

「はーい、2人とも上手にお射精できたわねー♡ 情けないアヘ顔晒して必死にシコシコしてる姿、しっかり撮れたわよ♡」

「パパのアヘ顔かわいすぎ〜♡ しかも超早漏だし♡ 早く虐めたくなっちゃった♡」

「先に射精できたのはお父さんだから、お父さんから可愛がってあげる♡ あっくんはその負け犬チンチン扱き続けてなさい。」

 

 ぐぬぬ。早漏勝負は僕の負けです。こればっかりは言い訳も何もありません。ここは潔く、負け犬は負け犬らしく、情けなくオナニーを続行します。

 

 敗北の味を噛み締めるように、射精直後の敏感おちんちんを頑張って扱きます。亀頭の先から根元までしっかりと。だってこれは罰ですから、手加減なんてしたら怒られます。

 敏感亀頭の鋭い刺激で思わず仰け反り、歯を食いしばって勇気を出しながら、必死におちんちんをシコシコ。いつお許しが出るのだろうと、薄目を開けて女王様方の様子を窺うと。なぜかお父さんが椅子に拘束されていました。あれ?御褒美は?

 

「可愛くお射精できたパパに御褒美だよっ♡ ほらコレ、何か分かるよね?」

「ひっ・・・! ど、どうかそれだけは・・・・・・。」

「そう言うと思って拘束したの♡ パパったら気絶するくらい大好きだもんねー♡」

 

 両腕両足どころか胸と首のところにまでベルトで椅子に固定されたお父さん。お父さんがそれほどまでにガッチガチに拘束されるのも納得。ボンテージ千幸ちゃんが取り出したるは、男殺しの最終兵器、“プロステートチップ”だからです。

 

 前立腺(プロステート)の名の通り、尿道から挿入し、前立腺を直接刺激する小さな悪魔。コイツの威力は凄まじく、メスイキ絶頂が止まらなくなり、長時間使用するまでもなく気絶してしまうほど。お父さんのビビりっぷりも納得です。僕も何度か、気絶するまでプロステートチップで虐められた経験があるので、よく分かります。

 

「ほぉ〜ら入っちゃうよぉ〜♡ 遊び過ぎてガバガバなパパの尿道口♡簡単に受け入れちゃってるねぇ♡ はい、前立腺に到着ぅ〜♡」

「私たちの御褒美、快く受け入れてくれて嬉しいわ、ア・ナ・タ♡ 」

「ぅ、うぅ・・・。はぃ・・・、うれしい・・・です・・・。」

 

 半泣きでお礼を言わされているお父さん、御愁傷様です。そして、お父さんのお口にはボールギャグが装着されてしまいました。これでお父さんは何も言えず、身動きも出来ず、いつオモチャのスイッチを入れられるか怯えるだけになってしまいました。可哀相に。

 

 これがドSな女王様のテクなんですねえ。御褒美と称して酷い意地悪をする、御褒美だからそれを喜ぶのは当たり前と躾けられる、嫌そうな素振りを見せたら次から御褒美無しとか言われちゃう、見事と言わざるを得ないマゾ虐めです。僕が一番辛かった意地悪御褒美は、射精我慢手コキに耐えた御褒美と称して「貞操帯の上から快感ゼロのオナホコキ」ですけど。

 

 とまあそんなふうに過去の体験を思い出して勝手に興奮し、おちんちんを扱く手が速くなっている僕ですが。そこに待てが掛かります。せっかく二度目のオナニーに熱が入ってきたところで中断。まあなんて意地悪なんでしょう。

 

「あっくんはこっちよ。いらっしゃい。」

 

 そう言われてベッドに案内されると、僕の目の前で、お母さんが股間のジッパーを開いて僕が産まれてきた穴(オマンコ)を見せつけてくれました。ボンテージの中で蒸れた汗の臭いと、濡れたオマンコのいやらしい匂いで、おちんちんがギンギンになってしまう。興奮でドキドキが止まらなくなって、頭の中がピンク色で染まる。もうメロメロなのです。

 

 そのまま、頭を掴まれ、股間に顔を押し付けられて、強制クンニ。今の僕は頭ドピンクの発情犬なので、喜びいっぱいでオマンコにむしゃぶりついてしまいました。飲み親しんだ愛するお母さんの愛液が、舌と脳を幸せにしてくれます。おちんちんも嬉し涙を流していますよ。

 

 挿れられただけでプロステートチップのスイッチは押されず、文字通り放置プレイなお父さんの見ている前で、幸せいっぱいの近親相姦ラブラブクンニ。なんだかとっても悪いことをしてる気分。おまけにそれをカメラで撮られているんですからね。

 

「お兄ちゃん、すっかりおしゃぶり上手になったねー。そんな偉いお兄ちゃんには、お乳首さん刺激で射精煽りしてあげる♡」

 

 お母さんのオマンコを舐めしゃぶるのに夢中になっていたら、急に後ろから抱き着いてきた千幸ちゃんが、優しく乳首を弄ってくれました。乳首を意識させるように、人差し指を乳輪に這わせてゆっくりと焦らし。かと思えば突然、ピンと勃った乳首を指で潰してグリグリと動かし、強い刺激。爪先で乳頭をカリカリと強い刺激。もうたまりません。

 

「んん・・・! んむぅー!」

 

 拘束されて身動き出来ないお父さんの、羨ましそうなうめき声が聞こえる。だけど僕はそれどころじゃありません。舌が幸せ、乳首が幸せ、おちんちんはむずむずイライラ。興奮と快楽で頭の中が真っ白になっていこうとしているんですから。

 

 もう何も考えられなくなるかという瀬戸際で、お母さんの二度目の「待て」。またしてもいいところで中断されてお預けです。いつまでも発散させず焦らし続ける、そしてそのタイミングも完璧、流石はお母さんだと心底思います。

 

「そろそろ次のステップに移りましょうか♡」

 

 キタコレ、はい来ましたよ、プレイ本番の合図。これを待ってたんです。

 

 お父さんはようやくプロステートチップのスイッチを入れてもらい、早速いい声で鳴いています。そして僕は、僕の目の前では、仰向けになったお母さんがおまんこを指で開いて受け入れ体勢。発情ワンコの僕はすぐに飛び付きました。そこでお母さんが、お父さんの方を見てこう言うのです。

 

「ねえ幹也さん♡ これからアナタの見ている前で、アナタの息子とイチャイチャって生ハメ3Pするから♡ 幹也さんは、私が息子のチンポとハメハメしてるトコロ見ながら、勝手にメスイキしててちょうだいね♡」

 

 聞くだけで射精しそうな殺し文句。思わず僕もお父さんの方を向いてしまう。するとそこには、椅子ごとガタガタと震えながら、ガッチガチにフル勃起しつつ、ボロボロと涙を流す憐れなお父さんの姿が。

 

 まあ、知ったこっちゃありませんね。僕は今からお母さんとラブラブ生ハメセックスで忙しいので。お母さんの次は千幸ちゃんともハメハメするので。お父さんには悪いですけど、お母さんのオマンコをたっぷり味合わせていただきます。

 

「ほら、あっくん。そろそろ挿れちゃいましょう? あんなマゾ、気にしなくていいのよ。ラブラブキスハメで甘々中出し、したいでしょ♡」

「したいっ! ママとハメハメしたいっ! い、挿れるよっ・・・! ママのおまんこに挿れちゃうよっ・・・! はあっ、はあっ・・・!」

「こーらっ、あせらないの♡ ほら、ママがオマンコまで導いてあげるから。そう、そのまま腰を突き出して・・・。あん♡ あっくんのオチンチン、入っちゃったねぇ♡ どう? ママのオマンコ、気持ちいいでしょ♡」

「気持ちいいっ♡ ママのおまんこ気持ちいいっ♡ こんなのすぐ出ちゃうよぉ♡」

「何回だって出していいのよ♡ カメラの容量がいっぱいになるまで、ずぅ〜っとハメハメしてましょうね♡」

 

 お父さんの涙声と呻き声の混ざったメスイキの悲鳴を遠くに聞きながら、お母さんの膣内を必死にピストン。散々焦らされ寸止めされた発情状態で生ハメですから、理性が吹っ飛んでしまいました。気がつくと、自分が気持ち良くなって射精するためだけの、自分勝手な腰振りに必死になっていた。そしてもう止まりません。

 

「いくいくいくっ♡ イっちゃうっ♡ あうぅっ♡」

「やぁん♡ 息子の熱々ザーメン、オマンコの中でいっぱい出てるぅ♡ 息子の愛をオマンコで受け止められるなんて、母親冥利に尽きるわねぇ♡」

 

 お母さんの体を抱き締めて、大きなおっぱいに顔を埋めて、全力中出し。倫理観ブッ壊れの幸せ射精で脳内麻薬が出っぱなし。今この瞬間が世界で一番幸せだと思える。

 

 おまんこで全部受け止めてもらえる安心感で、いつまでも射精が止まらない。かと思ったら、気が付かない間に後ろから忍び寄っていた千幸ちゃんが、ローションたっぷりの指でアナルをほぐしてくれました。やさしくゆっくりとアナルをほぐされ、前立腺と精嚢を優しく愛撫。おかげで射精が長引きます。射精応援助かります。

 

「お兄ちゃんのおちんぽ♡ 早く復活できるように私が助けてあげるね♡」

 

 言うやいなやペニスバンドで逆アナル挿入。千幸ちゃんは相変わらず遠慮無しです。

 

「んひぃっ♡ いっ、いきなり挿れちゃだめぇ・・・♡」

「ケツマンコひくひくしてるー♡ かわいーなーホントにもぉ〜♡」

 

 しかも、このペニバンは千幸ちゃんお気に入りのパールディルド。大きな玉が連結したタイプ。ピストンのたびにアナルがめくれ上がって、不思議な快感が腰に響きます。それに玉がデコボコと中を擦るので、前立腺も精嚢もゴリゴリに刺激されてしまいます。

 

「あっ♡ ひンっ♡ だめぇっ♡ お尻めくれちゃうっ♡ アンっ♡」

「ケツ穴捲れてキモチいーねー♡ こればっかりしてるとアナル変形しちゃって戻らなくなるけど、いいよね? お兄ちゃんのマゾアナル、ガバガバの便器穴にしてあげる! 嬉しいでしょー♡」

「あいっ♡ んほおっっ♡」

 

 いつもは小刻みで乱暴なピストンな千幸ちゃんにはしては珍しい、ゆっくりと長いストロークが気持ちいい。かと思えば素早く腰を引き抜かれて、ヌポポポッ!とアナルが捲れて、強烈な羞恥を伴う快感で背が仰反る。

 

「もうっ、千幸ったら! お尻ばっかり責めてちゃマゾオスのオチンチンは弱くなっちゃうのよ? だ・か・ら、こうやって乳首も責めてあげないとね♡」

 

 仰け反ってガラ空きのところに、お母さんがすかさず乳首責め。いきなり爪の先でカリカリと強く擦られて、胸の奥がキーン!と感じてしまいます。

 

「あひっ、ひぃんっ♡ これだめぇ♡ あたまおかしくなるぅぅ♡」

 

 暖かいおまんこに包まれて安心で幸せだけど、アナルを捲られて恥ずかしくて、前立腺を擦られてキュンキュンしちゃうし、乳首の快感がもどかしくておちんちんは硬くなっちゃうし、遠くでお父さんの泣き声は聞こえてくるし。頭の中は真っ白です。もう何も考えられないし、喋ることも出来ません。声が言葉になってません。

 

 だからといって責める手を緩めるなんてせず、どころか更に激しくするのが女王様です。僕が動けずにいると、千幸ちゃんが腰を掴んで、ピストンを強制してきました。

 

「もーっ! 腰が止まってるじゃん! ちゃんと雑魚ちんぽヘコヘコして、ママを気持ち良くしなきゃでしょ? あたしが手伝ってあげるから、もっとセックス頑張って! パパが羨むくらいのラブラブ寝取りセックスだよ♡ ママのオマンコをお兄ちゃん専用にするつもりで頑張ろうね♡」

 

 腰を押されて挿入させられ、ヌルヌルのおまんこでおちんちんが締めつけられちゃう。乳首をぎゅぅ〜♡っと引っ張られて思わず腰が引けちゃうと、待ち構えていた千幸ちゃんのペニバンに自分から挿入しちゃう。もはやピストンすら完璧にコントロールされ、自分の意思とは関係なく腰が動いてしまう。

 

「ああああっ♡ ああぅぅっ♡ うあっ・・・♡ あっ、いっ♡」

「ヘコヘコ腰振り上手上手♡ もっとママのオマンコ味わって、気持ち良くなりましょうね♡ ほらヘコヘコ♡パンパン♡」

「前も後ろも気持ち良くて、頭おかしくなっちゃうねー♡ いいよ♡ おかしくなっちゃえ♡ お兄ちゃんは気持ち良くなってお射精するだけのお馬鹿さんでいいんだよ♡」

 

 口を閉じる力も無くなって、よだれを垂らして腰を振る。凶悪強烈な快楽で頭がガンガンする。連続したメスイキで目の前が真っ白になっていく。そしてそのまま、自分の意思が介在しないお漏らし射精。射精の快感で腰が引けて、お尻の奥まで挿入されて腰が突き出る。射精しながらもビックンビックンと快感に負けたびっくりピストン。快感が止まらず、射精も終わらず、白眼を剥いてあへあへ言いながら腰を振り続ける馬鹿丸出しのマゾ奴隷がそこにはありました。

 

 射精が終わる頃にはもう、自分では動けなくなっていました。なのでお次は、騎乗位です。お母さんの必殺杭打ちピストンでおちんちんをメタメタに虐められてしまいます。

 

「もっともっとお射精しましょうねぇ〜♡ ほらあっくん、乳首弄りながらキスしてあげる♡ んぅ〜♡ レロレロレロレロぉ〜♡」

 

 僕の舌を舐め回しながら、お母さんの視線はお父さんの方を向いています。僕を犯しながら寝取られプレイも手を抜かない、完全放置では寝取られプレイ足り得ないと。お母さんのマゾ虐めは隙がありません。

 

 それはそうと、千幸ちゃんに指でお尻を責められながらの杭打ちピストンは凶悪過ぎます。我慢出来ずに早漏射精してしまいました。それを合図に選手交代。お次は千幸ちゃんの騎乗位です。

 

「お兄ちゃんおちんぽ、千幸のおまんこで虐めちゃうよ〜♡」

 

 中学一年生のキツキツおまんこがぬぷぬぷと沈んでくる。それだけで射精してしまいそう。そこに、お母さんの顔騎乗。いつものおまんこお掃除です。

 

「アハハっ♡ 自分の精子飲みながらおちんちんビンビンになってるー♡ お兄ちゃんってば変態すぎ〜♡ そんな変態マゾちんぽは、わたしのおまんこでお仕置きしなきゃね♡ ほらっ! ほらほらほらっ! パンパンっていってるの聞こえるでしょ! 自分のザーメン飲んで興奮する変態っ♡ ちんぽ犯されて反省しろっ♡」

 

 妹様の幼い声で背筋がゾクゾクきちゃうような言葉責め、マゾにはたまらないものがありますね。そして、お母さんのオマンコの中で混ざった愛液と精液のカクテル、これを舌と喉で味わうと、もうおかしくなっちゃいそうなくらい興奮します。しまくりです。

 

「あっ、マゾちんぽビクビクしてきたね♡ もうイっちゃいそうなんだ?妹に犯されて、惨めに負け犬射精しちゃうんだ? お兄ちゃんなのに、我慢できずに負けちゃうんだ? 恥ずかしいねー♡ 情けないね〜♡ 一生おまんこに勝てない雑魚ちんぽ♡ ほんっとーに憐れで、とってもカワイイよ♡」

 

 僅かに残った理性で必死に我慢しようとするけれど、そんな抵抗は無意味だと言わんばかりに、千幸ちゃんの腰振りが速くなっていく。キツキツの中学生オマンコで締めつけられて、擦られて、またしても早漏射精させられてしまいました。

 

「ほらイケ! 妹に犯されてイっちゃえ! 中に出したクズザーメン、自分で飲まされるの分かっててイっちゃえ!! イけ!! 負け犬ザーメン出せっ!!」

「イクイクっ♡ イっちゃうっ♡ 妹のおまんこに負けちゃうっ♡ あっ・・・いくっ♡」

「キャハハっ♡ うーわ、ホントに出したぁ・・・♡ 妹のオマンコに中出しとか、サイテー♡」

「ああうっ・・・♡ うっ♡ しゃ、射精っ、止まんないっ・・・♡ まだ出てるぅ・・・♡」

「あーあ、おちんちん壊れちゃったねー。お兄ちゃんのマゾちんぽ壊れちゃった〜♡ どぴゅどぴゅどっぴゅーっ♡って射精続いてるよ? 妹に犯されるの、そんなに興奮したんだ?

 ・・・・・・このへんたい♡」

 

 甘い罵倒と柔らかい締めつけで搾られて、おちんちんはヘトヘトのクタクタ。だけど休ませてなんてもらえません。千幸ちゃんは杭打ちピストンを再開。お母さんは乳首責めを開始。快楽拷問はまだまだ続きます。

 

 射精直後でもお構い無しの高速杭打ちピストン。千幸ちゃんの乱暴な逆レイプに、おちんちんがビクビクと震えて喜んでしまいます。射精直後だから敏感で苦しくて辛いハズなのに、甘い声で罵倒されてキツキツの中学生マンコで擦られると、負け犬チンポは連続射精しか出来なくなっちゃうんです。

 

 お母さんのオマンコで口を塞がれ、アナルで鼻を塞がれて、窒息フェロモン責めで苦しさと興奮の中。乳首弄りと杭打ちピストンの快楽に翻弄されて、またまた妹のオマンコに近親相姦生中出し。敗北感と背徳感で脳が壊されていく感覚。興奮が止まらず、僕の負け犬ちんちんはガチガチに勃起したまま。

 

「次はお兄ちゃんが上だよっ! 頑張ってヘコヘコ腰振りしてね♡」

 

 白眼を剥いてアヘアヘ状態の僕には、もう言葉は通用しません。お人形のように動かされ、体位を変えられ、仰向けになった妹に強制挿入させられちゃいます。2回も中に出した精液でヌルヌルが増していて、挿れただけでも腰が引けちゃいそうなほど感じてしまう。そんな弱い負け犬っぷりをクスクスと嗤われて、キュンとしちゃうのがチョロマゾです。

 

「もぉ〜!お兄ちゃんったらぜんぜん腰振りできてないじゃん! ほらっ、あたしがキスしてあげるから、もっと頑張って♡ チュッ♡」

 

 気持ち良すぎて腰が抜けてしまった僕に、千幸ちゃんが応援のキスをくれました。もちろん唇だけのバードキスでは終わりません。舌をねじ込まれ、口の中をグチュグチュと犯されてしまいます。千幸ちゃんの小さな両手で顔を支えられて、酷くいやらしい淫靡でスケベなディープキス。

 

 それでも腰を動かせない僕を見て、お母さんも手伝ってくれるようです。

 

「しょうがないわねえ・・・。お母さんも手伝ってあげましょうか。」

 

 お母さんはそう言うと、その柔らかい指で前立腺をグリグリと捏ね回し始めました。これはいけません。お母さんの前立腺愛撫は当家一の腕前。マゾガキの僕では数分も耐えられません。

 

「フフ、あたしのオマンコの中でおちんちんビクビクしてる♡ 腰動かさなくても出ちゃうんじゃないの? こんなのでセックスしてるつもりだなんて、ほんっと情けないよわよわオチンチンだね♡ ・・・・・・ホラ、とっととイケよ変態マゾ! 女の子を気持ち良くさせてあげられない男失格のクズ! ゴミチンポ! イケっ!! 情けなくびゅーびゅーお漏らし出せっ♡」

 

 息がかかるほど顔と顔を突き合わせた距離で、目を目を合わせて、言葉責め。妹のオマンコに包まれながらお母さんの前立腺愛撫を受けている状況で、こんなに強い言葉責めをされたら、メスイキまで超特急でノンストップですよ。

 

「いぃっ、イクぅっ・・・♡ メスイキっ、キちゃうぅ・・・っ♡ あっ、あウんっ♡」

 

 前立腺から背筋を登って、脳に叩きつけられる強烈なマゾ快楽。頭の中で閃光がスパークし、大絶頂が意識を消し飛ばす。今日一番のメスイキでダダ開きになった口に、千幸ちゃんのディープキスが再開。メスイキを引き伸ばされて、全身がガタガタと震え出す。

 

 こんな幸せ大絶頂の最中でも、油断は出来ません。千幸ちゃんがキスを続けられるように、上半身が崩れてしまわないよう、両腕を突っ張って自分の体を支えなければならないからです。だけど、お母さんは延々と前立腺をネットリこってりと刺激してくるし、千幸ちゃんはディープキスに加えて乳首責めまでしてくる始末。おかげでオチンチンがビックンビックンと跳ね続け、その動きだけでオマンコと擦れて、射精感が込み上げてきちゃう。

 

 連続メスイキの最中なのに射精しそうになっている、それを勘付かれたらしく、千幸ちゃんの責めが激しくなりました。乳首をカリカリと引っ掻かれて、舌で舌を磨かれて、激しい射精煽りに屈服してしまいます。

 

「漏らせ〜♡ 漏らせ〜♡」

 

 僕を射精させようと、どんどん強く激しくなる射精煽り。だけどオチンチンは直接的な刺激が少ないせいで、射精したいのに壁を乗り越えられなくて、きゅぅ〜っ♡っと引き締まって泣いている。そして、そんな中でも、前立腺刺激で何度もメスイキしてしまう。

 

 射精欲求を煽られ続け、メスイキで脳を真っ白にされて、廃人になる寸前。とうとうその瞬間がやってくる。千幸ちゃんが耳元で囁いた瞬間、マゾちんぽが決壊。びゅぅるるる〜〜っ♡♡♡っと大量にお漏らし射精させられちゃいました。

 

「お兄ちゃんの恥ずかしいアヘ顔、しっかりカメラで撮ってもらおうね♡ ほらびゅーびゅー♡どぷどぷ♡ 負け犬ぴゅっぴゅ♡ 敗北射精ぴゅっぴゅっぴゅ〜♡ よだれ垂らしてアヘアヘ言いながら情けないお漏らし射精っ♡ 最高に気持ちいいマゾ快楽でしょ♡」

 

 長い永いお漏らしマゾ射精が終わって、精も根も尽き果て、崩れ落ちる僕。荒い呼吸で息絶え絶えの状態。普通ならここでプレイは強制終了です。これ以上虐めると、いくら真性のマゾとはいえ、脳にダメージが残りますからね。マゾ虐めのベテランたるお母さんには、そのあたりのラインがしっかりと解っているのです。

 

 だけど、今日は違いました。なぜなら、マゾオスは僕一人ではないからです。

 

 そう、今の今まで寝取られ放置プレイでプロステートチップに虐められていたお父さんが居ます。お母さんは潰れてしまった僕を抱き抱えると、優しくキスをして、労わるようにオチンチンを撫でてくれました。射精させるためのものでも、快感を与えるためのものでもない、ただ労わるための優しい愛撫。だけど、お母さんの視線は僕の方を向いてはいません。寝取られ旦那の方を見ています。

 

 お父さんの顔はもうぐちゃぐちゃでした。涙と鼻水でべちゃべちゃになってるし、顔は真っ赤で、オチンチンはカウパーだけで全体が濡れています、そしてビクビク震えています。

 

 そこに千幸ちゃんが歩み寄り、口枷のボールギャグを外しました。すると、とたんにお父さんは弱々しく泣き始めたのです。そりゃそうですよね、愛する妻が自分の息子と目の前でイチャラブマゾセックスだなんて、自尊心が木っ端微塵ですよね。仕方のない事です。おまけに凶悪な玩具で前立腺を責められ続ける快楽拷問もセットだし。

 

 だというのに、お父さんには追い打ちが入ります。

 

「かわいそうなパパ♡ 汚れたお顔、拭いてあげるね♡」

 

 プロステートチップのスイッチを切った千幸ちゃんが、濡れタオルでお父さんの顔を綺麗に拭いてあげています。悪魔の微笑みで。涙と鼻水が大方拭えたところで、千幸ちゃんがお父さんの太ももの上に立って、自分の股間をお父さんの顔に見せつけます。

 

「ねぇパパ? 千幸のオマンコ、お兄ちゃんのマゾ精子で汚れちゃったの。パパが舐めて綺麗にしてくれない?」

 

 うわぁ・・・。なんて悪魔的なことを考えつく子なんでしょう。お父さんを放ったらかしにして快楽を貪っていた息子のザーメンを、愛する妻とイチャイチャ中出しセックスしていた息子のザーメンを、吸い出して舐めて綺麗にしろだなんて。お母さん達はお父さんを寝取られマゾにでも調教するつもりなんでしょうか。怖いですねー。

 

 お父さんはシクシクと泣きながら娘のオマンコに吸い付き、僕のお漏らしマゾザーメンを飲み干しました。するとすかさずおかわり。今度はお母さんが交代でやってきて、私のも綺麗にして♡と悩殺笑顔。お父さんは本格的に泣き出してしまいましたが、鞭の代わりにプロステートチップを起動されてお仕置きされたら、素直に舐めていました。

 

 これにてマゾ親子の録画調教は終了。最後に、カメラに向かって全裸土下座。僕はお母さんに後頭部を踏まれて、お父さんは娘に後頭部を踏まれて、額を床に擦り付けての全裸土下座でこの録画映像を観てくださる方々に感謝を述べます。

 

「皆さま、このたびは私たちマゾ親子の録画調教を見て頂き、有難う御座いました・・・! 私たちの憐れな姿を嗤ってくだされば、幸いです・・・!」

 

 お父さんが嗚咽混じりの言葉で謝辞を述べて、ようやく録画を止めてもらえます。

 

 全体力を使い果たした僕は土下座のままで動くこともできず、そのままですが。お父さんはそうもいかないようで、最後に蓋のような形のフラットタイプと呼ばれる貞操帯を着けられ、射精管理を宣言されて、感謝させられて泣いていました。可哀相に。

 

 思うんですが、お父さんは35歳だから、今までに様々なマゾ調教をされてきたわけですよね。それに、(この世界では)マゾオスにしては珍しく、ドS女性と結婚もしているし。今回の寝取られプレイに放置プレイにおあずけ射精管理というマゾも泣き出す徹底的な虐め抜きは、夫婦間のマンネリを解消しようという味変だったのかもしれません。

 

 僕も将来はそういう事を経験するのでしょうか。そんな事を考えたら、それだけで前立腺がヒクヒク疼いて、またメスイキしちゃいました。そのメスイキでもう何もかもを手放して、眠るように気絶しました。だって疲れてたんだもん。

 





 次回、たぶん最終話。この設定でのネタが尽きつつある。
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