ベルファストがメイド長としてご主人様のあらゆる要求に沈着冷静に応えつつも最終的にロイヤルメイド失格アクメをキメ尽くして大喜びでブチ壊されちゃうお話 作:デイジー亭
好きな人はいっぱい楽しんでね♡
「ん……すごく良く見知った天井ですわ……」
主に、指揮官様にハメ倒された時とかに。思いつつ立ち上がると……股間に、何やらぶるんと違和感。さては先ほどのお仕置きにより、まんこがすごく腫れているのでは……? ちょっと恐怖心を覚えながらも、股間を見てみる。
「おTINPO?」
思わずネイティブな発音が出た。淑女として、ペニバンはわりと身に着けることは多いが……金色の茂みから股間に垂れ下がる肌色の、棒。それは、あまりにも肉肉しい。あと包茎……ということは。
「貴様、ご主人ごんぶと君シリーズではありませんわねっ!? あ、すごく痛いッ!?」
「あ、フッド姉さん起きた?」
思わずぎゅうと鷲掴みにすると、鈍痛が股間に走る。これはまさか、神経が繋がっている……? 腰を引きつつかわいらしい声の方向をかわいらしいですわシグニットちゃん。お姉さん胸がきゅんきゅんしましてよ。あとまだチアリング衣装ですのねええ、着替えなくてもいいですわよいつでも乳首丸出しのままで……
「ふぉッ!?」
「わ、雑魚雄ごんぶと君が勃った」
「ざ、雑魚雄ごんぶと君ッ!?」
びぃん! と自分の気分の昂りに呼応したかのように、勃ちあがる肉の塔。ちんぽむっちゃ勃ちますわこれ。だってかわいいシグニットちゃんですもの。……リングがハマった桃色の勃起と、下乳が丸出しのはしたなすぎるシャツ。身じろぎでスカートがひらひらと翻るたびに、無毛のぷにあながちらりと覗く。
二―ソックスが締め付けるふとももが、むちりと境目に段差を作り……たまらない肉感が細い身体に搭載された、天使のように愛らしく、淫魔のように淫らなデカパイロリ。あどけない顔立ちが禁忌に触れる罪悪感を刺激して、さらにちんぽがびきびきとイラ勃っていく。あとびたびたとふとももに当たる玉袋。……玉袋?
「私、男の娘になっちゃってますわッ!?」
「……娘?」
「何か仰りましてシグニットちゃん?」
「うち、何も言ってないよ……えいっ」
「あひんっ!?」
いくら天使と言えど許せないこともある。ちんぽを突きつけ詰め寄るも、細い指がデコピンにて敏感な部位を強襲。びたんっ! と腹に当たる肉棒の感触は、これが夢ではないということを克明に告げていた。
◇◇◇◇◇
「……で、なんですのこれ」
「雑魚雄ごんぶと君。夕張工房の試作品だよ」
「Oh……ついに性転換にまで手を……? 指揮官様にアナルだけで満足して頂くのは……少しばかり厳しいかしら?」
「気にするとこ、そこなん……? あと、性転換してないよ」
「あら? ……確かに、指揮官様のおちんぽ様を受け入れるためのおまんこは無事ですわね……ならいいですわ」
「いいんだ……まぁ、確かに指揮官なら気にしないと思うけど……」
玉袋の裏に手を突っ込むと、確かな女陰の感触。ここさえ無事ならば何とでもなる。むしろちんぽシゴいて頂きながら種付けプレスされるとか、超気持ちよさそう。思うとさらに肉棒がびんっ♡ びんっ♡ とイラ勃っていく。だって指揮官様ですもの。私のくっさい腋も愛してくれる指揮官様が、ちんぽ生えたぐらいで私たちを嫌うとかあり得ませんわ。
「……指揮官様にハメて頂きたくなりましたわ。フッド改……そう、フッド改ですわね♡ 私の雄姿を見て頂きませんと♡」
「待ってフッド姉さん、うちのお話聞いて?」
「聞きますわ」
あと、うるうると潤んだ、愛しい紅色の上目遣いはちんぽにキく。なんでも聞いてあげますわよシグニットちゃん。思うとさらにちんぽがびきびきとイラ勃った。完全に同化してますわねこれ。私、今からふたなり淑女として生きていきますわ。
「えとね? フッド姉さん、驚くほど自然に受け入れちゃってるけど……それ、ちゃんと取れるよ」
「あら。別に取れなくても構わないのですけれど……ちなみに取る方法とは?」
「たまたまが空っぽになったら取れる」
「わかりやすいですわね……指揮官様、手コキはお得意かしら」
「たぶんする方はやったことないと思うよ?」
「ですわね……んっ♡」
なんということだ。指揮官様がホモでないのは喜ばしいことだが……こうなれば、マゾメスどもをハメ倒すしかあるまい。決意にちんぽを固めていると、ちんぽに添えられる小さな手。びくんっ! とちんぽが過剰反応。おっほぉシグニットちゃんのおてて、柔らかくて気持ちいいですわ。
「う、うちがシてあげるから……うちの質問と、おねだり……フッド姉さんに、聞いてほしい」
「わかりましたわシグニットちゃん。今すぐにお願いいたします」
「フッド姉さんとってもちんぽ脳……うちがやったって、気づいてないのかな……え、えっと……こう?」
「んぁぁ……♡ い、いいですわよシグニットちゃん……♡ もっと、強く……♡」
こしゅこしゅと、包茎ちんぽを擦り上げるシグニットちゃんのかわいいおてて。手コキについても教える必要性を感じる。いつも乳を弄ばれてそのままハメ倒される彼女は、奉仕経験があまりない。……なるほど、夜伽の作法について教えて欲しいと見える。望むところ。
ちょうどとてもいい教材があるのだ。来るべき指揮官様と愛しい彼女との3Pのため。身をもってちんぽをシゴいて頂かねば……! あと気づいてますわよシグニットちゃん。シグニットちゃんにしてもらうことは何でも嬉しいから、受け入れてるだけですわ。淑女に対してちんぽ脳とは失礼ですわよ。許しますけども。
「う、うん! え、えいっ! えいえいっ!」
「ぐあっ」
「ふ、フッド姉さんッ!?」
気合を入れたシグニットちゃんの、
「し、シグニットちゃん……と、殿方のちんぽは敏感でしてよ……ええ、今思い知りましたわ。指揮官様のおちんぽ様には、決してこのようなことはなさらぬよう……」
「ご、ごめんねフッド姉さんっ! い、痛い? ぺろぺろする?」
「是非に」
「う、うん……ぺろっ……れろ、れろ……んっ。気持ちいい?」
「んひっ♡ さ、最高ですわぁ……♡ き、キスもお願いいたします♡」
子猫がミルクを舐めるように。ちいさな舌が指揮官様のおちんぽ様ぐらい太い、私のちんぽを這いまわる。正直快感としてはそれほどでもないが……他のマゾメスどもとは違い、シグニットちゃんは大事に大事に育てたい。あとシグニットちゃんがちんぽ奉仕してる絵面だけで、ちんぽがビン勃ちしますわ。これは指揮官様も大喜び間違いなし。Wフェラで指揮官様を悦ばせて差し上げましょうね♡
「ん♡ フッド姉さんのちんぽ、なんか指揮官のよりぶるぶるしててかわいい……♡ ちゅっ♡」
「んふっ♡ 指揮官様の逞しいおちんぽ様は、この程度では動じませんもの♡ もっと、舌遣いを激しくなさって……♡」
「むー。くちゅっ……れろれろれろれろれろっ♡♡♡」
「あっヒィんっ!?」
子猫からいきなり洗濯機に。シグニットちゃんの短い舌が包茎ちんぽの先端から皮の中に侵入したかと思うと、いきなり高速回転。皮に保護されていた亀頭を舐め回す舌に腰が思いっきり引ける。し、舌遣いがえげつないですわシグニットちゃん……! ちんぽは女性のクリトリスに相当すると、知識ではわかっておりましたが……まさか、こんなに敏感だとは……!
「んふー♡ パイズリフェラは得意だもん、うち♡」
「甘く見てましたわ……ぱ、パイズリ……♡」
「……♡ フッド姉さん、パイズリフェラ、してほしぃ……?」
彼女の細い手で揺らされ、たぷたぷと揺れる魅惑の果実。指揮官様に弄ばれて従順すぎるほどに柔らかいそこに、ちんぽを包まれるなんて。そんなの……そんなの……!
「ぜ、是非お願い致しますシグニットちゃんっ! シグニットちゃんのパイズリフェラ、絶対気持ちいいに決まってますわッ!」
「わ、わわ、土下座……そ、そんなにうちにパイズリフェラして欲しぃの……♡」
潔く土下座。プライドなんて要りませんわ。このちんぽ欲をシグニットちゃんにパイズリフェラで解消してもらう。……恐らく指揮官様に手コキして頂くのに匹敵する快楽が得られる。……というか、この態勢ちんぽビンビンでマジきっつい。自分の腹に自分のちんぽが当たってますの。
「し、して欲しいんですわッ……! シグニットちゃんのクソデカロリパイでのパイズリフェラッ! 死ぬほどして欲しいんですの私ッ!」
「……で、でも駄目……♡」
「どうしてッ……!」
なんてひどい。ここまで来てお預けだなんて。ちんぽ爆発しちゃいますわ。だって金玉がぐつぐつ煮えたぎってますもの。このままじゃノーハンド射精も夢じゃない。土下座しただけで射精とか、雑魚雄にも程がありますわ。……ああ、だから雑魚雄ちんぽ君なのかしら……?
「だってその包茎ちんぽさんじゃ、多分ちゃんと気持ちよくなれないよ……♡ むきむき♡ してからじゃないと……♡」
「剥きますわッ!」
「待ってフッド姉さんッ! 勢いが良すぎるからっ! うちのお話をちゃんと聞いてッ!」
土下座姿勢のまま脚を伸ばしておケツを跳ね上げて、乳のみで態勢を保持。両手をちんぽに添えて剥こうとすると、珍しく声を荒げたシグニットちゃん。
「ご、ごめんなさいシグニットちゃん。ちょっとちんぽ欲が暴走致しまして……でも自分で剥くのが駄目となると……ま、まさかっ!?」
「う、うちの……♡ おっぱいで、剥いてあげる……♡」
「ちんぽの扱いが手厚すぎますわ……いやパイ厚……? 自分のちんぽに嫉妬してしまいそう。で、では……♡」
「あ、フッド姉さん、姿勢は……脚を開いて。手は伸ばしてね?」
「あ、はい。ど、どんなことをしてもらえるのかしら……♡」
立ち上がろうとするも、制止の声。大人しく従うこととする。このフッド、この態勢には覚えがある。……指揮官様にアナル舐めパイズリで奉仕させて頂く際に、指揮官様に取って頂くポーズだ。まさかアナル舐めパイズリとは……初めてのパイズリがそれって、私のちんぽ贅沢になり過ぎないかしら。
金玉をぶらぶら揺らしつつ待っているだけで、どんどんと秘裂が潤っていく。ちんぽ本能を刺激するポーズは、私の中の
「お待たせ、フッド姉さん♡ ……こ、ここでぇ……♡ フッド姉さんの包茎ちんぽ、剥き剥きしてあげる……♡」
「おっほぉ。で、では早速……!」
「あ、まだ駄目」
自らのデカい乳に苦労しながらも、頭頂部を地面に着くまで下げてようやく見えた。私の股下でおちちを抱えるシグニットちゃん。クソデカロリパイ。その上乳を隠す布。その中心がハサミで丸く切り取られ、パイズリ穴と化している……! ちんぽ突っ込みたくてたまらない……! あまりにも魅力的すぎる! ちんぽを突きこもうとすると、制止の声。ここでお預けなんてひどすぎますわシグニットちゃん。
「ひ、ひどいですわ……! あまりにもちんぽ心を理解していないっ!」
「うち、女の子だし……ローション、要るよ?」
「私だって女の子ですわ……今はちんぽ生えてますけども。でも、そうですわね……どうせなら最高のパイズリを味わいたいですわ。例えば、シグニットちゃんのミルクローションとか……♡」
「んふっ♡ 今は、お預け……♡ こっちを使うの♡」
「んっ……♡ え、えっちですわねシグニットちゃん……♡」
ぐちゅぐちゅと、秘裂を細い指で掻きまわされる。とろとろと零れるそれは、シグニットちゃんのパイズリ穴に垂れ落ちて……フッドまんこ天然ローションが充填されていく。私のおまんこ汁で私のおちんぽをもてなそうなんて……発想がいやらしいですわ、シグニットちゃん♡ そういうの、大好きですわよ♡
「んぅっ♡ んぅぅ……♡」
「はぁーっ♡ はぁぁぁぁ……♡」
シグニットちゃんが自ら乳を揉み解すたびに、ぐちゅぐちゅと、乳穴からローションが零れだす。私のまんこ汁は、恐らく私のちんぽと最高に相性がいい。なんといっても自分の分泌した液体だ。それがシグニットちゃんのクソデカロリパイのパイズリ穴と合わさったとなれば……想像するだけでちんぽがバキバキとイラ勃っていく。早く。お姉さんもう我慢できないですわよシグニットちゃん。
「んっ♡ 準備、出来たよフッド姉さん♡ じゃあ、質問たいむ♡」
「こ、ここで質問ッ!? なんですのシグニットちゃん! お姉さん限界ですことよ……ンヒィッ♡!? あっ♡ あっあっ……あっ♡」
「くちゅっ。れろ……じゅるるっ! フッド姉さんのマン汁、おいしぃ♡」
「く、クンニらめっ♡ ち、ちんぽがもっとイラ勃ってしまいますのっ♡」
「じゃあ、質問に答えてもらっていーい?」
「は、はひぃ……♡」
アナル舐めパイズリではなかった。まさか、クンニパイズリだったなんて。シグニットちゃんにまんこ舐められながらのパイズリなんて、思わずカウパーと本気汁が同時に溢れますわ。ごぷりと膣穴から白く濁ったマン汁が溢れるのを感じながら、質問に大人しく答えることとする。
「……ゆうべ、ネルソンさんのおっぱい、飲んだ?」
「飲んでませんわよ?」
「……♡」
噴乳はさせたが、飲んではいない。だってシグニットちゃんのミルクで、おなかいっぱいだったんですもの。
「じゃあ、最初のおねだり……♡」
「さ、最低二つはありますの……? なんでしょう?」
「うちのおっぱいみるく以外、もう飲んじゃ駄目……♡ 他のKAN-SENおっぱい飲むの、禁止……♡」
「え? そんなことでいいんですの? もちろんですわシグニットちゃ……ほぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡!?」
私にとってノーリスク。気軽に返事をするとどっちゅんッ♡ と、リミッターが壊れたエレベーターのように……思い切り下から突き上げる衝撃。ずるんっ♡ とちんぽの皮がみっちみちに詰まった乳肉で根本まで剥かれる。
「え、えへへっ♡ そ、そんなにすぐにお返事してくれるなんてっ♡ フッド姉さん、うちのおっぱいみるく好きすぎっ♡ んれろっ♡ れろれろれろっ……じゅるるっ♡」
「はぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡ ほぁ゛ッ!? ほぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ァ゛ッ♡♡♡!?」
ぎゅうむ♡ ぎゅむぎゅむぎゅうむ♡ とシグニットちゃんが全力で締め付ける乳肉。肘で圧力を与えられたそれは、暴力的な快感を私の包茎卒業ちんぽに与え……短い舌が舐め、マン汁が啜り上げられるクンニ快楽。クンニパイズリ、予想以上にヤバい。男女両方の快楽を同時に味わうことが、こんなにも脳をスパークさせるなんて。悲鳴染みた嬌声しか上げられない。
「じゅるるるるるるるッ……♡ えいっ♡ えいえいっ♡
「ほっひょォォォォォォォォォォォォォォォォォォッ♡♡♡♡♡!!」
最後にマン汁を一啜り。だっぱんっ♡ だっぱぁんっ♡ と弾ける乳肉がぎゅうぅぅぅぅっ♡ とトドメに思い切り締め付けて。私は成す術もなく、KAN-SEN生初の射精を遂げた。こんなんちんぽブッ壊れますわ。違いましたわブッこヌかれましたわ、せーえき。びゅっくんっ♡ びゅっくん♡ クソデカロリパイに注ぎ込みながら、私は思いつつ白目を剥いた。
◇◇◇◇◇
「んふー……♡ うちのおっぱい、気持ちよかった? フッド姉さん♡」
「が、ガチで金玉引っこ抜かれるかと思いましたわ……射精って、あんなヤバいんですわね……うをッ♡」
「こんなに、いっぱい射精してくれたんだもんね……♡ んぉ゛ッ♡♡♡」
べしゃりと地面に崩れ落ちた私の前に、とんでもなく淫猥な光景が広がる。びりり……と音が鳴ったかと思うと、シグニットちゃんのクソデカロリパイが弾けた。……新しく開けた乳穴に、ただでさえ面積が狭い布地が耐えられなかったのだ。彼女がさらけ出されたおちちの先端をそっと摘まみ、リングを乳首から抜きながら左右に拡げると……
ぬっちゃぁぁぁぁ……♡ と谷間にいくつもの橋を架ける……粘ついた太すぎる蜘蛛の糸。ザーメンブリッジが両パイを繋げ。クンニパイズリで乳腺に圧力を掛け過ぎていたのだろう。再チャージされたシグニットみるくがぼびゅうっ♡ と噴き出して床を濡らした。白濁まみれのおちちカーニバル。大満足して萎えたはずのちんぽが、またビキビキとイラ勃った。
「ひ、ひん……♡ ま、またちんぽ勃ったぁ……♡ ま、またパイズリしてもらいたいの……♡」
「して欲しい、して欲しくないではなく……してもらえなければ、今すぐ自沈しますわよ私。睾丸が爆発致しますわ」
「ぱ、パイズリするからっ! パイズリさせてっ! フッド姉さんが沈むなんてだめぇっ!」
「やりましたわ」
ぶんぶんと首を振るたびにばるんばるんっ♡ びちゃびちゃびちゃっ♡ と追随して揺れる乳が付着した白濁をまき散らす。とんでもなくいやらしかわいらしいですわシグニットちゃん。脅しのつもりでしたが……マジで爆発しそうですわ。ザーメン火薬庫。
「で、でもすっごくねばねば……♡ ちょっとだけ待っててね、フッド姉さん♡ んっ……♡ じゅるるるる……♡ ふぉ゛ッ♡ お、おっぱい掴んじゃだめぇ……♡ あひっ♡」
「手伝いますわシグニットちゃん。私が汚したんですもの……一緒にお掃除しましょう? じゅるるるるるるるる……ずぼぼぼぼぼぼぼっ♡♡♡!! ごっきゅごっきゅっ♡♡♡!!」
「あひっ♡ ひぃんっ♡ ゆ、ゆるし……んあぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡!!」
セルフパイ舐めして、気持ちよくなっておっぱいミルク出しちゃうとか。ちんちん爆発早まりますことよ。思いつつ、私は自分の射精したザーメンと、シグニットみるくをおなかいっぱいになるまで啜り尽くした。ザーメンなんて、指揮官様のクソほど飲んでますわよ私。シグニットちゃんのミルクとのブレンドジュースなんてご褒美極まりますわ。
◇◇◇◇◇
「ひ、ひぃん……♡ ま、また全部飲んじゃうつもり? フッド姉さん……♡ ローション分、残らなくなっちゃうところだったぁ……♡」
「反省してますわ。早くパイズリしてくださいません?」
「ふ、フッド姉さんおちんぽ脳になりすぎぃ……♡ うち、こわぃ……♡ んっ♡ んぅぅ……♡」
「えっろいですわ……♡」
ぷぴゅっ♡ と地面に
「んっ……♡ じゃ、じゃあパイズリフェラするぅ……♡」
「は、早く……♡ ちんちん爆発してしまいますわ……♡」
「う、うん……♡ えいっ♡」
「おっほぉうっ♡」
たっぽぉん……♡ と、両側から私のちんぽを捕食する大質量の柔らかすぎる
「ちゅっ♡ かぷっ……♡ ねろねろ……♡」
「んはぁぁぁぁ……♡ ちんぽ幸せすぎますわぁ……♡ おっぱい地獄谷♡」
「ぬぽっ……♡ う、うちのおっぱい、温泉じゃないよ……?」
「温泉よりも天国ですわ♡」
すんごい。言語化できないぐらいすんごい。先程の暴力的なパイズリもすごかったが……今度はちんぽが温泉に浸かっているかのような……天上の空気に包まれているかのような快楽。射精したいのに、いつまでも味わって居たいと思ってしまい……睾丸から精液がせり上がって来ない。金玉の中が、ただただ煮えたぎるだけ。これはスタンプカードを作ってもらいませんと。
「も、もう……♡ かぷっ……♡ ぬぽっ……♡ ぬっちゅぅぅぅぅ……♡」
「あっ? あっあっ?」
嬉しそうなシグニットちゃんのくちびるが私の亀頭を包み……窄めた頬が竿の半分まで呑み込む。あ、ヤバいですわこれ。とんでもないことになる予感しかしない。
「じゅぼっ♡ じゅぼぼっ♡ もぎゅ……♡ ……ぶぽっ♡ ぶぽっ♡ ぶっぽっ♡ ぶっぽぶっぽっ♡ じゅぼっ♡ じゅぼぼぼぼぼっ♡♡♡!!」
「ほンぎょ……うッホぉぉぉぉぉッ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?」
ド下品なちんぽしゃぶりが上半分を。だっぷんだっぷん♡ とノーハンドパイズリが下半分を。オマケに細い指先がまんこを思い切りほじくり回してきた。天国から地獄と見せかけて宇宙へ。私の意識はまたウホ鳴きしながら吹き飛んだ。手加減ってものを知りませんのシグニットちゃん。
◇◇◇◇◇
「うええ……前が見えないぃ……けぷっ」
「す、すごいことになってますわね……? 私、いったいどれだけ
「このぐらいぃ……」
意識を取り戻すと、ザーメン集中豪雨を浴びたようなシグニットちゃん。白い髪がさらに白濁に染まり、全身がねばついたザーメンに塗れている。途中でおくち奉仕はやめたようだが……ひどいありさまだ。一体誰がこんなことを……思いつつも、冴えた提案をしてみる。
「お、お風呂に参りましょうかシグニットちゃん♡ ちんぽだいぶ落ち着いてきましたわ♡」
「……えいっ」
「んあっ♡」
「……まだびんびんしてるぅ……ちょっと待っててね、一人で入ってくるぅ……」
「ああん」
ちんぽを手探りで握られ、まだビン勃ちだということがバレてしまった。……ソーププレイも是非やってもらいたかったのだが……ままならないものだ。股間を中心に、一人寂しく拭き取っていると……
「お待たせ、フッド姉さん」
「天使?」
「うちはシグニットだよぅ……」
「ちんぽの天使でしたわね、ごめんなさいシグニットちゃん」
「合ってるけど違うぅ……んぅぅ……♡」
いじいじと、指を突き合わせた上目遣い。産まれたままの姿の彼女はまさに世界を救う性女と言えるだろう。ちんぽイラ勃ちすぎてまた爆発しそう。……白磁の肌が私の視線を蠱惑して。目が吸い付いたように離せない。ふらふらと近づいて、一際目立つそれを鷲掴みすると……私の指を従順に受け入れる乳肉。ずぶずぶと沈み込んでも、彼女は決してそれを拒まない。
「……シグニットちゃん。いい、ですわよね……?」
「んあっ……♡ う、うち……あたま、あんまり良くないから……♡ ちゃんと言ってくれないとぉ……♡ わからないよぉ……?」
「……セックス、致しましょうか」
「……うん♡」
その幼い雌穴は……タオルで拭いた痕跡など、どこにも残していないほどに。淫らな淫蜜を、期待に噴き零し続けていた。
◇◇◇◇◇
「うちが、上になるね……♡」
「は、はやく……♡ シグニットちゃんとセックスできるなんて、夢みたいですわ……♡」
「んふー……♡ ね、フッド姉さん……♡ しつもん♡」
「ま、またですの……? はい」
私の肩に手を掛けるシグニットちゃんの紅い瞳。先程まで淫欲に蕩けていたとは思えないぐらい、澄み切っている。これは真剣に答えねば。
「……うちのこと、すき?」
「もちろんですわ」
「指揮官と、どっちがすき?」
「指揮官様ですわ」
「……んふ♡」
華咲くような笑顔。満開のそれに、思わず見とれる。
「うちも、フッド姉さんが……指揮官の次にすき♡」
「ふふ、お揃いですわね? お互いに、お互いが2番目に好き。でも、その二番目は……」
「一番目に、限りなく近い……永遠に逆転しないけど、紙よりも薄い差しかない……すき♡ ね、セックスしよ?」
「指揮官様に謝りながらの、快楽だけが目的の……愛情たっぷりの浮気セックス……♡ ああ、なんて素敵なのでしょう♡」
お互いにわかっている。お互いは、決してお互いだけの物にならない。私は指揮官様の物であり、シグニットちゃんも指揮官様の物。この関係は、飽くまでもお遊び。……でも、今だけは。
「二番目で……最後のおねだり。あ、あの……あのね?」
「?」
「ふ、フッド姉さんの部屋に……うち、今日から一緒に住んでいい?」
「ハメ倒しますわ」
「何でッ!? んぉ゛ッ♡」
かわいすぎるんですのよシグニットちゃんああもう両想いだったなんてシグニットちゃんのベッドなんて要りませんわ毎日一緒のベッドで寝ますわ私がシグニットちゃんの抱き枕ですわマジで。思考が熱暴走を起こし、この世で2番目に愛しい彼女を思い切り抱きしめてお胸同士をむぎゅうと潰しシグニットちゃんのクソデカロリパイの先端から溢れ出す母乳が私たちの密着度をああもう考えてる暇とかありませんわ。
「指揮官様ッ! ごめんなさいッ! フッド今からちんぽに支配されますわッ! はいどっちゅんっ♡」
「んッぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡!?」
私を焦らした無作法なぷにあな。おしりを掴んで思い切りどっちゅんっ♡ するとおっほぉ気持ち良すぎますわこのロリまんこ♡ ぐぅりぐぅり♡ と子宮を潰すと、クソ汚いロリヴォイスが溢れ出してまた誘惑しましたわね私のちんぽをとんでもないドスケベロリですわまったく。
「どっちゅんどっちゅん♡ はぐっ♡ じゅぼぼぼぼぼぼぼっ♡♡♡♡♡!!」
「んぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡!? た、たす……もぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡!!」
おしりを掴んでオナホールみたいに上下させると仰け反って密着度を下げようと逃がしませんわよシグニットちゃん。おちちをまとめておくちの中に。思い切り吸い立てると口内いっぱいシグニットみるく。毎日飲み尽くして一緒にお仕置きされましょう? 同意。同意の上ですわシグニットちゃん。お仕置きのドスケベ調教で搾乳量をさらに上げて私が飲みきれないぐらいにまでおっぱいでっかくして歩くのが辛くなったら私がだっこして毎日母港中に私のかわいいミルクタンクを見せびらかしてあげますわ♡
「ちんぽさらにイラ勃ってきましたわっ♡ オラッ♡ 自分でも腰振るんですのよっ♡♡♡♡♡!! あ゛ッ
「あ゛ッ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡!!!!!!」
ちんぽが優しく彼女の膣内で溶けるまで私の狂乱は続き、シグニットちゃんの愛情たっぷりのドスケベ嬌声も母港中に響き続け。また指揮官にお仕置きして頂きました。でも私を誘惑して、ちんぽまで着けたシグニットちゃんも一緒にお仕置きして頂いたので、とっても幸せ。おっぱいいっぱいでっかくなりましたわ♡ またちんぽ生やしたいですわね。愛してますわよ、シグニットちゃん♡
おわり