今作は調教モノです。
五人全員を完落させる予定なのでハーレムモノ。
個別エンディングはありません。
「・・・・・・んはぁああ・・・・・・・やっ、くふんっ!んああっ・・・・・・はぅっ・・・・・・!な、なんで・・・・?私っ、こんなことをぉ・・・んんっ!」
下校時刻を過ぎた人気のない教室。その中で悩ましくも困惑に染まった女の声が静かに響いた。
そして、『俺』はその光景を教室の入り口から密かに覗き、下卑た笑みを浮かべていた。
『・・・期待していた以上だ。まさか、ここまで望み通りになるなんてな・・・』
「んはっ・・・あっ、ひゃうぅっ!んっ、んぅぅ・・・私っ、なんでっ・・・・・・!机にアソコッ、押し付けてぇ・・・・・・!?」
教室の中では、声の主である女子高生が、机の上に片足を乗せて大胆に股を開きながら、自身の陰部を執拗に机の角へと押し当てていた。彼女はそのままの状態のまま腰を前後に動かし、牝の秘めたる部分を擦り付けていく・・・・・・誰が見てもわかる、オナニー、自慰行為の真っ最中だ。
「こんな、恥ずかしいことっ・・・・・・んっんっ!ダメ、教室なのにぃ・・・・・・!こんなのダメぇぇ!」
いやらしく尻を振って何度も女性器に刺激を送り込むその浅ましい姿とは裏腹に、彼女は戸惑いながら、悲哀じみた目を自分の身体に注いでいる。
「んふぅぅ・・・・・・いやっ、止まっ・・・・・・!こんなことっ、したくないっ・・・・・・!何をしてるの、私・・・・・・はぅんんっ!」
熱っぽい吐息と共に、震えた声がこぼれる。その響きの中に含まれているのは興奮ではなく、困惑と恐怖だ。腰を淫らにくねらせて卑猥な遊びに興じていながら、彼女が見せる態度はただただ狼狽に満ちていた。その様子は、彼女自身には自慰行為をするつもりなどないのに、身体が勝手に動いている・・・といった具合だ。
「あぅぅっ・・・・・・!?やっ、んん・・・・・・ひううぅ!いやぁ・・・・・・どうしてなの・・・・・・!?どうして腰が、勝手に動いてしまうのぉ!?こんなことっ・・・・・・あひん!したくないのにぃ!すぐ、やめたいのに・・・・・・んはぁ、はぅぅぅ!お願いっ、止まって下さいっ、!」
端から聞くと、何を言っているのかと思える内容だが、彼女自身は極めて本気の様子で、動く腰を食い止めようとする素振りさえ見せている。だが、それでも腰は止まらない・・・・・・まったくもって愉快な話だ。
『五月・・・・・・このままさらにいやらしい姿を見せてもらうぞ。俺の思った通りの姿をな!』
彼女は『中野五月(ナカノ イツキ)』。最近俺の通う旭高校に転校してきた女子。可愛らしい容姿で瞬く間に校内の人気者となった。そんな彼女が今、誰もいない教室で密かに淫らな行いに身を投じている。普段の姿からは、とても信じられない光景だ。そしてこの状況の中で一番信じられない思いでいるのは当の五月本人だろう。
そう、彼女の身体は今、彼女の意思によって動いているのではない。操り人形のように身体の自由を奪われ、勝手に望んでもいない自慰を強制されているのだ。
この俺、『上杉謙太郎(ウエスギ ケンタロウ)の神様に貰った転生特典の『人体掌握能力』によってな!
「はっああんっ!やあぁ!あっあうぅ・・・・・・!もう、やだぁ・・・・・・!教室でこんなことするのっ!恥ずかしすぎるのに・・・・・・んぅぅん!」
なおも刺激を貪るように動き続ける自分の下半身に恨みがましい目を向けながら、嘆きを声に出す。
いくら願ったところで、俺が能力を解除しない限り五月はいつまでだってああして角オナを続け、卑しく股関を擦り付けていくしかない。
『このまま見ているのも愉快だが、どうせならもっと良い眺めを楽しみたいもんだな』
そのためにはスカートが少々邪魔だ。マンコがもっとよく見えるように、捲り上げさせるとするか。
「んふっ、あぅぅ・・・・・・!あっ・・・・・・えっ・・・・・・?手が勝手に動いて・・・・・・!?いやぁぁっ・・・・・・!」
俺が心の中で思うと同時に、五月が混乱めいた悲鳴をあげながら、ひらひらと踊るスカートへと手を伸ばしていく。
「やぁあああっ・・・・・・!?ああっ、やだっ、スカートが・・・・・・!」
意思に反して動く手をどうすることもできないまま、五月は自らスカートを大きく捲り上げ、蠱惑的な牝の尻を惜しげもなくさらした。
「お尻、出ちゃってるっ・・・・・・!パンツ全部、見えちゃってるぅっ!やだっ、やだぁ!なんでぇ!?」
『くくくっ!絶景絶景っ!良い眺めだ。ケツも、机の角が食い込んだマンコも全部丸見えだぞ』
「ひあぁ、んぁあぁ!?また腰が動いてぇ!?やっ、机がさっきよりっ、食い込んでくるぅ!ダメッ!ダメッ!ひあっ!あはあああ!」
どれほど嫌がろうと、自由にならない肉体は恥ずかしくも官能的な自慰を続けてしまい、五月はいっそうの戸惑いを強める。先ほどまでより大胆に腰をくねらせて、淫裂に机の角を埋め込んでは尻を回してはしたない感覚を繰り返し味わっていく。
「やはっ!うぁっ!あんっ!あぁんん!机でこんなことするの、恥ずかしすぎるぅ!ひんん!こんなのおかしいぃ!」
肉土手が歪むほどに強く角へ押し付けたり、丸出しの尻を左右に振ったりと痴態を演じながら、五月はより悲愴感を募らせる。
「イヤなのにっ・・・・・・ずっとしちゃってるから、アソコぉ、んあっ、だんだん熱くぅ・・・・・・!」
強制的な自慰によって心は悲しみに暮れているものの、肉体の反応は正直で、性感帯を執拗に弄り続けることで徐々に興奮に囚われだしてくる。吐き出す息もより色っぽさが混ざってきており、しなやかに反っていく背中も艶めかしく映る。
「だめっ・・・・・・だめぇぇぇっ!こんなことして、気持ちよくなるなんて・・・・・・はぁ、くふん、恥ずかしい・・・・・・」
『すっかり感じているな。学校の人気者だろうと、ああも弄ればAV女優のように乱れてくるか。面白くなってきた』
「ダメッ、強く押し付けたらダメですッ!」
下半身に不意に力が入り、さらに肉裂を割るように机に股関をグリグリときつく突きつけてしまい、五月は声を大にして悶えだす。
「やだぁ、だめぇ!ああっ、もういやぁぁ!こんなっ強くしちゃ・・・・・・はっ、ひぃん!イヤなのに、アソコがっ、アソコがぁ!」
大胆になる腰使いに快感がどんどん募り、漏れる喘ぎにいっそう色香が混じる。操られるまま陰部を摩擦し続けた結果、いよいよ淫蜜が牝穴から溢れてきてしまったらしい。
「いやっ、あっ、あっ、グチュグチュいってるっ!パンツっ、机もっ、汚れてしまうのにぃ・・・・・・!」
漏れ出た愛液によっていっそうはしたなくなる強制自慰に悲嘆するも、五月の尻は止まることなく、絶えず快感を貪っていく。肉溝の内部を掻き回すように引っ掻き、抉るたびにぬめった水音が下品に鳴り渡り、それが五月にさらなる恥辱を与える。
「ひうぅぅ!イヤらしい音、いっぱいしてるっ!もうイヤぁぁ・・・・・・!本当に止まってっ!こんなことしたくないのっ!いやなのぉっ!」
『フン・・・・・・なんだかんだ言ってしっかり気持ちよくなってるくせに、何をそんなに嫌がっているんだかな・・・・・・おっとっ!』
自慰の心地に翻弄されていやらしさを増す五月の姿に夢中になるあまり、つい前傾姿勢になって眼前の戸にぶつかってしまう。
「ひっ!?やだっ・・・・・・だ、誰かいるんですかっ!?」
とたん、不意に鳴った物音に五月はすぐさま反応を見せ、驚きと怯えに顔をひきつらせてこちらに目を向けてくる。
『ちっ、気づかれたか・・・・・・まあいい。せっかくだしここからは俺も混じって楽しませてもらうとしようか』
「ああぁぁあああ!?あなたはっ・・・上杉さん!?」
戸惑う表情を作りながら戸の影から姿を現すと、俺を視界に収めた五月は一段と驚愕を顔に貼り付けて叫ぶ。
「よぅ、優等生の生真面目中野さん・・・・・・俺の机で何やってんの?見たところ・・・・・・お楽しみ中みたいだけど?」
「やっ・・・・・・!?あ、あの、これは!違うんです!私っ、こんなこと・・・・・・!したくてしてるわけじゃ・・・・・・!見ないでっ!ひうん!お願い、見ないで下さいっ!見ちゃ、だめぇ!」
「いやいや、見られたくないなら、まずそのスカートを下ろして、腰を動かすのをやめたら?」
「あうぅ・・・・・・!?こ、これはっ・・・・・・んんっ、ダメなのっ、止まらないんですぅ!身体がっ、勝手に動いてぇ・・・・・・!」
「は?何言ってんの?言い訳するならもっとマシなことが言えないのかよ?クラスメートに見られても止めないなんて正直引くわ」
「そ、そんなっ・・・・・・!あうぅ、ううぅ!」
呆れた声で返す俺に、五月も自分の言葉と行動が荒唐無稽であることを自覚したようで、身をすくませて続く言葉を詰まらせてしまう。
「ううぅ・・・でも、でもぉ!本当なんです!身体が勝手に動いて、お願い、信じてぇ!私だってしたくないの!こんないやらしいこと、やめたいのぉ・・・・・・!でもっ、んぁあ!身体がやめてくれないのぉ!」
「・・・・・・もしかして虐められて命令してやってんの?いや、それは違うか?まさか、オナニー見られたショックでおかしくなっちまったのか?」
それでも必死に様相ですがるように事実をありのままに告げてくる五月に、俺は内心で愉快に笑いつつ、冷淡に振る舞って言い捨てる。
「しかし、誰もいないのをいいことに教室で角オナって、他のクラスメートが知ったら、幻滅するだろうな」
「ひぅっ!ううぅ、そんなっ・・・・・・!そんなこと言わないで下さいっ・・・・・・」
「前の学校は黒薔薇女子だっけ?人気者になって男子共の自分の身体に集まる視線にストレスでも溜まってたのか?いや、むしろいやらしい視線を向けられて快感だからこそ、こんな見つかる場所でしてたのか?まあ、いずれにせよ・・・・・・とんだ変態だね、アンタは」
「あああぁぁ!いや、違うのぉ!本当に違うのぉ!私がしたくてしてるんじゃないの!嘘じゃないのぉ!信じてぇ!お願い・・・・・・!」
好き放題に罵られようとも、必死に弁明しようと言葉も崩し泣き声になって訴えてくる五月に、俺はますます愉悦を覚える。
『ウケる、想像以上に愉快。ここで腰振りを加速させたらどうなる?』
「やっ・・・・・・ふわっ、ぁぁあああ!?腰がまた、勝手にぃ・・・・・・!?ふあぁっ!やめてぇ!こんな時にっ、ひんんっ、速くなっちゃダメぇぇ!」
「ハハッ!ヤバすぎだろ!俺がいるってのにやめるどころかますます激しくするってのか!まったく呆れた変態様だぜ!」
側にいる俺に構わず、肉悦を貪るように動く自身の下半身に向けて声の限りに訴えつつ、この恥辱から逃れたい一心不乱に哀れに叫び悶える。こうして間近に来た上に動きまで大胆になったことで、机の角が割れ目に食い込むたびに漏れる淫蜜の音がいっそう耳に心地よく響いてくる。
「もう言い訳はいいって。そんな見せつけてくるぐらいだし、本当は誰かに直接見てもらいたいんだろ?」
目の前で繰り広げられる五月のあられもない淫行にすこぶる欲情が沸き立った俺は、さらなる辱しめを与えるべく、彼女の股関の布地に手を伸ばす。
「ひっ!?ああああああああっ!?」
肉土手に張り付く下着を横にずらし、その中にある女のもっとも恥ずかしい部分を剥き出しにさせてやると、五月が背中を震わせて絶望の声をこぼした。
「うわっ、何時からヤってたんだ?擦り付け過ぎて赤くなってるじゃねえか!」
「やあぁ!な、何をするのぉ!やめてっ!放してぇ!そこは見ちゃダメ!出しちゃダメぇぇ!いやっ、んぁああぁぁ!」
女性器をさらされて、耳まで紅潮させながら恥じらいに狂う五月に構わず、俺は遠慮なく秘めたる部分に視線を注ぎ、じっくりとながめていく。見下ろした先の肉裂は、陰唇が内部にきちんと収まった綺麗な形をしていて、陰毛も薄いせいでその全貌が余すところなく俺の目に飛び込んでくる。
「赤くなっててイヤらしくて、すげえ匂いが広がってるぜ」
「ひぃいい!やだぁ、見ないで!匂いも嗅いじゃダメェェ!恥ずかしいからっ!ひどいことしないでっ!許して・・・・・・!」
「俺の机をこんなに汚しといてよく言えるな。そんなに恥ずかしいってんなら、オナニー続けてるんだよ!全然逃げようともしないで、イヤらしくさあ!」
「だからぁぁ!動けないのぉ!でも、腰が勝手に動いちゃっ!こんなのもうイヤぁ!」
直に過敏な牝肉に刺激が送られてるせいか、五月の声は発する言葉と反比例して悩ましさを増してくる。
「ますますエロい声になってるぜ。俺に見られながらのオナニーがそんなに気持ちいいのかよ!?」
幾度となく角に股関を押し付けては割れ目がぱっくりと開くほどに内部を掻き抉り、次々に湧いてくる恥液をしぶかせる勢いで五月の肢体が淫らに踊る。いくら拒もうと陰部に生じる淫悦は確実に五月を蝕み、リズミカルに揺れる尻肌に汗の粒が浮かんでくるほど全身が火照ってきている。
「んふっ、ひううぅ・・・・・・ああぁ、止まらないぃぃ!見られてるのにっ、恥ずかしいのにぃ・・・・・・熱くなって、たまらなくなってぇ、ひんんっ!もうアソコっ、身体、熱すぎてぇ・・・・・・!このままじゃ私っ・・・・・・あっ、ふわぁぁ!」
どうしようもなく襲い来る快楽の心地と興奮に侵され、尻上がりに発情の様相を見せてくる五月が、だんだん呼吸を乱し、身体に細やかな震えを走らせる。
「きちゃうぅ!ダメッ、こないでぇ!ひあっ、やあぁ!・・・・・・!」
これは・・・・・・イキそうになっているようだな!
限界が迫ってきた五月を官能の果てに飛ばすため、俺は素知らぬ顔を作りつつ、内心で念じて一段と乱暴に机へと股関をなすり付けさせる。
「・・・・・・ほんと、どうかしてるぜ中野さん。そんなに腰を激しく動かして。感じてんじゃねえか」
「勝手に激しくなるのぉ!ふあぁっ!ダメなるのぉぉ!止まってっ!ああっ!やっ、あはあああ!」
もはや悪あがきでしかない懇願を重ねながら、五月は不本意な絶頂へと向かって上がり詰め、膝をガクガクと揺すり、太ももを突っ張らせていく。
「やあぁ!きてるっ・・・・・・んひぃ!もうダメっ!んあっ、あはあぁ!いや、待ってぇ!お願いっ、ひっ・・・・・・ああああぁ!くるっ!きちゃうぅ!あひゃあああああああああ!!」
膣口に埋まるほど机の角を肉裂で咥え込んだ瞬間、背中が痙攣しながら大きくのけ反ると同時に五月の口から艶かしくも悲愴な叫びが上がった。
「んぁああぁああああぁ!やっ、あひぃぃいいっ!いやぁああっ!やだっ!あああぁ!うああぁっ、あはっ!ああ、やぁあああっ!」
「・・・・・・マジでイッたよ。クラスメートにオナニー見せつけながらイッちまうなんて、AV女優顔負けの、真性のド変態だな」
「うはぁぁぁああっ!あぁあっ!いやぁぁぁ!アソコっ、熱いぃっ!んひぃぃぃぃ!こんなぁ、あっ、はんんん!うひぃいんん!」
俺の言葉も耳に届かないほど強烈な快絶に見舞われ、五月は剥き出しの尻を震わせながら狂おしく淫声をほとばしらせていく。アクメを迎えた恥裂からは、粘度の高い愛液が次から次へと溢れ出てきており、机はおろか床まで汚していく光景が俺を大いに楽しませてくれる。
「んひぃぃぃぃ!もうやだっ、イヤぁぁっ!こんなのっ、ふああっ、あひんっ、あはあああ・・・・・・!」
鮮烈な快感にひとしきりよがり叫んでいた五月だが、突き抜けた絶頂感がだんだん収まってきたようで、次第に声のボリュームを下げ、身体を弛緩させていった。
『十分楽しめたし、能力を解除してやるか』
時間としては短いものだが、十二分に官能を受けた五月は、くったりと肉体を机に預け、疲弊しきった様子で呼吸を荒げて呻きをこぼす。
「完全にイッたみたいだな。そんな姿までさらして、見られながらのアクメは気持ちよかったのか?」
「ひううぅ・・・・・・ああぁ、違うぅぅ・・・・・・私ぃイキたくなんて、なかったのにぃ・・・・・・こんなのぉ、見られたくなかったのに・・・・・・!」
辛辣極まる俺の問いに、五月は瞳に涙を浮かべてなおも懸命に自分の意志ではないとことを主張するが、絶頂に達した事実は曲げることはできない。しかもそれを同級生の、よりにもよって男の俺の前で無様にさらしてしまったことは、相当の屈辱だろう。
まったく・・・・・・本当に笑っちまうくらい上手くいったな。
俺の力、他人を意のままに操ることができる、神様に貰った俺だけの『人体掌握能力』だ!
今までは嫌がらせしてきた奴等の仕返しや金儲けにしか使わなかったが・・・・・・直接のリスクを負うのは避けてきたが、もったいないったらないな。
前世では真面目に生きても悲惨な人生しか送れなかった。
今世は好き勝手に生きよう!
初出演は五位と言ってた五月さん。
題はただのヌキ話に考えるのは面倒なので
話数 出演者
例)一話 五月
で書いていきます。
だって原作だって初接触は五月さんだったしぃ(言い訳)
今作は調教モノ・・・・予定では、『縛』『蝋』『木』『電』『鞭』『獣』があります。
女の子を虐めるものが多々あります。
ただアカヤシは『糞』は嫌いなので『糞』はやりません、
(嘘)アンケート調査
『五つ子ちゃん達イジめるなら?』
例)一花ちゃんを鞭で打ってほしい!みたいなwww
オリ主は所詮竿役なので名前はテキトーです。
オリ主は家庭教師はしません。
五つ子全員人間卒業END予定。
ハッピーエンドなし。
今作は原作主人公の妹『らいは』はでません。借金設定をなくすため、上杉家は離婚していることにします。父親側にオリ主、母親側に妹って感じです。
上杉家の母親は生存させます。
上杉謙太郎の父親の職業はAV男優設定。