寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
俺はロイド・ジュディア。ヘスティアファミリアにヘスティアの護衛兼夫として新たに編入した。
ヘスティアファミリアのメンバーは以下の通りだ。俺の妻のヘスティアちゃんを始め、邪魔なベル・クラネル、ヴェルフクロッゾ。こいつらは俺の野望ハーレムにいらないのでいずれファミリアから追放してやろう。
俺のハーレムメンバーはリリルカ・アーデ、ヤマト・命、サンジョウノ・春姫。
なんと言っても乳神ヘスティアちゃんは俺のチンポスキルで俺の女になる様に洗脳もとい、ラブラブ行為をしており、俺への好感度はMAXだ。
「ロイドくんのおちんぽ❤❤❤ ボクに入れて欲しいな❤❤❤❤」
ヘスティアちゃんの懇願に応えて、大きく広げられた股間の中心部、汁を垂らしながらヒクヒクいやらしく蠢いているオマンコに生チンポをぶち込む!
「ヒィィィ❤❤❤ 逝っちゃうぅ!❤❤❤❤❤❤❤」
一気に根元まで突き立てればそれだけで絶頂に導かれるヘスティアちゃん。
俺はその顔を見ながらゆっくり腰を前後に動かしていく。
「欲しかったんだろう? ヘスティアちゃん。これが」
「欲しかったよ❤❤❤ ロイドくんのおチンポ、ボクのオマンコにずっと欲しかったんだ❤❤❤❤ ああっ❤❤❤ たまらない❤❤❤」
腰をヘスティアちゃんの股間にぶつける様に動かしてぶっといチンポをオマンコの奥の奥まで突き立て、腰を引きながら巨根のカリと裏筋のイボでスケベ穴の内側の襞を擦って刺激すると、涙を流しながら歓喜の声をあげまくっていく。
「す、凄いの❤❤❤❤ チンポ凄いの❤❤❤❤ ああっ❤❤❤❤❤ ボクのオマンコが溶けちゃう!❤❤❤❤」
チンポでオマンコを突き、両手で揺れるヘスティアちゃんの爆乳を揉みしだく
「ここで叫ぶんだよ、ヘスティアちゃん。ベルがいるこの場所でね。ボクの身体は、穴という穴は全部ロイドくんのものです。いつでもどこでも好きな時にボクを抱いてぶっといチンポをボクのオマンコにぶち込んで、好きなだけザーメンを中出ししてってな。ほらっ」
腰をグイグイと突き出してオマンコの奥、子宮口を巨根の先で抉っていく。
「あああっ❤❤❤ い、言うよぉ❤❤❤
言ったらもっと犯してくれるんだろ?❤❤❤ ね?❤❤❤❤」
半開きの唇からよだれを垂らしながら俺を見つめてくるヘスティアに頷くと、
「ボクのいやらしい身体、穴という穴は全部今ボクを好きに犯しているロイドくんのものなんです❤❤❤❤ ああっ!❤❤❤❤ いつでも、どこでも好きな時にボクのいやらしい身体を抱いて❤❤❤ ロイドくんのガチガチでぶっといチンポをボクのオマンコにぶち込んで、好きなだけオマンコの中にザーメン中出ししてください❤❤❤❤❤ ああっ❤❤❤❤❤ 凄いのぉ❤❤❤❤ もうオマンコずっと逝きっぱなしなのぉ❤❤❤❤❤」
ベルがいる壁の向こうに向かって卑猥な言葉を発するヘスティアちゃんを犯しながら
「ぶちまけてやるよ。オマンコにドロドロのザーメンをたっぷりヘスティアちゃんにぶちまけてやるよ」
激しく腰を動かしてヘスティアのオマンコの
奥までチンポを何度も突き立てて
「ほらっ、たっぷり中出しだ!ヘスティアちゃんッッッッ」
深く繋がってオマンコの奥でザーメンをぶちまける。
「ああっ!❤❤❤ 出して❤❤❤❤❤ オマンコに出して!❤❤❤❤ ああっ!!!❤❤❤❤❤ 逝くうぅぅ❤❤❤❤」
大股開きでザーメンを中出しされながらそのまま絶頂に導かれて快楽で失神してしまうヘスティアちゃん。
失神してもヒクヒクと卑猥に蠢くオマンコの奥にたっぷりとザーメンを注ぎ込んでいく。
失神したヘスティアちゃんを抱えてそれから夜まで何度も絶頂に導き、腰が抜けるまで犯しまくって5度中出しし、最後にはまた失神させた。
神ヘスティアちゃんは俺の女だ。リリも命も春姫も。全員俺が寝取りチンポスキルで孕ませてやるからな。