寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
ベル・クラネルはヴェルフと酒を飲んだ後、泥酔し熟睡していた。俺はリューちゃんをベルの寝ているベッドのすぐ隣でフェラチオを教えこんでいた。
「これから寝ているクラネルの隣でロイドさんの優秀なオチンポ様にご奉仕させていただきます…❤❤❤❤」
俺の勃起チンポに向かって軽く土下座して、桜色の唇が開いて肉棒を口に含んだ。にちゅり、にちゅりとベルの横で寝取られフェラチオが始まった。
「ほら、ぱっくりとくわえろ。せっかく俺がリューちゃんを身請けしてやったんだ。舐めた精液はちゃんと飲めよ」
こびりついた精液の甘みにリューちゃんは美味しそうにキャンディーを舐めるように喉を鳴らしている。
「舌をべろんべろんしながら、奥まで吸う。そう、いい子だ。」
指示を出すとフェラに力が籠もってきた。一生懸命にペニスに舌を絡めている。律儀すぎて普通に可愛かった。
「ん………❤❤❤❤んっ………❤❤❤」
「ああッ、尿道の精液も吸え!」
リューちゃんの唇が尿道を絞る。鈴口から出てきた精液を飲んでいる。桜色の唇がどす黒い肉棒を包み、中で粘液を絡めている。律儀で生真面目な美少女の口腔に、しっかりと俺のペニスの味と形を覚え込ませていく。
俺は最高の優越感に満たされていた。以前までベルの事を気にかけていた女が、今も間抜けヅラで呆けて寝ているベルの横でしゃぶらせていたことに。
美少女の口腔が歪で、太いペニスを記憶していく。リューちゃんにたっぷり一時間もフェラをさせていた。
俺の方は限界が近づき肉棒の奥から、熱いものがせりあがってくる。
そしてーー
「あああああああ❤❤❤❤❤❤待ってください❤❤❤❤ロイドさん、んッ……❤❤❤❤❤❤」
ばびゅっ!❤❤❤と勢いよくリューちゃんの美少女顔にザーメンを浴びせていく。
「ぶっ❤❤❤んッ❤❤んぶぶぶ❤❤❤❤❤❤❤」
濃厚な白濁液がリューちゃんの顔面にべちゃり、べちゃりと付着する。
「俺のザーメンくらえっ!」
「口に入って……❤❤❤❤んぶっ❤❤❤ぶふぅ……❤❤❤❤んぐっ……❤❤❤❤」
額、口、鼻の穴。白濁液が勢いよくまだまだ美少女の顔面に着弾する。顔はどろどろで、鼻も精液で塞がれて、呼吸するためにぱくぱくと開いているリューちゃんの口に射精後のチンポを突っ込んだ。
「チンポを掃除しろ。尿道に残った精液を吸え。」
「じゅぞっ………❤❤❤❤❤❤じゅぞぞっ!!!!❤❤❤はあむっ………❤❤❤こぎゅんっ❤❤❤❤」
リューちゃんは俺が教えた通りにザーメンを吸い込みバキュームフェラを習得してしまった。覚えの良い女は好きだ。
俺は褒美にベルの横に寝かせ、生のペニスをリューちゃんに挿入した。
「んっ❤❤❤❤んッ❤❤❤あん❤❤❤あん❤❤❤そんなクラネルの横でなんて❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤」
ガチの本気の寝取りセックスモードにはいった俺は、生交尾で最初から激しく突く。リューちゃんの膣がきゅうっ❤❤❤と寝取られセックスに興奮しているせいか、締りが良かった。
「ベルの横で生に出されて気持ちいいだろうが!!!!リューちゃんっ❤❤❤❤」
「んあっ❤❤❤❤あんッッッッ❤❤❤キモチイ………❤❤❤❤寝取られセックス気持ちいいぃ…………❤❤❤❤逝くぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤」
リューちゃんはベルの横で果ててぐったりとしていた。
「春姫ちゃん、居るんだろ?入ってこいよ。」
「あっ❤❤❤❤気づいてらしたんですね旦那様……❤❤❤❤私も慰めてください………❤❤❤❤」
ベルの部屋の向こうで春姫ちゃんの気配を感じた俺はのそりと起き上がり春姫ちゃんをベルの部屋に誘い込んだ。