寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
「じゅ❤❤❤ジュるる❤❤❤❤❤ずぢゅッ!❤❤❤んふー❤❤❤❤んふーっ……」
「ほら、ジュポジュポしゃぶれ春姫ちゃん。チンポのしゃぶり方で、春姫ちゃんの媚び具合を確かめるからな」
「ふぁ、ふぁい……❤❤❤❤❤んッ、ずぢゅッ!❤❤❤❤ずッ❤❤❤❤ずぢゅッ❤❤❤❤ぢゅぶッ❤❤❤❤ぶぢゅッじゅぷッ❤❤❤❤じゅぽッ❤❤❤❤ぐぽッ❤❤❤❤じゅる❤❤❤ぶぽ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤ずぢゅる❤❤❤❤ぢゅヂュルルルッ、❤❤❤ずぢゅぢゅぷッ!❤❤❤❤❤❤」
啜すすると大きく音がする。春姫ちゃんは唇をすぼめて幹を固定し、頭をズッズッと引くように動かして、まるでチンポにくっついてしまった唇を引っ張りはがそうとしているみたいだ。
先週まで、口にくわえてもらうだけで一苦労だったのに、今じゃこんなに濃厚なおしゃぶりをする女になったんだ。春姫ちゃんは男の裸を見るだけでも一発アウト。
調教するのは大変だったが、俺の寝取りスキルがあればどんな女であれば俺に靡く。ヘスティアちゃんも俺の寝取りスキルはお墨付きだ。一度啜ったときから目が半開きになってトロンと蕩け、うっとりとするような顔つきになる。なんだかとってもフェラチオをするのが嬉しくてたまらないといった感じに見えて、めちゃくちゃいやらしい。
色々なところで春姫ちゃんの変化は見受けられたが、フェラチオをさせたときは一際それが目立つように思えた。
「ふふふっ、すっごく美味しそうにチンポしゃぶるようになったな。もう春姫ちゃんの口は立派なおまんこだ、春姫ちゃんは立派な俺だけの娼婦さ。」
「んっんんぅっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤旦那様の娼婦……❤❤❤❤ズッズッ❤❤❤❤ぢゅッ❤❤❤❤ずッぶぢゅッ❤❤❤❤❤ぢゅッ❤❤❤❤ずぢゅッぷ❤❤❤❤❤ジュッ❤❤❤❤ぶぼッ❤❤❤❤ずびゅッ❤❤❤❤❤❤❤❤ぶぢゅッ❤❤❤❤❤ふー❤❤❤❤❤んふーッ……!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「鼻息まで荒げちゃって、ベルがいるのに、いい気分だぜ。今日から春姫ちゃんのご飯は俺のチンポだけにしてやろうかな」
「ふーッ❤❤❤❤❤ふーッ……❤❤❤❤んっんっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤ずヂュぷッ❤❤❤❤」
からかうように言われることも耳に入っていないかのように、春姫ちゃんは没頭してチンポをしゃぶり続けた。でも、言われるたびに眉がピクッとしたり、頬が赤くなったり、しっかり恥ずかしがっているのが密かに表れていた。
恥ずかしがりやなのに、最初のフェラ奉仕に比べ、それよりもチンポをしゃぶりたいという欲求が上回ってしまったのだろうか。まさか、あの貞淑だった処女娼婦がこんな姿をさらす日がくるとは……。
「んッ!❤❤❤んんッ……!❤❤」
「へへっ……口まんこセックスしてやる❤❤❤❤❤❤」
俺はリードを持つのと同じ手で春姫ちゃんの狐耳をつかむ。でも、頭を動けないくらいしっかり固定するのではなく、前後にずんずん動くのを少し押さえる程度だ。
「俺も腰振ってやる。春姫ちゃんも頭振りながらチュパチュパ吸いつけよ。まんこと同じくらい、俺のチンポにキスして吸いつけ」
そのままズンズンと腰を動かしはじめると、はじめは少しビックリしながらも、途中からはさっきまでと同じようにしっかりジュパジュパと口を動かしていった。二人とも一緒に動いているから、ときどき行き過ぎて喉奥にまでチンポがズブッと突き刺さる。そのたびに苦しそうに嗚咽のような声を漏らしつつ、でもフェラチオはしっかりと継続した。
「このっ❤❤❤このっ❤❤❤ドスケベ女ッ❤❤❤マゾ狐ッ❤❤❤❤フェラ娼婦妻ッ! ❤❤❤❤口にセックスしてもらえて嬉しいかっ!お前の口はセックスされるためについてるんだからなッ、」
「んっんっんっ❤❤❤❤んぶッ❤❤❤❤❤ずぶッ❤❤❤❤んぐぷッ❤❤❤❤❤❤❤❤おえッ❤❤❤❤んっぶぷッ❤❤❤❤❤ジュプッ❤❤❤❤ぢゅるッぶぷッ❤❤❤❤ぐぷッ❤❤❤❤ぶぽッ❤❤❤❤❤❤んぶぽッ❤❤❤❤じゅっぷッ❤❤❤❤❤❤ぶぽッ♥」
「トロ顔で鼻ヒクヒクさせながらフェラチオしてっ、ほらっ、もっと嬉しそうに俺のチンポ食えっ! 美味いかッ!」
「んっふっ❤❤❤❤ぶッ❤❤❤❤❤❤んぶッ❤❤❤おいしぃれす旦那様❤❤❤❤ぶぷッ❤❤❤❤❤んぢゅッ❤❤❤❤❤ぶぽぷッ❤❤❤んっ❤❤❤んぐぷぽッ❤❤❤」
びゅぶッ❤❤❤❤びゅぶぶぶびゅるる――――――ッ!!❤❤❤❤
「んぶぼッ❤❤❤❤ん゛ぶぅッ!?❤❤❤❤❤ん゛ん゛ーッ❤❤❤ん゛ッ❤❤❤❤❤ん゛ぼ❤❤❤❤ぶぐぶぽッ❤❤❤❤ぶぽッ!!❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んん゛ん゛ーーッ❤❤❤❤ん゛っ……ゴキュッ❤❤❤❤ん゛っ❤❤❤❤ごくっ❤❤❤ゴキュ゛❤❤❤❤ん゛ぐっ…❤❤❤」
喉に射精だされたザーメンをゴクゴクとすぐさま飲みこんでいく春姫ちゃんは、やはりうっとりと目を蕩けさせていた。恍惚としたその顔。こんな表情を、春姫ちゃんはきっと俺のような悪魔に出会わなければ一生しないままだっただろう。
精液ザーメンの衣装に身を包んだ娼婦妻は、ようやく誓いのキスを終えて唇からトロリと精液を垂らした…………。