寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
「はむんちゅっ❤❤❤❤ちゅぷ❤❤❤❤れるむちゅッ❤❤❤❤んむっ……‼❤❤❤❤んむッ❤❤❤むちゅ❤❤❤❤はむんちゅッ❤❤❤❤ちゅぷっ……‼❤❤❤❤ちゅぱぁッ……‼❤❤❤❤」
「ふぅッはぁッ……❤❤❤❤春姫ちゃんの唾液うまっ❤❤❤❤かわいいぞッ春姫ちゃんッ……!❤❤❤❤お前は俺のオンナだッ……!❤❤❤❤」
「んむちゅ❤❤❤❤ぱむちゅッ❤❤❤❤ちゅぱぁっ……‼❤❤❤❤はひっ❤❤❤❤はひぃっ……❤❤❤春姫はぁ、旦那さまのオンナれす❤❤❤❤あむちゅ❤❤❤❤❤ぷちゅぱッ❤❤❤❤んむむ❤❤❤❤❤❤❤れる❤❤❤❤ちゅぷっ……‼❤❤❤❤❤」
「唾飲めっ、春姫ちゃんッッッッジュルルルッ……‼」
「んぐッ……‼❤❤❤❤んむッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤んぐっ❤❤❤❤❤❤んぐっ……❤❤❤❤んぐッ……‼❤❤❤❤❤」
だくだくと口の中に唾液を注がれて、春姫ちゃんはそれをごくごくと飲んだ。春姫ちゃんの味が口いっぱいに広がって、それどころか胃までを満たしていく。
俺と春姫ちゃんが一つになっていくのが分かる。春姫ちゃんが俺を受けとめ、俺が春姫ちゃんを貪むさぼることで融とけあっていく。名家に生まれたお嬢様の春姫ちゃんが、下品で粗悪な男の俺の一部にされていく……その春姫ちゃんの甘美な絶望に俺は全身が恍惚とした。
ぐちゅッ❤❤❤❤ぐちゅッ❤❤❤❤❤ぐちゅッ❤❤❤❤ぬぢゅッ❤❤❤❤❤❤ぱちゅん❤❤❤❤ぱちゅん❤❤❤❤❤ぱちゅん❤❤❤❤ぱちゅんッ――‼❤❤❤
そのままメス穴を突かれると、全身に言葉にならない快楽が走り抜ける。脳がぐちゃぐちゃに蕩けていく感覚、腰抜けになって泥みたいに崩れていく感覚、快楽の薬物は春姫ちゃんを虜にした。
こうなってしまえばすべてが気持ちいい。キスは気持ちいいし、セックスも気持ちいい。肌どうしが触れるだけでおまんこが濡れ、においを嗅ぐだけでよだれが出る。むしろこのままこの巨根で自分をハメ殺してほしい……そう春姫は思った。
「ふぅッふぅッ、❤❤❤❤はぁッ……‼❤❤❤すっげー気持ちいいわ、狐マンコっ……お前そんだけ見た目良くてまんこまで名器かよっ、おらッ……‼ベル見てるかぁ~~❤❤❤お前がイシュタルファミリアから救い出したお姫様がただの媚びエロ狐になってんぞッッッッ❤❤❤❤まだ寝てるかッッッはははは❤❤❤❤❤べルぅぅぅお前に興味を持つ女も、恋心を抱く女も全て根こそぎ奪いつくしてエロ狐みたいに媚びらせてやるっ!!!!」
「はぁッはぁッ❤❤❤くうゔぅッ……‼❤❤❤❤んはぁーッ……‼❤❤❤❤はぁはぁッ❤❤❤❤はむちゅぷ❤❤❤❤ちゅぱむちゅっ❤❤❤❤❤んちゅれるっ……‼❤❤❤❤❤❤❤」
俺の悪魔ピストンは春姫ちゃんのまんこを浅いところから深いところまで、すべてをぐちょぐちょかき乱した。ぬるぬるの愛液がペニスにまとわりついて一瞬も停滞を生むことなく、膣ヒダと亀頭のカリが摩擦しあう快感がどこまでも続く。
春姫ちゃんを押さえこむように抱きしめながら、俺は頭を手で固定する。メス穴と唇の両方を動けなくされ、道具のようにされる。唯一自由なのは手足だけだが、春姫ちゃんはそれをギュウギュウ俺に巻きつける。
次から次へと唾液を流しこみ、ぬらぬらの舌で舌を舐めあい、口の中が蕩けていく。ぞくぞくッという心地よい悪寒が一向にやまず、春姫ちゃんは雲の上にふわふわ浮きながら犯されている気分だった。
彼女の胸には好きッ好きッという甘い感情が芽吹く。この男が、チンポ一本で世界を犠牲にしてでも愛したくなるほど好きになっていくのを、春姫ちゃんは知った。
ベルのことも愛情はあった。好きだと思った。だが、こんな幸福で仕方ない愛情に満ち溢れた経験はいまだかつて味わったことがない。
「はぁッはぁッ❤❤❤はぁッはぁッ❤❤❤あぁッ❤❤❤あんっあんっ……❤❤ むちゅッ❤❤❤ちゅっちゅっ❤❤❤❤ちゅちゅッ❤❤❤❤むちゅッ……‼❤❤❤❤はぁッ、❤❤❤ふぅッ……❤❤❤んはぁーッ❤❤❤❤ああ゛ぁんッ……‼❤❤❤感じますっ、おまんこ感じるおまんこ感じるぅっ……‼♥♥チンポ様のことしか考えられなくなりますっ❤❤❤❤❤旦那様の娼婦メスになりますぅっ……‼❤❤❤」
純粋な恋愛なんて何の意味もないのかもしれない……。それで得られた愛情は、この素晴らしいチンポで春姫ちゃんにとって、今大切なものは俺への愛情だけになっていた……。
復活したリューちゃんも春姫ちゃんも犯し尽くした。
春姫ちゃんは元々アイシャ・ベルカが俺に会いに来た事を伝えに来ただけだったらしい。
「会いたかったよ❤❤❤❤色男………❤❤❤❤ワタシをレイプした日みたいにまたぐちゃぐちゃに犯しておくれ………❤❤❤❤」
アイシャ・ベルカにキツく身体を抱きしめられエロエロモードになったアイシャ・ベルカを俺の部屋で濃厚セックスが始まろうとしていた。