寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア 作:オッパイは正義マン
ぱんっ❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤❤
俺とアイシャちゃんの出会いはアイシャちゃんを偶然オラリオで見かけた途端チンポがイライラし、即効でレイプ、寝取りスキルでアマゾネスの彼女を魅了した。
アイシャちゃんは春姫ちゃん救出の一件以来、ベルのガキにオスとして見出しエロエロな身体でベルのガキに迫っていた。あんなガキにこんなドスケベアマゾネスの女は不釣り合いだ。徹底的にどっちの雄が優れているか分からせてやったのだ。
結果がこれだ。
「ひっ❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤やぁっ❤❤❤❤いつまでする…つもり、だい…っ❤❤❤❤❤」
「オレが満足するまでに決まってるだろうが!」
アイシャちゃんが俺の部屋に入室した晩から翌朝までずっと休みなく交尾をしていた。
雄の鼻につく、そして雌の甘い汗の匂いが充満していた。
「ほら、口開けろ…!アイシャちゃん密着ラブラブ交尾するぞ…っ!」
「ん…っ!❤❤❤❤ちゅう…❤❤❤❤❤❤あむぅ…❤❤❤❤❤」
俺の舌が、アマゾネス女の甘露が如き唾液を貪る。
アイシャちゃんの肢体は、自らも汗を滲ませていてむせ返るような室内で、互いの体液を擦り合わせたセックスを交わしている。
「射精すぞ…!❤❤❤アイシャちゃん孕め…っ❤❤❤❤孕め…っ!❤❤❤❤アクメして精子受け止めろ…!」
「―おっ❤❤❤❤おぉおぉ…っ❤❤」
今日何度目かもわからぬ射精が、アイシャちゃんの子宮に注がれる。
俺にとっては回数などどうでも良い。
ただ、自らの獣欲が満たされるまで、この極上の雌(アマゾネス)を求めて止まない。
「ぜぇ…っはぁ…っ流石に休まないとでないな…じゅる…っ!❤❤❤❤じゅるるるっ!❤❤❤❤」
「ぁぁぁっ❤❤❤❤アタシのオッパイ吸ってぇ❤❤❤❤」
汗でしっとりとテカり、つきたての餅よりも柔らかく、弾力のある乳房を捏ね、その乳頭に喰らいつく。肉体は既に、俺の女体の扱いに順応していた。
「あぁ…っ❤❤❤❤ロイドッッッッ❤❤❤❤❤ふーっ❤❤❤❤ふー❤❤❤❤♥」
5分。10分とかけて俺によって母乳がでるようになったアイシャちゃんは母乳ミルクを啜られ、その間に一回二回では足りない数絶頂して。
唾液塗れになった乳首がようやく解放されると、膣内に挿入されたままの俺は、再び活力を取り戻していた。
(…あのウサギよりも男らしく、オスらしくて…好みだよ………❤❤❤❤)
汗臭い密室で、獣のようにまぐわい。雄が疲れたら乳を与え、また繰り返し。
「……おぉっ゛❤❤❤❤んんっ゛❤❤」
「おら、どうした! もっとしっかり腰振らねえと射精なんてしねえぞ!」
ガニ股となって、騎乗位で腰を振ることを強要されていた。しかも、ただ自分から雄に奉仕するだけではない。本気の腰振りをせざるを得なかった。
「んん…っ❤❤❤❤❤❤んんんん…っ゛❤❤❤❤❤❤❤」
アマゾネス女の、ぬめりにぬめった、そして無数の襞が蠢く蜜壺を味わって、五分耐えられる人間などいる筈はない。だが俺なら耐えられた。
「…っ! んーっ♥ んーっ♥」
乳首に与えられる震動と、腰を振る度にだぷん❤❤❤❤❤だぷん❤❤❤❤❤❤と弛む刺激だけで乳アクメしそうになる。
絶頂で止まっている暇はないと堪え、一心不乱にちんぽを愛撫する。上下の動きだけでなく、左右に捻って膣内で扱けば、雄は至福の快感に包まれた。
「ぐぅ…さすがは俺が惚れたアマゾネスの女だッッッッ❤❤❤❤射精すからな、交尾ダンスを忘れんなよ!❤❤❤❤」
「んっ❤❤❤❤❤んぅ…っ❤❤❤❤出してぇ❤❤❤❤ロイドのぉぉん❤❤オスの王のザーメン……❤❤❤❤出しておくれぇ❤❤❤❤❤❤」
どぷっ❤❤❤❤どぷっ❤❤❤❤❤❤どぷぅっ❤❤❤❤❤
子宮口とキスをした雄から、最奥目掛けて白濁が噴射される。
アイシャちゃんは同時にイきながらも、腰を振るのを止めずに。自ら、精液まで搾り取っていた。