※この作品はR-18です。

寝取りスキルで寝取られたヘスティアファミリア   作:オッパイは正義マン

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アイシャ・ベルカ

 

 

 アイシャちゃんにネコミミの飾りを頭につけ、首には鈴の付いた首輪をハメてまるでペットに中出しするよう躾ていた。

 

 

 

「はーッはーッ……‼❤❤❤❤❤メス猫アイシャちゃんッッッッ❤❤❤❤へへっ……アイシャちゃんは俺の飼い猫だ❤❤❤❤❤メス猫にしていっぱい媚びさせてやるっ……‼」

 

「むちゅ❤❤❤❤あむッ❤❤❤❤ちゅぷッ……‼❤❤❤❤はぁーッ❤❤❤❤❤はぁーッ……‼❤❤❤❤なるっ❤❤❤❤なるなる❤❤❤❤何でもなるぅっ……‼❤❤❤❤❤ご主人さまのメス猫にでもっ、なんでもっ、ご主人さまの好きなようにしてぇーっ……‼❤❤❤❤❤❤好きっ❤❤❤❤❤好きっ好きっ❤❤❤❤大好きだよっ……‼❤❤❤❤❤愛してますっ❤❤❤❤❤アタシの全部捧げますぅっ……‼❤❤❤❤❤アマゾネスのメス猫おまんこしてっ❤❤❤❤❤❤アタシのこと全部埋めつくしてぇっ……❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あぁッ……‼❤❤❤❤ご主人様好きぃーっ……‼❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 アイシャちゃんはこんなに流暢に、こんなに激しくとうとうと愛を叫ぶようなことは、今まで誰にもしたことがない。

 

 それもこれも、全部チンポの気持ちよさのせいだった。この凶悪なメス泣かせのデカチンポが、ただでさえメス穴をこすりあげて最高なのに、媚薬という武器を手にして責めてくるのだから半端じゃなかった。

 

 

 

 だが、その秘密を知らないアイシャちゃんは、まるで自分自身の肉体が本気で俺を求めているように錯覚する。たしかに優秀なチンポには違いないが、それだけではここまで気持ちよすぎるのはおかしい。だからその幸福な快感の理由を探し求めると、アイシャちゃんが思い当たるのは自分自身しかないのである。

 

 媚薬が自分の内部から湧きあがってくる。それはメスとして俺を愛してしまう感情が源泉だ。自分はたしかにベルに迫っていた。でも、それは人間としての幼稚なつきあいの中でだけだったんだ。

 

 アマゾネスの女としては、一匹のメスとしては、この逞しいオスを愛さざるを得ない。人間としてはまったく尊敬できないのに、チンポで突かれるとこうも幸せになってしまう以上、自分は半端じゃないくらい俺というオスを愛してしまっているんだ。

 

 ……それがアイシャちゃんの導く結論である。

 

 

 

 女は感情の生き物だとよく言われる。だが、薬物を使用された場合はどうしたって肉体に支配されてしまう。

 

 肉体による快楽が、感情の快楽に錯覚される。そして、感情の快楽がメスとしての愛情に置き換えられる。こうしてチンポの刺激はすべて愛情となって生まれ変わり、その愛情が感情の生き物としてのアイシャちゃんをさらに陶酔させる。

 

 このエンドレスのスパイラルに飲みこまれた彼女は、天国に昇るような心地で永遠に奈落へ堕ちていった。こんなにも幸せで幸せで仕方ない不幸というものがあるなんて、アイシャちゃんは夢にも思わなかったのである……。

 

 

 

 

 

「おらッ、❤❤❤❤❤メス猫ッッッッ❤❤❤❤❤❤射精だすぞッ……‼❤❤❤❤射精だすぞ射精だすぞ射精だすぞぉッ❤❤❤❤❤❤子宮口開いて準備してろッ……‼❤❤❤❤❤孕ませるからなッ……‼❤❤❤❤❤」

 

「はいっ……‼❤❤❤はいっ❤❤❤❤❤はいっ❤❤❤❤はいぃッ……‼❤❤❤❤❤孕ませてください❤❤❤❤ご主人様の赤ちゃんくださいぃっ……‼❤❤❤❤好きっ❤❤❤❤❤すきすき❤❤❤❤❤❤好きぃーッ……‼❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

(ああ、これ孕んじゃう……❤❤❤❤こんな幸せな気持ちでおまんこに射精されたんなら、絶対に受精しちゃうに決まってる……。あとでピル飲んだって意味ないよ……。こんなの、逃げられるはずない……❤❤❤❤だって、アタシが心の底から赤ちゃん産ませられたいって思っちゃってるんだもんっ……❤❤❤)

 

 

 

「おらッ❤❤❤❤アイシャッッッッッ❤❤❤❤❤おらぁ――……ッッッ‼‼❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ああああああああ❤❤❤❤❤あぁ~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤」

 

 ぶびゅるッ❤❤❤❤❤❤❤ぶびゅるるるるるるるるる――――❤❤❤❤❤❤❤ッッッ……‼❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 膣の奥深いところで精液が弾けた。燃えるように熱くて、溢れかえるくらい大量のザーメンが、おしっこのようにビュービューと膣の中で放たれていた。

 

 

 

 

「アイシャ…❤❤❤❤お前は俺だけのメス猫孕ませペットだからな……❤❤❤❤部屋に囲ってやるよ………❤❤❤沢山受精アクメしてやっからな………レロ…………❤❤❤❤ちゅ………❤❤❤❤」

 

 

 

 

「はい…❤❤❤❤❤アタシはご主人様のメス猫ペットです………❤❤❤❤ご主人様大好き………❤❤❤❤ご主人様に抱かれた女はみんな逆らえない………❤❤❤❤でもアタシはメスとして最高ですぅ………❤❤❤レロぉぉん❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺のメス猫ペットになったアイシャちゃんと舌をべろんべろん絡ませたまま、チンポをメス猫マンコに繋いだまま、アイシャちゃんを愛していた。

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